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先日、「ジャコメッティのように」というお芝居を観に行きました。岸谷五朗純名里沙渡部豪太出演🎬岸谷五朗が初心原点にかえってそして若い頃がむしゃらに演じていた小劇場に感謝をこめて小劇場でやりたいと企画されたものでな、な、なんと東京公演は私たちが10/1710/18にするシアター・アルファ東京(恵比寿)だったのです。会場見学も兼ねて、公演を観に行ったのであります。「ジャコメッティのように」は現在の画家志望の幸一郎が尊敬するジャコメッティの
愛煙家・岸谷蘭丸、タバコめぐり私見...「喫煙者の権利がマジで侵害されてる」屋外喫煙所の縮小、対策強化(J-CASTニュース)-Yahoo!ニュース「『なぜタバコを吸うんだ』というのは確かによくある議論ではある」「非喫煙者の皆さんは、『そういう考えもあるよね』っていう多様性を認めていただきたい」「健康に悪いってことは確かにエビデンスとしてあるはずだけど、健康に悪いことって他にもいっぱいあるから。ストレスの方が悪いって話もあるしね」「喫煙者としては、『臭
PRIMEVINsTAGE「ジャコメッティのように」シアター・アルファ東京2026.08.0113:30~今回のrecriさんで選んだチケットはこれでございます。岸谷五朗さんの新しいユニットのお芝居。地球ゴージャスでのお芝居も何度も見てきましたが、今回、改めて小劇場空間での創作に挑んだということです。恵比寿のシアター・アルファ東京は初めていきましたが小さな劇場で、すごくよかったです。そして今回はステージ上にもプライムシートという席が置かれてて、これは斬新。すごい臨場感で見れた
原作松本清張『黒い画集』より「天城越え」脚本羽原大介演出金澤友也キャスト大塚ハナ:生田絵梨花30年後のハナ:若村麻由美田島貞藏:岸谷五朗望月次郎:萩原聖人少年期:末次寿樹土工:奥野瑛太菊乃:岡田結実置屋の主人:菅原大吉置屋の女将:杏子次郎の母・望月キヨ:篠原ゆき子熊川刑事:波岡一喜刃物問屋:高木勝也菓子屋:今野浩喜氷職人:温水洋一呉服屋:田口浩正感想先日まで毎週レビューしてたので、清張モノを今後も発掘する。2025年制作のドラマ
時代的には、1980年代のコリアンコミュニティーの姿を描いた群像劇。梁石日の小説『タクシー狂躁曲』を映画化した作品。主人公カン・チュンナム(岸谷五朗)の目を通じて、在日1世である親の世代が築いてきたコミュニティーの中で、自らのアイデンティティや生き方に悩み、もがく姿をリアルに描いてる。同級生のセイル(小木茂光)が社長の「金田タクシー」で働くチュンナムは、同僚のホソ(有薗芳記)から「朝鮮人は嫌いだけど...」と言われながらも黙々と働く日々の中、母ヨンスン(絵沢萠子)のスナックで働くコニー(ル
原作は『サンデー毎日』(毎日新聞出版)特別号(1959)に「天城こえ」のタイトルで掲載後、単行本『黒い画集2』(著/松本清張光文社1959)収録の短編小説。NHK(1978)、TBS(1988)でドラマ化。映画化(監督/三村晴彦1983)もされた。全作品、観ている筈。少し前に、NHKラジオ「らじる★らじる」『岡田惠和今宵、ロックバーで〜ドラマな人々の音楽談議〜』生田絵梨花さんゲスト回を聴いていたら、このドラマ(BS放送)の話をされていて、地上波放送を待っていた。
PRIMEVINsTAGE旗揚げ公演『ジャコメッティのように』を観てきました場所はシアター・アルファ東京本日、東京公演の千穐楽でした劇場ではパンフレットが販売されてました上演時間:約1時間40分(途中休憩なし)【アウトライン】あのピカソでさえ接触を願った、唯一無二の彫刻家アルベルト・ジャコメッティ。その鬼気迫る作品群は、まさに“生き様”そのものだった。そこには、「無償の愛」で彼を支え続けた妻・アネット、そし
暑いですね。これが挨拶ですから、なるべく外出は控えていますが、昨日も東京の恵比寿駅に近いシアターアルファ東京に出向きました。舞台「ジャコメッティのように」の観劇です。↑なんて、おしゃれなビルでしょう。内装もさりげなく凝っていました❗️いつも開演前にトイレを借ります。その個室に,私の憧れの女性が、ここにいました❗️ココ・シャネルです❣️彼女の言葉と共に棚に置かれていました。『贅沢とは居心地が良くなることです。そうでなければ、贅沢ではありません。』と,書かれてい
舞台のお話を全然してなかった…舞台『ジャコメッティのように』を観劇しましたこんなに有名な方々の演技を間近で観れて…本当に良かったチケット取れないかと思って…2日間取ったんです2日とも取れてしまった…しかも座席が↓↓↓前後…ステージとの距離感0↓↓↓ステージからも見えるだろう…あの女また来てるし…なんか同じ席にいるし…と思われるのも嫌なので…2日目はzoffで買った新しいメガネで観劇※勝手な自己満今
記事をお借りします。元“宝塚トップ”コンビの2ショットにファン歓喜「なんてお似合いなの」「大好きなお二人」(クランクイン!)-Yahoo!ニュース女優の純名里沙が26日までにInstagramを更新。宝塚歌劇団時代にも共演した人気女優との2ショットを披露すると、ファンから「なんてお似合いなの」「ミキ純尊いです」といった反響が寄せられた。news.yahoo.co.jp純名里沙「なんとなんとミキさんが」再会報告の仲良し2ショにファン「なんとお美しい」「姉妹みたい」(スポニチアネックス)-
PRIMEVINsTAGE『ジャコメッティのように』を観てきました場所はシアター・アルファ東京劇場ではパンフレットが販売されてました上演時間:約1時間40分(途中休憩なし)【アウトライン】あのピカソでさえ接触を願った、唯一無二の彫刻家アルベルト・ジャコメッティ。その鬼気迫る作品群は、まさに“生き様”そのものだった。そこには、「無償の愛」で彼を支え続けた妻・アネット、そして日本人哲学者・矢内原伊作の偉大なる「存在」と
土曜ドラマ『天城越え』後編再放送松本清張不朽の名作のドラマ化。昭和31年。望月次郎(萩原聖人)は、定年間近の田島刑事(岸谷五朗)から「殺害事件の捜査資料」の印刷を頼まれる。事件には遊女・大塚ハナ(生田絵梨花)と14歳の少年が関わっていた。田島の執拗な追及を受け、望月は少年時代にハナと天城峠で出会っていたことが分かる。果たして事件の真犯人とは?やがて、全ての“真相”が明かされ、望月とハナは運命の再会を果たす。
じゅんちゃんはひとつ下の76期生です。入学当時からとても目立っていました記事をお借りします。55歳マジかっ宝塚現役中に朝ドラ主演の凄い経歴→久々に会見に現れた驚きの姿上品な透明感と美しさが、すごっ!純名里沙の今(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース俳優の岸谷五朗(61)が作・演出・出演の舞台「ジャコメッティのように」(東京・シアター・アルファ東京)の取材会が行われ、共演の純名里沙(55)が出席した。宝塚歌劇団の元トップ娘役で、宝塚在籍news.yahoo.co.jp岸谷五
目次天城越え:天ぷら蕎麦天城越え:天ぷら蕎麦刑事(岸谷五朗さん)がハナ(生田絵梨花さん)に警察署内で取り調べ中、天ぷら蕎麦をご馳走して夢中でおいしそうに蕎麦をすするシーンハナは正直に身の上話を明かした。ゆっくり話をきいていた刑事はハナの背後に周り包みこむように身を寄せ「私は貴女を信じる」「私は貴女を守るよ」なんて言葉を期待したが…かけられた言葉は‥‥『そろそろ本当の事を話して』という
7/11に前編、7/18に後編が放送されたNHK土曜22時からのドラマ「天城越え」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「天城越え」は、迷宮入りして時効となった殺人事件をめぐり、人間の愛と業を描いたドラマとなっています。松本清張の小説が原作で何度か映画化やドラマ化がされている作品となっています。主演が生田絵梨花さん、共演が萩原聖人さん、岸谷五朗さん、波岡一喜さんなどとなっています。もと
松本清張原作のドラマがNHKで前後編として2週に渡って放送されました。録画して一気に通しで見ました。まず、このドラマは今回が初ではないようですね。過去にも映像化されており、見た人の感想がどうしても過去作との比較から入っていて、その偉大さを感想として書かれていました。僕は今回初めて見て、非常に良かったと思ったのが素直な感想なので、過去作を見るとまた違うのかな?と思いつつ、でも見たいか?と言われたら、そこはまあそうでもないかなともw生田絵梨花の演技・・・良かったと思いますよ僕は。時
豊臣兄弟!#27本能寺の変作:八津弘幸演出:渡邊良雄子どもの頃信長大好きだった自分は本能寺の変以降の出来事にとんと疎いです。それもコレで終わるかな。内藤剛志さん出て来て「必ず…!」って聞こえた時に「犯人(ほし)を挙げる!」って続けたのは自分だけではないハズ笑天城越え(後編)原作:松本清張脚本:羽原大介演出:金澤友也やっぱりそうでしたか…。昔の小説が原作だし、現代に比べて二転三転どんでん返しくらうような仕掛けにはなってないね。大きくなった次郎のところへやって来て昔話をするよう
土曜ドラマ『天城越え』後編松本清張不朽の名作のドラマ化。昭和31年。望月次郎(萩原聖人)は、定年間近の田島刑事(岸谷五朗)から「殺害事件の捜査資料」の印刷を頼まれる。事件には遊女・大塚ハナ(生田絵梨花)と14歳の少年が関わっていた。田島の執拗な追及を受け、望月は少年時代にハナと天城峠で出会っていたことが分かる。果たして事件の真犯人とは?やがて、全ての“真相”が明かされ、望月とハナは運命の再会を果たす。
天城越え後編原作・松本清張主演・生田絵梨花【#天城越え】総合テレビで初放送!前編7/11・後編7/18毎週土曜夜10時前編7/15・後編7/22毎週水曜午前0:35※火曜深夜[総合]各話2回ずつ放送人間の業と運命を、一大悲劇へ昇華させる、松本清張ミステリーの真骨頂!松本清張不朽の名作。31年前の天城峠殺人事件をめぐり、望月次郎(萩原聖人)を執念で追いかける田島刑事(岸谷五朗)。鍵を握る遊女・ハナ(生田絵梨花)の運命は?天城越え松本
原作:松本清張脚本:羽原大介演出:金澤友也…コレ、土工をやったのは次郎?今夜には答え合わせがされるけど。次郎の母親役には篠原ゆき子さん。『ミッドナイトタクシー』に出てたよねー。どっちも衛星だったりWOWOWだったりで放送されたものの再放送なワケだけど、出演機会がカブるのってやっぱ誰かがスケジューリングしてるのかな。この『天城越え』を観たかったのはいくちゃん(生田絵梨花)が出てるってのもあるけど、バービーボーイズの杏子さんが出てるってのを以前ネットの記事で読んだ気がしてたから。今日中に
PRIMEVINsTAGE『ジャコメッティのように』を観てきました場所はシアター・アルファ東京本日、初日でした2階のロビーに地球ゴージャスFC会員限定の来場者特典のQRコードがありました岸谷五朗さんの劇中写真でした劇場で購入したグッズ公演パンフレット¥1,500上演時間:約1時間40分(途中休憩なし)【アウトライン】あのピカソでさえ接触を願った、唯一無二の彫刻家アルベルト・ジャコメッティ
「天城越え」松本清張の人気小説「天城越え」のドラマ化。今年2026年にも最新ドラマがNHKで放送されている。すでに前編が7月11日に放送され、後編は明日18日に放送予定。2026年夏、NHK総合にて松本清張原作のドラマ『天城越え』が放送されます。主演を生田絵梨花が務めるほか、萩原聖人、若村麻由美、岸谷五朗ら豪華キャストが出演します。放送日時前編・後編の2回にわたりNHK総合で放送されます。前編:2026年7月11日(土)22:00~22:45後編:2026
土曜ドラマ『天城越え』前編松本清張不朽の名作のドラマ化。昭和31年。望月次郎(萩原聖人)は、定年間近の田島刑事(岸谷五朗)から「殺害事件の捜査資料」の印刷を頼まれる。事件には遊女・大塚ハナ(生田絵梨花)と14歳の少年が関わっていた。よみがえる望月の記憶。少年は31年前の自分で、ハナは天城峠で出会った初恋の女性だった。時効を過ぎた今、なぜ田島は望月を訪ねて来たのか?事件の真相とは?キャスト生田絵梨花大塚ハナ伊豆・修善寺の遊郭にいた遊女。美しく華やかな外見だが、負
「田鎖ブラザーズ」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「田鎖ブラザーズ」は×-岡田将生&染谷将太w主演-幼い兄弟の両親が殺害された事件は2010年4月26日で時効を迎えるも、それは“殺人事件の時効撤廃”が適用される僅か2日前の出来事。両親を殺害した真犯人を法的に裁く事は永遠に失われてしまった。残された兄弟はそれぞれ刑事、検視官となり自らの手で真犯人を突き止め復讐する事を誓うクライムサスペンス。マジかっ!え、何コレ!?これ
数年前に独り者になってしまって以降、やはりテレビは友だち。それまでの人生では「テレビを見ているようで、よく見てない」ということが明確に分かるほどにしっかり見るように・・・で、あらためて「金曜ロードショー」とか「NHK教養」とか「NHKドラマ」の面白さに気がついて、重用しています。なんですが、ワールドカップが始まった瞬間に「まいっか」「録画して見るほどでもないっか」てなもんであっさり見切って、サッカーばかり見ています。(薄情・・)そもそもあの時の「火曜ドラマ
天城越え前編原作・松本清張主演・生田絵梨花【#天城越え】総合テレビで初放送!前編7/11・後編7/18毎週土曜夜10時前編7/15・後編7/22毎週水曜午前0:35※火曜深夜[総合]各話2回ずつ放送人間の業と運命を、一大悲劇へ昇華させる、松本清張ミステリーの真骨頂!松本清張不朽の名作。31年前の天城峠殺人事件をめぐり、望月次郎(萩原聖人)を執念で追いかける田島刑事(岸谷五朗)。鍵を握る遊女・ハナ(生田絵梨花)の運命は?天城越え松本
観劇予定の舞台の情報です岸谷五朗さんが作演・出演する舞台PRIMEVINsTAGE『ジャコメッティのように』の東京公演が7月17日(金)から8月2日(日)の日程で上演されますPRIMEVINsTAGEジャコメッティのように2026年7月17日(金)~8月2日(日)シアター・アルファ東京作・演出:岸谷五朗◆PRIMEVINsTAGE◆劇場空間でしかありえない芸術創造20代、我武者羅に演劇にTRYしていた10年間。そこには
久々に五朗さんのお芝居が生で観られます♡それも初めての小劇場!7月から蠍座の運気は大きく変わるそうなので…なんかワクワクしています!ガンバで〜す!
◆第001位『田鎖ブラザーズ』評価:90点/脚本:渡辺啓/TBS/金曜22時/出演:岡田将生・染谷翔太・中条あやみ・井川遥・仙道敦子・岸谷五朗/全10話/平均視聴率:5.5%2010年4月27日、殺人事件の時効が、撤廃された。しかし、主人公の二人の兄弟の両親は、時効撤廃の2日前に殺害されたため、2010年4月26日には、時効を迎えた。両親を殺害された、二人の兄弟が、兄が、刑事に、弟が、検察官となり、1995年4月26日の事件当日の真相を追い、真犯人を見つけ、復讐を果たそうと