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皆様こんばんは2日ほど前に東北の皆さん宜しくと書いておりましたがなんで人が東北に行こうとすれば雨になるんじゃ~出発時にはこちらは恵みの雨東北滞在時には嫌がらせの☔プチ登山×2を計画していたのに~トレッキングポールも買ったのに~↑amazonで一番安いやつ山奥の秘湯に行くつもりだったのにまぁ雪崩が怖いから仕方ないかキャンセル代に消えました岩手
本題の前にしょーもない小話を一つ今日スーパーに行ったんだけど🚗証明写真の前で一生懸命写真を撮ってる人がいた顔写真じゃなく証明写真の機械をアングル考えて撮ってた証明写真機マニアとかあるんかな僕もたまにどーでもいい物を撮ったりしてるからあんな感じで見られてるんだな良い被写体でしたが若い普通な女子だったので証明写真機を撮る人を撮るのはやめときました機械繋がりでこの機械カワヨテレビCM・WEB動画|関西電気保安協会
松川温泉土曜ゴールデン温泉タオル集め旅21この冬行きたい雪見の絶景露天SPin岩手で大久保佳代子さん・川村エミコさん3時のヒロインのゆめっちさんが訪れた八幡平市の宿。☆峡雲荘八幡平国立公園内のロケーション。客室は本館と別館がありルームタイプ和室・和洋室。お風呂は大浴場と露天風呂があり露天風呂も内湯もすべて源泉かけ流し。湧き出したばかりの温泉は無色透明で空気に触れると乳白色に変化する。夕食はホロホロ鳥鍋が食べ
12月30日松川温泉峡雲荘の朝前夜は雪でしたが少し晴れてきました朝ごはんは大広間で品数が多いですね洋物もあります干し岩魚と姫竹とってもお世話になりました温泉も食事も極上でしたJR東日本の個人手配ツアーで大宮~盛岡往復の東北新幹線(往路のみグリーン車)と宿泊費あわせて1名50,600円逆算すると宿泊代は20,000円弱だと思います9時45分のバスで盛岡に戻ります途中の八幡平マウンテンホテル
12月29日松川温泉峡雲荘お楽しみ晩ごはんその2ほぼ一気出しなのですが部屋食です刺身いとう岩魚八幡平サーモン前回のお楽しみ晩ごはんはコチラに掲載しています『年末年始の盛岡旅(3)松川温泉峡雲荘お楽しみ晩ごはん①』12月29日松川温泉峡雲荘お楽しみ晩ごはんその1地元の食材が多く使われていますほぼ一気出しですが部屋食です盛り付けがキレイですパーツ撮りし…ameblo.jp日本酒は地元わしの尾北窓三友300ml1,
12月29日松川温泉峡雲荘お楽しみ晩ごはんその1地元の食材が多く使われていますほぼ一気出しですが部屋食です盛り付けがキレイですパーツ撮りしてみますふきわらび八幡平サーモンの燻製いくら乗せ白和え部屋で少し飲みましたがビールを注文秘湯ビール660円日本秘湯を守る会加盟旅館でのみ味わえる特別なビールブナの樹から採取された酵母を使用しています地元のクラフトビ
12月29日盛岡からバスに揺られて約2時間松川温泉峡雲荘に着きました日本秘湯を守る会会員の宿です玄関横には囲炉裏もあります日帰り温泉もやっているので利用者も多くいました部屋は小じんまりしていますがトイレ付温泉の蒸気を暖房に使っているので温度調整不可(夏はどうしてるんだろう?)窓を開けて冷気を入れないとかなり暑い窓の外は雪景色単純硫化水素泉源泉かけ流しです画像お借りしました露天風呂は混浴です
夕食後も温泉に浸かり、身体を温めました。少しは健康になったかしら?夜はぐっすりと眠ることができました。朝はいつものように6時前に起床。早朝の露天風呂を満喫しました。こちらが、混浴の露天風呂の入口です。女性はここから大きな露天風呂に行きます。男性は、内湯からこちらの露天風呂に直接行くことになります。早朝は、ほぼ貸し切り状態でした。朝食は、大広間でいただきます。テーブルに並んでいました。納豆、お漬物、ドリンクはセルフサービスでした。山の幸が並んでいて、かわいいねご飯はおかわ
突然の盛岡駅です11月に社会人人生出発の地、盛岡に行ってきました。誰と行ったか?それは秘密ですあれれ、盛岡駅って、こんなに黄色だったっけ?盛岡市内を少し散歩です。岩手山を見に行きましょう。ガ~ン見えない。。。残念無念新入社員のとき、寂しくて苦しかったとき、この雄大な岩手山の姿に何度救われたことか分かりません。ランチまで、少し時間があったので、勝手知ったる盛岡市内を散歩。盛岡駅から徒歩10分くらい、材木町にある光原社へ。ここは、宮沢賢治の「注文の多い料理店」の初版を発行し
岩手県八幡平市の松川温泉峡雲荘に宿泊夕食は部屋食です幻の魚イトウと岩魚と虹鱒のお刺身😋😊山に来たならやっぱり川の🐟でしょうなんとか茸初めて聞く名前でしたが旨かった😊岩魚の塩焼き味噌田楽ホロホロ鳥の🍲八幡平の地酒🍶鷲の尾デザート今夜の晩酌は秋田県湯沢市の福小町と由利本荘の鳥海山の伏流水を使った🍶道中は日本酒購入スポットがなさそうでしたので仙北市のグランマート田沢湖店で購入しときました連泊し
本日のお宿は岩手県八幡平市の岩手山麓にある松川温泉峡雲荘紅葉がちょうど見頃でしたもちろん露天風呂からの景色も日本秘湯を守る会の湯宿です本館7.5畳和室トイレ付きのお部屋エレベーターは無いので足腰の弱い方は1階のプランにするか宿に問い合わせましょう火山性ガスがどうとかの言い訳でウオシュレットは無しでしたお部屋からの景色岩手山の端っこが見えました地方の旅館によくある茶櫃の中にある茶筒中はこれインバウンドがどうとかと
昨日から、岩手県に来ています。宿泊は、八幡平にある松川温泉の狭雲荘です。めちゃくちゃ硫黄の匂いがする温泉です。ホロホロ鳥鍋メインの夕食でした。腹パンで、温泉三昧です。最高の夕食でした。東京アルゼンチン共和国杯は、⑩マイネルカンパーナが本命です。2020年サンアップルトン9人気3着2023年チャックネイト2人気3着◎⑩マイネルカンパーナ○⑥ディマイザキッド▲⑪ホーエリート京都みやこSは、④ラムジェットが本命です。2012年ローマンレジェンド1人気1
今年も松川温泉へ行ってきました。紅葉が素晴らしく、特に赤がきれいでした。宿のまわりを歩くだけで満足でした。お天気に恵まれ、3泊があっという間に過ぎました。昨年から、自動車をやめて新幹線で移動してます。自炊食材などを宅配便で送れるので楽です。1日目の夕食は盛岡駅で調達。あとは昼のお弁当の残りです。もう、10年以上通ってるので盛岡駅は詳しいです。紅葉の盛の露天風呂です。肌に優しい白濁硫黄泉で、私にはこのお湯が一番合います。午前2回、午後2回、夜2回………、温泉三昧の4日間でした。松川温泉
お気に入りの秋田・岩手エリアの温泉地今回は岩手日本秘湯守る会松川温泉峡雲荘へ温泉は好きな白濁した濁り湯内風呂と混浴の露天新緑の中川のせせらぎを聞きながら入る温泉は最高夜食は部屋食だったのがうれしい
こんにちは。満月楓(みづきかえで)です。数日の夏休みを過ごしに東北へ。あるお宿に泊まってぼんやりゆるゆるしたい、という望みが叶いました。場所は、岩手県八幡平市。ちょうど秋田県と岩手県が接するあたり、東北の真ん中です。泊まったのは「日本秘湯を守る会」のお宿でもある、松川温泉「峡雲荘」さん。この宿の良さは、必要なものはすべてあり、余計なものは何もないところ。清潔でこじんまりした部屋のしつらえ。聞こえるのは松川のせせらぎと、木の葉のさざめき。
今回の日帰♨は、松川温泉峡雲荘へ。(5月下旬)久々にコテコテ硫黄を欲してまして…(笑)日本秘湯を守る会会員🏮帳場。昔の看板でしょうか?囲炉裏も。趣ある建物。右の暖簾から入ると内湯。正面の暖簾から入ると混浴露天風呂。中では繋がっています。洗い場。写真では分かりづらいですが、源泉が眼の前を流れてます。これを汲んで体を洗います。蛇口からは真水しかでません。内湯。結構広さがあります。乳白色の硫黄泉は堪りませんね。混浴露天風呂。かなりの広さがあります。いい意味で岩
東北旅行記最後の温泉♨️は八幡平の松川温泉「峡雲荘」です\(^o^)/なかなかモダンなお宿です😄みちのくの名湯こちらも「日本秘湯を守る会」です\(^o^)/ロビーもステキです😍昔のスキーだよね携帯はフロントに預けてくださいと言われたので温泉写真はインターネットより拝借混浴露天風呂♨️♨️♨️なんとここは湯浴み着やバスタオルはNG😱😱😱何人か男性いたけど仕方ない💦💦💦勇気を出して👊マッパで入ったよと言っても男性入口と女性入口は離れていて女性が混浴露天風呂
この日もアスピーテラインは通行止め❌10年ぶりのゴールデンウィークに大雪だそうです昨夜は2、30cmの積雪で宿の車も動けないとの事💦💦💦なんと除雪車が出ることになり除雪が終わるまで宿で待機となりました😄ここはテレビもなく、外は激しい風と雪❄❄❄なのでお風呂で待機しマース(笑)無事帰宅\(^o^)/
夕食前に、待望の白濁の湯へ、ひとっ風呂です♬こちらは混浴露天風呂への正規の入り口。入り口は男女別になっていますが、その先の湯船は混浴になります😅突き当りが自炊部棟の入り口になり、その左に女性用大浴場と専用露天風呂があります。まずは、リニューアルしたらしい男湯へおっ、脱衣所も新しくなっているけれど、とっても狭く感じた。洗面所の蛇口は1個だけで、アメニティ類はテッシュ以外何もない。以前は水が飲めるようにコップを置いていたが、それすらない💦
毎年リピーターになっている岩手・花巻南温泉峡にある豪華な宮大工建築で有名な優香苑から、今年もダイレクトメールが届きました。いつも姉弟3人で泊まっている特別3間室(和室2,洋間1)を利用するつもりですが、部屋食から食事会場へと1ランク落とす予定。無料のワインが1本付くのはいつもと同じです🍷宿泊は7月の予定。気が早い取り合えず、明日から2泊の予定で松川温泉峡雲荘へ行ってきますので2,3日留守になります<(__)>
峡雲荘からの朝9時45分のバス女将さんがお見送りです。1968年製造のウインチ付き四輪駆動ボンネットバス雪だるまもお見送り初年度登録からのナンバープレート岩2です峡雲荘から松川温泉線で八幡平マウンテンホテルに向かって下り坂を走行中ですマウンテンホテル前晴天です盛岡からのバスを待っています
囲炉裏
スマホでブログを書いては、最後まで来たところで消えること◯回目…😭Abemaブログは下書きってできないのかなあ。調べてみたら、できるようなこと書いてあるんだけど、私のだけできない…?よくわからんが、まあゆっくりやっていこー!😅というわけで(?)、温泉ネタを。この前の日曜日、松川温泉の峡雲荘さんへ日帰り入浴へ行ってきました。写真は途中の岩手山。もうすっかり雪化粧。さて、松川温泉は松川荘、松楓荘(後者は閉館)さんへは行ったことがあったんだけど、奥の峡雲荘さんは未湯だったのです。日帰り
岩手県八幡平市にある濃厚な硫黄泉を味わえる宿松川温泉峡雲荘朝食前に温泉に入りましたが露天は強く硫黄の香りがする極上泉で紅葉が見渡せ内湯はちょうど朝日が降り注ぎ青みがかった白濁した浴槽にしばし見惚れてしまいました朝食後はコチラでコーヒーを頂けます朝食は7:30~8:30までに入室で広間で頂きますセルフコーナーとお好きなものを一つお取りくださいコーナーがあるので近くに小岩井農場
岩手県八幡平市にある松川温泉峡雲荘いわて短角牛の陶板焼きプランで予約夕食は部屋食でしたいわて短角牛幻の魚といわれるイトウなど川魚のお刺身😋なんとか茸となんとか茸地元の豆腐屋の湯葉固くなるのであまり焼き過ぎない様にとの事でした旨かった😊少し多めに注文したので残りは晩酌用に残しときました連泊時のお昼のメニューファイルから外し忘れで
本日のお宿は岩手県八幡平市にある松川温泉峡雲荘日本秘湯を守る会の宿今回は急遽予定変更でOTAで予約したのでスタンプは押せませんでした暖房は温泉水を使っているそうですが配管の腐食もあるだろうから事前に熱交換してるのかな❓温度調整は出来ないので扇風機と窓を開けて調整して下さいとの事でしたお部屋からの景色今夜の晩酌トイレはウオシュレット無しでした宿の説明では硫黄の影響で設置できないとの事でしたがテレビはあるし共同の
松川温泉、今年も行ってきました。もう長距離運転は疲れると「大人の休日割引切符」で。初日は岩手山の火山警戒レベルが2に引き上げられたので、自炊棟には計画を諦めた登山者がずぶ濡れの衣服や靴を乾かしていました。峡雲荘は改装し、とても使いやすくなっていました。これぞ源泉かけ流し。最近は「水道水じゃない」という意味で「源泉かけ流し」という言葉を使っていることが多く、注意を要します。わざとでしょうか?下は自炊の記録です。持参した保冷庫と宅配便で送った食材で作りました。キッチンでは料理しながら、「
先週末、初めて岩手県の旅館に泊まってみました。引っ越してきて5年以上経ちますが、よく考えてみると岩手県で宿泊したことがなかったんです。観光は何度もあるんですが。記念すべき最初の宿泊は岩手の名湯松川温泉峡雲荘公式ページ秘湯・松川温泉峡雲荘は、原生林に囲まれた森の中の温泉で源泉かけながしの宿です。露天風呂や、地産の食材をいかした山菜料理などをぜひご堪能ください。www.kyounso.jp日本秘湯を守る会から選びました雪深いところにあるので、趣たっぷりです。お部屋は
藤七温泉「彩雲荘」をちょいと早めにチェックアウトやって来たのは松川温泉「峡雲荘」JR東の『地温泉』にも選ばれている名湯でございます♨松川温泉と言うと秘湯のイメージでしたが思ったよりもきれいで大きな宿ですな残念ながら大浴場は改修中とのことホームページでは露天風呂は混浴とのことでしたが大浴場が改修中と言うこともあってか男女別に時間が区切られていました。フロントで入浴料700円を支払うと「貴重品をお預かりしますよ」と声を掛けられ、財布とレンタカーの鍵を預けますすると「スマ