ブログ記事74件
今夜もサロンドシマジに伺いました!シャインマスカットのカクテル美味い!別腹登場!チョコレート美味い(笑)
サロン・ド・シマジオリジナルTシャツ!仲良しのMr.DONからのプレゼント!コシノジュンコさんの姪HIKARIさんと島地勝彦御大とのコラボ❣️
二次会は…サロンドシマジへあー楽しかった❣️
締めはサロン・ド・シマジ!綺麗な桃のカクテルスペシャルなハイボール✨素敵な時間でした✨
島地の田んぼから一目惚れ到来!なんで分かったの😳丁度無くなったところ!さぁどーすると思っていたら…今時一番ありがたい🥰島地さーんありがとうございます😊
根岸カオスよーかんちゃんに行きました!きゃーというバーです😆よーかんちゃんは浅草芸人さん!お客さまは錚々たるメンバーです浅草といえばたけしさん!サロンドシマジの島地勝彦!そして大作家の薮内佐斗司先生!おお〜素晴らしい!わぁ!懐かしいキャスパーだ🥹生前戒名😳生前戒名!薮内佐斗司先生〜
今夜は島地御大に会いに行きました。サロンドシマジ!素敵!葉巻を嗜む!葉巻を!小さくなったらこれ使えばいいよね。
島地勝彦氏の心に響く言葉より…《人生は運と縁と依怙贔屓》シマジは幸せにも、3人のスーパーメンターに邂逅(かいこう)した。25歳で集英社の「週刊プレイボーイ」の新米編集者になったとき、運良く時代小説の泰斗(たいと)、柴田錬三郎先生の人生相談「キミはやれ、俺がやらせる」の編集担当になれた。柴田先生がまだ49歳だった。61歳で亡くなられるまで連載が終了しても毎週1回警咳(けいがい)に接した。「シマジ、お前の人生に何が起ころうとも、品格だけは保てよ」と教
島地勝彦さんの「人生は冥土までの暇つぶし」サイン本が届きました❣️サロン・ド・シマジ!オーナーバーマン!集英社の伝説の名編集者にしてエッセイスト!風祭もお世話になった方です!
サロン・ド・シマジ❣️素敵なバーなの✨✨✨また会いに行きたい…
人生は冥土までの暇つぶしと島地さんは言ってます✨私の大好きな島地氏から本が届いた。わーい🙌嬉しい名前とサイン入りの献本だ❣️中をちょっと覗くうーん楽しい😁特にここがイイじゃん!『美しいものを見たら迷わず買え迷ったら二つとも買え❣️』思わずハイと言ってしまいそう(笑)サロン・ド・シマジに行こう✨日刊ゲンダイに連載していた記事だよね。
続編をお届けします。作家の開高健氏と、島地勝彦氏(週刊プレイボーイ編集長(当時))が、酒を飲みながら都合10回行われたジョークバトルの記録「水の上を歩く?」(TBSブリタニカ)がネタ元です。多少色っぽいのも含め、気楽にお楽しみください。なお、<>内は、私なりのコメントです。画像左が開高氏、右が島地氏です(同書から)。★ジョーク界のVIP(開高ネタ。以下<K>)ブラジルのリオデジャネイロで地下鉄工事が計画され、工事が始まりました。ところが、岩盤が硬く、掘れども掘れども繋がりません。市長が
島地勝彦氏の心に響く言葉より…人類のほとんどの新しいことは異端からはじまっている。ガリレオは地球が太陽の周りをまわっているというコペルニクスの地動説を実証したら、宗教裁判にかけられ地動説の放棄を命じられた。そのとき、ガリレオは静かにいった。「それでも地球はまわっている」「われ思う、故にわれあり」といったデカルトも異端の学者として生前扱われた。デカルトの哲学はまもなく神と科学のぶつかり合いまで発展した。ヨーロッパの中世は宗教戦争で明け暮れてい
5月8日に知った事実。西麻布に『オーセンテックバー・サロン・ド・シマジ』がオープンしていたことも知らなかった。79歳の“バーマン“島地勝彦は西麻布にいるサロンドシマジ、ひっそりオープン|JBpressautograph(ismedia.jp)を見て知った。(ネットからお借りしました)ブログの性格上、これは迂闊・不覚であったとしか言いようがない。💦
酒場での会話を楽しく盛り上げるには、ユーモアが大事だと心得て、時に「ジョーク集」などと銘打った本を手にしたりします。でも、パンチの利いたジョークにはなかなか出会えません。そういえば、随分前に読んだ本で、笑えるジョーク満載で愉快なのがあったなぁ、と取り寄せ、再読しました。「水の上を歩く?」(TBSブリタニカ1989年)がそれで、作家の開高健氏(画像右。項目名のあとに<K>)と、島地勝彦氏(当時、週刊プレイボーイ編集長。同<S>)が、4半期に1度、全十番にわたり、酒を飲みながら交わしたジョーク・
人生は運と縁と依怙贔屓である。集英社全盛期の週刊プレーボーイの編集長週に100万部売った!風祭も依怙贔屓をして貰った一人❣️彼に依怙贔屓されて華麗なるイラストレーターデビュー❣️島地勝彦氏の明言!シマジ「人生はやはり運と縁と依怙贔屓です。上質な依怙贔屓をすると、上質な依怙贔屓が返ってくるんです。これが人生の要諦ですよ。」要するに依怙贔屓をされる人間になれって事!いつも自分を鍛えておきなさい!久しぶりに島地さんに会いたくなりました😊これが最高ね😁
今日はSIMAJIカレー!プラチナポークのキーマ美味しいよ!風祭はゆで卵は私は生卵😁じゃがいも炒めとしらすおろしと風祭手作りのらっきょ!デザートは最後の西瓜🍉
英雅師のたっての希望でサロン・ド・シマジに行きました!ここからは風祭も合流!大人のサロンよね😁ここにグラッパを持っていた…うーんなんでも凄い酒なんだそうだに…聞いておくね😅
サントリーシングルモルトウイスキー「山崎55年」2020年に発売されたこのウイスキーには現在はとてつもない値段が付いてる。サロン・ド・シマジオーナーバーマンは勿論秘蔵している。抽選?このはウイスキーへの愛の作文を書くだけ!集英社の伝説の編集者なら朝飯前だよね😆山崎の魅力について。何と言っても京都に近い所に位置し、寒暖の差が激しく、しかも自然に湧く水を使って蒸留しているところです。大東亜戦争でアメリカオークもヨーロッパオークも輸入されなかった時代、鳥井信次郎さんの英断で北海道の原
たばこの情報ブログにつき、20歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。関連記事『一挙再入荷!お試しサイズ柘製作所パイプタバコ20gシリーズのラインナップを公開。』たばこの情報ブログにつき、20歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。久々に「お試しサイズ柘製作所パイプタバコ20gシリーズ」が当店(大阪京橋たばこセンターこだま…ameblo.jp当店(大阪京橋たばこセンターこだま)のレギュラー商品「ヘレニズム(100g)缶」が、20gのパウチとなり登場です!当店入荷済み。商品説明より前に柘
極道たちの格言無思想、無批判、無節操で生きるのもまた愉しからずや。僕の尊敬する島地勝彦のエッセイ!日刊ゲンダイの木曜に連載しているのを毎週楽しみにしている。彼は集英社の伝説の編集者である!「週刊プレイボーイ」の編集長時代の活躍はすざましい!毎週破天荒で面白いテーマを死に物狂いで追いかけたそうだ!なんとロッキード事件の渦中にあった故田中角栄首相迄担ぎだし「田中角栄は無罪だ!」という特集を大々的に組んだという。う~~ン!面白い!流石島地!
サロンドシマジエッセイスト・バーマン!日刊ゲンダイの木曜版にエッセイを連載しているバーだから当然、お国の方針に沿って休業!それを唯一の恵み・・・読書三昧に耽る事だと言っている。今週のエッセイでは4冊の本が紹介されていた。その本も面白そう…僕に本の楽しさを教えてくれたのは外なぬ島地氏である。この記事を読んで…KEKEKO女史はなんと言ったか…魯山人の死因!始めた知ったわ!肝臓ジトマスきゃ~~ようするに寄生虫ってことね!!生の鱒やタニシの食べすぎだって~~昨今は、秋刀魚
今日は、島地氏のカレーPLATINUMPORKのキーマカレー!ひよこ豆がたーくさん入ってます😆炊き立てご飯に最高!
極道たちの格言!依怙贔屓されたら即依怙贔屓の倍返しをしろ!バーマン・エッセイスト島地氏盛大に依怙贔屓!SASAKAWAWHISKY富士山蒸留所名誉顧問殿宜しくお願いします(笑)販売できるウイスキー誕生は5年後です!
運と縁と依怙贔屓!依怙贔屓大好きな御大!島地勝彦氏彼が言うと依怙贔屓もごく自然!平等というと聞こえはいいが…本当はあり得ないと思う。神さま、仏さまだって依怙贔屓すると思う(笑)日刊現代の彼のコラム「極道たちの格言」誤解のないように…極道とは、即ち道を極めた者!人生の達人の事である。縁は巡り巡って50年の時を超えてまた繋がる。週刊「プレートボーイ」を週に100万部売った伝説の編集者!まだ紙の文化100%の時代とはいえ破格の数字である。小田玉瑛先生からその縁が廻ってく
今日のお客様は風祭の恩人!集英社の伝説の編集者!島地勝彦氏とS氏来アトリエ。何か楽しい事が始まる予感がする〜今日のお茶菓子は水羊羹!
伝説の編集長島地勝彦氏のカレーを食す!白金豚とひよこ豆のカレーお米は「しまじのたんぼ」の米うーん美味しい〜卵の好みが…私は断然生です(笑)サラダの代わりにシラスおろしをイモも入れたいという風祭…別添えに今年も風祭のらっきょうが漬かりました。湯掻いたじゃがいもとニンニクとバターで炒めて最後に醤油を掛け回す!#島地勝彦#しまじのたんぼ#プラチナポーク#白金豚#キーマカレー#骨董品#骨董のある暮らし#うつわ好き#サロ
彼の本はもっと沢山あるのだが…取り敢えずアトリエにあった物を持って行きサインをして貰った!特にお勧めしたい!「えこひいきされる技術」アトリエ風祭では「依怙贔屓」ブームである😆島地さんに依怙贔屓してもらった~~素敵なこと書いてくださった!!
先日、高輪にて…水曜の日刊ゲンダイに書いてるから買ってくれ!島地氏の言うことは直ぐに素直に聞く風祭先生!早速買ってきた。うーん…その通りだよ!流石にいい事書いてある!「つくづく思う。地獄の沙汰はカネじゃない!人との繋がりの濃厚さなのだが、最近の若い人はあまり人と交わらないようだ。何でもメールやLINEでビジネスライクに済ませてしまう。彼らは地獄を渡って行けるのだろうか。」まさに彼の言う通りと深く頷いてしまった。
大人時間サロン・ド・シマジのバーマン伝説の編集者島地勝彦吠える😆私も深く同意!人生、運と縁と依怙贔屓!要するに気に入られるような魅力的な人になれ!という事でその裏には努力努力!上手い奴らはごまんと居るんだ!仰る通り!風祭先生、いつも突っ張ってるけど…素直に聞いて欲しいわ!こんなに依怙贔屓されて今東光先生とのスペシャルなご縁を頂いたのに😆私は生意気にもいつも言ってる運と縁があっても何かプラスアルファな物が無いと絶対にダメなのよ!貴方さまは信じなかったけど…その通り