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三生三世十里桃花懐かしいですね♪TVQ九州で放送中です♪今回は白浅の三生のうち司音と素素の生き様を少し書き綴りますね三世を生きて恋を知り愛を知り苦しみに嘆き悲しみに打ちひしがれる白浅です最後にやっとハッピーエンドでホッとします♪青丘に住む九尾の狐白浅孤族の君主の姫として生まれ崑崙虚に修行で入門の際は司音と名乗る♪元気すぎる白浅を心配した母親が鳳族折顔に頼んで崑崙虚の武神墨淵に預ける事となった!自由気ままな姫様の白浅ですが、鳳族の折顔の術で男装です♪
三生三世十里桃花(47)2025年3月放送中平日12時〜TVQ九州皆さま!十里桃花♪ご覧になっていらっしゃいますか♪久しぶりに観ていて久しぶりだからこその感動もあって楽しいです♪九尾孤族の上神白浅は崑崙虚の武神墨淵の元で司音として修行を重ね7万年前翼族との闘いに臨むも墨淵の指示で翼族の君主擎蒼の復活を阻む為に命懸けの決意で若水の地に向かう若水で封印された翼族の擎蒼は7年目の復活を迎えようとして荒ぶっている!人間界で暴れる翼族の怪獣と怪獣退治で闘う天族
私のグーグル翻訳機は私に似て、英語が苦手なようです😅日本語訳がイマイチで、申し訳ありません🙏苦手と言っても私、英検2級なんだけど😆https://en.m.wikipedia.org/wiki/Eternal_Love_(TV_series)三生三世十里桃花(Wikipedia)EternalLove(TVseries)-Wikipediaen.m.wikipedia.org永遠の桃花~三生三世~予告編#GYAO永遠の桃花~三生三世~|ドラマ|GYAO!ス
≪相続問題(2)≫崑崙虚の主である武神・墨淵が亡くなった後、この『建物(墨淵の自宅)』を相続したのは誰でしょうか?≪答え≫1・少綰2・令羽3・少綰と令羽の共有財産4・夜華君5・その他❇️ヒント中国ドラマを良く見ている人なら判ります。答えは、1つではありません。画像は、中国ドラマ『三生三世十里桃花』よりお借りしました。https://youtu.be/I_wBvkBsx4M
墨淵は悩んでいた。「司音が弟子入りしてから、崑崙虚の食料備蓄が危うくなっている。どうするべきか?」昨夜、『崑崙虚の財務大臣』の異名を持つニ弟子・長衫が墨淵のところにやってきて、ある報告をした。「子蘭と司音が弟子入りしてから、食料備蓄の減りが早くなりました。人間界へ、買い出しに行かせても良いですか?」「…二人は、それほど良く食べるのか?」「いいえ、食べる量は普通です。」「…では、何が問題なのか?」長衫が顔を真っ赤にしながら、言った。「芋の皮剥きは『崑崙虚の慣習』で、一番下の弟子が担
父神と母神の嫡嗣である『墨淵』は、ただの『上神』ではない。太古から続く、最も古い竜族なのだ。石から生まれたと言われる『東華帝君』と、『最古の鳳凰族』である折顔を以てしても対抗出来ないほどの神通力を持っている。その墨淵が愛した少綰は『魔族』だったがために、墨淵は一度『魔(ダークサイト)』に落ちかけた。『四海八荒の主』が、四海八荒を滅ぼしかけたがため、墨淵は失踪したのだ。いまの墨淵はかつてのように『情』に囚われない。崑崙虚に隠居したのは、そのためだ。画像は、中国ドラマ『永遠の桃花』よりお
天君・夜華君と天后・白浅の長女、大公主の白凌羽が崑崙虚の令羽上神に嫁いで半年が経ちました。ただいま『新婚中』です。1万年は『新婚さん』だから、皆さん、邪魔しちゃいかんよ~。画像は、中国ドラマ『永遠の桃花』からお借りしました。白凌羽が『料理下手の母』と『料理上手の父』から学んだことは、夫(妻)の胃袋をしっかり掴んでおくことです。一日三回、朝昼晩と、夫・令羽と父・墨淵にお腹いっぱいになるまで食事を作ること。『足らずは足りず』です。崑崙虚は、広大な『崑崙山脈』の中にあるので山もあれば谷もあ
『崑崙虚』は広大な崑崙山脈にあり、天界と翼界、青丘との境界線の上にある。崑崙山脈は、母神『女媧』により成る。墨淵ら天族が『聖地』として守るのは、母神・女媧の霊気が満ちる地だからだ。この地において『神器』は創りたい放題であるが、如何せん『神器』の力が強過ぎるため、『上神』の神位にいる最高級の神仙でなければ耐えられない。取り扱い注意、だ。画像は、中国ドラマ『永遠の桃花』よりお借りしました。
三生三世十里桃花!本当に…時折十里桃花をブログに書いていますが十里桃花が大好きなのはもうずうっと変わらない!今回は崑崙虚の神器翡翠の扇を中心に物語を辿って行きますね!ちょっとおさらいしながら綴って行きます…凛々しく美しい白浅!崑崙虚に司音の名で修行に入り武神墨淵の十七番弟子となる神器翡翠の扇に選ばれし司音であり白浅である!そして素素の時もですね!今回は神器翡翠の扇と司音・素素・白浅の関わりを見ていきましょう!翼界に乗り込んだ白
三生三世十里桃花…白浅と夜華のラブストーリーに崑崙虚の子蘭と翼族の臙脂のラブストーリーもありますね白浅は崑崙虚では子蘭と同期司音と名乗っていました同期の二人には楽しい絡みも多々ありますが、今回は子蘭の恋物語を見ていきましょう!時を遡ります…崑崙虚の墨淵が翼族の擎蒼を東皇鍾に封印したものの元神を使い果たし亡くなった墨淵の十七番弟子の司音は墨淵の亡骸と共に身を隠し長い間所在不明となる崑崙虚の子蘭は人間界に司音を探しに行く!中々見つからない司音の手掛
三生三世十里桃花!いよいよ明日朝7時から再放送です!私のダンスの先輩も仲間もブログで三生三世十里桃花を知り、再放送を楽しみにしています!と、言う訳で軽く人物紹介をしたいと思います!素敵な夜華さまは未だお生まれになっていません…ですから崑崙虚には出演していませんが、勿論!崑崙虚には武神墨淵がいます武神墨淵の凛々しいお姿青丘の孤族の姫君白浅は鳳凰族の折顔上神の紹介で崑崙虚に修行に出ます崑崙虚は女人禁制なので男子野狐の司音として入門を希望します!
三生三世十里桃花!今回は崑崙虚の子蘭をちょっと見てみましょ!青丘九尾孤族白浅の崑崙虚での修行時代同期に子蘭がいます!白浅は将来女帝となる身分を隠し、野狐の司音として武神墨淵上神の弟子になります若くあどけない白浅ですが、中々のマイペース振りを発揮していきます…!その時の同期が子蘭です!同期と言っても、子蘭は十六番弟子になります!崑崙虚の武神墨淵は、神器翡翠の扇を与えて司音(白浅)を十七番弟子とします司音(白浅)は、末っ子なので弟子でも
三生三世十里桃花の今日のお話は!白浅の武器となって活躍する崑崙虚の神器《翡翠の扇》です!今回は様々なシーンに出ている翡翠の扇を見ていきましょう!天界の聖地崑崙虚崑崙虚で弟子と共に修行を積む武神墨淵上神ですね!この翡翠の扇は、崑崙虚を飛び出ると天界や翼界の上空も飛んで崑崙虚に舞い戻って来ます!墨淵の弟子達は、久しぶりに現れた神器を手にしようと我こそは!と、追いかけます!その翡翠の扇が選んだのは崑崙虚に修行の申し込みに来た男装の司音…青丘の九尾孤
三生三世十里桃花!さてさて、今日のお話は…素素は夜華との時間を何とか作れるんでしょうか?夜華と結婚した後の素素の生活は、孤独過ぎるんでしたね!その後…進展はあったのでしょうか?ねっ!そもそも…皇太子夜華の生活は超忙し過ぎるんでしたよね!天君から委譲された仕事が政務や反乱軍の鎮圧など山積みで多忙を極めています!でも、夜華は人間界で知り合った人間の素素を愛してしまった!天界と人間界では時間の流れが違うのに…天界の一日は人間界の一年!夜華が天界で
三生三世十里桃花…今回は玄女にフォーカス!その①波乱万丈の生涯で…まぁ、裏切り者の報われない末路にもちょっとだけ目を向けてみましょうか!元々は青丘の九尾孤族に属して白浅とは幼馴染です高貴な生まれの美しい白浅がとても羨ましく自分を惨めに思って過ごしていますが、母親が玄女の姉ばかりをいつも褒めるから自信が無く歪んだ性格になっていますあまりにも白浅の美しさを羨ましがるから白浅からは、折顔上神の術で顔を写す仙術が有る事を知ります!久しく会う事も無く
三生三世十里桃花…今回は、翼族と天族の激戦後のお話を見ていきましょう!東華帝君と(白浅の姪)白鳳九の出逢いも有ります!白浅の婚約者が変わったり、白浅の初恋の人も出て来ます!崑崙虚から、武神墨淵の亡骸と共に姿を消した司音です!七万年の間、墨淵と司音の行方は不明のまま天界の謎となってしまいました司音と名を変え男装して天族の聖地崑崙虚で修行していた白浅でしたが、墨淵の亡骸を埋葬する事よりも復活を信じて青丘の孤洞に連れ帰ったのですね!青丘の九尾孤族の白浅です
三生三世十里桃花!今回は第一集に戻って青丘の白浅が崑崙虚の修行に向かう所からもう一度観て…そうして司音を愛し続ける翼族の王子離鏡との出会いも観て行きますね!青丘孤帝の末っ子白浅は崑崙虚で修行を始める為に入門希望に訪れます!初々しい白浅ですねー孤帝の末娘の身分は伏せて野狐の司音として男装!折顔上神の紹介で墨淵に会います!武神墨淵の十七番目の弟子と認められて、十六番弟子の司蘭と一緒に師匠墨淵に挨拶をします!崑崙虚の師匠墨淵と司音です!鋭い眼
三生三世十里桃花の純愛は白浅の姪の白鳳九のラブストーリーもあります!鳳九も一途な想いを断ち切れずとても苦しみますね…片思いは初恋の東華帝君!司命星君は…白鳳九の切ない恋心を哀れんで何とか力になりたいと思って心を配ります!優しい神様だ!白鳳九は美しくチャーミングな娘です白浅が崑崙虚で司音となって修行している時に生まれました…白浅叔母様が大好きで、色々と相談していますね!白浅も白鳳九をとても可愛がっています!司命星君は…辛口の東華帝君の使
三生三世十里桃花…神様たちは人間界に修行に行きます!様々な経験を積むんですね!その経験値で昇格します!様々な出逢いは…慈しみと愛を生み他方には悲しみと恨みや妬みも生じます神様の世界も中々どうして生き辛いんですね…物語は崑崙虚に修行申込に行く司音から始まります司音は崑崙虚に住む武神墨淵上神の十七番目の弟子になります!司音のこの様子…金色の蓮を愛でているこのシーン後であ!って、思い出します人間の運命を司る神様が出て
三生三世は長いお話ですが様々なタイプの純愛が様々なケースで詰め込まれているので…天上界の有り余る規則や翼族や孤族の規則も絡むし一括りには出来ない心の持ち様も有るし!神様たちは、記憶を消して人間界に修行に出たり天上界に帰ると人間界の記憶が消えたり…消えなかったり!様々な記憶がフラッシュバックなんて事も有りです!だから物語が面白くなるんですがハラハラするし泣けるし本当に素敵なんです白浅が持つ扇は…玉清崑崙扇崑崙虚の神器です!通称翡翠の扇