ブログ記事28件
みなさんこんにちは初心を忘れずみんなに感謝ちょっぴりおちゃめでセクシーなゆかてぃーこと蓮見友香です大好物厚切り牛タン🐮を食べに行きましたネギ塩と合うよね幸せな味ブロッコリーとチーズの組み合わせもめっちゃ合うね前回のブログの続きで群馬県といえば温泉街4大温泉がありますみんなも知ってる草津温泉伊香保温泉水上温泉しま温泉他県の人に草津温泉って群馬県だったんだ〜と言われることがありちょっぴり悲しいね…認知度が〜草津温泉は観光地がいっぱいあって賑やかで遊ぶには
感無量の連続。吐噶喇列島中之島。来れた日が大潮であったのもついてる!!参考までに大潮の干潮時間で潮位49cmでこれくらい源泉が見えます。海辺の至る所でグツグツ湯気があがる。出航延期になり、もう一泊できたのもついてる。前日はこんなに潮が引いてなかったけどこの日は天気も回復し(曇りだけど)温泉卵もできた。温度高いので長めのトング、卵、宝島の塩持参。海から湧いてるのは卵入れてるところで84℃。これに宝島の塩つけて食べたから最高でした!入ってるところは42℃、適温👍工事してる人が近くにいますが
中之島の浴槽のある温泉その2。火、木、土曜日限定の福祉施設、くつろぎの郷。最近は船が不定期なので、この曜日以外もやってることがあるそうで、やってる日は外に温泉のはたが出ています。来島者は300円、寄付も可能。ご来島の記念にいかがでしょうか?またいつもやってない日にやってる時は島内放送がかかるのもすごいと思った!高齢者向けにバリアフリーになっていますが、やはり西区東区の利用者が多いので島外の方にも御利用頂けるようにフェリー入港日などは開けているとのことでした。この日は15時からで張り切ってい
トカラ列島5島目は悪石島。トカラ列島の中でも、名前がインパクト大の島。子供も大人も「悪」のTシャツを着ています。ランナーのみなさんが走ってる間は島の子供達のかけっこが行われてほっこり。港から少し歩くと海中温泉があるのですが、時間の関係で行くのは無理だなと思っていると、潮が引いた海辺の石が茶色い!そして海の底からぷくぷく!これはたぎりなのか!?ガスなのか!?匂いをかぎたくて下まで降りれるところに行ってみると鉄分で海水がめっちゃ金属臭!!!入りたい!!!誰
鹿児島県の十島村、トカラ列島の宝島にある友の花温泉へ行ってきました。トカラ列島の一番南にある有人島です。港からはゆるいアップダウンの道を歩くこと10分。着いた!!源泉が25℃で加温して使用されています。成分総計34gの強塩泉で、ギシギシ系の浴感です。洗い場は6箇所あり、きちんと整理され、住民に大切に使われているのが伝わってきます。久しぶりの島温泉にテンションがあがりました!
9/29-10/1で、日本一長い村「十島村」の南北約160kmの有人島7島を1日で走破するマラソン大会のお仕事でした。村営定期船で島々を渡り、約24kmのコースを走るマラソン大会です。なんとフランスからご参加の方もいて、毎年人気で抽選で当たらないと走れないマラソン大会です。抽選で当たる率を上げるには友好島民になるという手もあります。(ランナーの方は島に貢ぐと言っていた😄)http://www.tokara.jp/tourism/friendship/鹿児島を23時に出港し、一番
3度目の種子島では、水着を持参し、河内温泉センターの温水プールへ行きました。プールは金土日の13-19時しか入れないのでその時間に合わせて行きました。更衣室内にシャワーがあるので、シャワーを浴びてからプールへ。この手前が温泉で40度くらい。一度入るとなかなか出られません。泳ぐプールは30度台。ほとんど温泉に入ってました。笑2022.12種子島の南種子町にある河内温泉センター着いてから家族湯入れますか?と聞いたら受付のおじいさんに面倒くさそうな感じで今から準備するから2
鹿児島県の屋久島の温泉、ゆのこのゆ。ゆのこのゆは、もともと湯治場であった湯の川(ゆのこ)地域の温泉施設を再現して、平成21年に出来た温泉施設です。浴槽は完全貸切のご利用となっています。(屋久島町ホームページより)単純硫黄泉ですが、私は卵臭わからず。単純温泉かと思いました。浴室は広めで、二部屋あるようです。広めの休憩室もあり、家族連れにおすすめです。供給量の不足を補うためと正直に書いてます。
屋久島の尾之間温泉へ。朝七時から夜9時までやってます(月曜日は午前中は掃除)脱衣所には大正9年当時の尾之間温泉の写真があり、古くからある温泉であることがわかります。350年前、漁師に鉄砲で打たれた鹿が傷を癒やしている姿により発見されたと伝わっています。熱い熱いとは聞いてましたが本当に熱かった笑温度計で計ると45℃骨まで痺れますお湯を揺らさないように静かに入りました笑単純温泉ですが、ほのかな卵臭にテンション上がりますシャワーは節水の為、頭を洗うときだけ使いましょうと書いてました。
町営のご立派な温泉施設道路挟んで目の前は熊野海水浴場。種子島の海水浴場は海の色もさることながら砂が本当にきれい海が目の前だけあり、ビーチから直行される方もいるでしょう大人400円窓にカーテンのある浴室って初めて温度的に子供も入れるし、新しめでマニアではない家族ウケは良し。温度は25℃に満たないけど成分量的に温泉ってことですね↓
種子島の高速船の発着する西之湯港から徒歩10分くらいの赤尾木の湯へ。種子島で一番にぎやかなエリア。あらきホテルがやってる温泉ですが、お宿はコロナの療養ホテルになってるそうです。創業170年、地域と共に歩んでこられたからこその決断とのこと。温泉は2016年にオープン。1500m掘って、ナトリウム-炭酸水素塩泉が出たそうです。お客さんいなかったので許可をもらい撮影。タイル凝って使ってます内湯の方がやや熱め。露天がややぬるめ。露天は源泉風呂になってまして40℃の掛け流し。
鹿児島の南埠頭から高速船で95分、種子島の西之表港へ到着。家族も一緒なので全制覇は目指さず温泉行けたらいいなぁぐらいの種子島の旅。10月ですが海遊びメイン。前日までは30度でしたが私達が種子島着いた日から最高気温23度くらい。海で遊んだあと、温まろうという流れで温泉へ。保養センターに行くつもりが名泉はまだの湯の看板を見つけ、種子島にこんな名前の温泉あったっけ?と思いながら近いので行ってみる。南種子町平山地区の浜田漁港内にある『はまだの湯』へ。令和2年10月全面リニュ
先日仕事で薩摩硫黄島へ。五年ぶり2度目。薩摩硫黄島では・・・入島前後2週間の体温測定及び健康チェックを行い健康観察票へ記入したものと、乗船前質問表を提出。乗船前日から起算して3日以内に行ったPCR検査の結果証明書の提示も必要です。3回目のワクチン接種証明もしくは2回目のワクチン接種から6か月を経過していないことの証明も必要です。見えてきた見えてきた。休憩時間に海水浴。海から鉄分を含んだ大量の温泉が湧いているので海がオレンジ色です。今回は恋人岬ま
9年ぶりに屋久島へ。梅雨入り前の晴れた平日の旅。平内海中温泉に立派な看板ができていた。撮影禁止になっていました。残念・・・2013.9.12駐車場はかなりせまめ。階段を下りて料金箱にお金を入れ、洗面器を持って坂を下り温泉へ。途中で靴を脱ぐ場所があり、ややフナムシのいる坂道を裸足で下ります。はい、いい天気通路には以前使われていたと思われる空の湯船。水着、下着は不可パレオ、バスドレスは可源泉名は屋久島温泉泉質は、単純
祖母の実家小谷村島温泉までいくと、とても綺麗に桜が咲いていたので、車を停めて写真を撮りました。
ーフェリーで桜島へ今日は桜島が元気よく何度も噴火しました。さくらじまホテルの前からも見えます。桜島港から車で20分。ホテルの前からも桜島の噴煙が見えます。受付のおじさんはひつこく貴重品は玄関の金庫にと言う。そんなに盗っ人が多いのかと逆に心配になるほどに。こちらの源泉は1779年の安永の噴火に起源を持つらしい。内湯は溶岩で男女の仕切りが作られている。桜島っぽい。内湯の浴槽はぬるめと熱めのふたつ。薄い黄色と透明、泉質が違うのかな?でも分析表は一枚。
桜島の北側、さくらじま白浜温泉センター地下1,000mより湧く温泉は、濃い黄土色。源泉かけ流しを楽しむことができます。泉質はナトリウム・塩化物泉。比較的ぬるめで子供でも入りやすい温度。露天風呂やサウナ、水風呂、電気風呂、寝湯など種類も豊富です。露天風呂は潮風が心地いい。立ち上がれば海も見えます。毎月26日「温泉の日」には、100円で入浴できます。家族風呂は三つあり、一時間1100円。路線バスでも来ることができます。
二年続けて冬に訪れた道の駅「小谷」。そこは旧国道148号と新しい国道の間に挟まれている。旧国道側には桜並木があって、この桜が満開を迎えたらどんな光景が広がるのだろうと気になっていた。道の駅の旧国道を挟んだ隣には、旧北小谷小学校がそのまま残っている。平成18年(2006)閉校となったが校舎は鉄筋コンクリート造で意外と新しいため、現在は福祉施設が使用している。(写真/校門は閉校記念の碑になっている)校庭も綺麗に整備されたままで残っている。よくみるとナイター照明があるので、おそらく地元
道の駅小豆島オリーブ公園の中にある日帰り温泉施設サンオリーブ。この道の駅は風車があり、映画版の魔女の宅急便のロケが行われほうきの貸し出しがあり(長蛇の列で相当の待ち時間・・・)キキになったつもりで写真が撮りたい若者であふれている。GWなので駐車場入るのに渋滞・・・2000本のオリーブ畑が広がる道の駅。ごはんもおしゃれなおいしそうな感じです。宿泊場所としては敷地内にキャンプ場とロッジもあるようです。...露天風呂からは内海湾が立ち上がれば望めます。内湯からは立たなくても海が見えます。
福江島の温泉その2荒川温泉ナトリウム・カルシウムー塩化物泉300円也
新島からフェリーに乗り、二時間ほどで大島へ。宿も決めてませんでしたが、なんとかなるかぁーと、ひとまず大島温泉ホテルへ。元町港からバスで20分位。バス代高い(^^;ここはあいにく満室で泊まれず。三原山と樹海を望む露天風呂。景色良し。お湯も良し✨HPに日帰り入浴割引券あり¥800→¥500http://www.oshima-onsen.co.jp/furo.html
夜寝る前に急に思い立って、予定変更で朝イチの便で新島へ。式根島~新島は船で15分くらいです。パルテノン神殿風の露天風呂へ。ここは無料!水着着用で入る混浴で24時間入れます。かなり塩素臭いけど景色は最高。ここは港から徒歩10分位。強い海風がたびたび吹き荒れる新島では、昔から何度も大火に見舞われてきました。そのため、村人は高温に耐えられるコーガ石を建築材料として使ってきました。軽石の一種である抗火(コーガ)石。日本以外ではイタリアのリーパリ島のみが採掘地だそうです。昔、冬
雅湯へ。2枚目のお風呂激アツ!!でもでヤケドするかと思った!すごいオレンジ!
山海の湯(ふなりっとの湯)(十次郎さんが作った湯)→地図には載ってない足附温泉から海を前方にして100m位右へ砂利道を進む。砂利道が途切れたら左側の海側へ。白い袋が海の中にあるからわかります。あと小さい石が袋の中に入っています。ここは下調べ通り、干潮と満潮の間で合ってた。11:30頃訪ねました。満潮8:23、干潮15:23。足元からかなりぽこぽこ湧いてるしきれい!苔?岩のり?もない
念願の式根島に来ました!まずは湯加減の穴で温度確認。適温、天気良し、吹く風が心地いい(*´∀`)今日は中潮、満潮8:35、入ったのは10:00頃
最後はシャワーのある公衆施設の憩いの家。夕方は混みます。そして大浦海岸まで電動自転車を借りて夕日を見に行きました。素晴らしい夕日\(^^)/翌日のお天気も間違いなし!お宿は民宿わたなべさんにお世話になりました。臨機応変に対応してくれました。そして夜はまんてんの星空(*´∀`)大満足な滞在となりました✨島の温泉は徒歩で回りました。それでも六時間はかかりません。時間余ったからメインストリートや夕日をぼーっと見たり、星空眺めたり。。
憧れだった薩摩硫黄島・・・結局3時間の滞在となり、ちゃんと入れたのは東温泉だけ・・・涙三島開発総合センター→定休日坂本温泉→冷たい大谷(ウータン)温泉→行けず穴(ケツ)の浜温泉→行けず港→冷たい長浜温泉→冷たいこんなにもたくさんの温泉が入れなかったことが悔やまれます。しかも3月は上旬はまだ寒かった。これから行くつもりの方はできれば、天候の安定する4月以降で台風前、5月位がベストシーズンだと思います。船の方と話したら薩摩硫黄島はアブは夏でもそんなにいないとおっしゃって
憧れだった薩摩硫黄島・・・雨の日もあれば晴れの日もある。。そんなことは分かっているけど…悔やまれる(T^T)1泊の予定が、天候不良による船の欠航により3時間か3泊か究極の選択。しかも帰ったらすぐ自分が幹事の法師温泉長寿館の女性貸切日で延泊不可。でも主人にはその段階で法師温泉に行くことは内緒だったので、なんとしても帰らねば!という状況でした。結局3時間の滞在となり、ちゃんと入れたのは東温泉だけ・・・涙薩摩硫黄島までは行きはセスナで行きました。月・水の週2往復。乗客は3名まで
皆さま、おばんです!今年も残すところ10日、年末の予定は立てられましたか?自分はチビ(14歳♀)と一緒にキッザニア&TDR、それと、年末ギリギリは長野で過ごす予定でした。長野といえばJR東日本エリア、それにJR東海エリアがちょこっとあるイメージでしたが、JR西日本エリアも2駅だけですが存在するんですよね。こちらの駅でした。大糸線・北小谷(きたおたり)駅です!JR西日本が管轄する大糸線の非電化区間にある駅でした。ちなみに北小谷駅のお隣りは新潟県内の平岩駅です。中土駅
高速船トッピーに乗って最短だと1時間50分で屋久島へ。泊まっているホテルは残念ながら温泉ではないので、タクシーで温泉へ。外周一周二時間かかるので、近いところしか行けませんでした(>.<)宮の浦港から車で10分、楠川温泉。地元の人が入るような温泉。泉質は単純硫黄泉(低張性アルカリ低温泉)で泉温25.4℃を沸かしています。離島らしい台風対策のコンクリート作りの小さい温泉でした(^_^