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島田洋一とんでもない税金の使い道全部バラす島田洋一とんでもない税金の使い道全部バラすwpic.twitter.com/51uu5fZV1c—JohnSmith(@smith_john87277)May2,2026
トランプ政権は既に、ロシア産原油を購入しても制裁対象としないという方針を打ち出している。趣旨は、①世界の石油の総供給量を落とさず、価格を安定させたい、②ロシアはできるだけ「こちら側」に引き寄せたい。pic.twitter.com/fTLvRjxMvH—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)May2,2026
イラン赤新月社(非イスラム圏の赤十字社に当たる)への寄付といった形で、事実上の「通航料」を払う船主も制裁対象になると米財務省。今日の配信で取り上げました。https://t.co/uWXsCFgNM3—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)May2,2026
まず、イランのホルムズ海峡封鎖とアメリカの逆封鎖を同時に解除し、その後で核問題を協議するというのがイランの新提案とされるが、トランプ政権は、逆封鎖がイランを追い詰めているとの判断から、もう少し続ける方向に傾いているようだ。その「もう少し」がどの程度になるかは不明。…pic.twitter.com/VYLsRCUCoR—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April29,2026
ロイター電のもとになったアクシオスの記事。AIによる翻訳。……イランは米国に対し、ホルムズ海峡の再開と戦争終結に向けた新たな提案を提示しました。核交渉については、後の段階に延期する形をとっています。…pic.twitter.com/YtwKDKUIc6—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April27,2026
まじでその通り。さっさと送り返せ。島田洋一議員「医療費を払わない不法滞在者…子供が産まれれば居座らせるのではなく、きっちり還すべき。」https://t.co/VAxhezgpLy—まったりver2(@mattariver2)2026年4月26日
まじでその通り。さっさと送り返せ。島田洋一議員「医療費を払わない不法滞在者…子供が産まれれば居座らせるのではなく、きっちり還すべき。」https://t.co/7ysnkKHzDopic.twitter.com/UAP5LUxTuz—まったりくんver3(@mattariver3)2026年4月25日
消費税は下げることもできる、という実例を絶対作ってはならない、どんな手を使っても阻止するという、革命防衛隊ならぬ消費税防衛隊が政財官労を貫いて広く存在する。彼らは本家の革命防衛隊同様、聞く耳を一切持たない。https://t.co/w1gHjRYegy—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April25,2026
山田吉彦氏の言う通りだ。自衛隊側は十分準備ができているはずで、あとは政治決断の問題だ。イランを刺激したくないというなら、静かに見送る算段をすればいい。https://t.co/kwvriV6bd7—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April23,2026
島田洋一(ShimadaYoichi)@ProfShimadaトランプ氏の最新声明。イランの海軍は壊滅したと述べているが、革命防衛隊の高速攻撃艇は相当残存しており、現にホルムズ海峡を通過しようとした商船に発砲を繰り返し、拿捕までしている。AIによる翻訳。かつてないほど少なくなった、「落ち目のニューヨーク・タイムズ」を読んだり「フェイクニュースCNN」を見たりして、私がイランとの戦争(そもそも戦争と呼べる代物ですらないが!)を終わらせたくて「焦っている」と思い込んでいる人々へ。
めっちゃ賛成‼️島田洋一議員「医療費を払わない不法滞在者…子供が産まれれば居座らせるのではなく、きっちり還すべき。」https://t.co/RE5N8FPQXapic.twitter.com/aPWcWJW8jZ—そらぴよ(@sorapiyo1111111)2026年4月22日
トランプ氏の声明。「停戦を無期限延長」としているが、新たにスリランカ沖でイランのタンカーを拿捕するなど、逆封鎖については、「戦線拡大」している。イランがホルムズ海峡の自由航行を認めず、民間船舶への発砲をやめない以上、必要な対抗措置だろう。https://t.co/sF5TOh2VdN—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April22,2026
トランプ氏の最新発信。AIによる翻訳。解説を加えると、「真夜中のハンマー作戦」は昨年6月に米イスラエル軍が合同で行った、イラン核施設に限定した空爆作戦。「核の塵」は、トランプ氏の用語法では、この攻撃の結果、地下に埋もれた状態となった高濃縮ウランのカプセル群。…—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April21,2026
フラッキング(水圧破砕法)は環境負荷が高いと禁止しながら、その手法で掘り出されたアメリカの天然ガスを大量に輸入してきたメキシコが、自国でも解禁に向かうという。エネルギーに関する偽善や環境原理主義が国際的に次々打ち破られつつある。さて日本は?✳︎図は日経pic.twitter.com/MIbo4wqLdh—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April20,2026
今日、配信しました。①日本側のみが中韓に配慮して行動を控え、日本側のみが中韓に配慮して相手の暴言にも反論しない。高市氏は首相就任前の言動が立派だっただけに、相手は一層たかを括ってきそうだ②キューバの左翼独裁政権の崩壊は近いかhttps://t.co/wNEgI9XorY—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April19,2026
ロイター電によると、多くのタンカーがスズナリ状態になって次々ホルムズ海峡を通って外洋に出たという。事実とすれば大きな動きだ。AIによる翻訳。船舶追跡データによると、土曜日にタンカーの船団が湾岸(ペルシャ湾)を出発し、ホルムズ海峡を通過しているのが確認された。…pic.twitter.com/OkutwJwbiS—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April18,2026
ホルムズ海峡の自由通行を含む本格的な停戦合意ができれば、イラン産石油の購入も認める(アメリカは金融制裁を発動しない)ということになるだろう。一転、石油の国際取引の自由度が大きく増す。米イラン交渉の行方はまだ不透明だが。https://t.co/n4TCV1eHJ7—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April18,2026
アメリカの逆封鎖で、イラン産原油を調達できなくなったことが効いたと言える。https://t.co/7b1Xpwt4cw—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April17,2026
特に与党の政治家が消費税減税を毛嫌いし、増税を好む大きな理由の一つ。増税で得られた税収を特定の業界や企業に振り向けると、票や政治献金につながる。一方、広く薄く恩恵が及ぶ消費税減税をしても、野党もみな減税を唱えているので、庶民は特に投票行動を変えない。…—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April16,2026
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米中央軍によると、海上封鎖初日に、イランの港を出た船で、米艦隊の封鎖ラインを抜けたものはなく、6隻が指示に従って引き返したとのこと。https://t.co/kOzMuJDMIi—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April15,2026
島田洋一(ShimadaYoichi)@ProfShimadaトランプ氏の最新発信。イランの国営テロ組織「革命防衛隊」の高速艇が、ホルムズ海峡正常化の任務にあたる米軍や民間船舶に攻撃を仕掛けてくれば直ちに除去すると。AIによる翻訳。イラン海軍は海の底に沈み、158隻が完全に壊滅した。我々が攻撃していないのは、彼らが「高速攻撃艇」と呼ぶ少数の舟艇だけだ。なぜなら、それらを大きな脅威とは見なしていなかったからだ。警告:もしこれらの舟艇が我々の「海上封鎖」に少しでも近づけば、海上
物価が上がると自動的に増税になる消費税は、苦しい庶民生活を一層苦しくする。これを政府や自民党幹部が「安定財源」と呼ぶことに、私は腹が立つ。—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April13,2026
日本のタクシーは、約9割がLPガス(液化石油ガス)を燃料とするLPG車。ペルシャ湾依存度は1割未満だという。経済安全保障感覚があったことになる。pic.twitter.com/k7gvf9JWbP—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April12,2026
「安全な航路を確立する」ためホルムズ海峡を通過したアメリカの2隻のミサイル駆逐艦の一つ「ピーターセン」。民間船舶の自由通航につなげていきたい。https://t.co/ynJ8tlfJ7Wpic.twitter.com/8eFvEgxlnW—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April12,2026
ホルムズ海峡で機雷掃海活動を行った、全ての商船にこの安全な航路を開放するとした米中央軍の公式発表。いよいよ米海軍が「航行の自由作戦」に踏み切ったと言える。これは大きい。https://t.co/iXguFnKJlU—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April11,2026
島田洋一(ShimadaYoichi)@ProfShimadaトランプ氏の投稿。ホルムズ海峡をこじ開ける必要はない、みんな石油と天然ガスはアメリカから買えばよい、とも取れる。しかし、そう簡単な話ではない。今はホルムズ海峡の安全航行確保に全力を尽くしてもらわねばならない。AIの翻訳世界最大級の空のオイルタンカーが多数、今すぐアメリカへ向かっている。世界で最も素晴らしく「スイート(高品質)」な石油(とガス!)を積み込むためだ。我が国は、次の2大石油経済国を合わせたよりも多くの
ヴァンス副大統領(41)はこの種の交渉に経験不足。役職から言っても、ルビオ国務長官を送るべきだったとボルトン氏。ボルトンは、イランの体制転換まで軍事作戦を続けるべきとする超強硬派だが、この指摘は頷ける。ヴァンス氏の健闘に期待しつつ。https://t.co/qTsYFnGtqh—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April11,2026
もちろん、日本も積極的に協力する。日本経済の浮沈が掛かっているのだから。停戦後の機雷除去活動以外の形はまだ見えないが。🔷ホルムズ海峡「近く開放」使用国が協力とトランプ氏https://t.co/LOQqHFX4rb—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)April11,2026
いつまでカモにされているのか。🔷「中国で入院」医療保険金の支払い急増https://t.co/TAsVbdYO0Q—島田洋一(ShimadaYoichi)(@ProfShimada)2026年4月10日