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私は岸田奈美さんのことを紹介した記事をいくつか載せています。最近は岸田奈美さんのNoteを紹介していました。↓これ先日、岸田奈美さんのNoteに、”となりの国で、生き写しの双子みたいな作家を見つけた”という記事を読んでビックリしました。となりの国で、生き写しの双子みたいな作家を見つけた|岸田奈美|NamiKishida彼女のことは、WEBのインタビュー記事で知った。いま韓国で最もクールな自分を“メディア化”する作家イ・スラ(이슬아)さん読んですぐ、わたしはソ
【電子特典付】国道沿いで、だいじょうぶ100回(コルク)Amazon(アマゾン)大丈夫な家族と大丈夫じゃない日々を、笑いと涙と他者への想像力とともに軽やかな筆致でつづる自伝エッセイ。令和のホームドラマとして話題の連続ドラマ『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』(NHK地上波放送・2024年7月9日スタート予定)の原作者で気鋭の著者・岸田奈美による人気エッセイシリーズ第3弾です!岸田奈美さん、素敵やわあ。誰が素晴らしいって、お母様が素敵す
みなさん、おはようございます。伊雄大さんの【⠀聴くこと話すこと】岸田奈美さん、おすすめの本です。私も精神障害者相談員として、まだまだ、人の話を聴くことが出来てません。という事を気付かされたので、読んで勉強しょうと思います。尹先生は、聞き上手だとか。岸田奈美さんの話ですごく気になった本なので、ゲットしました。お仕事の方、主婦の方、学生の方、療養中の方、色々ありますがぼちぼちやりましょうね。今日一日がみなさんにとって素敵な一日でありますように。
みなさん、おはようございます。不死鳥です。昨日は、へラルボニーのセッションがあったので、なんば広場に行きました。作家さんの絵を見たり、一緒にやってみたり楽しかったです。アイロンビーズ、土谷紘加さん、私もやってみましたがなかなか難しい。大西祐史さんは、一年中、クリスマスツリーを作っているようです。河野竜司さんは、ボールペンで書いてます。その重なりが素敵ですね。雨降っていたんですが、トークセッションの、時、やんできて、祝福するように虹が。私は、虹を見たのは、何十年ぶりです。嬉しい❤原田啓
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〇大原は声明の本拠平安末期には良忍(りょうにん)上人(1072年~1132年)が大原の来迎院を再興して住み、声明を継承し発展させた。比叡山の学僧だが、声明の中興の祖ともあおがれている。その結果、大原は声明の本拠となり、のちに派生する念仏と歌曲の、源流に位置づけられることになった。声明はさらに琵琶、謡曲、浄瑠璃、小唄、葉唄、長唄、地唄、雅楽などを生んだ。日本古来の歌曲はみなこの声明からはじまると
前回からの続きですが…家に入れないので本を読みました。家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だったKindleで半額セールで買ったのが、たくさんありましてドラマは暗い感じがしたけど、本とは違うみたいだったのでいつも通り面白いぬくぬくでいいねぇ〜るん母は疲れたわ
岸田奈美さんの、国道沿いで大丈夫100回を読みました知的レベルが高いんでしょうね、言葉がスラスラ出てきてすごい、よくその言葉思いつくなぁーって感じラーメン屋さんの話が感動でうるっとしましたシミつけちゃったこのブランケット出したら、気に入ったみたいでずっといる
NHKドラマの放送作家で、いろんな番組のコメンテーターとしても活躍されている岸田奈美さん。テレビを全く見ない私は存じ上げなかったけれど、流れてきたインスタの投稿を見て一気に引き込まれた。ダウン症の弟さん、認知症のお祖母様、それを支えていたお母様のご病気。多くの人が唖然とし希望を失うであろう状況をこんなにユーモアあふれる投稿にできるなんて。そこに虚勢や見栄といった無理が一切なく、しんどいといっているのだけれども、読者は同情するどころかクスッと笑ってしまう。プロすごっ。(語彙力無し)そし
岸田奈美さんの、もうあかんわ日記を読みました。家族だから愛したんじゃなくて愛したのが家族だった…?合ってるの作家さんぐしゃっとなってるのは、るんるんの仕業ドラマは面白いって聞いたけど、なんだか暗い感じがしたので観なかった…家族に知的障害の子がいるという共通点から、なんとなく読んでみたら面白かった優しい人なんだろうなぁというのが伝わってきて、じーんときましたそして、別の本も買ってしまいましたしばらく、岸田奈美さんの生活になりそうですでろん
最近知ったジェーン・スーさんポッドキャストを聞き出したらもう止まりませんおばさんアルアルトークが楽しすぎる友達と話してるみたいな錯覚を覚えちゃう〜おばさんのファンたちは互助会員と言われてるけれど私もすっかりにわか互助会員の一員になってるわ〜先日書いた記事『安住さんの「日曜天国」にはまってる〜』私は情けないことに至ってアナログな人音楽を聴くのも学生の頃レコード(テープに録音)⬇️CDまでは大丈夫だったけれど音楽配信を購入するって
NHKEテレ「私のリカバリー」で養老孟司さん編を見ました。聞き手は岸田奈美さん、この方に凄く興味がありましたね。NHKで放送されたドラマ「家族だから愛したんじゃなく、愛したのが家族だった」が記憶に残っています。役者の河合優美さんが良かったのかしら・・・・ダウン症の吉田葵君も良かったですがね。養老さん87歳、肺がんとの事ですが岸田奈美さんとは相通じる感じがしましたね。
この本を読んで、笑って、ジーンときた。ついには、生の岸田奈美さんの話を聞く。もっと、ジーンときた。話しを聞いて、共通点を見つける。たくさん大変だったから今があるんだ。この「あとがき」にある言葉は共感する。自分も似たようなことを考えたから。サインしてもらいました。これ見たら、元気になりそうです。いい気持ちになりロング・ウォークです。時は刻み、季節は変わっていく。自分にできる「ため」をやっていきたいです。ありがとうございます。
先日、岸田奈美さんとお母様の対談を紹介しましたが、こちらは岸田奈美さんのnoteです。※購買手続きをしないと読めないnoteもあります。↓これ岸田奈美|NamiKishida100文字で済むことを2000文字で書く。『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった(小学館)』『もうあかんわ日記(ライツ社)』『傘のさし方がわからない(小学館)』『飽きっぽいから、愛っぽい(講談社)』|コルク所属|関西大学客員教授note.kishidanami.com久しぶりにnoteを眺め
『もうあかんわ日記』や『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』(これドラマ化されました)の著書岸田奈美さんとお母様の対談が昨日Yahooニュースで紹介されていました。↓こちら(前編)岸田奈美「父は急逝、母は車椅子、弟はダウン症、祖母は認知症…〈もうあかんわ〉と我が家が《戦略的一家離散》に落ち着くまで」【『家族だから愛したんじゃなくて…』の岸田家母娘対談】(婦人公論.jp)-Yahoo!ニュース中学生の時に父が急逝し、高校時代には母が病に倒れ車椅子生活に。4歳下の弟
終戦の日に上の写真は義父の軍服と水筒です「海の日」にブログを記してから随分と日が経ってしまいました…『【海の日の読書ライフ】『ふしぎなともだち』たじまゆきひこ著』【海の日の読書ライフ】『ふしぎなともだち』小学2年生になった君たちへ海と段々畑の風景をバックに、障がいのある青年たちが、メール配達便の…ameblo.jpみな様のブログにも訪問出来ずの日々は忙しく淋しく…ある意味では充実した日々を送っていたように思います束の間の休日海の日…
岸田奈美さんの番組収録の後、お母様の岸田ひろ実さんとしばしの逢瀬。元は奈美さんから繋がったご縁だけれど、ひろ実さんとは初体験から意気投合して、一緒にイベントやったり、子育てや日々の他愛ない会話をしたり、今やすっかり心の友。息子さんの良太君が送ってくれるLINEのメッセージに癒されることも多く、岸田家の奮闘ぶりから、いつも大きな刺激をいただいている。ひろ実さんらが訪れたフィンランド旅行の話をはじめ、互いの近況をアップデートしながら、来年はまたNYでイベントをやろうと盛り上がる。
エッセイストの岸田奈美さんが、「いま一番しゃべりたいゲストをお招きして、ここでしかできないトークをするイベント」の収録を見学させていただいた。奈美さんは、作家/エッセイストという肩書き通り「文字で語る人」であり、相手のペースを考えることなく、一方的に伝え、発信をすることに長けている。本人曰く「自分の発言がどう思われるか、どうウケるか、を考えて話すのは得意だけれど、相手が返してきたボールを受け取ること、いわゆる会話のキャッチボールが苦手だという。そんな奈美さんが「人の話を聞くこ
当ブログはエンタメです。リアルガチの方は立ち去ることを推奨します。そして、きっと誰の役にも立ちません。息子には参考になるかもしれない、程度です。宗慶二お暇ならご覧ください。ある作家のエッセイが中学入試の国語の問題に採用され、作家本人が問題を解いてみたところ全く解けなかった。一方、編集者は完璧に解答できた。というブログ記事を取り上げた動画。岸田奈美難関中学の入試問題の原作者になったけど設問が解けない理由を考えて、編集者にたどり着いた|岸田奈美|NamiKi
こんにちは。matomamaです。この本は結構前に読んでいたものですが、本シリーズで書き始めてしまったので、最近の読書シリーズに入れますこちらも一昨年、NHKでドラマ化された原作です📕このブログを見てくださってる方はかなりの確率でもう見たり読んだりしている作品かと思いますが。。車椅子ユーザーのお母様と、ダウン症候群を持った弟さん、亡くなられたお父様や、認知症のお祖母様との日々を書いた文章は、現実の厳しい面もありながら、岸田さんならではのユーモアもあり、突破口を見つける強さも感じ、そして何
しんどいことがあっても「あほちゃうか」と笑い飛ばそう!岸田奈美さんが教えてくれたこと時々購読している雑誌「日経ウーマン」その2025年8月号岸田奈美さんが語る、お父さんからの忘れられない言葉「アホちゃうか」ユーモアと愛情に満ちた家族のエピソード家事、仕事、そして介護、アラフィフ共働き主婦の毎日は、終わりなきマラソンそんなとき、岸田さんの「どんな状況でも、笑い飛ばす力があれば、人生はなんとかなる」という言葉が、肩の力をふっと抜いてくれる。人生は予想外の連続。思い通りにな
初めて岸田奈美さんの本を読みました。辛いことの連続なのにこんなにおもしろい文章にできるとは!信じられないくらい辛いことばかりなのに読んでいて辛くならないなんて!これは才能だね。家族の家計も支えて、家事や諸々の事務手続きも多いだろうし、めちゃ忙しいだろうに作家として活躍されているとは。勇気をもらえました。
みなさん、おはようございます。不死鳥です。この間、アフロさんと黒川さんのライブで岸田奈美さんに会いに行きました。黒川隆介さんは、むっちゃ男前でした。スッと、淡々と詩を読んでいくのがカッコいいです。アフロさんのラップは、ソウルですね。黒川さんの詩にたいして、詩でお返ししているのは、俳句を思い出しました。ゲストとして、岸田奈美さんが来ました。その奈美さんに会いに行ったのですが。とっても良い1日でした。今日から、一週間が始まります。お仕事の方、主婦の方、学生の方、療養中の方、色々ありますがぼち
ワンセルフカード、開発者のマサコ(中本雅子)です。※ワンセルフカードとは『30の励ましメッセージ』→こちらここ数年、梅雨はシトシトではなく、猛暑、そして時々ゲリラ豪雨ですね。「驟雨(しゅうう)」に変わる初耳言葉日曜はすぐ先も見えないほどの激しい雨が何度か降り、天気予報の人はそれを「鬼雨(きう)」と言いましたが、私には初耳の言葉でした。(一瞬キウイかと・・・)これはまるで鬼が降らせているかのような激しい雨を表現する言葉だそう。
6月も後半戦梅雨はまだあけないのか!?だいぶ暑いなぁ私たちの夏の必須アイテムガリガリくんとスイカバーはもう食べました冷やし中華も食べましたうん、ほぼ夏だなさて、少し前の6月1日映画サービスデーが日曜日だったので大将と映画を見に行って来ました大将と私は河合優実ちゃんのファンなのですきっかけは、私の好きな作家さんの本がドラマになるということで見ていたら主人公が優実ちゃんでした演技がすごくて見入ってしまって、、優実ちゃんが出ている映画を劇場で見てみたくてしかも、原作
11812025年6月14日土水野敬也,岸田奈美『すべての悩みは武器になる~水野敬也と岸田奈美のLOVE相談~』エッセイを購入.
ご訪問ありがとうございます!心理カウンセラーの赤羽佳子(あかばねよしこ)です。*自己紹介はこちら*お悩み相談をご希望の方へのご案内本を読んで知識を広げようブームが私の中だけで続いています。しいたけ占いにも「勉強がキーワード」と書かれていたので、しばらくはブームが続きそうです。昨日、仏教の本を一冊読み終わりました。「じゃあ、仏教ってなんなのか説明して!」と言われても、全然できません。登場する用語が難しいし、時代や伝える人によって少しずつ変化してきた宗教でもある
『自分の分かりやすい性格が露呈しているブログ』気づけば4ヶ月放置しているこのブログ熱しやすく冷めやすい性格が、分かりやすくあらわれている、とわれながら感心する。。『【ダイエット】課金の成果と、継続は力と…ameblo.jpブログをサボっていた4ヶ月、いろいろありましたので、のんびりさかのぼりますせっかく関西住みなので、なにかと話題の大阪万博に行ったお話。事前に人並みにはいろいろ調べましたが、調べれば調べるほど押し寄せる情報の波にのまれ、溺れ、脳みそフリーズ。すべて放棄そんな時、推し
はじめまして、yasukoです15歳の息子、単身赴任中の夫がいます。インテリアやお片付け。暮らしや子育て。専業主婦の日常を書いています。先日、息子が万博に行くことになり、情報を集めているときに。岸田奈美さんのnoteを読んで、すっかり魅力にハマって、絶対損したくない万博に疲れすぎて、すべてを諦めてからが始まりだった(万博走り書き①)|岸田奈美|NamiKishidaわたしは、情強として生きてきた。情報収集に長け、他人より一歩も二歩も
『国道ぞいでだいじょうぶ100回』国道沿いでだいじょうぶ100回岸田奈美著エッセイを取り上げるのが、初めてかもしれません。軽快な語り口で、明るく、書いてるので悲壮感がないのですが、ベ…ameblo.jp私が、密かに推してる作家さん岸田奈美さんが、結婚したらしいです。推してるけど、関西住みじゃないのであまり、TVでもみないし、スケジュールを把握してる訳でもありません。が、偶然、ネットで知りました。おめでとう御座います。又、新たな、作品が生み出される事を楽しみにしてます。
はじめまして、yasukoです15歳の息子、単身赴任中の夫がいます。インテリアやお片付け。暮らしや子育て。専業主婦の日常を書いています。こちらの本。2021年に未来屋小説大賞を受賞された作品読んでみました。・・・が、私には合いませんでした読んでいて感じたのが、私は心の機微が繊細に描かれているものに対しては、感動するのだけど。状況説明が多いとなんだか違うんだよなぁ~と感じてしまうようです。そして、意外な展開なん