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みなさんこんにちは😃出張がなくて家にいる時は8時半に4歳の娘と2歳の息子を寝かしつけながら自分が先に寝てしまい2歳の息子がいつも困惑して寝室から脱走してるのを翌朝指摘されてるシンタニです。今日は「崖」について少し深掘りしようと思います。一般的に「崖」と聞くと火曜サスペンス劇場なんかで出てくるこういうのを想像すると思いますが建築において「崖」とは隣地境界にある高い擁壁のことを崖と呼んでいます。ただ、建築基準法そのものには、「崖」の定義は明文化されてないんですが、建築基準法を補完する
こんばんは、タマネギカメラです。今日は、とあるアパートを見に行った時の話をしようと思います。正確には、知り合いの投資家さんから「気になる物件があるんだけど、時間があれば見てきてほしい」と頼まれて、周辺の6物件を調査していた流れの中で、気になった1件。見た目は悪くない。実際に現地に行くまでは、正直あまり期待していませんでした。場所は差し控えますが、物件は8世帯の小ぶりなアパート。現在の入居状況は8部屋中2部屋という、空室率75%の空き家アパート。こういう物件は、見た目がボロボロで
みなさんこんにちは北欧住建です土地を探す時お客様へ相談、リクエストすると、高台がいいな、眺めがいい所、決まってこう話します。1位が眺めの良いとこです。みなさん、崖条例って知ってますか?聞いたことないそんな事がお客様から帰って来ます役所「建築指導課」ではwebなどホームページでは発進させてますこれですどれくらいするか❓細かくでてる数値があって、下手すると2〜3棟購入しなくてはならない意味ないじゃん、持っていると、金額ふえるの〜あるいは擁壁を掛けなければならない、建物より大きく
こんばんは、たまねぎカメラです。不動産屋は私たちのような築古不動産投資家は客ではないと昨日書きました。そんなことが如実に出た出来事をお話しします。今購入を検討している物件があります。この物件再建築は可能なのですが、崖条例など、ちょっと難がある物件です。(難がないと物件価格が高いため購入できない)普通ならば、仲介ですので、不動産屋が事細かに状況を調べてくれるはずです。しかし、今回の場合、物件調査そちらで適当にやって下さいと言われました。仲介なのにですよ?どう思い
今日は朝イチ、福島へ!敷地調査と住宅ローン仮審査を出して来ました。敷地は設備業者さん、解体業者さん、地盤調査・測量会社さんと一緒に下見!合併浄化槽位置や排水勾配をチェック!解体はアスベスト含有材か?地盤調査と東側斜面が崖条例に抵触するので、勾配が30度以下か?銀行によって住宅ローン仮審査も!何事も事前調査、手配が大事!福島、暑かったー❗️(>人<;)でも、戻った仙台も負けずに暑い❗️(>人<;)買った🍑モモ、北根に戻って早速お弁当🍱と一緒に食べました!めちゃめちゃ
夫の実家の土地は以前にも書いたことがあったと思いますが東側が土手になっていてその土手の上は幹線道路が通ってますつまりその土手は国交省の管轄ということになりますそこで問題になるのはその土手の強度一応崖と同様に土砂災害にならないような対策がされているのかということが問題になるのですが国交省ではいちいちそんなことを証明していないとかなんとかまぁ少なくてもこれまでにその土手が崩れたことは無かったようですがそこを崖と見なした場合安全面の保障が無いとなると土砂崩れ被害を防
皆さま、こんにちは今週1週間の天気予報を見ては、ショック感否めない私です(笑)なぜかいや、本当になぜか大事なイベントを控えたときは、雨が降るBMCです・・・が、若手スタッフ入社から、なぜか、雨予報でもいつも降らないという快挙が・・・ですが、いけるか今回と言っていても、なんともならないので今日のギャラリー。あれ?なんか、とってもいい天気では??なんか、夏空感、あるんですが?本当に降る??と思ったら、先ほどから雨がで、降る前に、こちらを、新聞折り込みの会社に持参
皆さま、こんにちは若干、曇り模様ですが、それでもなんだかまだ暑い日が続きますね。でもピークを考えると、涼しいのかも・・・と思います。本日、現在、15時の時点で、我が家はエアコンがついておりませんもちろん、それで涼しいわけではないのですが、なくても過ごせるくらいの気候ですそして、ここ数日は、寝た数時間後にタイマーでエアコンも切り、締め切ったまま寝て、朝を迎えています。あけるより涼しく、そして、気密がいいので、何より静かで、セミの鳴き声にも起こされませんさて本日は、OPEN
皆さま、こんにちはいやあ・・暑い。しかし・・・暑い。これに尽きる(笑)暑さのせいなのか否か、ショールームのエアコンも不調となり少し前も、不調だったのですが、奇跡的な回復をとげ、再びダメに・・・業者さんが、早速きてくださいましたが、基盤かコンプレッサーだと・・・。か・・・要の部分なのでは明日から、BMCは(一応)夏季休暇なので、エアコンさんにも、しばし、休んでいただきましょうさて!今日は、タイトルどおりOPENHOUSEのご案内です今回、すでにご入居いただいている
【2022年5月24日】No1039大館市で快適で省エネな住宅の設計と施工をやっている直洋建設の砂川です。今日もblogを見に来てくれてありがとうございますここ最近は土地の情報集めに時間を多く割いております。インターネットで不動産会社のホームページを見て物件情報を集めたり実際に不動産会社まで行って会って、情報を得たり紙資料ベースで多くの情報を得たら私が資料を良く見て選別するのが一次審査
初めましてみんとんファミリーのみんとんママですようやく新居🏡を建てることになりまして、みなさんのアメブロでの投稿を沢山参考にさせてもらっていたので私も日々の生活と進捗を日記📖程度に記していこうと思います家族構成は夫婦二人+男の子2人の4人家族で住む家です土地探しから希望していた土地が見つかるまで候補となった土地でもハウスメーカーの担当さんに何度も何度もお願いしてその土地に会う家の間取り図を作って貰いましたその数なんと27種類間取り図を作るのだって大変な作業なのにお仕事い
崖条例概略を大雑把に説明すると住居を建築する場合,2m(以前は5m)を超えるがけの上にあるときには,がけの高さの1.7倍以内に建てられない。また、、、。広島は海と山に挟まれ坂が多い家を建てたり建て直して生活出来る土地は少なく高いのです崖条例・広島県広島県建築基準法施行条例第4条の2について-広島県www.pref.hiroshima.lg.jp
仙台市内、解体して新築住宅の計画。敷地調査&仮地盤調査を行いました!敷地内に最大高さ約3.3mの斜面があります!崖条例を考慮しながら、隣地離れや防護壁、高基礎を検討。また、道路側の敷地高低差は約2.7m。こちらは、宅造法(宅地造成等規制法)を考慮して駐車スペースを考えなければいけません!日当たりもよく約90坪の土地かつ地下鉄駅徒歩10分以内の好立地ですが、設計は難易度ウルトラA!しっかり、事前調査が大事!^_^ドローンも飛ばして多角的に検討します!水道メーターチ
『土地探し④:希望に満ちた、土地見学!のはずだったのに…。』『ハウスメーカー選び⑧:ZERO-CUBEで建てることに決定!決め手は…』こんにちは!だいずです。ブラック企業から足を洗い現在は専業主婦になりました✌︎(…ameblo.jp前回、イケてる土地が目の前で買われてしまった我々夫婦「ZERO–CUBE+GARAGE」を理想の間取りとする我ら。引き続き以下の間取りが入る土地を探しますよくある土地の落とし穴土地情報を見ていると、「良さそうな土地だな〜」ってのが
その次の日富士住建との打ち合わせ出来上がった図面は正直うーんて感じでした。同じようにサロン部分は特に細かく要望を伝え、受付、待合、施術スペースが必要で保健所の規定が〜と話をしていたのにイマイチ伝わってなくてがっかり富士住建は設計士は外部に委託しているので営業の腕で間取りが決まるらしいですね。さすがに設計士が設計した間取りに比べると外観も中身も見劣りします。なのでA工務店の間取りをベースに作り直してもらうことにしました。ですが工法の違いで富士住建の間取りだと無理の
普通ならば相見積もりを取ってよりよい提案をしてくれたハウスメーカーで家を建てる、という流れだと思いますが私達はなんせブラックリストローンはA工務店で建てなければおりないとのこと。。気になったのはあの土地に36坪でも建てれないと言っているのはA工務店は元々外観の形が決まっていてその土地に合わせて形状を変えたりとか臨機応変に対応してくれないから無駄に広く土地がないとそのプランがハマらないってことなんじゃないかと。三谷に聞いても🧓{そんなことないです!あの土地は第一種低層区域で高
今日は午前中にさいたま市の現場へ高さの測定に行ってきました。隣地との高低差がある土地です。隣地との高低差が2mを超える場合、「崖条例」と言ものにより、この土を抑えている擁壁の構造が問題ないことを示さなければなりません。この写真の擁壁は隣の敷地内にあるお隣さんの所有なのですがこれの強度を示さなければならないのは建築する側になるのです。しかし、こういった古い擁壁は強度を示す資料なども残っていない場合がほとんどなので、内側に新たに擁壁を作るとか、1階部分を鉄筋コンクリート造にするなどの対
地鎮祭の翌週現場に行ってみました。現場には誰もいなかったのですが地盤調査の結果、そこそこ安定した地盤でしたので崖条例に則った杭打ちをするべく長ーい杭が準備されていました。この時はいよいよ始まる工事にワクワクしていたんですけどねーそれから半月ほど経った頃、I工務店から電話がありました。「崖が崩れました」オーマイガーとりあえずの養生をした状態ということで、緊急打合せのためI工務店に向かいました。まずは状況の説明。我が家の崖は、石積みの不適格壁。
草刈りと地盤調査が終わり、杭工事の見積もりが出たと連絡があり、昭和建設へ向かいました。地盤は固かったみたいなのですが、やはり裏が崖ということで、杭工事は必要とのことでした。ところで、例の草刈りの費用ってどうなったんだろ?私「草刈り代ってどうなってるんですかね?」山「あぁ、草は僕が刈ったのでタダですよ!!」は???私「嘘でしょ!?」いやいやいや、草刈りしますねって連絡あったの8月4日ですよ?投稿が間に合ってません💦頑張って追いつきたいと思ってます!山「まぁ、後輩を2人連れて行きま
以前いいなーと思っていた土地(古家付き105坪200万)は費用がかかりすぎる為、またまたネットで土地情報を検索する毎日。ある時新着情報が!!99坪400万円古家解体済みの更地!!すぐに地図で調べて見に行きました。うーん・・・わからん!!!(笑)とりあえず後ろが崖?後ろが崖の土地ってどうなの?こういう時は昭和建設の山○さんだ!この時すでによかタウンとタマホームの存在はすっかり頭から抜けておりました(笑)実は山○さんは元不動産屋さんの営業マンだったそうで、土地にもすごく詳しいので
昨日、ふと見かけた風景。なんでもない川なんですが。水面に太陽が当たって、反射した光って、とても幻想的だななんて。打ち合わせ前で、少し時間があってので、車を降りて眺めてました。自然の美しさって、ほんと心が洗われるというか、癒されますね。こういった感性は、持ち続けたいなって思います。昨日、こちらへ。どこって??(笑)県の建設事務所です。とある家づくりの事前協議のために行ってきたんです。実は、お客様も同席でした。こちらの家の敷地。とっても大
こんにちは。ずいぶん前に我が家の土地の、がけ条例に該当する北と東の境界のうち、北側は、回避するための工事をしてくれることになった件。3月の初めに、HMさんから写真が届きました。造成工事が始まったようです(事前にお知らせとかないものなのかな?)コンクリートを流し込んで、↑西側の境界(写真真ん中)と北側の境界(写真上)↑北側の境界固まった。って感じかな?↑ここはどこだろう?この一段下の平地の部分はどうなるんだろう?ゆるーく斜めに繋がる感じだと思っていたんだけれども。↑北西の
2週間前に登録実務講習を終えたが、その中の講師の話で気になることがあった。講師:「がけ条例があることを業者でも知らない人がいるんです。特に、静岡県はこのがけ条例が厳しいです。家を建てたいと思っても、このがけ条例にひっかかると建てられない、もしくは、建てる際には、擁壁工事(数百万円)等の工事が必要です。」この話が気になった。なぜなら、私の知り合いの家は、階段を10段以上登った所(2mをはるかに超える)に家の玄関があるからだ。
我が家、まだ間取りが決まりませんもうね、わからなくなってきた笑で、懲りずにまたド素人が夜鍋して考えてみたよw設計士さん(真島)の最新案(トイレや手洗いに色を塗ってあるのは無視してね、★間取り考⑦トイレの場所って?の使い回しです)ど素人案♯1汚くてごめんなさーーーーーーい。ど素人案♯2共通のコンセプトは、フリールームを作るために、LDKを一体型の配置とした。★間取り考⑤リビング:子供に浸食される予感しかないランドリールーム確保のため、お風呂場の位置を移動したファミリーク
一度購入手続きをした買主さんとの契約が白紙になったお陰で舞い戻ってきた土地。親が資金を出すからローン審査は問題ないはず、だったのに何故?不動産屋さんに聞いてみたところ、『HM側から建築確認の関係で裏の擁壁の高さを2mまでに切り下げる話が出て、急な話で先方も理解出来ず、一旦白紙になりました。』との返答でした。この土地は、北側と東側が斜面で、がけ条例に抵触していたのですが、この北側の斜面を2Mまで切り下げると言うことは、がけ条例の対象は東側のみになります。しかも費用はHM負担との
工務店が市の職員と話をするというのでその日のうちに顔つき合わせてお話を伺ってきました。対応してくださったのは今までの若造くんではなく奥の窓際、お誕生席に座っている「課長様」わぁ、これぞ「先生効果」だわと痛感しました。市役所に当庁したのは工務店設計の上長だったらしく「こうなる前に分かっていたら状況は変わっていたかも」などとほざいていたそうです。もうね、くそだわ。その土地に1つの家を建てればおしまいっつーめいっぱい糞。糞に失
この度の近隣トラブルではかなりのストレスを感じております。母にも事の次第を↑のちんぶなイラスト+写真と共に説明するとこんな時にお父さんが生きてたらと、怒り心頭。亡き父は喧嘩っ早い性格で何かあるとやれ弁護士だ裁判だと楽しく暮らしていました。いっちゃん頼もしい兄ちゃんちも喧嘩家系。ここんち、実は母の実家なんです。両家共に喧嘩の家に生まれた私にも恐らく「徹底的に」の血が流れているんです。とはいえ、
隣地の擁壁トラブルは遅々として進まず土地バイヤーさん経由で工務店に圧をかけています。隣地との高低差の分かる画像を送ってどーなんっすか、これ?と打診したところ土地バイヤーさんから返事が↓崖条例対象物件になってしまいました、ウチ。(´Д⊂グスン同じような内容を工務店にも送信してありますが返事なーーーーしさっすがです。私にやれることは全てやったと思われ、関連業者やわが家のA/S担当会社にも現状を伝えてあるしそれで何も変わらなけ
不動産の見方その5は『高低差』土地の高低差は一目瞭然でわかりやすいのですが、現地に行き物件の正面からだけ見て、前面道路とフラットだから大丈夫だと安心してはいけません。正面から見て隣接地との高低差が無い場合でも、物件の背後に回って現地を見てみる様にしましょう。対象不動産の土地が高台になっていて、裏側の隣地が一段低い場合があります。数十センチや1メートル位の高低差なら問題は無く、雨水の浸水も心配しなくても済みますので、対象不動産は良い土地なのですが、2メートルを超え
今実家の売却と自分の住宅の購入両方同時に動いているけど、不動産取引っていい営業マンに出会えるかっていうのが重要だって身に染みた。実家の売却では重要事項の説明をきちんとできなかった若手の営業マンはまじで参った。新しい担当に変わってまだわからないですが、電話の対応でもぜんぜん違いますね。とりあえず一安心つけるのか。重要事項の説明不備の具体的な内容は崖条例についてで、裏手が山になっているの見ればすぐわかる。買い主側の設計士から指摘とかあり得ん。おかげで訳のわからん値引き交渉に引っ張られそうになりま