ブログ記事51件
島鉄バス4601長崎200か401日野終
島鉄バス4302長崎200か250日野レインボーHR終
島鉄バス4401長崎200か276日野レインボーRJ終
本日は9月27日土曜日でございましたね。。。今日は横山ルリカさんの誕生日で34歳になったって❔❓❔おめでとうございます❗❕❗ま〜そら〜ワシも年を取るわけだ。。。アメリカ・メジャーリーグは、レギュラーシーズン残り2日です。。。ナショナル・リーグのワイルドカード争いは、ニューヨーク・メッツとシンシナティ・レッズの2チームに絞られました。。。ドジャースとしては、メッツが出てきてくれた方が戦いやすいでしょうね。。。さてと、九州長崎島原ツアーの記事もちゃきちゃき更新しておきます雲仙温
今回は、長崎から熊本に向かう経路として、長崎→長崎新幹線→九州新幹線→熊本を予定していたのですが、地図を見ていたら島原〜熊本にフェリーが運行しており、しかも時間は1時間程度島原経由にします。長崎は、市街地をチョイと離れると山坂が多いですね。そんな中、グイグイとバスは進んでいきます。姫島大橋敷地外より長崎バス長崎200か357敷地外より長崎バスタイヤランド営業所長崎200か393扉側のセフティウィンドは、特徴ですね長崎200か363敷地外より島原鉄道大三東駅も
こんにちは😊今日(5月22日)の旅・その2になります。口之津港にて、乗船予定だった島鉄(島原鉄道)フェリーをパチリ📸✨(鬼池港から到着して、折り返し9時発の便)口之津港からは、島鉄バス島原駅前行に乗車🚍途中から雲仙・普賢岳の姿と災害の爪痕を見ながら😢バスは進んで行きます🚌💨そして10時半前に、島原駅前に到着したバスをパチリ📷✨(現在は、長崎バスグループの一員になっている為、以前の島鉄バスカラーに加えて、画像の長崎バスカラーの車両も走っています😊)到着後まずは、島原駅を【島原の子守唄
こんにちは😊昨日のお昼を頂いた後は、長崎駅前へ戻り🚍こちら長崎県営バスターミナルから13時10分発の長崎県営バス・雲仙小浜行特急バスに乗車🚌💨バス乗車中は、もの凄い雨☔が降り続いて、ご覧の様な水溜まりも見られる中🚍昨夜のお宿【湯宿・蒸気屋】さんへ。ここ小浜温泉は、雲仙温泉へ向かう入口にある【海の温泉】湯量・熱量共にトップクラスの温泉♨️で、今回は久しぶりの宿泊になりました😊一夜明けて、雨も止み朝風呂を頂いてから、蒸気屋さんを後に、島鉄バス小浜ターミナルへ移動します🚶♀️小浜からは島
2005年1月7日金曜日の夕方783系ハイパーサルーン「かもめ」で訪れた『夕方のハイパーサルーンで西へ…2005年1月7日』2005年1月7日金曜日の夕方…783系ハイパーサルーン「かもめ」に乗り込み長崎本線を西へ向かいます乗車車両1号車クロハ782-2は1988年デビューの一期生…ameblo.jp長崎本線諫早駅この日のお目当ての上り寝台特急「さくら」をデジカメに収めた後は駅前を暫く散策いたします2005年当時は島鉄バスのターミナルが入っていた諫早ターミナルホテルこちらは長崎県
撮影日2024.7.23撮影場所諫早駅前バスターミナルまさか現役車両がいるとは思わなかった、島鉄バス自社発注のトップドア中型車のレインボーです。(一枚目)・口之津行きでやって来た3431号車です。諫早から小浜を経由し、島原半島西岸を経由して南端の口之津に至る長距離路線です。この車両は長崎バス傘下に入って車番が付与されています。1994年式U規制の日野車で、トップドアで前折戸の中型ツーステップ車です。丸目ライトを採用しています。側窓は銀サッシメトロ窓で行
撮影日2024.7.23撮影場所各写真に記載島鉄バスで最近増えている長崎バスカラーのままの日野+キュービックツーステです。この車両で諫早~雲仙間に乗車しており、こちらの記事で紹介しています(2024.8.24)。島鉄バス諫早~雲仙~島原バス乗り継ぎ旅(1)|303-101のブログ(ameblo.jp)(一枚目)・諫早駅前発市役所・愛野・小浜経由雲仙行きで使われていた1516号車です。終点・雲仙に到着した際の写真です。車番もナンバーも長崎バス時代の
撮影日2024.7.23撮影場所諫早駅前バスターミナル付近島鉄バスで最近増えている長崎バスカラーのままの日野+キュービックツーステです。今時U規制のキュービックが増えるとは…。(一枚目)・回送で走る1546号車です。車番は長崎バス時代のままですが、ナンバーは再登録されています。諫早で長崎バス色の車両を見ると違和感が有ります。1995年式U規制のいすゞ車で、標準尺の大型リーフサス・ツーステップ車です。高出力エンジンを採用しています。前後折戸で銀サッシ2
撮影日2024.7.23(6枚目は2019.3.30)撮影場所島鉄バス雲仙バス停及び車内(6枚目は松ヶ枝営業所付近)島鉄バスで最近増えている長崎バスカラーのままの日野+西工96MCB-Ⅱボディツーステです。島原半島を銀色のバスが走る日が来るとは思いませんでした。(一枚目)・島原駅発雲仙・青雲荘行きで使われていた3901号車です。長崎バス時代のままの車番とナンバーで使われています。前面窓内部に雲仙への英語案内が貼られています。1999年式K
撮影日2024.7.23撮影場所島原港バスターミナル島鉄バスで最近増えている長崎バスカラーのままの日野+西工96MCB-Ⅱボディツーステです。島原半島を銀色のバスが走る日が来るとは思いませんでした。(一枚目)・確か加津佐海水浴場行きで使われていた3809号車です。長崎バス時代のままの車番とナンバーで使われています。1998年式KC規制の日野車で、11m級長尺の大型リーフサス・ツーステップ車です。高出力エンジンを採用しています。西工96MCB-Ⅱボディ
撮影日2024.7.23撮影場所島原港バスターミナル島鉄バスの自社発注車のレインボーⅡです。(一枚目)・島原病院行き4802号車です。近年長崎バス傘下に入って車番が付与されています。2008年式PDG規制の日野車で、中型スロープ付きノンステップ車です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓、濃色ガラスです。行先表示器はLEDで、側面行先表示器は中ドア後部に設置されています。塗色は路線車の標準色ですが、長崎バス傘下に入ったので今後変更の可能性も有りそうです。戸袋窓上
撮影日2024.7.23撮影場所諫早駅前バスターミナル島鉄バスの自社発注車では新しい部類の新型レインボーです。(一枚目)・回送で走る3720号車です。近年長崎バス傘下に入って車番が付与されています。2017年式SKG規制の日野車で、中型スロープ付きノンステップ車です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓で濃色ガラスです。行先表示器はLEDで、側面行先表示器は中ドア後部に設置されています。塗色は路線車の標準色ですが、長崎バス傘下に入ったので今後変更の可能性も有りそ
島鉄バス4602長崎200か402終
島鉄バス3909長崎200か30元長崎バス終
撮影日2024.7.23撮影場所各写真に記載前回に続き、先月訪問した雲仙へのバス旅行の記事です。山の中の温泉街・雲仙から島原へ向かうバスに乗り、島原半島を横断して行きます。高出力エンジンのツーステップ路線車で坂道を攻めるという、最近では珍しくなったバス旅です。(一枚目)・かなり島原に近づいてきました。ここは池平龍照寺バス停前で、同名のお寺が有ります。車窓から赤いものが見えて気になりましたが、調べると仏像の装飾の様です。(二枚目)・道路建設記念碑前バス停
撮影日2024.7.23撮影場所各写真に記載前回に続き、先月訪問した雲仙へのバス旅行の記事です。諫早駅から古参のキュービックに乗り続けましたが、間もなく山の中の温泉街・雲仙に到着します。(一枚目)・ひたすら続く山道を登り詰め、多くの建物が見えてくると雲仙の温泉街です。近くの白雲の池入口バス停で、雲仙公園が近づいたという旨のアナウンスが流れたのが観光路線らしいです。大きな旅館が建ち並んでいるのが古くからの観光地・雲仙温泉といったところです。写真は小地獄入口
撮影日2024.7.23撮影場所各写真に記載先月暑い中、涼を求め雲仙にバスで行きました。個人的に島原には旅行や仕事で何度も行った事が有り、普賢岳の麓付近までは行った事が有りますが、雲仙温泉に行くのは初めてでした。雲仙には諫早から小浜・雲仙を経て島原に向かう島鉄の路線バスが走っています。登山路線として知られているので、実際に乗車して乗り心地を堪能しました。(一枚目)・新幹線開業後、初めて諫早を訪れました。諫早駅も大きく様変わりしていましたが、今回訪問時もキハ
島原港の足湯三池島原ラインで島原に到着しました。雲仙に行くバスまではちょっと時間があるのでこんなところへ。こちらは泉源公園の足湯。24時間島原温泉のお湯を楽しめるのだとか。フェリーターミナルに戻ってきました。お土産物屋さんがいっぱいです。暑かったのでみかんジュースを買ってみました。雲仙へさて、ここからはバスで移動。なかなか古い車両が来ました。海とお別れ。山を登っていきます。みかどホテル前を通過。
島鉄バス3850長崎200か1219終
島鉄バス1541長崎22か2887元長崎バス雲仙行終
当ブログでは、NO.2984におきまして、島原鉄道(島鉄バス)の福岡~島原線「島原号」の現在・過去の専用車に関しまして皆様にご紹介しておりました。現在の「島原号」は、運行本数が3往復で運行されておりまして、島原鉄道(島鉄バス)と西鉄バスによって運行されておりまして、所要時間は3時間程度はかかりますが、福岡と島原半島間をダイレクトに結ぶ路線として存在しております。この「島原号」と言いますと、最近の大きな話題としては、令和4年秋の改正でにこれまで両社一日に双方1往復半での運行と
福岡~島原線「島原号」は、運行本数が3往復で運行されておりまして、島原鉄道(島鉄バス)と西鉄バスによって運行されておりまして、所要時間は3時間程度はかかりますが、福岡と島原半島間をダイレクトに結ぶ路線として存在しております。この「島原号」と言いますと、最近の大きな話題としては、一昨年秋にこれまで一日に双方1往復半での運行となっておりまして、西鉄バスが島原で、島鉄バスが福岡でそれぞれ滞泊も見られておりましたが、現在は西鉄1・島鉄2の運用に改まったため、一日1往復でこなす形
島鉄バス151695年式キュービック回送2024年1月21日撮影終
島鉄バス3809元長崎バス車両98年式車両2024年1月21日撮影終
島鉄バス390599年式日野ブルーリボン雲仙行2024年1月21日撮影終
撮影日2023.12.28撮影場所博多バスターミナル島鉄バスの高速用新型ガーラハイデッカーです。(一枚目)・島原~福岡間の高速バス「島原豪」運用中の1760号車です。2017年式QTG規制のいすゞ車で、大型ハイデッカー車です。スイングドアで側面はJピラーが無く、最後部のみ固定窓で他はT字窓で熱線吸収ガラスを採用しています。行先表示器はLEDです。「ISUZU」「GALA」のロゴが入っています。車内は4列リクライニングシートの昼行高速仕様車で、後部トイ
先週ブロ友様から頂戴した、バスコレ3台。次に紹介するのは、バスコレ西工ノンステップ(96MC)京浜急行バス(京浜急行オリジナルバスセットIIより)。西日本車体工業96MCだったら関連画像を貼り付けることが出来ますよ。これって高速バスタイプでしょ。それじゃあ、こちら。路線タイプ(ツーステップ車)。今宵は、この辺で失礼いたします。