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皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「4月24日(金)」は『辰の日』🐉です。・『辰の日』🐉は「金運上昇」に御利益がある日です。『辰の日』にご縁がある『龍神』様へおまいりすることをおすすめします。--------------------ただし六曜(暦)では『仏滅』にあたります。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日の幸運さん『♊O』さん☆☆☆☆☆☆☆
鬼の花嫁コミック、アニメなども展開されているクレハによる恋愛ファンタジー小説を実写映画化したものです。あやかしと人間が共存する世界を舞台に、鬼の一族の次期当主と、彼に花嫁として見初められた女性の運命を描く。面白かったです!あやかしと人間の恋愛。どんな感じか全く想像ついていませんでしたが、見てみると、意外に「あり」だなと思いました。結局は、相手のことを思いやれるか?相手から癒されるか?恋愛の本質とは、そういうことですね。あっ、すみません!恋
昼間から酔っぱらって天満にあるカラオケDIVAに行くとサクラ大戦の【ゲキテイ】を涙しながら熱唱する男沖田虎丸(老害)です!今回、はじめて帝都物語をスマホの画面で最後まで鑑賞しました!多分、大河ドラマレベルの膨大な原作を2時間の劇場用映画に纏めた為か!?お札にもなり大河ドラマの主人公にもなった渋沢栄一を演じる勝新太郎が何を言ってるのかわからないからか?当時大ヒットし続編(帝都大戦)も作られ今でも4Kリマスター版が発売する流れになってるですが全然、面白く
ユーチューブで3月30日迄キネマ旬報のチャンネルで映画版「帝都物語」が期間限定公開されていたので視聴。冒頭から加藤の存在や目的が知られていて「これ原作知らない人わかるの?」と思う土御門との対決も早いしまぁ2時間弱でまとめるのは難しかっただろうけど…(原作の4巻迄のストーリーだし)嶋田久作さんの加藤はやっぱり良い加藤はこの人でないと。勝新の渋沢栄一も良い鳴滝役の佐野史郎さんも合ってるし辰宮兄の石田純一さんも意外と合っていた(キャストが豪華)式神や蠱毒は今ならCGで…と
【youtube】帝都物語☆☆☆☆88年公開、荒俣宏原作、実相寺昭雄監督、林海象脚本のオカルトミステリー作品。現在4Kリマスター企画のクラウドファンディングの実施に伴ってキネマ旬報公式にて無料配信中!割とサブスクでも見られたりもしますが、バブル期の日本で巨額&屈指のクリエイターを動員して製作された傑作、まさしくこれこそ”呪術大戦”というのを見直してみてほしい。明治時代の帝都東京を舞台に、東京に恨みを持つ怨霊平将門を目覚めさせんとする怪人加藤と対峙する人々を描く。現
帝都物語以前映画(1988年)になった荒俣宏原作最近SNSでよく見るなあと思ったら、どうやら4Kリマスターされたらしい。また劇場にかかるのかな。帝都物語といえば魔人加藤嶋田久作さんの当たり役であの強烈なキャラクターは忘れられない。嶋田久作さんもうこの人はあまりに魔人加藤のイメージが強烈すぎて他の役はむりではないかと思ったものだった。それがなかなか(笑)不思議にあのキャラクターのままい
実写映画『九龍ジェネリックロマンス』Amazon(アマゾン)『九龍ジェネリックロマンス』(日本、2025年)を観た。九龍城塞の不動産屋で働く鯨井令子は、先輩社員の工藤に惹かれている。ある日、工藤と訪れた喫茶店・金魚茶館で令子は工藤の恋人に間違われたことから、もうひとりの自分・鯨井Bの片鱗を辿っていくのだが・・・。同名漫画の映画化作品。※原作比較が多いので、原作未読だと意味不明かも。酷評しているので注意。原作ファンが観たい要素が何一つない。原作リスペ
タイトルD坂の殺人事件(1998年)公開年1998年監督実相寺昭雄脚本薩川昭夫制作国日本出演蕗屋清一郎(真田広之)表向き美術修復師だが、実は凄腕の贋作師明智小五郎(嶋田久作)名探偵須永時子(吉行由実)古書店粋戸堂の女将。かつて伝説の絵師大江春泥のモデルを務めた花崎マユミ(大家由祐子)カフェの女給。蕗屋の絵のモデルを務める笠森糺(岸部一徳)検事。明智の友人鈴木欣哉(六平直政)美術収集家斎藤勇(齋藤聡介)粋戸堂の従業員小林芳雄(三輪ひとみ)明智の助手秋村キセ
原作が長いのは何となく知ってましたが映画版が本作含めて2本撮られていたのは知りませんでした。先日「帝都物語」を観たのでその続編の本作をチェックです。あと最近TLで様々なクリチャーの粘土細工を自作して写真をアップしている方を知りましてその方の作品の一つが本作に登場するのかな?と思い当たってソコも確認したいのもありました。太平洋戦争末期、日増しに東京への空襲が激しくなり中で一部の上層部では霊的な力で連合国軍の指導者たちを呪詛する計画が進行していた。一方、禁忌の出自を持つ辰巳雪子(南果歩)は一人ひっ
最近TLで本作のキャラを目にして再見したくなったヤツ!初見時は何なのコレ?みたいな印象しか残ってなかったのですが再見してみれば豪華キャスティングの超大作、原作の長いスパンをかいつまんでいるために難解さが残ったのでしょうが解ってくると面白い、東京の歴史に伝奇モノをプラスアルファしてる原作を読みたくなる作品でした。帝都・東京を平将門公の力を利用して壊滅させようと企む怪人・加藤保憲(嶋田久作)。彼の企みを阻止すべく陰陽師の一門・平井(平幹二朗)らは行動を開始するが加藤に先手を打たれ将門公にゆかりのあ
OVA「帝都物語」のブルーレイ発売を記念してOVAの一部がユーチューブで公開されていたが、凄く気になる原作大好きだが、実写映画もOVAも観たことがないので(OVAはアリプロの「亡國覚醒カタルシス」のMAD動画に映像が使われているのを観たくらい)動画を視聴したけど、やっぱりこの時代のOVA良いなぁ…キャラデザも好きだし加藤の声も嶋田さんのまんまだし(加藤といえば嶋田さん)。観たいな…(OVA版、塩沢兼人さんだや納谷六朗さん等も出てらっしゃるし…)(というか、実写映画版の方も4Kリマスタ
≪この記事はgooブログ内『長岡京エイリアン』にて2010年9月27日に投稿したものの再掲です≫え~、というわけで前回に引き続きまして、1980年代末期のとんでもない映画『帝都大戦』についてなのですが。まず語らせていただきたいのは『帝都大戦』の前作のことです。1988年に10億円もの巨費を投じて映画化されたされたSF伝奇巨編『帝都物語』ですね。監督はご存じ、実相寺昭雄!まぁ豪華絢爛でございます。光学合成、ミニチュア、クレイアニメ、ロボット操作、操演、爆破……CG以外の特撮技術は
≪この記事はgooブログ内『長岡京エイリアン』にて2010年9月26日に投稿したものの再掲です≫おはようございます。そうだいです。昨日も寒かったなぁ!まいったまいった。天気は良くなってたんですけど、空気はすっかり秋でした。ぜんぜん脈絡のない話を突然に始めるのですが、最近私は、「悪役」というものについて考える機会が多いです。正義の味方とおんなじくらいに、ある物語を形作る上で欠かせない存在である悪役。でも現実の世の中には、非の打ち所のない潔白な人がいないように、本当に身体の芯から真っ黒な
相棒2024第11話この前の相棒は『老人と寧々』老人………老人なのかそうだよね曽我(嶋田久作さん)は古希だという古希……70歳そういえばThreadsで『70歳になったら免許は返納させるべき』案の定🔥燃えてたけど『おまえ69歳になったら免許返納しろよ絶対』なんて書かれてたけどほんとそうだよ私も数年たつと古希だけど今のところ運転はしたいなぁダンナも70代ですが普通ですよバス停も近くにはあるけどずーっと車で移動してきたから……というか若者だって事故起こしてるし
2026年1月7日に録画した【相棒season24】#11視聴キャスト杉下右京……水谷豊亀山薫……寺脇康文小出茉梨……森口瑶子亀山美和子……鈴木砂羽伊丹憲一……川原和久芹沢慶二……山中崇史出雲麗音……篠原ゆき子大門寺寧々……茅島みずき蘇我文左衛門……嶋田久作鷲宮嘉留人……西野遼尾沢七味……中村守里楠ノ木詠一……斉藤莉生鯨浜真士郎……安清光星小谷野寛……山下諒双葉耕起……渡辺色串田純哉(回想)……佐藤B作大門寺尚彦(回想)……斉木しげる野崎長吉(回想)……
2026/01/07放送された水9ドラマ"相棒Season24"第11話"老人と寧々"・・・。大好きな茅島みずきちゃんが再び相棒に出演すると知り楽しみにしていた今回の第11話。タイトルは"老人と寧々"・・・老人❓️水谷豊が演じる右京さんが老人❓️なんて思えば違いました。茅島みずきちゃんは女子大生探偵の大門寺寧々を再び演じます。今回のもう一人のゲストが嶋田久作さん。コチラが"老人"です。ドラマの詳しい内容は書きません。他の方が書くと思います。嶋田久作さんが演じる"番人"と呼ばれ
『相棒season24』第11話「老人と寧々」あの“女子大生探偵”が再登場!!前代未聞の事件の幕が上がる薫(寺脇康文)は、数年前に政治家宅の金塊を巡る事件で知り合ったミステリーマニアの大学生・大門寺寧々(茅島みずき)と偶然再会する。寧々は今、学内の読書サロンで発生した、ある事件を追っているという。その事件とは、蔵書のミステリー小説の余白に、ネタバレを書き込んでいる不届き者がいるというもの。それが許せない寧々は、サロンの管理人を務める蘇我(嶋田久作)という初老の男性と、犯人を
薫(寺脇康文)は、数年前に政治家宅の金塊を巡る事件で知り合ったミステリーマニアの大学生・大門寺寧々(茅島みずき)と偶然再会する。寧々は今、学内の読書サロンで発生した、ある事件を追っているという。その事件とは、蔵書のミステリー小説の余白に、ネタバレを書き込んでいる不届き者がいるというもの。それが許せない寧々は、サロンの管理人を務める蘇我(嶋田久作)という初老の男性と、犯人を追っているらしい。興味を持った右京(水谷豊)は、問題のサロンを訪問。そこで、
作:森下佳子演出:大原拓ホントに観るの忘れてて、仕事中NHKで再放送始まった瞬間「あ!観てなかった!」って声出ちゃった笑遅出の仕事が更に押して21時半に職場を出たもんで家に帰り着いて観るよりも車で移動中に音声で耳に入れるだけでもとルームミラーに取り付けられるスマホホルダーにセットして信号待ちの時とかに画面観ながら帰りました。近所のサニーに着いたら終わり5分くらいは駐車場でじっくり観れました。蔦重の考えた策がハマって、国許へ帰るコトとなった定信が耕書堂を訪れる…今回の話は史実と違うファンタジ
加藤保憲現れないかな?
阿波の能役者「斎藤十郎兵衛」、ここで出して来たかあ森下先生!写楽は斎藤十郎兵衛だというのは歴史学上では間違いないと決着してるんだそうですが(みなさん盛んに言っておられますけど)、それじゃ面白くも何ともない、って私、ずっと言って参りましたが。それにしても、斎藤十郎兵衛という人物は、阿波に墓もあって、少なくとも実在したことは間違いないわけだから、どっかで名前くらいだしといたほうが良かろう、とは思ってたんですけど。なるほどお?って感じですわ。ところで、嶋田久作さん演じる柴野栗山(りつざん)
懐かしの痛快娯楽時代劇って感じでした。自称歴史評論家とやらが「史実と違う!」と顔を真っ赤にしそうですねぇ。ふふふ。まあ、平賀源内が気球に乗ってフランス革命に参加するよりは、ずいぶん現実的です。一橋治済のそっくりさんは、阿波蜂須賀藩のお抱え能楽師斎藤十郎兵衛でした。そうきたか。東洲斎写楽の正体であることがほぼ定説になっている人です。絵を描いた写楽ではないけど、「写楽で一橋治済をハメよう計画」の一員ではあったんですね。となると、いままで街ブラをしていた「一橋治済」は、一橋治済な
『雲霧仁左衛門ファイナル』最終回でした。阿部式部(國村隼)、死ぬんじゃないか?とか、小頭の三坪の伝次郎(近藤芳正)、死んだとか、大熊屋(伊武雅刀)の執念はどうなるのか、とか、いろいろ匂わせてましたが、けっきょく、何も変わらず元通り。大熊屋はすっきり、つきものが落ちたようでよかったですが、式部の体はどうなったんだい?治ったの?来週からは、『あきない世傳金と銀2』が始まります。NHK総合日曜朝6時10分から主演小芝風花公式サイトあきない世傳金と銀2|
さてさてこんばんは。前回のブログ最後に「過去からの推し遍歴を載せる」という誰得なネタを予定したので淡々とやっていきたいと思います…!皆さん、「推しがいた」という最初の記憶はいつでしょうか…?私は現在45才ですが最初の推し発見は中学生の時だったと明らかに記憶しています。©集英社富樫義博「トリートメントはしているか?」刺さりましたね……この幽白の鴉というキャラは確実に私の人生最初の推しであり、二次創作で書きまくったのを覚えています。私は超田舎の小学校、バスに乗って片道40分くら
10月29日に録画した【女医・倉石祥子4~死の内科病棟~】視聴~キャスト~倉石祥子……片平なぎさ蒲田駿……小池徹平陣内雄一……小木茂光高倉銀作……嶋田久作青山賢斗……井出卓也佐藤大吾……多和田秀弥神林雪子……中別府葵佐藤千尋……阿部朋子今宮淳……根本正勝中野ナナミ……久家心内科部長……渡辺憲吉美鈴……岩佐真悠子葵……田辺岬春菜……西谷麻糸呂杉山晃……中村誠治郎山内晴美……瀬戸さおり赤井和義……大友康平他
10月19日に録画した【ドクター小石の事件カルテ3毒薬】視聴~キャスト~小石三郎……橋爪功新山さゆり……西尾まり桜井千春……神保美喜阿部千夏……仁藤優子阿部貴彰……池田政典桜井千秋……濱田万葉マーク富樫……リカヤ・スプナー嶋田久作草村礼子大島蓉子山本みどり織本順吉伊藤昌一越村公一島田順司久保酎吉大竹周作藤咲舞田口育実花村源八……鶴田忍桜井晃一……田中実他
・・・・・・・お疲れ様です☆映画「国宝」を見て参りました。殆ど前情報は無しで。凄く高評価を受けているのと、私と同じく、古くから存在する文化とか歴史に興味が薄い私の娘が「面白かった」と言ってたので。内容は良かったの一言に尽きます。まだ公開中なので詳細は控えますが非常に面白かったです。まあまあ時間の長い映画でしたが退屈感は全く無くて、あっと言う間に終わりました。さて、、和歌山県内にはジストシネマと言う名前の映画館が3個ほど御座います。和歌山を中心に大阪や奈良県に展開しています、
作:森下佳子演出:大原拓今回はシリアス展開でネットでも次回予告のくっきー!の話題しか目にしてない気がする。自分も何かぽかーんとしながら上滑りするように眺めてるだけみたいなトコあって、サブタイトルをYahoo!検索で入力して今回の内容を紹介してるトコを探してしまいました。美術展ナビってトコで非常に分かりやすく紹介してありました。歌が栃木に行っちゃうのってフィクションなんだ?でも、作品は残されてるんだよね。どの辺りがドラマオリジナルってコトなんだ?今回の蔦重はホント危なっかしかったですね。お
僕らはみんな生きている1993年3月13日公開アジアの架空国タルキスタンのクーデターに巻き込まれた日本人商社員の姿を描くサバイバル・コメディ。あらすじ三星建設海外土木設計第三課の若手社員・高橋啓一は恋人・美由紀にしばしの別れを告げ、南西アジアにある国タルキスタンに出張することになった。空港で出迎えたのは現地の支店長・中井戸と運転手のセーナ、そして貧しい子供たちの群れと戦車のパレード。高橋が呼ばれたのは三年前に政権を掌握したムイニット軍事政権によるODA事業のプレゼンテーションをするためだ
一瀬隆重監督による日本の特撮映画。出演は加藤雅也、南果歩、野沢直子。<あらすじ>昭和20年。帝都・東京は連日の空襲で地獄と化し、満ち溢れた怨念によって、帝都に眠る怨霊たちの化身・加藤保憲が蘇えった。日本の霊的指導者とも言える高僧・観阿彌光凰は、瀕死の日本を奇跡の逆転勝利へと導くべく、驚くべき秘密計画を準備していた。しかし、帝都の破壊を企む魔神・加藤がその前に立ちはだかる。軍隊を敵ともしない加藤に、霊能力を持つ青年・中村雄昴と、東京の守護神=平将門の末裔・辰宮雪子の二人が