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4/12in13:15↓out18:00※日の入時刻18:16[上州屋厚木店ネイティヴトラウトフェスタ]上州屋厚木店でネイティブトラウトイベントに行く‼️・・・そう思ってた。一週間前迄は。車検目前のタイミングで車の不調→緊急入庫😂😭😇[ディーラーから仰ぐ空は余りにも青かった。]朝イチでホンダへ🚙昼前に帰宅し、KLXに荷物を積んでGO![昔住んでいた住宅地。思った通り満開だ。]取り敢えず、一箇所目。ここは釣れても釣れなくともの積もりでしたが、実際その通りだったので
ホーム河川の渓魚が解禁してから数回出撃したが、たった一度のアタリを逃しただけで釣果はゼロ……この日も仕事前の数時間だけホーム河川に出撃した早朝から竿を出し、数ヶ所のポイントを探るが全くアタリは無し……そして、この日の最後と決めていたポイントへ移動し、一投目で『まさか?』のアタリ!アワセが遅すぎて当然の空振り……餌のミミズの姿は無し…ニ゙投目、またしてもアタリ!!!しかし、軽度の重さを感じた直後にお決まりのバラシ………😭アタリ方からしてニジマスだと確信しつつ数%の期
今の仕事は、以前に比べると在宅勤務がやりやすくなったので(それでも月に4、5日ですが)、帰路の渋滞回避のため、山梨に来た時はなるべく月曜日を在宅勤務にして月曜の夜東京に移動するようなスケジュールを組んでいます。下手なくせに、技術向上の努力もあまりしない『お気楽テンカラ』を信条とする私にとっては、なんといっても地合いの良い時にはなるべく出漁することは大切です。という訳で、今日も仕事の前にサクッと川俣川に出かけてきました。今の時期は日の出とともにスタートが良いのでしょうが、4時起きは本業の仕事や夜
先日、仕事前にちょこっとホーム釜無川へ解禁後、数回竿を出してはいるがまだ外道の釣果すらない今シーズン…分流でクロカワムシを採取し去年から気になっていたポイントへ水温は15℃50M程の瀬を手前の岸際から釣り上がり次は流芯を釣り下り、対岸側を釣り上がるを試みたが反応は無し…終了時間が迫る中、ポイントを移動して流すこと数投目!小さな「コツ!」のアタリに合わせた最初は虹鱒かと思ったが銀色が見えた途端、慎重にやり取りし今シーズン初の本流アマゴに出逢えた尺には届かなかったが
8日金曜日毎年梅雨の時期は長雨が続き不調だったホーム釜無川今年は雨の影響もなく早すぎた梅雨明けで好調が続いている所属する会の仲間達は60匹台〜80匹台先日は半日で120匹と凄すぎる釣果を上げている当然、そんなレベルには及ばないがそこそこの釣果は続いているこの日は上流域に入った水温22℃開始して間もなくオトリが替わるこんなくるぶし程の分流でも連チャンが数回その後、水温が26℃に上がると反応は少なくなった6時〜11時18センチ〜21.5センチ14匹翌日の9日
17日金曜日やっとホーム釜無川の鮎釣り解禁を迎えた本流アマゴ狙いでは数回出撃して釣果は無し……そして、ホーム釜無川はこの日がワタシの鮎釣り解禁日だったが解禁して一週間後の笹子川へ釣友アイタさんと出撃したものの7匹という撃沈をくらったおとり店店主と知り合いの情報から、型が比較的揃っている上流域を選択した水温18℃最初は瀬肩の浅場から開始したが30分経っても反応は無し暫くすると対岸の浅瀬で鮎が跳ねている姿を確認しそのポイントでおとりを泳がすとやっと16センチ程
先週の始め久しぶりに峡北漁協管内の釜無川上流域で竿を出した水温15℃6時〜9時浅瀬が連続する流れの中で底が掘れた様なポイントに仕掛けを振り込むとほぼ百発百中、放流虹鱒……本命の姿を見る事はなく放流虹鱒6匹にて終了した26日木曜日釣友アイタさんと今度は下流域で竿を出した水温16℃5時半〜9時開始早々、ゴツゴツっというアタリに合わせると凄い重量感の魚は、上流に走り付いて行った途端、今度は下流に一気に走り出したそしてジャンプした瞬間無念のプッツン!魚の正体
イワナキャッチ20220521峡北でのイワナたち峡北漁協域でのイワナ釣りやや強い雨の中、逆に警戒心取れたかミノー着水でイワナがバイト。堰堤では縦の動きに反応が良かった。タックルロッドBKT-408ULリールCardinalG3撮影GoPro9#峡北#イワナ#渓流ルアー#BKT408UL#CardinalG3youtu.be
いつもの様にGWはほぼ仕事…6日金曜日の休みに自宅近くの中央漁協管内の釜無川に出撃した8時〜11時半水温18℃この季節に富士川本流から遡上する「戻りアマゴ」を求めてだったが去年の流れが激変し、重機の入った人工的な流れが目立った休息しそうな深場を探しながら釣り下り、釣り上がるを試みたが外道の反応すらなく、この日を終えたそして、9日月曜日去年他界した親父の命日ちょこっと竿を出し墓参りに行く予定で出撃した支流の塩川でクロカワムシを採取し、峡北漁協管内の釜無川へ向かっ
25日月曜日富士川漁協管内の富士川本流8:30〜11:303年前に尺上の本流アマゴを釣り上げたポイントで竿を振った水温18℃そろそろ来るだろう!と信じながら開始したが2時間経ってもアタリは無し…本流竿では届かない対岸近くを攻める為、ルアータックルにチェンジ一度だけスプーンにコツ!のバイトがあったが、その後は反応がなくこの日の釣りを終えたそして、26日火曜日峡北漁協管内のホーム釜無川本流5:30〜9:00水温15℃いつになったら逢えるのか?そんな不安の中、開始
21日月曜日勤務変更で休日になり今シーズン初の峡北漁協管内ホーム釜無川本流へ出撃した数日前に降った雨で水量は少しだけ増え濁りは無ししかし、朝から本流竿で攻めるには厳しい風が吹いていたとりあえず、ルアータックルの準備をして河原に降り立った水温9℃スプーン・シンキングミノーを底を這うようにトレースしたがチェイスもバイトも無し…一時間程経過して風が弱まったタイミングで餌釣りにチェンジ!雰囲気は良いのだがアタリは得られないまま再び風が強くなり、納竿とした8時半~11
5日土曜日諏訪湖仲間とわかさぎ釣りを予定して、休みを押さえていた矢先…今シーズン終了の知らせが届いた…ならば、渓魚解禁を迎えなければ!の思いで、富士川下流かホーム河川か悩んだ末、午後から強風予報が出ていた為、ホーム河川での渓魚解禁を選択した峡北漁協管内、塩川下流で川虫を採取して、中流域へ向かった。水量は去年の半分…?浅瀬の連続で、流す筋が見あたらないまま、深場を探し『流す・流す・流す』を繰り返すが魚からの反応は無し…見切りをつけて車で川見しながら下流へ移
9月30日地元のホーム河川ラスト釣行前回、釜無川本流で秋アマゴに出逢えたシーズンラストは、峡北漁協管内の塩川中流域へ『もう一本』の欲を出し出撃した水温18℃空気も川の流れも少しひんやりした早朝…釜無川と異なり、変化に富んだ雰囲気良しの流れへ仕掛けを打ち続けるが例年のこの時期に高活性するはずのウグイ、アブラハヤのアタリすら無し…少し上流に移動しながら急瀬が始まる瀬肩で小さな『コツ!』合わせた瞬間、首を振り水面近くで抵抗する姿は明らかにアマゴ!しかし、掛かっ
渓魚シーズンも終盤を迎え残された時間を惜しみながらホーム河川へ、オヤジなりの根性で何度か仕事前に出撃していたが…ハヤ(ウグイ・アブラハヤ等)の反応もない釣行が続いていた…そして、先日も懲りずに仕事前に出撃!富士川水系の峡北漁協管内塩川中流域3年前に尺上の秋アマゴと出逢えたポイント釣り人目線では良い水量と良い水質!しかし、全くの無反応…釣り人と自然は別モノ❗帰り支度をしながら後ろを振り返ると稲穂の黄金色と稲刈りが終わった光景がシーズン終盤を物語っていたその数
11日土曜日仕事前にアマゴ狙いで峡北漁協管内中流域の釜無川へ予想通りの増水とコンクリート色…普段は簡単に渡れる分流すら渡る事が出来ず、諦めて下流域に移動する事にしたしかし、川幅が倍以上になり攻めたいポイントは遥か先餌釣りとルアー釣りの二刀流の予定だったので、とりあえずシンキングミノーを数キャストスプーンを数キャストしたがこの日は諦めて終了した13日、月曜日休日だったこの日は、何となく先日行った分流が気になり訪れてみると、少しだけ水位は下がり濁りも薄いコンクリ
31日8月最後の鮎釣りは釜無川中流域へまだ本線は水が高くどのポイントへ入ろうか悩んだ末、今年はまだ入っていない中流域の分流を選んだ本線が水が高い状況なら分流が良いのでは?と勝手に考えたヘタクソ鮎師…とりあえず、幸先良く直ぐに1匹掛かった!まだ垢が少ないのか思ったとおりに痩せていたその後、垢が付いていそうな石を探しながらオトリを泳がすと直ぐに応えが返ってきたしかし、3匹掛けた後は沈黙が続いた…終了間際に本線合流の手前の浅瀬で3匹追加し18~23センチ6匹
23日仕事前の約1時間だけの釣りと決め釜無川下流から塩川を北上したしかし、塩川も釜無川と同様に水位は高くさらに上流を目指し支流の須玉川に辿り着いた!約20年振りの須玉川釣り可能な水量と澄んだ流れでとりあえず遊ぶ事にした整備された公園前で竿を出す!5.3か6.3Mの竿で十分な川幅だが車の中には本流竿のみ…回りには木々が無いため何とか本流竿で開始した先日まで降り続いた雨でアオモは流され、白っ川状態!何の期待もなく餌を流すと…頻ぱんに小さなアタリがあるが掛か
30日金曜日久しぶりに釜無川の支流大武川に午前中だけ入った早朝は貸切り状態だったが8時頃から釣り人が増え10人以上が釜無川と大武川で竿を出していた水温21℃開始して直ぐに良型をバラす😅そして、直ぐに何とか野鮎をキャッチ!その後もチャラ瀬を中心にポツポツと拾い釣りで16匹にて終了前日、アドバイスを貰った所属する会の仲間は数日前に束近い釣果をあげている上手な人には敵わない…6時~11時12センチ~19センチ※タックル竿・ダイワ/9M天上糸・モーリス/エクセ
山梨県内も梅雨明けした翌日の17日所用があるため早朝の短時間だけ本流アマゴ狙いで出撃した去年の鮎釣りの終盤に何度か通った際、アマゴ狙いで竿を出したいと気になっていたポイントがあった峡北漁協管内の釜無川上流域水位はまだ高く白濁りが残り、岸以外は底も見えない流れだったとりあえず、気になるポイントまで釣り上がるがアブラハヤのアタリのみで本命からの反応は無し…そして、二時間程釣り上がり目的のポイントに到着したガンガン瀬が終わり絞られた流れは去年とさほど変わっていな
29日火曜日前日の夜から降り続いた雨は7時頃から止むという予報を信じいつものオトリ店で店主と釣り談義をしながら雨が止むのを待った7時を過ぎると予報通りに止む気配が感じられ峡北漁協管内、釜無川中流域のポイントへ向かったポイントへ到着すると雨は止み川の濁りも鮎釣りなら諦める絶好の濁り!前日の28日、釣友が幅広な33センチの本流アマゴを仕留めた!ワタシも今シーズン初の1本と早く出逢いたいという思いがよりいっそう強くなった開始して15分程が経ち小さなコツっ!のアタリ
先日の23日仕事前の2時間だけ鮎調査とアマゴ狙いで峡北漁協管内の釜無川上流域へ出撃した前日の夕方、県内の所々で雷雨があり増水と濁りの流れになっていた鮎釣りなら諦めるがアマゴ狙いなら好条件だと確信し竿を出したしかし、去年の鮎釣り解禁日に訪れたポイントだったが浅瀬が多く去年の流れとはかなり変わってしまったそれでも釣り下りながらそれなりのポイントを攻めてはみたが反応は全くなかった…川を歩いていると型は小さいが鮎もハミアトも確認出来た!帰り道に今シーズン良型が何
先月のGW明けに父親が他界したそれから忌中の間は当然釣りは断念したそして、四十九日法要が終わり約2ヶ月振りに釣りに出掛けた物心ついた頃から父親に連れられ、自宅近くを流れる釜無川でハヤ(オイカワ・ウグイ等)釣りをしたり、渓流でアマゴ釣りをしたり、ワカサギ釣りをしたりと釣りという趣味を叩き込まれたそれから今日まで『釣り』は唯一の趣味となった釣り再開までの間、本流アマゴ釣りか鮎釣りか本栖湖か散々迷っていたが早朝は本流アマゴ狙い、その後鮎釣りと考えホーム釜無川へ出撃した
3回目の鮎釣り釜無川峡北地区が、解禁から4日目増水も落ち着いたかと、8日出かけてみました囮屋さん、情報では、7日はじめましての釣果があったそうで、釣れるかな?穴山橋、鮎が見えません(T_T)取りあえず、竿を出してみますが、一時間なんの反応もありません(-_-;)釜無川橋に移動して一時間やってみますが、やはり反応無し釜無川はあきらめました帰り道なので、桂川を見てみます支流、笹子は水少なく、垢腐れ、鮎はちょっと見えました釣り人の竿は曲がりません(-_-;)葛野に移動囮
こんなご時世ではありますが山梨県に出張で行ってきました(本当です)せっかくなので出張先近くの川へ行ってみることにしました、場所は八ヶ岳の麓で遠いのもあり前夜入りして車中居酒屋して(コンビニ弁当)眠りました。出発するときには20時を回っており相模原市内の店は閉店ばかりで、仕方なく現地に到着してからの夕飯です。仕事が始まる9時までには仕事先に向かわなきゃいけないので7時半には上がろうと決めました目が覚めて二度寝しないようにと外の寒い冷気に包まれながら無理やり目を覚ますお月様が
親方Fです。今季は遅い始まりです実は3月始め、山梨峡北漁協管轄の小武川中流域へ行ってきたんですが、結果ぼうず😱昨年通行止めで行けなかったリベンジのはずが、返り討ちでしたかなりの渇水でポイントがなく、下流域はまだ工事中で入る場所がありませんでしたその後、我がぼろ家のリフォームやら子供の結婚式やらで、もう4月中過ぎになりましたそんな訳で今回は都留漁協管轄の桂川支流からスタートですいつものNさんと菅野川中流あたりから入渓菅野川も10cm位水が少ないようですNさんは釣り上がり、私は下
渓魚が解禁して一ヶ月後にようやく本流初釣行の日を迎えた4月1日木曜日この日はホームの峡北漁協管内ではなく、その下流の中央漁協管内の釜無川中流域で竿を出す事にした別の川で川虫を採取しこんなポイントから開始した水温12℃手前の流れから徐々に流芯、対岸側へ流していった暫くして、コツ!っとアタリらしきものを感じて流しきった後、仕掛を寄せると小さめのクロカワムシ二匹の内一匹が無くなり、もう一匹は何かに噛まれたような痕が…餌を付け替え暫く流すがアタリらしきものは無くキ
今年も二日間の短いお盆休み約25年毎年続けていた福島の帰省を今年は断念した久しぶりに山梨で過ごすお盆釣りに行きたいが連日の猛暑😅しかし、猛暑になる前の早朝だけならと出撃した長い梅雨が明けやっとホーム釜無川の水位が落ち着いてきた落ち着き始めた頃数回だけ鮎釣りに出撃したがパッとせず・・・この日は気分転換の本流アマゴ狙い!餌ではなくルアーのみで下流域に入った水温22℃ライトスタイルでの釣りが心地よさを感じる早朝の空と空気は秋を感じさせるしかし、この日の予想最高気
久しぶりに富士山が姿を現した先日の梅雨の合間鮎釣り再開には程遠い釜無川を横目に峡北漁協管内の塩川下流域へアマゴ狙いで出撃した水温20℃前日まで降り続いた雨でかなり増水したがアマゴ狙いなら絶好の笹濁り開始して間もなく空は梅雨空に変わる一時間経過・・・二時間経過・・・三時間経過・・・ウグイの反応すらなく終了・・・それでも久しぶりに本流竿を振れて幸せだった去年の悪夢を思い出してしまう今年も同様の長雨・・・鮎釣り再開は8月だろうか?※タックル竿・ダイワ/プラ
鮎釣り解禁日・・・撃沈の9匹😅この日(10日)は何とか緩く浅い流れで6時半~12時半27匹!釣友アイタさんが仕事の合間に炭酸水の差し入れm(__)m最大16センチ最小11センチ・・・梅雨入りしました!暫くは☔予報来月が楽しみm(__)m※タックル竿・ダイワ/9M天井糸・モーリス/バリバスエクセラ鮎エステル0.6号水中糸・東レ/将鱗あゆミラクル技フロロ0.2号(廃盤)鼻カン・6.5号中ハリス・0.8号錨・がまかつ/刻6.5号&全6.5号(3本錨)それで
前回の記事の続きです。和こうで甲州牛を食べたあとは、コンビニで朝食を購入し、塩川ダムの先にある増富温泉を目指します。韮崎の外気温は19度。山の上は寒いかなぁと山道を進んで行くと、どんどん気温が下がっていって……富増温泉の無料駐車場へ着いたときには、外気温は15度!山の下と上で4度も違うのか。気温はだいたい100mで0.6度下がるので、700mくらい標高差があるのかな?ですが、これくらいの気温なら車中泊も全然平気(*'▽'*)今日はちゃんと目覚ましを掛けて眠ります((__))..z