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Mの悲劇?読んでくれてありがとうございます。年末にふと思ったソウウケのお話。コメントをくれた方、のぞいてくれた方、ありがとうございます(人*´∀`)カンシャデス書いてて気持ちよかった、というか筆が進む進む笑。1話の分量がいつものお話より多かったりしてます(ちま比)それだけ根がえろちなんでしょうね私。寝る間を惜しんで←ウソ3話で終わ…にのとまーの攻めはぼかしてたんですよ始めは…ってた下書きに付け足したんです。なので風さんたちのが濃いwwwさて、ソウウケの集計については1位じゅ
アラシbl一緒くたです。ダメだって方はここでUターンをお願いします。まーがオレを抱きしめてすく、と立ち上がったから—にゅるり、んウッスイマクヲツケテタニノガオトモナクオレカラデテシマッテシロクマミレタノガメノハシニハイッタ「くふ。オレって大トリ?じゅん、うんと楽しもうね」まーは無垢な顔でオレをのぞき込んでそのままキスを。フカクハイッタシタサキハオレノニカランデイキモノミタイニウゴイテ…シタバラニハマーノカタクナッタモノトオレノガピッタリクッツイテ
アラシbl一緒くたです。ダメだって方はここでUターンをお願いします。「お、気がついた?じゅん。」「うふふ、今度はオレたち見てるだけだからうんと乱れちゃっていいよ」腰にタオルをかけただけでどっかとひとり掛けソファーに座ってるしょーさん。…帝王感ハンパねぇし。床にあぐらをかいてるおーのさんは妖精みたいにほわほわしてる。けど。ふたりのタオル姿がかっこよすぎる。でもって、キョーアク。「ほぉら、じゅん。よそ見してないで。」不意に耳朶をかじられてびくり、と電流が走る。サンザンイシ
アラシbl5人一緒くたです。ダメだって方はここでUターンをお願いします。—ああぁん…自分の声が向こうの方で聞こえる。びっくりするくらい甘いのはなんでだろ「まずは、ココ。」さっき怒ってたしょーさんはトロトロナユビデオレヲイジッテツボンダトコロノナカニハイッテクルッテマワシテツイバムヨウニ…ユビサキダゼ?ユビサキデオレノナカヲ—う、ぁっん…あ、ひ…「あはは、じゅん分かりやすい。もうコリコリじゃん」—ぐり、ぐりりカンジルトコロヲサンザンイジメテ
アラシbl5人一緒くたです。ダメだって方はここでUターンをお願いします。「じゃ、オレらはそれぞれで。あ、じゅん希望ある?」「そんなの、ないっっ」だいたいオレが受けって。まだ今なら冗談で許すぞって……「なら、オレは…」まーがする、とオレの下に潜り込む。ラッコ体勢でハダケタシャツカラデテルツブヲツンツンツマムサッキオーノサンカラナメラレテビンカンニナッテルノニ—あ、はぁん…「あら、まーちゃんソコ取っちゃう?」「うふん。早い者勝ち♡リーダー。」「ならぁ、」オーノ
アラシbl5人一緒くたですダメだって方はここでUターンをお願いします。そりゃ、提案したのはオレなんだけど。はっきり言って…こんなの、ハジメテ。「はい、カンパーイ♡」オレの部屋に集まったのは午後3時。昼間からの飲み会。久しぶりに会ったからみんなテンションがあがっちゃってさ。最近どうよって。まぁ飲んで飲んでって。で、「せっかくさ、5人揃ったんだし。なんか面白いことしない?オレらにしかできないこと。」すぐに乗ってきたのがまー。「オレたち?ならちゅー大会しよ、ちゅー♡」「は?ま
*過去に妄想したお話です。*お誕生日おめでとうございます。(遅くなりました)「ただいま…」「おかえり~」え?今、おかえりと言ったよね?いつもだったら、帰ってこない挨拶の言葉。だって、潤はいつも忙しいから…。それが、今日は返事があった!おれは、びっくりしながらも奥へと進み、リビングへ入って行った。「おかえり、まあ。そして、お疲れさま」「ただいま、潤!」凄く嬉しくて、潤に抱きついた。すぐに抱きしめ
*過去に妄想したお話です。7月7日…と言えば、七夕だよな。俺はマネージャーに、自分と雅紀のスケジュールをあらかじめ確認しておいた。この日は偶然にも、5人での仕事が入っている。「おはようございます。」楽屋に入っていくと、雅紀はニノと楽しそうに話をしていた。俺が二人に近づいていこうとしたらニノが俺に気付き、雅紀に何か言って雅紀から離れていった。俺は心の中で、ニノに感謝する。そして、雅紀の隣に座った。「あ、翔ちゃん、おはよ
ん…おれ…どうしたんだっけ…目を開けると、見慣れない薄茶色の天井が見えた。あ…ここは…おーちゃんの…最初は寝ぼけてたけど、その内、はっきりと目が覚めて。すぐに大ちゃんの家だとわかった。おれ…酔って寝ちゃったのか…。凄く残念な気持ちになる。折角、翔ちゃんと楽しく過ごしてたのに…そんな風に思ってからハッとし、上体だけ起こした。そういえば…翔ちゃんは???翔ちゃんは…どうしたのかな?うっ…頭…痛い…かも…飲み過ぎた…かな
*妄想話です。「やっべ…」今日は朝から天気がよかったから、油断してた。歩いてる途中、雲行きが怪しくなり、とうとう降りだしてしまった。どっかの店の前に飛びこみ、雨宿りをする羽目に。「酷い雨だな…。」いつもだったら天気予報を確認し、雨が降りそうだな…と思ったら、必ず準備している傘。今朝は待ち合わせギリギリの時間に起きた為、慌てて出てきてしまった。だから、傘なんて準備してる余裕なんて、全くなかったのだ。「困ったな…。
雅紀の寝顔を眺めていたら、兄さんがブランケットのようなのを持って来てくれて、突っ伏している雅紀にそっとかけてくれていた。「これで、身体を冷やさずに済む。」「そうだな。ありがと、兄さん。」「翔くんのためじゃねぇ。相葉ちゃんのためだ。」「わかってる。」兄さんを見ると、雅紀のことを見守るように視線を向けていた。フワッとした笑顔。兄さんの笑顔は、誰でも幸せにさせてくれるような雰囲気を持っているような気がする。「翔くん、どうする?泊っていくか?相葉ちゃんも、寝てしま
夢中になって食べていると、なんとなく視線を感じた。口をモグモグ動かしながら、その視線を辿ってみる。ん?雅紀?その時、雅紀と視線が合ったが、それは一瞬だけのこと。少し顔を赤くして、俯いてしまったからだ。そのまま眺めていたら、恥ずかしそうに背中を丸くさせている。ハハーン…さては照れてるな、あれは。チラッと兄さんを見ると、作業に集中しているようだ。無心になって、手を動かしているみたいだ。「次は、これだ。お造りな。」カウンター
大ちゃんと笑い合う。大ちゃんがクシャッとした笑顔でくふふ…と笑ってくれるので、おれも釣られるように笑っていた。大ちゃんのお店に通うようになって何年か経つけど、初めて会った時から大ちゃんとは気が合っちゃって。波長が合うのかな…?全く違和感を感じずに、親しくさせてもらってるんだよね。でも、さっきから何か視線を感じるな…と思って、何気に翔ちゃんの方を見てみたら、なぜか口を尖らせていたんだ。「しょ…翔ちゃん?どうしたの?もしかして…怒ってる?」そう話
「櫻井さんが…よければ…ですけど。」相葉さんの言葉を聞いて、そうなるのか…と思った。兄さんのいう通り、気楽に呼び合える関係になれば、もっと相葉さんと親しい関係になれるのかもしれない。だけど出会ってそんなに経ってないのに、‘いいのか、それで’と別の心が叫んでる。う~ん…と考えてると、「また、そんな難しい顔をして…」と兄さんの呆れるような声が聞えてきた。また…顔に出てたのか…「考えゴトしてただけだよ。兄さんが気にすることないから。」「くふふ…櫻井
兄さんと相葉さんが、楽しそうに会話している。俺は会話に入っていくことができず、黙ってそれを聞いていた。すると、兄さんが俺に話しかけてきたのだ。「翔くん、どうした?顔が怖いぞ?」「へ?」その兄さんの言葉に、俺は変な声を出してしまった。突然、声をかけられたのもあるし、驚いてしまったせいもある。「…今度は…気難しい顔をしているぞ?」兄さんを見ると、凄く困った顔になっている。あっちゃ…兄さんにそんな顔をさせたいわけじゃないのに…。「ごめ
「このお店、好きなんです。」「そうなんですか。実は俺も…なんです。」「え?櫻井さんも、知ってたんですか?」「知ってるも何も、俺の行きつけの店なんですよ。」「えぇ!!ウソでしょ!?お…おれもですよ」「えぇ!!!」思わず顔を見合わせる、俺と相葉さん。だけど、同じ店に通っている…というのなら、なぜ今まで知らなかったのだろう?顔を合わせてても、おかしくないはず…「でも…会ったこと…ないですよね?」「確かに…」そこで、会話は途切れてしまう。何か話をしないと…
相葉さんが、俺の車に乗ってくれている。助手席に座った相葉さんは、「素敵な車ですね」と言って、楽しそうにくふふ…と笑っていた。楽しそうで、素敵な笑顔…!またもや、俺は相葉さんのことを見とれてしまっていた。「あの…どうかされたのですか?」「え?」ハッとして、相葉さんの顔をしっかりと見る。「いえ…何でもありません。」「…?」小首を傾げ、不思議そうな感じこちらを見ている相葉さん。い…いつの間に!?俺の心は、相葉さんのおかげでか
*妄想話です。*5×3じゃないですよ!「まー、どこ!?どこにいるの?」「どうしたのよ、潤くん?そんな大きな声を出して?」俺の呼ぶ声に反応をしたのは、探してるまーではなくニノだった。「なんだ…ニノか…」はぁ…と溜息をついていると、「そんなにがっかりしないでよ」とニノが俺の頭を撫でてきた。まるで、犬の頭を撫でるみたいに。なんか気に入らなくてニノを見上げると、「そんなに睨まなくてもいいでしょうが。しょうがないから、一緒
相葉さんに言われた通り、従業員専用出入り口前で、相葉さんのことを待つことにした。待ってる間、いろんな人が俺の前を通っていく。その人たちが通っていく様子をぼんやりと眺めていると、「お待たせしました」という声がして、相葉さんが俺の前に立っていた。「いえ…そんなに待ってませんよ。」「そうですか?くふふ…じゃ、行きましょうか?」「そうですね。」駐車場に着いて思ったのは、車のことだった。お互い仕事の為とは言え、それぞれの車がある。出来れば、二人一緒の
*妄想話です。雅紀と一緒に、街中を歩いていく。ふと気が付くと、見覚えのある通りになっていた。「あ、ここ、前にも通ったことがあったよね。」一緒に歩いている雅紀も、それに気づいたようだ。「そうだな。」そう頷き、綺麗に咲き乱れる桜の木を眺めながら、通りを歩いていく。どの桜の木も凄く綺麗で、思わず見とれてしまう程だ。通りを歩いていると、急に雅紀が立ち止まる。「雅紀?どうしたんだ?」雅紀を見てみ
*妄想話です。*連載のお話じゃなくて、ごめんなさい。<(__)>今年も、この季節が来た。桜の花が、たくさん咲く季節が。なんでだろうな…。桜はキレイなのに、切ない感じがするのは…。━─━─━─━─━─とある日、雅紀と一緒に街中の通りを歩いていた。「わ、翔ちゃん、見て!桜が、いっぱい咲いてるよ!」目を輝かせ、桜の木を見つけては大喜びする雅
*妄想話です。とある日の夜、冷蔵庫の中身を見る。何にも、入ってない…。久しぶりに家に来てみたら、これだよ…。良かった…作り置きを持って来ておいて…。おれは、翔ちゃんの家に来ていた。翔ちゃんには、何も連絡してない。翔ちゃんのマネージャーさんにスケジュールを確認して、後でLINEで知らせるつもりでいたんだ。けれど、想定外のことが起こってしまって…。「え、何で、いるんだよ!?」凄く驚
「でも…考えてても仕方ないか。今が良ければ…いいんだし…ね。」相葉さんは、クシャッとした笑顔になる。その笑顔を見て、ドキッとしてしまった。やっぱり、相葉さんのその笑顔が好きだ…。それは、今に始まったことではない。きっと、これからもずっと…そう思うんだろうな…。「櫻井さん、来てくださってありがとうございます。」俺の方に向き直って、ペコリと頭を下げる。その姿さえ、かわいいと思ってしまう俺は、変だろうか…。「いえ…急にすみません。」な
「櫻井…さん?」不意に相葉さんの声が聞えてきて、俺はハッとする。「あ…相葉…さ…」何とか、そう返した。けれど、正直、焦っている…。さっき一緒にいた男のことも気になるし…。そんなことを悶々と思っていると、「まー、何やってんの?」と声が聞えてきて、さっきの男が出てきた。俺は、思わずその男を見る。それに気づいたのかどうかはわからないが、その男と目が合った。一瞬、キツイ視線になった気がする。それは、気のせいじゃないはず…。「ま
<2Side>ドキドキとワクワクな気持ちで、いっぱいになっている俺。そんな俺だけど、無事にショッピングモールに着くことは出来た。駐車場に車を駐車させて、早速、目的のブティック店に向かった。相葉さんは同じ系列のブティック店の店舗回りをしているらしい。担当店舗があって、その店舗に通ってるそうだ。相葉さんが教えてくれたブティック店を探しあてる。丁度、店の前に相葉さんがいたので、声をかけようと側へ行こうとした。すると…。「まー、ち
協力企業はニノが率先して動いてくれるので、ありがたいな…と思う。何も言わなくても行動に移してくれるのは、本当に助かる。そのおかげもあって、定時で終わらすことができた。駐車場へ行き、自分の車に乗り込む。エンジンをかける前に、スマホをチェックし始めた。パッと目に入ったのは、相葉さんからのLINEだった。そうだった!会った時に、LINEで交換したんだった…。俺の方から教えてほしい…と伝えた時、相葉さんはあの素敵な笑顔で、「いいですよ」と快く返事してくれて、すんな
「翔さん?」不意に声が耳に入ってきて、気づいたら顔の目の前で手の平がヒラヒラと動いていた。「!?」驚いていたら、「翔さん、変ですよ?」と言われる。我に返り、ここは会社なんだ…と、自覚した。「やっと、こっちに戻ってきましたね。さっきまで、どこへ飛んでいってたのかは知りませんけど。」ニノか…。ニノの話は、意味がわからない。「どういう意味だ…」と聞き返せば、「翔さんの心が、ここにあらず…だったんですよ」と、言われる始末。「何、考
目を閉じる。頭の中にパッと浮かんできたのは、相葉さんだった。そうやって、頭の中で相葉さんのことを考えていたら、不意に声がした。「櫻井さん、お待たせしました。」「え?」俺は、すぐに目を開ける。目の前には、相葉さんがいた。「おっ!?」俺の中では急なことだったから、思わず仰け反ってしまった。「櫻井さん?」俺の正面の席に着いてから、首を傾げている相葉さん。「あの…おれ…何かしました?」心配そうな表情を見せる相葉さんに
目の前の頼んだ料理をどんどん口に入れていたら、「くふふ…」と声がした。顔を上げると、微笑んでいる相葉さんが目に入った。「凄く美味しそうに食べられるんですね。」「へ?」何を言ってるんだろう…と思いながら、口の中にあるのを思い切りゴクンと飲み込んだ。「んぐっ!」「櫻井さん!?」どうやあら慌てて飲み込んでしまったようで、喉がつっかえて苦しい…。「櫻井さん、大丈夫ですか?」相葉さんとは向かい合わせに座っていたのだが、その相葉さんが俺の隣に
「そんなにジーッと見ないでください。恥ずかしい…です…」相葉さんは顔の前で手をひらひらさせ、俯いてしまった。「す…すみません…。つい、見とれてしまって…」「くふふ…、櫻井さんたら、何言ってるんですか。」「だって、本当のことですから。」相葉さんは一瞬顔を上げたが、すぐに視線を逸らしてしまった。「い…今から、休憩なんです。よかったら、お茶しませんか?」「え、いいんですか?」「だって、すぐ帰るつもりなんて、ないんでしょ?」さっきの恥ずかしそうな