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2024年11月3日(日)晴れ紅葉を見たい~~~標高1,000mまで行けば見える。近場では奥多摩の奥。。。住所は東京都西多摩郡奥多摩町留浦奥ホントに奥地ですね。青梅街道を奥多摩湖方面へ途中古里の7&11で補給。。。奥多摩駅近くのヤマザキショップが完全廃業につき常時開いてるのはここだけ。奥多摩駅前を通過し奥多摩湖畔へ。橋は渡りません。信号を右折。過去10数年間、ここを右折して出会った自転車2組だけ、殆ど誰も行きません。面白い場所なんですが。。。。。。。
2023年9月13日(水)晴れ相変わらず~~暑い日が。。。。近場を乗る。いつもの風張り峠へ朝は涼しかったのですが、10時頃乗り始めるとそれなりにまあ7月8月前半ほどの暑さは無く、いつもより速度を上げて(当社比)武蔵五日市駅を左折して暫く進むと赤い大きな自動車が。。。暫く様子見バスのレッカー移動。。。。。。。初めて見ます。真中でしゃがんでいる方は、ドライバーに対して指示を。このまま道路に引き出しますと、バスの後方部が歩道の段差に擦りますので前輪の部分を下げるように
2021年11月4日(木)晴れ7週連続で3-4時起きでついに電池が切れる。近場で紅葉を。8時過ぎに出発途中割愛奥多摩湖色づき始め銀杏もまだ半分ぐらい本日の場所は赤の橋、峰谷から左折奥に進み峰集落へ標高800mぐらいの集会所からの風景東京のマチュピチュ奥集落後でここに行きます。集落には綺麗なもみじが。。。自転車を入れて撮ろうとしたら高い場所にあるので、こんな感じで上から自転車で降りて来る人が。。。。。。10年間、年に2回ぐらい来てますが、
2021年6月21日(月)晴れ天気が良さそうなので、少々自転車に乗ってみる。場所は、東京都で一番高い場所に有る民家。タワーマンションが高いとは言え、ここの標高には勝てない。標高975m足が重い、金曜日に128km獲得標高2700、日曜日に60kmぐらい走ったら、疲れが抜けないお年頃。古里の7&11で補給。平日にも関わらず自転車が多し過疎化が進んでいるが、ここは増えている気が。。。奥多摩駅前を過ぎ、小河内ダムへ赤い橋の信号を右折。。。。。。ここから先、
2020年11月14日(金)晴れ何度か行ったことはありますが、ここ4年ほどご無沙汰。場所はここ。テレビ風にその前に途中の紅葉などを。いつもは多摩川南岸、吉野街道を走りますが、寒いので日の当たる北岸を。吉野街道が多摩川を渡る橋、古里の7&11の横をにつながる。初めてこの角度から撮影奥多摩むかし道へイイ感じ紅葉奥多摩湖に到着いい感じで紅葉している。この前行った群馬の四万湖にも負けないかも。。。。言い過ぎか?奥多摩湖畔2個の信号のうち最初の信号を右へここ
【20年1月13日探索・9月26日公開】現在地はこの辺右の方、何か農場か何かのようだが、廃業してしまった雰囲気だ。見上げると、これも何かの施設だろうが、廃っぽかった。下の建物と関連ある建物だろうか。かなり上がって来た。このあたりで標高としては880m付近だ。さらに進んでいくが、先の方には山小屋風の建物があった。天宿さかいハウスという表札がある。この名で検索しても特にヒットしない。ログハウスのようだが、窓はヒビが入っているように見
【20年1月13日探索・9月25日公開】現在地はこの辺山道を通った事で、だいぶショートカットできた。この辺が峰集落(字峰平)の中心と言えようか。まだこの道路は上っている。公民館っぽい建物があった。この辺が集落中心部なんだろう。集落内には商店、飲料自販機、郵便ポストは見当たらなかった。登っていく道沿いにも家屋がある。このあたりで標高は830mくらいなので、この峰集落も東京都内としては充分天空集落と呼んでもよさそうだ。左上の建物、何か簡易的な雰
【20年1月13日探索・9月24日公開】現在地はこの辺字柿干の小集落を進む。言葉を交わしたおじさん(私もそうだが)が見ている距離では頑張って乗車していたが、基本、こんな勾配を登るのはヘリオス号ではツライ。そんな集落内、屋根の上に見つけたのは・・・猿だった。顔からすると若い猿かな。奥多摩では猿にけっこう遭遇するが、皆割とおとなしい。さらに登っていくとモノレールの「駅」があり・・・その先には分岐があった。どちらを進んでも峰
【20年1月13日探索・9月23日公開】現在地はここ東京都西多摩郡奥多摩町川野記事の公開日現在、奥多摩町は東京都内の自治体で島しょ部を除けば、新型コロナの感染者の報告がゼロだ。レポのスタート地点はこの場所で、私はこの後左側の道を上がっていくんだが、ちょっとだけ直進する。分岐地点にあった看板だ。上に分岐する道路が今回訪問しようとしている「峰」集落だ。鳩ノ巣の方から行ける有名な有名な廃集落「峰集落跡」ではないので、念のため。で、直進方向なんだが、150mくらい先に峰
こんにちは。8/22、ヤマ仲間3人をお連れして入川谷へ行ってまいりました。西上州、みなかみの沢に行きたいというリクエストをいただいたのですが発雷予報も出ていたので午前中に終わらせる作戦で近場の奥多摩です。2017年11月『奥多摩エビ小屋山と平石山』先日の鳩ノ巣周辺ピークハントに盛り込めなかった山行を遂げるべく行ってまいりました古里駅をおりて古里附橋から峰入川谷沿いに歩きます(株)昭和石材古…ameblo.jpに登ったエビ小屋山のマイナー尾根取りつき付近まで今回はお
久々に奥多摩からバスに乗った。小河内ダムで余水放流してたよ!終着「峰谷」で下車したのはMIMIZUたち含め10人ぐらい。(8割おっさん)みんな、赤指尾根or浅間尾根から石尾根縦走路に乗るんだろな。それぞれ準備をして舗装路から登山口を目指す。ッが!!MIMIZU+同行者は橋を渡り…伸び切った藪に突入…落石ゴロゴロの道を進む。MIMIZUのみ、下りられそうなところから近づく。【雨降り滝】落さはないけど、滝つぼが広い広い!水量豊富で流れも早い!落ち口このパンフレット見て気に
古い町を訪ね、町の人に歴史を聴く。楽しそう!でもそういう人たちと腹を割って話ができるのはそう簡単ではないだろう読んでいてほのぼのします葛飾も奥東京か、、、江戸川のその先はなんていうんだろ奥東京人に会いに行くAmazon(アマゾン)549〜5,610円東京最高峰の集落「奥多摩・峰」絶海の孤島「青ヶ島」神唄集団が存在した「新島」水神信仰の厚い「東小松川」東京最古の盆踊り「佃島」ほか...はじめに
大好きな鷹ノ巣山。今回は、奥多摩町峰谷の奥集落から浅間尾根を経て鷹ノ巣山。そして、日蔭名栗山、高丸山から赤指尾根を下り峰集落へのロングコース。何時も奥集落から反対側の峰集落を見て、すごいな~と思ってた。向こう側からこちらを見れば、やっぱりすごいな~だろうな?それなら両方から見ちゃを!!奥東京のマチュピチュ(鷹ノ巣山)2019.10.5また、峰集落には応援しているOBC(小河内バンバンカンパニー)の代表も住んでいて、奥多摩産のホップ作りも挑戦してたな。これもどうなっているかな?
【19年1月14日探索・20年2月1日公開】現在地はこの辺峰集落のメインストリートであったであろう道を進んでいくと・・・もう集落内の建物は何も残っていないのかと思っていたが、小さな小屋のようなものが建っていた。近づいてみた。天神社の扁額があった。集落の守り神だった??隙間から覗いてみた。神様の他にも備品が同居しているような気がするが、廃状態では無いようだ。神社は残っていた(改築した?)が、他にはやはり建物は残っていなかった。一
速滝難ルートのつづき復路…一般的な登山道に戻るつもりでいたのに途中から見たことのある景色で気がついた!復路と同じ道を歩いているッッ!!まあ、いっか…数時間前まで息のあった天然記念物ヤマネは完全に息絶えていた…。(なにもしてあげられなくてごめんね)▼崩落した木橋は高巻く。▼ブス平ノ沢(仏平ノ沢)にかかる木橋二歩目で、ズテーンッッ!!ブス平ノ沢で転ぶブス、MIMIZUだよwwwいや、ブスしかまともに渡れない橋だったんだわ。本日2度目の転倒!!苔でつるんつるん滑り、危うく橋の
金平岩→布滝のつづきオキの倉骨、外道滝、銚子滝を諦めて、峰入川谷から離れて斜面の踏み跡を辿ると峰集落(廃村)に着く。3年前の記憶では峰集落から布滝へ下る踏み跡よりもっと鮮明な道(仕事道)が山奥へ続いていたはず。・・・この記憶は正しかった。右に曲がり苔むした木橋を渡る。ぐんぐん進む!▼コレって花粉症の一因じゃない?昭和41年春2,300本の檜を植えっぱなし。途中、小さな小さな動物が息耐えようとしていた…気になって調べると天然記念物のヤマネだった。▼下降する踏み跡があり、迷い
トバの倉骨・金平岩の続き峰入川谷左岸の金平岩から少し遡上すると崩落したわずかな石垣がある。昔、丸太橋があった跡かな?そこを越えてすぐ右に見えるのが一つ目の目的地、落差約20mの布滝!▼一気に駆け上がる!▼布滝▼季節と水量は違えど2016年3月の布滝(左)と比較すると石垣と木の感じは変わってない!▼近づくと右岸に一輪のヤマユリがッッ!歓迎してくれてるようで感動もひとしお!この環境でたった一輪…花言葉「荘厳」が似合いすぎるわ!!誰の目にも触れられず儚く散る可能性もあったかと思う
2018年11月10日(土)晴れ毎年恒例、奥多摩の奥今日は、吉野街道ではなく、青梅街道。。。。。青梅レトロな映画のポスターが奥多摩むかし道を通り、奥多摩湖へ奥多摩むかし道のもみじは来週以降が見頃か?奥多摩湖畔に到着青梅街道の脇道へ少し登りR411を上から見る。峰集落奥集落は右折奥多摩湖畔から3kmぐらいで分岐点峰集落は左へ1.6kmほどで峰集落の集会場標高差は200ⅿ弱奥集落が綺麗に見える。
出てくる地名が全部実在してて、とっても親近感が湧くお話本仁田山の中腹に「ごぜ岩」といういわがあります。昔一座におくれた一人のごぜ(盲目の歌うたい)が一座の後を追って鳩の巣から峰の部落へ登って来ました。ちょうど大根の山の神の分かれ道まで登りつめ、ちょっと横道を入れば、峰部落という時高指から降りて来た炭焼きに会い、峰部落への道をたずねました。炭焼きはよせばよかったのに、ひょっこり、いたずら心が起きて、今、自分が降りて来た高指の道を峰だといつわって教えたのです。炭焼きは、ごぜを見送ってから、そ
東京・奥多摩の森で出会える“巨樹・巨木”を、過去ブログで何度か取り上げてきましたが(2015.10.13「“巨樹”に会いに行こう♪」ほか参照)、ここでは、標高約1000mにある天空の里、峰(みね)集落で出会える巨樹を2本紹介します。峰集落に関しては、9月12日のブログ(【奥多摩・天空の里①】標高1000mの峰集落)をご覧ください。一つは、集落の一番奥にある民家(下の画像の青い屋根)の裏山に立つ、山の神境内のツガ。ツガ(マツ科)は尾根筋や斜面地に多く群生する常緑性の針葉高木です。
今月7日(水)、東京・奥多摩(おくたま)の山深くにある峰(みね)集落を、奥多摩森林セラピーのガイド仲間と歩いてきました。集落は奥多摩湖の北側の山中に位置しています(後出の地図参照)。標高約1000メートル。同じ峰谷(みねだに)地区にある奥(おく)集落とともに“天空の里”と呼ばれ、風情ある山里の風景に惹かれて訪れる人が増えてきているそうです。この日は、雨上がりの曇天で、里の近くまで雲が降りてきていました。それもまた一興です。上の写真は峰集落から眺めた奥集落。谷を挟んで向こう側、ほぼ
つづき奥多摩工業と採掘され尽くされたトボウ岩を眺めながらてくてく倉沢のヒノキの看板が見えたヒノキにはまったく興味はないが、その先の倉沢集落跡地には興味あるもう何年も前にキレイに建物も撤去されてると知ってはいるけど、この目で見ておきたいここもまた随分と荒れ荒れの道落石防止ネットに転落防止の手摺めちゃでかキノコ発見ライターと比べて見てこのキノコ、臭いっ木製の電柱登れるように金具が付いてるこの道を倉沢集落に住んでた人は使ってたわけでしょ雨の日も雪の日も…酔っ払った時も体調不
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・゜゚・*こしょこしょ古書のお話ですよ催事で手に入れた本44年前のお山ガイドブックを見てるとおもしろくてわくわくするの地図から消えたMIMIZUの好きな廃集落❤︎地名の「峰」ってのも、この前勢いで歩いた廃道?バリルート?ちゃんと載ってるのぉ~(_φ(・_・←この前行った時のブログ)このガイドブックが世に出た頃、最後の峰住民がお山を降りたのよねなんか、感慨深いわ他にもね、浦山ダム沿いにある廃集落群が普通の
峰集落→(≧∇≦)の続き峰集落を後にし、倒木だらけのバリエーションルートをてくてくん?ぎぎゃぁ~~~!!!奥多摩にもニホンカモシカがいたのっもの凄い至近距離で遭遇してしまい思わず発狂してしまったな、ななんなの?この道はどこへ繋がってるの?分岐も出て来て慌てて地図を確認読図なんて出来ないけど、沢の音が聞こえるし方向的に知ってるゴルジュに出そうってわかって大急ぎで進んだよぉ~到着トバの倉骨ようやく不安と恐怖から解放され、マイナスイオンに癒されるここでおむすび食べようって戻ろう
今年もぼっちバースデー確定のMIMIZUです去年は「バースデーをセルフプロデュース」とか言って雨の中、茨城県日立市の御岩山へ。その時のブログ→(; ̄ェ ̄)【バースデーに自分の妄想で勝手に恐怖に陥り鉱山跡地を鬼の形相で疾走する女って完全イカレポンチだわ】って思って【来年は絶対ぼっちはない!】って思っていたのにね今年もやってやりましたよバースデーをセルフプロデュース!!足、まだ痛むから軽~くね、軽~くゆっくりリハビリハイキング登山道を外れて、内緒の道へ…誰も通らないから蜘
炭焼き釜跡をいくつか発見トバの倉骨に到着辺りを見渡すと…んなんだ?あれ?廃車ぁ~!!そして林道に出てからしばらくして下を覗き込むと、また廃車ぁ~!!最後の最後は石灰工場!萌え萌えな物がてんこ盛り過ぎそれだけ充実してたってことね
大きな岩をぐるっと回りこむと…洞穴!岩の上には小さな小さな鳥居があって、さっきのは祠の屋根だったわけむむむっ!?入れる!!※お見苦しいでかケツで失礼します。。。浸食で出来たような、人口的に掘られたような足場の形跡(?)上まで続いてるので穴の中を登ってみるとっひょこっ!!↑この表情をお見せできないのが残念下から上まで穴が繋がってるのぉ~きゃあ(≧∇≦)!!大興奮全然鳥居が見えないけど、参拝この岩の名前は金平岩かなり細かい地図を見ても載ってない上に、詳しいことはサイトで
峰集落、バイバイステキな時間をありがとうんんーきのこ?キーホルダー?ねずみ?お手手…お鼻…もぐら?もーぐーらー!もぐら!もぐら!超感動ぉ~マンガやモグラ叩きでしか見た事なかった。初めて見たの、リアルもぐらツンツンしたけど、動かない。…寝てるだけだよね今日はなんていい日なんだっラッキー過ぎるカラビナを付けて、練習がてら渡ってみます滝が見えてきた滝壺の近くまで登り…記念撮影この滝は布滝!沢沿いをしばらく歩く。ほぇ???金平岩へ続く
2枚目はちょっと怖いかも苦手な方はスルーしてね■お風呂(?)多分ね■お人形さん峰集落と言えば、このお人形さん雰囲気を盛り上げるために後から持ち込まれた説もある。首のない四つ足の方が雰囲気ある…■足踏みミシン学校の家庭科室の隅にあったノスタルジックでステキ■カンロ飴の缶■…?■女の子バッグ■かまど■お醤油の缶■ソファの骨組み時間ととも朽ちていくものといつまでも残るもの…感慨深い…鳥の鳴き声木々の間から降り注ぐ太陽の光この2つだけは当時と変わってないんだろう
峰集落で見つけたMIMIZU的萌え萌えな物をご紹介するね■缶・瓶MIMIZUが幼い頃は、コカ・コーラは1リットル瓶だった懐かしい夏はこの瓶に麺つゆが入ってて間違えて飲んで吹き出したな~年代同じ人は、夏あるあるでしょ?■飯ごうこの集落に「福島」さんがいたって証拠■靴上の女性用…かなり小さめ。下のは、一見靴だとは思わないよね■やかん・急須不思議なことに、どのやかん急須も蓋がないの近くを探してもなかった■お鍋・茶筒・食器当時はどのおうちも大家族だったのかな?大きなお鍋ば