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ガイドツアーで、そして単独で、戦跡めぐりをした水曜日。湾岸通りの裏通り。灯りの点るお店を発見。『波食波食』と書いて「ぱくぱく」と読ませる、食堂っぽいお店だ。テーブル席の広さを持て余すひとり客。島レモンハイをで喉を潤そうとするけど、薄いなぁ。レモンチェッロにすべきだったか。地元の常連たちのように洋酒を飲むのが正解なのかもしれないけど、観光客にとっては、島レモンのほうが魅力的に映るんだよね。「各種単品できます!」というので、島ラー油肉野菜炒めを単品で。塩コショウ強めで、ラー油が脇役に徹し
久米島2泊目は、兼城港から徒歩5分ほどのホテルに宿泊。久米島には、2つの「泡盛」製造所があります。有名な「久米島の久米仙」ではなく、宿泊ホテルに近い「米島酒造」に行きました。前泊した民宿のオヤジさんのススメもありましたので。久米島は「軟水」なので、美味しいお酒ができるとのこと。お土産の写真を、生成AIでイラスト化しました。右端の「久米島」、気に入って、現在、一升瓶が部屋にあります。夜は、開店(17時30分)と同時に、地元の方が集まるという居酒屋に出かけました。ここでは、地元の方に
一棟貸しの宿を選ぶときは、写真がおしゃれというだけでは決めきれず、寝室は本当に分かれているのか、家族や友人と気兼ねなく過ごせるのか、高松港や駅から歩けるのか、荷物が多くても困らないのか、料金に見合う滞在になるのかまで確認したくなりますよね。JasminT18號が気になっていても、一般的なホテルとは予約条件や設備の考え方が違うため、自分たちの旅に合う宿なのか、迷っている方も多いのではないでしょうか。JasminT18號は、高松の街なかにある85㎡・3寝室・最大6名の一棟貸し宿です。高松港を
▲画像をタップして動画を再生!▲来る8月6日から9日までの4日間、麗水(ヨス)で「第7回島の日の行事」が開催されます!🏝️豊かな文化・歴史的資産と365の島々、そして天恵の自然景観が美しさを醸し出す麗水。麗水の様々な島を知りながら、今回のバカンスシーズンには忙しい日常から離れて、島でひと息ついてみませんか?🚩梧桐島(オドンドン)歩いて訪れることができる島であり、麗水を代表するランドマーク🚩金烏島(クモド)海岸トレッキングで爽やかな休息を味わえる場
黒島巡り②宮里海岸より対岸に見える平らな島は新城島(パナリ島)人口数世帯10人前後通称人魚神社で秘祭が行われる島として有名。現在、宿泊施設は無い。宮里海岸ミルク様の行列で有名な豊年祭が開催される海岸。ことのほか狭いので拍子抜けしましたプズマリ琉球王朝時代に海上の監視に使われた烽火台。宮里海岸入口にあるが老朽化のため上ることは禁止。黒島ビジターセンターいわゆる郷土資料館(無料)。
行った時期2026.6.21~6.22台風の接近を気にしつつ黒島へ初上陸しました。リピーターの多いこの島はどのような島なのだろうか?そのレポートです島の概要西表島の南東に位置する珊瑚礁の隆起した島で、それは鳩間島より平坦である。坂道が無いこの島は周囲約12㎞、人口約220人、牛の数約2750頭の南の孤島。そこは人口より牛が多いことで名を馳せ、観光に乏しいが鳩間島より3倍ほど大きく酪農中心ののどかな島である。但し、沖縄驚異のハブはいる!
今回の“海道旅”は、沖縄本島から久米島に向かいます。飛行機なら約35分のところ、大型フェリーで3時間30分かかります。昼食を摂り損ねてもいいように、前泊したホテルで、たっぷりの朝食。しかし・・・これが、不幸を呼ぶとは・・・前日に乗車券を購入していたので、ホテルから近道でフェリー乗り場に向かいます(約3分)。チケットの半券をちぎられ、乗船。青空が少し見えますが、空模様はイマイチ。フェリーは、時間通りに、久米島・兼城港に向けて泊港を出港。外洋に出ると、風と波が強く、フェリーが揺
夏真っ盛りになって、こういう時こそ島旅!ただ、今回は時間ない…でも行きたい…!で、最も近い女木島へ。高松から20分、島から見えるもんね。本当はランチでもしたかったけど、その時間すらもなかったので、始発の便で行き、1時間の滞在で戻るの巻。浜に座って、買ってきたサンドイッチとコーヒー。波際は癒される。短時間でもやはり、元気出る。海の力は偉大。しかも片道370円って、本当にありがたい!
3泊4日の旅行もフィナーレ。お昼すぎの列車で、東京に戻ります。最終日の目的は、↓に乗ることでした。それだけでも満足なのですが、島の景色は、予想以上に素晴らしかったです。画像は、帰りの電車で整理します。
今週火曜から、3泊4日の夏休み、という場面設定です。今日は最終日で、午後には帰京します。朝はゆっくり寝ているつもりでしたが誤作動で目覚ましが鳴ってしまい早起きしてしまいました。お天気はイマイチですが、せっかくなので、見納めで海に行こうと思います。
今年2回めのA島。わずか10分の乗船です。前回はものすごい強風で、突堤を歩くのも危険でしたが、今日は波穏やか。くまなく、歩き回りました。岩場はどこも、「亀の手」がギッシリきれいな写真を上げましたがガレ場のようなところも、たくさん歩きました。
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鳩間島での暮らし②入れ替わりに来島してきた宿泊者のマユミねえさんは大阪の溌剌とした女性。脚の手術のリハビリを兼ねて島を歩きに来たそうです。マユミねさんのお供で大潮の干潮で干上がった島の海岸を一周。私も以前、脚に不安がある身でした。心配なのでしっかりサポートです。大潮の時だけ開ける周囲約4kmの海岸ロード。マユミねえさん弱音吐かずに完歩。流石です。陸地に上る所がなかなかありません。もし、このまま潮が満ちてきたらお終い誰もいな
伊豆大島の海のふるさと村のバンガローが新しくなりましたね!私たち家族は、行く前の検討している段階であんまり写真がなくてこれはどうなんだろう?って気になることがたくさんありました。そこで!!伊豆大島の海のふるさと村バンガローの写真をたくさん撮ってきましたまずはエアコン!新しくて快適でした入って右側のキッチンはこんな感じ。水の勢いが弱かったのはたまたま私たちのバンガローだけなのかな?最大でこのくらい左側には荷物を置けるスペースがあります。
行った時期2026.6.10~6.21昨年の冬に行った閑散とした鳩間島。夏の賑やかな島の顔が見たくてサマータイムの鳩間島へ、再び何もしないをしに行ってきました。前回の昨年掲載した『南の夢の鳩間島』の夏情報バージョンです。おさらい鳩間島。そこは人気の八重山諸島で唯一観光化されていない周囲約4㎞弱、人口約60人の南の果ての小さな島。ガイドブックにも余り載っていない忘れ去られてしまったかのような島。昭和時代がそのまま息づいて、島民の暮らしと自然がそっと置か
2026.7.11ふと、島旅したい気持ちに火がついた。相方と大阪を出発。近鉄特急に乗り行き先は三重県鳥羽市。小学生の修学旅行で行きおじの職場の保養所に行って、以来だな。鳥羽駅。やはり初夏、観光客がまばらにいるが早い列車のため人はあまりいない。で、デッキを渡り鳥羽一番街へ。しかし、まだ開店前。戸田屋のバスが走る港町。
島を旅するとき。皆さんは何で島を巡りますか?歩いてのんびり。自転車でゆっくり。レンタカーで自由に。どれも小値賀島を楽しむ最高の方法です。そして、この夏。新しい島旅の選択肢が加わります。🏍御縁レンタル原付、夏休みスタート!レンタカー事業を始めて約半年。1台からスタートし、現在は3台体制になりました。そして次の挑戦は…レンタル原付です。納車も今週中を予定しており、夏休みから本格スタートします。風を感じながら海沿いを走る。好きな場所で立ち止まり、景色を眺める。時間を気
🌿お宿のご案内🌿奄美大島大人の隠れ家民泊『神のお宿-Enmusubi-』ずっと”探していたもの”が見つかるタイミングにご縁が結ばれる不思議なお宿です。※ご宿泊空き情報(🍓は🈵です)島が人を招く場所。それが奄美大島。雨の日でも、晴れの日でも、来島したその時が、その人にとって最善のタイミング。島の人たちは全てを大自然のリズムに委ね暮らしています。そのリズムをゆっくりとした寛ぎの中で感じて頂きたいと思っています。風が変わったからもうすぐ雨がくる
9泊中4日間一日ボートツアーを満喫しましたがいよいよ4日目、今年の小笠原父島最後のボートツアーの日。4日間とも快晴でとてもラッキーでした!ハートロックが綺麗に見えます。と、言うより船長さんが乗船客が見えるような所を通ってくれています。イルカだけでは無くボートから見える景色の素晴らしいこと✨最終日に会えたハンドウイルカの群れ。今年もたくさんのイルカ達と泳げました。今年もイルカ達ありがと🐬初日はたくさんのハシナガイルカの群れと泳げました。2日目に会えた白イルカのシロッティ、来年はお
今年の夏休み、職場の夏休みが若干世間とずれているので、一泊二日で新島か八丈島に行きたいなと考えています。(ただし船で行きたいので天候次第)まだ具体的に計画はないくせに、島旅用のネックレスなど作ってしまいましたよ(笑)。ウミガメのネックレスです♪ウミガメのチャームにはオパールのルースストーンが入っています。自分の誕生石ではありませんが、結構オパールの神秘的な色合いが好きなので、ルースストーンを見つけて「カメのチャームに入れたい」と、全くの自己流で作ってしまいましたよ。革紐は水牛革
東京都心から約1,000km南の太平洋に浮かぶ「小笠原諸島」。一度は行ってみたい憧れの離島として、多くの旅行者を魅了し続けています。2011年には、その貴重な自然環境が評価され世界自然遺産に登録。手つかずの大自然や、ここでしか出会うことのできない希少な動植物が数多く生息しています。船でしか行くことのできない特別な場所だからこそ、そこには都会では決して味わうことのできない感動が待っています。今回は、小笠原諸島の魅力やアクセス方法、旅行のポイントをご紹介します。おがさわら丸で行く小笠原
昨日のことです。○○浜から引き返し、次は××浜にいくつもりでしたが、標識を見逃してしまいました。それで、△△浜に行くことにしました。お天気はさらに良くなりました。波打ち際を散策したあと、海岸の端にある小高い岩の向こうがどうなっているのか気になって、探検したくなりました。近づいて行きますここを超えて行くと、、、、絶景でした!!こちらはたぶん、太平洋あの岩までが△△浜。△△浜は、この島の名所なので、ネットでもた
今回は、まず、○○浜を目ざしました。この島で、これまで行ったどこよりも悪路でした。道なき道といったところ。やっと、○○浜に出ました。水は、澄みわたり、透明度抜群です。着いた時は雲が多く、日射しが弱くて、エメラルドグリーンに近い色でした。山の上(左上)に、灯台が見えます。だんだん、青空が増えてきて、太平洋らしい青色になってきました。満足して、浜を後にしようとしたのですが、帰り道が、わからない!!なにしろ、道
今年の夏休みは、どこへ出かけますか?せっかくの長期休暇なら、いつもと違う特別な旅を楽しみたいもの。そんな方におすすめなのが、東京から船で行ける「伊豆諸島」と「小笠原諸島」です。青く輝く海、どこまでも続く空、満天の星空、そしてゆったり流れる島時間。船に揺られながら向かう旅先には、都会では出会えない感動の景色が待っています。家族旅行はもちろん、学生旅行、カップル旅行、一人旅にもおすすめの夏の島旅。その魅力を月ごとにご紹介します。【夏休み旅行に行こう!7月・8月・9月出発】船に乗って、思
夏が近づいてきました。小値賀島が一年で最も輝く季節です。青い海。青い空。ゆっくり流れる時間。都会では味わえない景色が、この島にはあります。そんな小値賀島を満喫するなら、ぜひレンタカーを利用してみてください。小値賀レンタカー|レンタカー小値賀島でレンタカーなら御縁レンタカー。電話・メール予約可能、島内観光やビジネス利用に最適です。小値賀レンタカーwww.ojika-rentacar.com小値賀島は大きな島ではありません。だからこそ、車があると行動範囲が一気に広がりま
女木島と男木島、どちらも気になるけれど「1日で両方まわれる?」「フェリーの時間に追われて疲れない?」「泊まるならどこが便利?」と迷いますよね。結論からいうと、女木島・男木島は高松港を拠点にすれば、日帰りでもかなり満足度の高い島旅ができます。ただし、この旅はフェリーの本数が多いわけではありません。朝から余裕をもって動けるかどうかで、旅の快適さがかなり変わります。遠方から行くなら、前日は高松駅・高松港近くに泊まって、朝いちばん身軽に港へ向かうのがいちばんラクです。島旅は、早起きに勝てる裏ワザが
皆さま、こんにちは。リードパークリゾート八丈島です。「八丈島って、コンビニはあるのかな?」「離島だと、いろいろ不便なんじゃない?」初めての島旅を前にすると、そんな素朴な疑問が浮かんできますよね。今日は、初めて八丈島を訪れる方に向けて、島での買い物事情や、持っていくと安心なものを、島の実情に沿ってご紹介します。知っておけば、島の滞在がぐっと快適になりますよ。■Q.八丈島にコンビニはありますか?正直にお答えすると、いわゆる大手チェーンのコンビニエンスストアはありま
夏の賑わいが少し落ち着き、ゆったりと島時間を楽しめる9月の伊豆諸島。オリオンツアーでは、9月出発の伊豆諸島ツアーの予約受付を開始しました!「夏の海を楽しみたいけれど、混雑は避けたい」「のんびり島旅を満喫したい」そんな方におすすめなのが9月の伊豆諸島です。青く輝く海や豊かな自然はそのままに、比較的落ち着いた雰囲気の中で島ならではの魅力を満喫できます。9月出発月から探す|船で行く!伊豆諸島・小笠原諸島ツアーならオリオンツアー旅行会社オリオンツアーおすすめ!9月出発の夏休み・ラスト
いつもありがとうございます。屋久島☆自然感察ガイドのフジエです。\お知らせ/【渥美半島ガイド*愛知県田原市】今回の渥美半島ガイド、ありがたいことに日程が増え、7/7〜11の5日間開催になりました✨(※田原の屋久島コースのみをご案内します。)渥美半島ガイドは、普段は毎年11月〜1月限定で開催しているので、この季節の開催はかなりレアです。さらに、現在屋久島で活動している私だからこそ、“今の屋久島”のリアルを直接お話しできるのも、このタイミン