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「7番・岸田」という選択、これは非常に現実的かつ、ジャイアンツの「未来への投資」として最も理にかなったプランですね。ソフトバンクから移籍した甲斐拓也選手は確かに実績・箔ともにナンバーワンですが、3年後、5年後を見据えた時、生え抜きの岸田行倫選手が「正捕手」として完全に独り立ちしていることは、チームの屋台骨を強くします。俺の「甲斐をリリーフ捕手として使う」という贅沢な厚みを持たせつつ、岸田選手をメインに据えるプランを、阿部監督の構想と比較考察『【巨人軍6番打者論】伝説の継承者・坂本vsユ
今年は徹底的にジャイアンツ。≪捕手≫「結果を出してチャンスをもらえないのが一番つらい」発言で色々あった山瀬慎之助捕手がどういった使われ方をするのか。確かに年齢的にも支配下で若い捕手は山瀬しかいない。数年後を見据えると今年は山瀬を1軍で経験を積ませるのではないでしょうか。それでも山瀬もこのチャンスを生かせなければ再び2軍生活も。結果がすべての世界ですしまずはOP戦でどこまでアピールできるか。ただ正捕手の座に一番近いのは昨年の活躍を見ても岸田行倫捕手。さらに5年契約
おはようございます。昨日は那覇キャンプ3日目対外試合の日程に挟まれた練習日。ちょっとペースを落とす意味か、午前中で終えるくらいの軽めの練習でしたライブBPにはマー君に則本、さらに新外国人の3投手が相次いで登板それぞれ2セット投げました。まずマウンドに上がったのはマー君。低めを意識して投げてゴロを打たせていたし、まっすぐのスピードも出ていて、コンディションはよさそう勇人との対戦は初球でセンターフライでした。続いて則本。プルペン入りを重ねていただけあって、元気そう
下記はネットのニュースから↓V奪回を目指す巨人では新戦力の上積みにも注目が高まっている。2月15日に行われた広島との練習試合(那覇)に「2番・右翼」で出場したドラフト4位ルーキーの皆川岳飛(中大)が守備で猛アピールだ。【動画】見よ、この爆肩!ドラ4の皆川がレーザービームを披露した実際のシーン1-1で迎えた7回無死満塁の場面、相手もドラ1ルーキーの平川蓮に右前安打を許すも、右翼を守る皆川は素早くキャッチし、本塁へレーザービームを披露。ワンバウンドで岸田行倫のミットに収まり二走を刺すなど
【巨人】ヤクルトと引き分け3位確定…CS第1ステージは敵地開催-スポーツ報知巨人はヤクルトと引き分けた。3度リードされながら追いつく執念をみせたが勝ち越せず、試合中に2位・DeNAが勝利したため3位が確定。10月11日からのクライマックスシリーズ第1ステージは、2位DeNAhochi.news(9月28日、スポーツ報知より)◆JERAセ・リーグヤクルト4―4巨人=延長12回=(28日・神宮)巨人はヤクルトと引き分けた。3度リードされながら追いつく執念をみせた
こんばんは。宮崎キャンプは終わってしまいましたが、先週の第2クール3日目について、もう少し書こうと思います時間が取れなくて1週間経っちゃった『まさかのできごと…続き』こんばんは。宮崎キャンプ第2クール3日目今日は晴れていたものの、風が強く吹いてとにかく寒かったですこれぞ宮崎とか、朝はわけわからないテンションになっ…ameblo.jp土曜で朝のグラウンド体験ツアーは長蛇の列二軍は前日に行ったし、小林目当てのファンも多いだろうからスタンドインから見ることに
【巨人】5回に岸田行倫の内野ゴロで1点を追加ヤクルトの先発・奥川恭伸は岡本和真への死球で危険球退場-スポーツ報知巨人が5回に1点を追加した。hochi.news(9月17日、スポーツ報知より)◆JERAセ・リーグヤクルト―巨人(17日・神宮)巨人が5回に1点を追加した。先頭の丸佳浩外野手が投手強襲安打で出塁。1死一塁から泉口友汰内野手が中前打でつなぎ一、二塁。岡本和真内野手への初球がヘルメット付近への死球となりこれでヤクルトの先発・奥川恭伸
巨人が逆転勝ちで5割復帰2位DeNAとの1差死守リチャードが同点2ランで流れ呼ぶ戸郷は7勝目/デイリースポーツonline「ヤクルト2-4巨人」(17日、神宮球場)3位・巨人が連敗を2でストップ。2位・DeNAとのゲーム差1をキープした。www.daily.co.jp(9月17日、デイリースポーツより)「ヤクルト2-4巨人」(17日、神宮球場)3位・巨人が連敗を2でストップ。2位・DeNAとのゲーム差1をキープした。嫌な形で2点を失った直後の二回リチャード
下記はスポニチから↓巨人の阿部慎之助監督(46)が1月31日に放送された日本テレビ「Going!Sports&News」(土曜&日曜後11・55)にVTR出演し、「特に期待している選手」にまだ1軍で9試合出場、9打数1安打の若手を挙げた。番組MCを務めるお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の上田晋也(55)と大の巨人ファンで知られる女優・田畑志真(20)がそれぞれ質問を考え、質問者が誰か隠した状態でインタビューする番組恒例企画「goodクエスチョン」の最終戦。田畑との1対1インタビューに臨ん
下記は日テレニュースから↓◇プロ野球・巨人春季キャンプ(1日、宮崎)プロ野球・巨人の阿部慎之助監督は春季キャンプ初日にトークショーに参加。新キャプテン・岸田行倫選手について期待を寄せました。MLB・ブルージェイズへ移籍した岡本和真選手に代わり、今季より岸田選手がキャプテンに就任。指名の理由について、阿部監督は「キャラクターもそうですし、チームをまとめる力がある」と岸田選手の人柄に太鼓判を押しました。さらに「チームが困ったときに、彼が雰囲気を変えてくれるんじゃないかなというのは期待しています
こんばんは。プロ野球キャンプイン宮崎は晴れていたものの、風が強く吹いていました。これが最近の宮崎だよな自分が初めて行ったときは、初夏のような気温で日焼けしたくらいなのに…宮崎南高の吹奏楽部による演奏に、花火の打ち上げ盛大なキャンプスタートだったと思います真っ白なユニフォームを着た選手を見ると、やっぱり自然とテンションも上がります岸田の胸にはキャプテンマークわかってはいたものの、本当にキャプテンなんだと思っちゃいました新外国人のダルベックは身体が大きいメジャー
下記は日テレニュースから↓宮崎県で春季キャンプを行う巨人の岸田行倫選手が1日、チームのキャプテンとしてキャンプ初日を迎えた心境を明かしました。岸田選手は、まずチームが始動し「気持ちは高まっています」と精悍な表情で語ります。そしてキャプテンに就任して迎える今キャンプへの意気込みとして「いつもと違う感じはするんですけど、まずは自分のできることをしっかりやって。その姿は見られていると思って、みんなに『こいつなら、ついて行きたいな』と思わせられる言動や行動を取っていきたいとは思っています」と述べま
下記は日テレニュースから↓プロ野球・巨人の春季キャンプが1日から始まり、ベテランの則本昂大投手と田中将大投手がともにブルペン入りし、投球練習を行いました。阿部慎之助監督が見守る中、両投手はセットポジションから投球。田中投手はシーズン中のような集中した表情で臨み、投球練習後は球を受けた岸田行倫選手と笑顔で話す様子もありました。則本投手も投球練習中は落ち着いた表情で淡々と励み、時折、右腕を上げてリリースポイントの確認動作を見せるなど、入念に自身の感覚を試す様子がありました。
こんばんは。昨シーズンの観戦記の残りです11月16日ラグザス侍ジャパンシリーズ2025韓国vs侍ジャパン(東京ドーム)侍ジャパンシリーズ、韓国との強化試合第2戦この日はいつも通りにドームへ向かいましたそんなわけで、試合前の練習見学からと言いつつ、ノック中心を打つ亀井コーチ中心という安定感両打ちノックは何度見ても飽きません。宮崎キャンプでも連日見られることでしょう試合前は選手プロデュースグルメ。和真のド迫力!モンブランサン
おはようございます。プロ野球は明日がキャンプインいよいよ新しいシーズンが幕を開けますただ、昨シーズンの観戦記が一部残っていたんですよね正確に言うと、アップし損ねていたという…なので、こんなタイミングですが、アップしようと思います11月15日ラグザス侍ジャパンシリーズ2025侍ジャパンvs韓国(東京ドーム)侍ジャパンシリーズの韓国戦この日はラグビーとのダブルヘッダー試合前の練習には間に合いませんでしたピッチクロックのテストが一番の目的と言っても過
巨人の宮崎合同自主トレが開始D1位・竹丸和幸の投球に岸田行倫「手が遅れて出てくる。あまりいない」https://news.yahoo.co.jp/articles/1ebcac8c87c14bae371f915f350bd6d61e18cc7a【巨人】ドラ1竹丸和幸が先輩の投球にくぎ付け「テレビで見てる人たち。不思議な感じ」https://news.yahoo.co.jp/articles/5779d3adf34426908d5ea76945d2c9abd5d1793f
下記は日テレニュースから↓プロ野球・巨人の1軍合同自主トレがキャンプ地の宮崎で始まりました。初日から則本昂大投手、山崎伊織投手などがブルペンで精力的に投球しました。ドラフト1位の竹丸和幸投手は慣れない施設に戸惑いも見せていましたが、先輩のボールをじっと観察。自身もブルペンに入ると、岸田行倫選手を相手にボールを投げ込みました。巨人の合同自主トレは30日までです。
下記はスポニチから↓巨人の1軍メンバーが27日、あす28日から始まる合同自主トレへ向け、キャンプ地の宮崎入りした。今季から主将に就任した岸田行倫捕手は「昨年は悔しい思いをしました。今シーズンはリーグ優勝、日本一を達成するためにこの宮崎の地でしっかり練習をし、たくさん美味しい物を食べて開幕に向けてしっかり力をつけていきたいと思います」と空港に集まったファンの前で誓った。今季は則本やドラフト1位・竹丸(鷺宮製作所)ら多くの投手陣を補強。新人も3投手が1軍キャンプメンバー入りを果たしており「ボール
(9月2日、日テレより)【本日のイケてるシーンまとめ!】巨人先発・戸郷翔征5勝目!中山特大ホームラン&泉口猛打賞の活躍などで連敗ストップ【巨人×ヤクルト】2025年9月2日(火)「巨人×ヤクルト」京セラドーム大阪(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)奥川恭伸読売ジャイアンツ
(9月2日、日テレより)今日のジャイアンツ12安打イッキ見せ!2025年9月2日(火)「巨人×ヤクルト」京セラドーム大阪(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)
(9月2日、日テレより)【ヤクルト先発】奥川恭伸6回9安打2失点の力投2025年9月2日(火)「巨人×ヤクルト」京セラドーム大阪
巨人が連敗を2で止める押し出し四球の決勝点を継投で守り切る戸郷が6回1失点で5勝目中山が6号同点ソロ泉口がダメ押し打/デイリースポーツonline「巨人4-1ヤクルト」(2日、京セラドーム大阪)巨人がヤクルトに完勝し、連敗を2で止めた。www.daily.co.jp(9月2日、デイリースポーツより)「巨人4-1ヤクルト」(2日、京セラドーム大阪)巨人がヤクルトに完勝し連敗を2で止めた。1点を追う四回2死中山が奥川の真ん中高めの150キロ直球を右翼席上段
【巨人】キャベッジが来日公式戦初の1番で出場3番岡本和真、4番岸田行倫は継続…ヤクルト戦スタメン発表-スポーツ報知巨人は2日、ヤクルト戦のスタメンを発表した。hochi.news(9月2日、スポーツ報知より)◆JERAセ・リーグ巨人―ヤクルト(2日・京セラドーム大阪)巨人は2日ヤクルト戦のスタメンを発表した。(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)キャベッジ外野手が1番で先発出場する。3月13日のオープン戦ソフトバンク戦(みずほペイペイ)で1番に
【巨人】5回に吉川尚輝の押し出し四球で1点勝ち越し戸郷翔征は5回4安打1失点で5勝目の権利-スポーツ報知巨人が5回に勝ち越した。hochi.news(9月2日、スポーツ報知より)◆JERAセ・リーグ巨人―ヤクルト(2日・京セラドーム大阪)巨人が5回に勝ち越した。(ヤクルトの先発は奥川恭伸投手)1死から泉口友汰内野手が右前打岡本和真内野手が四球を選び一、二塁。岸田行倫捕手が中前打でつなぎ1死満塁とチャンスを広げると吉川尚輝内野手がストレートの四
【巨人🆚ヤクルト】🎦本日の両チームスターティングメンバー─・─・─・─・─・─・─・─・─🔷このあと18時〜BS日テレで生中継!!🔶『GIANTSTV』でも配信中⚡️▶️https://t.co/EgGhYu3U1m─・─・─・─・─・─・─・─・─pic.twitter.com/buDGnogDVv—DRAMATICBASEBALL2026(@ntv_baseball)September2,2025(9月2日、日テレより)【巨人vsヤクルト】本日の両
下記は日刊スポーツから↓元巨人の江川卓氏(70)が30日までに、自身のYouTubeチャンネル「江川卓のたかされ」を更新。来年3月に行われるWBCに向けた侍ジャパンに言及した。【写真】正捕手を争う選手ドジャース大谷翔平投手(31)や今季沢村賞を獲得した日本ハム伊藤大海投手(28)など、タレントがそろうの投手陣には「誰が投げても大丈夫じゃないですか。メジャーに行っても(日本と)同じ成績をあげられる。日本で成功したイコールメジャーでやれる。『憧れるのをやめましょう』は過去の話になってしまった」
figaloです。ブログ書くのは久しぶりですので、みなさまに伝わるように書けるかなって思って恐る恐る書いています😅文章がハチャメチャだったらごめんなさい🙇成田国際空港事務所(管制塔)を守る勤務に就いて、2年目に入った今年でした。本当に大変で、辛い日々を送っていました。その時に私の力になってくれたのが、「星座百景グレート」さん「読売ジャイアンツ」さんでした。そのうち星座百景グレートさんは、身近な存在だったので、本当に元気をもらいました。私の世界一の推し、「姫川ゆな」さん彼女に
読売ジャイアンツは12月22日、前ロイヤルズ3A所属のボビー・ダルベック選手を獲得した。ダルベック選手は現在30歳、一、三塁を主に守る内野手。過去に米国代表として2019年に開催された「プレミア12」にも出場した。ボストン・レッドソックス時代の2021年にはメジャーで25本塁打を放ち、通算では47本塁打をマークしている。強打の右の内野手で、メジャー挑戦の岡本和真選手の穴を埋める存在として期待される。昨シーズン終了後、阪神タイガースも獲得に乗り出していたと言われていて、読売ジ
下記はスポニチから↓巨人・岸田行倫捕手(29)が25日、川崎市のジャイアンツ球場で練習。来季から主将に就任する背番号27は「遠慮していたらダメ。遠慮しているともう一歩上にはいけない。伝えるところは伝えて。何かあったときに選手同士で言い合える(ように)」と優勝を狙えるチーム作りを思い描いた。リーグ連覇を狙った今季は貯金1の3位に終わった。「実際、負けが続いて、ずるずるいった感じはあった。そこで誰かが発信していく。“もう一回まとまってやっていこう”と、そういうことを言える立場になっているので、し
読売ジャイアンツの正捕手争い。ぜいたくな争いと書いてはよくないか。ソフトバンクホークスの正捕手の甲斐拓也捕手がFAで加入し、2025シーズンは甲斐拓也捕手が正捕手として起用された。しかし、甲斐拓也捕手が怪我をしてからは、岸田行倫捕手が正捕手の座を射止めた。さかのぼること2年前は、大城卓三捕手が正捕手で、打てる捕手として活躍した。原辰徳監督が退任し、後継に阿部慎之助氏が監督に就任した。トップの交代は、選手たちにとっては、戦々恐々である。原監督時代、不動のレギュラー