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「ひよっこ」の再放送が始まりました。何度も書いているように、僕が最も好きな朝ドラです。主演の有村架純は、茨城の農家の高校生らしい健康的で少しふっくらした体型を出すため体重を5キロ増やしました。そんな有村架純演じる田舎のごく普通の女の子がお父さんのことを思って上京して工場で働きながらも自分の居場所を少しずつ見つけていく。特別な才能があるわけでもドラマチックな事件が次々と起きるわけでもない。日常の中で人とつながり、少しずつ大人になっていく。そんなあたたかい世界観が、ひよっこ最大
2026年8月4日(火)再放送時子の就職先がトランジスタラジオ工場。もうここで出てくるんですね。みね子のおじさん、小祝宗男さん登場。演じるは銀杏BOYSの峯田和伸さんこのひと強烈なキャラクターですよね。名字が違う理由は後ほど出てくるかな?------------------------------------------2017年4月4日(火)本放送「ひよっこ」のナレーションがなぜに増田明美さん?しかし、彼女のナレーションにハマりました。今日の「まだ間に合います
久しぶりに、ライブハウスに行ってきました。学生時代は、バイトかライブかの日々でライブのために働いて、ライブのついでに旅行してという生活をしていました。今回、行ってきたのは銀杏BOYZのライブ。ゴイステドンピシャ世代なのですがライブに行くのは初めてでした。たまたま銀杏BOYZが名古屋でライブをやると知って抽選に申し込んでみたら当選してしまってしかもかなり整理番号がかなり早くて、1,000人規模のライブハウスで40番台はなかなかいい方では▼超絶久しぶりのダイアモンドホール
まきちゃんの新潟土産私どこにも行かないからいつも貰ってばっかりになってしまうのが申し訳ないんだけどそれを気遣って「コレは私の趣味に付き合わせてるようなもんだからホント気にしないで」と(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ᵕᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)♡いいコすぎやしないか?いつもありがとうね♡新潟で有名人に会ったらしく本人の顔を覗き込み「有名な方ですよね?」と何度も聞き「違います」と何度も目線を外されたのち少し離れたところから振り返ると近くに居たときは絶対に目をこちらに向けなかったのにまきちゃん
ひとつ前の当ブログで、8月3日からお昼に再放送される『ひよっこ』(2017年前期朝ドラ)で印象的だった「ビートルズ来日公演」に関するエピソードについて書きました。熱狂的なビートルズ・ファンのムネオおじさん(峯田和伸さん)が戦地で会ったイギリス兵について回想し、せっかく生き延びた命だから「笑って生きとおっと!」と話し、続いて「大きな声出すと、気持ちいいだろ。それに笑えてくるだろ。ビートルズを好きなのはそういう所だ。あいつらが大きな声で唄うのは遠くまで届かせたいからだ」と、みね子(有村架純さん)た
今日6月29日は、60年前にビートルズが来日した日です。先日、ダブル台風で各地に大雨が降りましたが、60年前も台風の影響でビートルズを乗せた日航機は予定より遅れて、深夜に空港に降り立ったのです。「ビートルズ来日公演」で思い出すのは、2017年前期の朝ドラ『ひよっこ』です。1964年の東京オリンピック前後の時代を背景にしたドラマに、「ビートルズ来日」の熱狂も描かれました。ヒロイン・みね子(有村架純さん)の叔父・ムネオ(峯田和伸さん)は「ビートルズ」のファンで、髪型はマッシュルーム・カット。納屋を
監督:田口トモロヲ出演:峯田和伸若葉竜也日本でパンクロックを生み出した若者たちによるムーブメント「東京ロッカーズ」の姿を、彼らのカメラマン兼マネージャーだった地引雄一の自伝的エッセイ「ストリート・キングダム」を原作に描く。セックス・ピストルズが解散した1978年、カメラマンのユーイチは、ミニコミ誌をきっかけに、渋谷のライブハウスを訪れる。そこは生のエネルギーにあふれた場所で、ユーイチは夢中でシャッターを切る。出演バンドから撮影を依頼されたユーイチは、彼らと交流を重ねていく。彼らの音楽
2026.6.1銀杏BOYZ横浜公演中止ドーーーン!(喪黒福造)💥💥💥超レアレアレアチケを一次先行でゲトしてたのにしかも何気整番も割と良かったのにまさかの中止ドーーーン!(二回目喪黒福造)しかも家出る直前だったよ〜物販状況はどないなってんかいの〜て、もはや滅多に開かないXを見てみたら、まさかのまさか!もう笑っちゃったけどね🤷♀️🤷♂️でもまあ現場まで行ってみるかつって、とりあえず行ってライターだけ買って笑、中華街の中にある日向坂聖地のかき氷屋さんにこたさんがもう行
写真家・地引雄著原案田口トモロヲ監督宮藤官九郎脚本峯田和伸、若葉竜也、吉岡里帆、仲野太賀、間宮祥太朗、中村獅童ほか1978年、カメラマンのユーイチは、ラジオから流れたパンクバンド「セックス・ピストルズ」の曲を聴いて衝撃を受ける。その興奮が冷めやらぬ中、ミニコミ音楽誌「ロッキンドール」を手にしたことがきっかけであるライブハウスを訪れ、そこでモモがボーカルを務めるバンド「TOKAGE」のライブに圧倒され、一心不乱になってカメラのシャッターを切る。モモたちから公式カメラマンを任されたユーイチは
バラを飾ると今に戻れる最近どこを見てもバラ!🌹!薔薇!各ご家庭のお庭できれいに咲き誇っていて、素敵だなぁと思います。月に数回、花屋さんの前を通るのですが、気づくと花屋さんの駐車場にいます。先日は思わずバラを買っていました。まだ働いていた頃、花をもらっても特に何も感じなかった。むしろ、花を飾る花瓶なんて持っていなかったし、ペットボトルを切ったりして、なんとか飾って、たまに水も変えてみるけど、なんだか花に申し訳なかった。今は一輪でも二輪でも買えたら嬉しい。誰かからお
最近暑いですね🫠今月のお習字も清書してきました。来月は書道展もあります。諦めないなら焦る事もないさそうです!エルレガーデンのスターフィッシュです!歌詞にね諦めないなら焦ることもないさとあるんですね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be初夏になると如何にもこうにもこの曲が、頭の中でリフレイン。そして、この時期銀杏ボーイズの援助交際もやっ
年寄りの同窓会なら居酒屋でやれ!――と口さがない若者には、そういわれてしまうかもしれない。しかし、そこに集まったのはとてつもない年寄りだった。時代、世代を超えて、音楽の前線に意地を張ることも無理をすることもなく、楽々と立ち、その雄姿と艶姿を見せつける。会場を息苦しいくらいに埋める満員の観客に、老若男女、世界各国、幅広い世代が来場したのは“ストリート・キングダム”効果か。地引雄一の原作をベースに東京ROCKERSを題材に宮藤官九郎脚本・田口トモロウ監督の青春音楽映画『ストリート・キングダム自
こんにちは。まずは4月9日(木)の事です。この日は仕事が終わって→ディナーを食べてから→旦那クンとお花見デート(娘は同僚とお花見に行ってました)綺麗だったなぁ10日(金)は、仕事が終わってから→娘は職場の歓迎会でホテルへあきぴろも親睦会で別のホテルへHOTELばっかり〜高嶋弟風に「姉さん!事件です!」って言わなきゃいけない?笑(古っ)料理が全部美味しかったけど、お肉が特に美味しかったです旦那クンがひとりぼっちだったので、友達のお店[よってけろ]で、珍しく職場の人と飲みに行ってました
ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。最高の青春音楽映画が誕生!50年前のアナログな時代に、日本初のパンク・ロックを生み出した名もなき若者たちがいた。happinet-phantom.comHPよりあらすじ1978年。わずか1年の間に、その後のロック・シーンに大きな影響を与えた若者たちのムーヴメントがあった。スマートフォンもSNSも存在しない時代、自分たちの音楽を、自分たちの手で届けようと、楽曲も録音スタジオもレコードもすべて自分たちで創り、新しい道を切り開いていく【D.I.Y.
一瞬誰と思った仲野太賀の後ろ姿に笑った黒いサングラスしたまま銭湯に入る間宮祥太朗、牛乳飲みながらパンクを語る中村獅童登場にも笑再登場に更に笑若葉竜也の新たな一面も随所で笑えたもちろん楽しくて、懐かしくて中学生時代、友だちの家に集まってパンクやヘビメタ聴いていたなー友だちがバンドやっていたので、ライブハウスによく行ってたなーみんなどうしているのだろういい感じのオトナになっちゃってるんだろうな…だろうね。だからあの頃が眩しいのよね
“ストキン祭り”か。田口トモロヲ監督、宮藤官九郎脚本の映画『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』が祭り状態。映画の大ヒットによって、テレビから新聞、雑誌、ネットまで、連日、“東京ROCKERS”の話題に溢れ、関連図書の出版や関連イベントの開催が数多行われる。まさか、日本初のストリート・ムーブメントがこんなにも喝采を持って、受け止められるとは俄かに信じがたいが、ここは乘るしかないだろう。実際、私自身もこの映画の主人公のモデルの地引雄一さんやモモヨさん、小嶋さちほさんとは知らない
「アイデン&ティティ」の監督・田口トモロヲと脚本家・宮藤官九郎が再タッグを組んだ青春音楽映画。日本で初めてパンクロックを自分たちの手で生み出した若者たちによるムーブメント「東京ロッカーズ」の姿を、彼らのカメラマン兼マネージャーだった写真家・地引雄一の自伝的エッセイ「ストリート・キングダム」を原作に描く。1978年、ラジオで耳にしたセックス・ピストルズに突き動かされて上京したカメラマンの青年ユーイチは、小さなロックミニコミ誌「ロッキンドール」をきっかけに、ライブハウスを訪れる。そこは
偶然入ったラーメン屋で店内BGMがやたら和製パンク?ん?これ、聞いた事ある?もしや!と店主に「映画観たんですか?」と聴くとニヤリと笑みを浮かべました!現在確か売ってない東京ROCKERSのCD!恐るべし!辛い拉麺が更に激辛に感じ候そう、そんなドラマが産まれたその映画は【ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。】私はみうらじゅん原作を本作の監督でもある田口トモロヲ氏が映画化した「アイデン&ティティ」も観てないしアイデン&ティティLIMITE
#田口トモロヲ監督作品『ストリート・キングダム#自分の音を鳴らせ。』を#109シネマズ明和で観ました🎵#ストリートキングダム三重県の明和は1週間遅れて4月3日(金)からの公開だけど、日曜日に行ったらパンフレット既に売り切れでした😭入荷未定とか………買えるかな………エキストラ参泉した映画なので、やっと観に行けてうれしかった🌟映画、とても楽しみました🎵私は年代的には#東京ロッカーズのバンドは名前しか知らなくて…パンクはあまり聴いてなくて、トモロヲさんの#ばちかぶりもちょ
ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。「アイデン&ティティ」の監督・田口トモロヲと脚本家・宮藤官九郎が再タッグを組んだ青春音楽映画です。日本で初めてパンクロックを自分たちの手で生み出した若者たちによるムーブメント「東京ロッカーズ」の姿を、彼らのカメラマン兼マネージャーだった写真家・地引雄一の自伝的エッセイ「ストリート・キングダム」を原作に描く。今から半世紀近い昔の東京のインディーズ・ロックバンドの実録ドラマです。今思えば、すごい時代でしたね。現代社会は、コンプライアンス
公式サイトより偶然ラジオから流れたセックス・ピストルズに衝き動かされたカメラマンのユーイチは、ロックミニコミ雑誌「ロッキンドール」に出会い、とあるライブハウスへと足を運ぶ。そこで出会ったボーカルのモモ率いるバンド「TOKAGE」のライブに衝撃を受け、無我夢中でシャッターを押した。そこは音楽もバンドも観客たちも何にも縛られない生のエネルギーに溢れた異空間だった。カメラマンとしてライブの撮影を依頼されたユーイチはモモたちと交流を重ねる。やがて彼らの音楽は瞬く間に若者たちを熱狂させ、日本のロック
『ストリートキングダム』の話を、また書きます。このタイトルでは半分しか言って無かったという事がわかってきたからです。『ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。』が長いけど本当の名前で、略してた部分に大切なものがあったんです。何人分かりますか?この映画の登場人物は、実は今をときめく俳優さんばかり。27日に封切られ、公開記念に行われた舞台挨拶に出演したのは主演の峯田和伸さんや若葉竜也さん、今年の大河ドラマの主演を勤める仲野太賀さん、吉岡里帆さん、間宮翔太郎さん、監督の田口トモロオ
【監督】田口トモロヲ【原作】地引雄一「ストリート・キングダム」【制作国】日本【上映時間】130分【配給】ハピネットファントム・スタジオ【出演】峯田和伸(ユーイチ)若葉竜也(モモ)吉岡里帆(サチ)仲野太賀(未知ヲ)【公式サイト】ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。最高の青春音楽映画が誕生!50年前のアナログな時代に、日本初のパンク・ロックを生み出した名もなき若者たちがいた。happinet-phantom.com1980年前後における日本
忌野清志郎さんの映画が公開予定と聞き【ストリート・キングダム】がその映画かと思っていた違った〜清志郎さんの映画は秋ごろ【ストリート・キングダム】監督:田口トモロヲ(ばちかぶり。プロジェクトXのナレーション)脚本:宮藤官九郎主演:峯田和伸(銀杏BOYZ)、若葉竜也、吉岡里帆、仲野太賀1970年頃の音楽シーン田口さんは、この時代にステージにいた人かと思っていたけど。田口さんの前の世代なのだそう。(ちょうど今日。夕方NHKのコーナーで語っていらした)峯田和伸さんが立派に
パンクロックが題材なんだぁ全く知識がないたぶん、あまり好きじゃないジャンルかもとは思ったが若葉竜也が出てるなら見るよ!ってことで行ってきました冒頭イキナリ、全裸とか放尿とかいろいろでひょええ~~と思ってドン引きだったけれど見終わった感想としては胸熱な映画だなぁ、でしたキャストもなかなかに豪華時代の空気感も感じられたしメイン3人の関係性も好きだったしなにより、若葉竜也が良かっためっちゃ印象に残る映画だった見てよかった若葉竜也と仲野太賀は中学生の頃か
先週観たハリウッドSF映画があまりにも、、、だったので口直しに、、「ストリートキングダム自分の音を鳴らせ」いや実は峯田和伸と吉岡里帆が好きなもんで、、、まあ、観ちゃうでしょう笑1970年代後半の東京のロックシーン「インディーズ」なんて言葉もなかった頃、、当然ワタシは当時北海道の高校生、当時は東京と地方の情報共有なんてあんまり無くて(テレビやラジオ、雑誌の情報なんて限られたものだったしタイムラグもかなりあった)、ましてやそんなライブハウス規模での
1980年、日本のパンクロック黎明期にインディーズレーベル「ジャンク・コネクション(JunkConnection)」を創設した地引雄一。彼の伝説的著書「ストリート・キングダム」を原作とした映画だ。おそらく当時を知る者、そして世代を超えてパンクロックを志す者にはたまらない作品なのだろうが、個人的にはあまり興味のない音楽カテゴリーという事もあり、それほど共感はできなかった。カメラマンのユーイチ(峯田和伸)は地方の大学の学園祭で、解剖室と言うパンクバンドの演奏を撮影していた。解剖室は想
映画ストリート・キングダム自分の音を鳴らせ。東京ロッカーズ私はこの一時代を語れる人間ではありません。間宮祥太朗のファンとして始めたブログですので、ロックもパンクも知りません。他人の目を気にして誰かのやり方を真似して当たり障りのない道を選びがちな凡人です。間宮さんが出ていなければ正直出会うことのなかったであろう作品について、これから話すことはもしかしたらその一時代を築き上げた方、そしてそれを熱狂的に愛する皆様にとって無礼に当たるかもしれな
2026.4.1最近どうもめっきりぽっきり峯田熱が凪⛵️で、少しでも熱を上げようと強引に観てきました笑だってどうせ観たら絶対面白いしどうせ峯田からは逃れられないしオールナイトニッポン良かったしトモロヲさんクドカンタッグだし道連れぱんちゃんイン未知の池袋実録映画は説得力があってやっぱり良かった「音楽」「パンク」は生き方で生き様なんだよな、自分の表現が出来なきゃ見透かされるんだ、と(ネタバレ防止の為少しニュアンス変えてます)私の最近の吸収コンテンツの総まとめな気がした太賀の