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NHK夜ドラの「替え玉ブラヴォー!」。「ひらやすみ」の流れで見てます。てっきりラーメンの話なのかと思ったらほとんどラーメンは関係なかった。替え玉に至っては全く解らない。何かの比喩なのかもだけど…。やってることは、親友からの絶交宣言の話。女の友情の話がやりたいのなら最初の動画で胸が拡散される話も必要だったのかな…。ラーメンやバレエのメタファーで描くならもっと別の方法でピンチを描けたはずであえて性的な拡散という手段を選んだことに違和感を感じてしまった。とりあえずどこに
1/5から放送されたNHK月曜~木曜22時45分からのドラマ「替え玉ブラヴォー!」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「替え玉ブラヴォー!」は、ラーメンとバレエが絡み合う、突然絶交された主人公の「女同士の友情取り戻し」ストーリーとのことです。主演は北香那さん、共演は天野はなさん、野添義弘さん、駒木根葵汰さん、キンタロー。さんなどとなっています。初週はアクシデントで上半身の裸をさらした主
NHK夜ドラ、月-木の22:45-23:00。ラーメンとバレエが絡み合う、女同士の友情取り戻しストーリーとHPにありますがー広告代理店で働く主人公、ブランド発表会を担当することになるも当日にダンサーの欠員、、代役で踊る事になるがアクシデントで、おっぱいポロリがネットで流れてしまうーそんな失態から始まるドラマ、、そんな失意の時に訪ねて来てくれる親友と彼氏?彼氏への暴言を見たからか、絶交宣言で去る親友。さー、タイトルが意味するのは?
艶∞ポリス番外公演二人芝居『またしても登場して頂きましょう』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評目次を開く公演概要2025年8月19日(火)〜24日(日)ニュー・サンナイSTAFF企画:村川絵梨作・演出:岸本鮎佳照明:針谷あゆみ音響:古川直幸音響操作:鈴木暁演出助手:石川未楽制作:渋井千佳子宣伝美術:三ツ橋勇二撮影:井上桂佑宣伝動画:小池大智映像:ギークピクチュアズ企画・制作:艶∞ポリス/株式会社アミューズCAST《オーディション控室の二
おはようございます。先日、艶ポリスさんの舞台『またしても登場して頂きましょう』観てきました。めちゃくちゃ面白かった。昨年、艶ポリスさんの、『またしても角刈りのカリスマ』という舞台を観て、めちゃくちゃ面白くてファンになってたんですが艶ポリス主催の岸本鮎佳さんの脚本も演技も面白い🤣共演の村川絵梨さんの演技も良かった。最前列だったんですが、目の前に村川さんの生脚があり、脚が綺麗なんだわー(・_・;岸本さんは、脚本家としてかなり売れてるみたいで、さらに最近、NHKの
NHKの土曜ドラマ『ひとりでしにたい』が全6話で幕を閉じました。けれど見終わった今、正直こう感じています。「これって…本当に“ひとりでしにたい”話だった?」そう思った方も少なくないのではないでしょうか。私自身、最終回を観終えて、なんとも言えない虚無感とモヤモヤが残りました。まあ、実際には3話あたりからもうそんな感じは始まっていましたが...その理由を、今までの放送を振り返りながらまとめてみたいと思います。■漫画原作はおそらく“ネタありき”で始まったもともとの
「ひとりでしにたい」は、どこへ行った?第5話を見終わった直後、ふと浮かんだのがこの疑問でした。もともとは、「終活」や「孤独死」を見つめる作品として始まったはずのこのドラマ。ところが今回に限っては、もはや“死”も“孤独”も、主題としては背景に引っ込んでしまったように思えます。でも、それでも私は今回の話をとても印象深く受け止めました。なぜなら、「ひとりでしにたい」よりももっと手前にある、「ひとりで生きてきた人が、誰かとどう関わるか」という深い問いが描かれていたからです。その中心
綾瀬はるかさん主演の『ひとりでしにたい』も、ついに第4話まで来ました。ここまでの私の評価は、第1話が100点第2話が70点第3話が50点と、徐々に下がってきているのが正直なところです。そして今回の第4話。冒頭のシーンを観た瞬間、「これは30点まで下がるかも…」という思いが頭をよぎりました。冒頭の“ラップバトル”に感じた違和感今回も、物語の始まりは鳴海(綾瀬はるか)と母・雅子(松坂慶子)による“ラップバトル”。おそらく“熟年離婚”というテーマをコミカルに表現し
綾瀬はるかさん主演のNHK土曜ドラマ『ひとりでしにたい』。第1話は大満足の100点、第2話ではやや辛口ながらも「ギリギリ合格点」として感想を書いてきました。そして今回の第3話――正直に言えば、やや迷走感が否めない、そんな回だったように感じています。「ひとりでしにたい」どころか…熟年離婚の話?今回の物語、気がつけば主人公・山口鳴海(綾瀬はるか)自身の終活ではなく、両親の熟年離婚がメインテーマのような展開に。もちろん流れとしては、「自分の終活の前に、まずは親の終活を」という構成
“終活”ドラマから“終活レクチャービデオ”へ?先週の第1話で、私はこのドラマに対して100点満点という評価をつけました。綾瀬はるかさん主演ということもあり、映像も演出も、まさに期待を超える素晴らしい幕開けでした。その勢いで迎えた第2話――。残念ながら、今回は「ギリギリ合格点」、点数にすると65〜70点ほどというのが正直な感想です。ドラマが「ドラマ」でなくなってしまった?最も気になったのは、「ドラマがドラマとして成立していない」という点です。今回の内容は、まるで終活に関するレク
艶∞ナイトポリス『またしても角刈りのカリスマ』〜美容室で観る演劇〜2024年10月14日(月)〜22日(火)SORA学芸大学店作・演出:岸本鮎佳音響協力:古川直幸宣伝美術:三ツ橋勇二演出助手:石川未楽当日運営:ViStar・佐藤恵美制作:ViStar企画・製作:艶∞ポリス出演:村上大樹(店長・小暮俊樹)小林万里子(スタイリスト・能一亜紀)篠原あさみ(常連客・田臥佳乃)岸本鮎佳(スタイリスト、田臥のママ友・堂林政子)アサヌマ理紗(スタイリスト(シフト管理担当)・牟
こんにちわ。きっと前回から間を置かずこれが上がっていることでしょう。懲りずに宿題に追われております。さて、今回はまた珍しいものを観てまいりました。-----艶∞ポリス番外公演二人芝居『それでは登場して頂きましょう』2024年9月13日(金)20時公演@ニュー・サンナイ今回は、いつも舞台を観に行っている村川絵梨さんの企画公演。艶∞ポリスは聞いたことがなくて、どういう劇団なのかしらと思ったら、岸本鮎佳さんの演劇ユニットなんだそう。一人だけど、ユニットなんだそうです←でも、岸本
大の大人が肩寄せ合って、はたとして、通り過ぎてしまいそうな地下の劇場に集う。勇気を出して地上から潜ると不思議の国のアリスになってしまったみたい。時代も場所も遠く離れた場所に迷い込んだよう。観に来る人の熱量が高くて、その分いつもの観劇より少しハードルが高い。でもその先には必ず濃密な時間が用意されてる。すごぉく楽しかった。人がマウント取ったり、取られてるなって感じてることをハッキリ描いてくれて、皆同じ人間だから、同じように感じてるのよねって思ったり。「それ逆効果やで」「
艶∞ポリス番外公演二人芝居『それでは登場して頂きましょう』2024年9月13日(金)〜16日(月・祝)ニュー・サンナイ企画:村川絵梨作・演出:岸本鮎佳照明:宮﨑絵美子音響:古川直幸音響操作:鈴木暁映像協力:ギークピクチュアズ演出助手:石川未楽制作:石本秀一宣伝美術:三ツ橋勇二企画・制作:艶∞ポリス/株式会社アミューズ出演:《オーディション控室の二人》村川絵梨(村川絵梨)岸本鮎佳(岸本鮎佳)《葬儀レディ東西対決》村川絵梨(八神典礼・田宮マリ/故人の妻)岸本
艶∞ナイトポリスVol.3『見上げたらメンチカツ』―大衆居酒屋で観る演劇―2024年5月17日(金)〜5月30日(木)呑処食堂ミアゲテゴラン作・演出:岸本鮎佳音響協力:古川直幸宣伝美術:三ツ橋勇二演出助手:尾形存恆制作:佐伯凛果制作協力:猪狩志津、野田ひまわり企画・製作:艶∞ポリス出演:今林久弥(ミアゲテゴラン店長・百武牧男)アサヌマ理紗(アルバイト店員・那須又玲美)岸本鮎佳(同・尾俣紙子)尾形存恆(若い客・松永麗音)篠原あさみ(その連れ・曽田民子)健太
艶∞ナイトポリスVol.2『角刈りのカリスマ』〜美容室で観る演劇〜2023年11月21日(火)〜12月5日(火)SORA学芸大学店作・演出:岸本鮎佳音響協力:古川直幸宣伝美術:三ツ橋勇二広報協力:古堅瑞希当日運営:佐伯凜果当日運営補佐:小宮凜子制作:横井佑輔(PlayPlan)制作協力:安達咲里企画・製作:艶∞ポリス角刈りウイッグ協力:メンズヘアササキ出演:異儀田夏葉★/アサヌマ理紗♡(スタイリスト・能一亜紀)小林タカ鹿(店長・小暮俊樹)関絵里子(常連客・
劇団4ドル50セント第3回本公演『ほどよく洒落たチョコレート』2023年2月8日(水)~12日(日)シアター・アルファ東京脚本:岸本鮎佳(艶∞ポリス)演出:村上大樹(拙者ムニエル)総合プロデュース:秋元康舞台監督:木村篤美術:古謝里沙大道具:㈱スマイルステージ照明:斎藤真一郎照明操作:相本美樹(ARTCORE)音響:尾林真理、松木優佳音響機材協力:PROFIT衣装:東宝舞台・佐藤憲也衣装アシスタント:深瀬梨花演出助手:佐々木昌美演出助手補佐:フー
艶∞ポリス10周年記念公演第12回公演『恥ずかしくない人生』2023年1月7日(土)〜15日(日)*7日、8日昼は公演中止新宿シアタートップス作・演出:岸本鮎佳音楽:カワイヒデヒロ舞台美術:門馬雄太郎音響:古川直幸照明:宮崎絵美子衣装:首藤和香子演出助手:和田沙緒理舞台監督:土居歩、岩狭舜アンダースタディ:吉野めぐみラップ指導:上鈴木兄弟(P.O.P)映像・撮影:NomadicTOKYO&Co.宣伝美術:三ツ橋勇二宣伝写真:井上桂佑広報協力
今年の初観劇はシアタートップス、艶∞ポリス「恥ずかしくない人生」岸本鮎佳さんがやっているユニット、観るのは2、3回目今藤洋子さんが主演ということでチケット取ろうと思っていたら怪我をしたらしく関絵里子さんってかたが代役になったけど行ってみた最初の2日間の代役は異儀田夏葉さんだったので、大ファンの自分としてはそれが観たかったなぁ舞台は、女性留置所の看守と拘留されている受刑者の話を描いたコメディパワハラ、冤罪、賄賂、薬物、不倫、嫁姑と色々出てくるある意味社会派?、間に挟む笑いを挟んでるけ
艶∞ポリス第十一回公演「飛んでる最高」を観てきました。前作「PARTYPEOPLE」で初めて観た劇団なのですが、今回は3年ぶりの本公演になるようです。実はこの情報を知ったのが公演後半に入ってからだったので、昼に新国立劇場で「アンチポデス」を観てから、下北沢に向かうという久しぶりのダブルヘッダーでした。劇場(下北沢駅前劇場)に入ると、またしても女子率が高い!若手イケメンということであるならば、お目当ては太田将熙でしょうか?ちなみに私のお目当ては、高野ゆらこです!空港に
今年15周年のCalmera新しいMVがついに解禁「上にいきたくないデパート」しかも、新メンバーの光くんと北井くんもいるぜひ皆様ご覧くださいませ♪
4月からスタートした新ドラマが一通り出揃ったようです。リアルタイムで見ているものはありませんが、TVerを使って空いた時間に面白そうなものを物色しています。一番の目玉だった「半沢直樹」の放送が延期されて、小粒ぞろいになってしまった今クール。警察ものや病院ものには食指が動かない私の興味を引いたのは、異色のホームドラマ2本です。特にテレビ東京の「浦安鉄筋家族」はめちゃくちゃ面白い!普通そうで全く普通ではないファミリーが繰り広げるホームコメディ。主演はムスコお気に入りの佐藤二朗
巣ごもり生活が続く今、図書館も閉まっているので、結果的にテレビを見る時間が長くなるという自堕落な生活になりがち。番組制作がストップしている状態で、4月からの新作ドラマも放送延期になったものが多いそうです。そんな中で「これは!」というものが見つかったので、それについて書こうかと思っているのですが、その前に・・・。前クールは面白いドラマが多かったので、2月20日のブログで勝手にベスト5を作ってみました。その後、最終話まで見終わって、若干順位に変動が出たのでその報告から・・・。
昨日は舞台「上にいきたくないデパート」観劇三越デパートの中に存在する三越劇場、あの美しい建物の雰囲気をふんだんにいい意味で利用しまくってセンス抜群のオープニング。そこからの巧みな会話とその中にポロリと溢れるそれぞれの登場人物の本音、盛りだくさんなのに全てが自然にマッチしていました。めっちゃ贅沢な2時間!楽しかった。この公演は昔からずーっとずーっとお世話になって、、(お世話になってばっかりだな笑)大切な、大好きな優ちゃん。初企画、プロデュース。そして作、演出はこれまた優ちゃ
8月に三越劇場の舞台「上にいきたくないデパート」本日12時〜先行チケットが発売開始されました!私初の企画プロデュースをやらせて頂いているこの作品!是非っ!!是非!!この機会にご予約頂けたら嬉しいです!!↓キャスト先行受付期間:2019年4月16日(火)12:00〜4月24日(水)18:00申込みURL:https://eplus.jp/ikitakunai-nishimaruyuko/先日、三日間にわたり、ビジュアル撮影をしてきました。その時の様子を少し。。。これは
8月三越劇場での公演『上にいきたくないデパート』のビジュアル撮影でした^_^デパートガール?かな?て、今言うのかしらん❓3日間もかけてのスタジオでの撮影でした。マネキンか?久しぶりにすごい付けまつげを付けてもらって瞼が重かったです。後ろでは、岸本鮎佳ちゃんがゴージャスなお衣装で撮影中。こんな帽子、どっから?!というようなゴージャスさでした。この岸本鮎佳ちゃんが、作演出もやります。劇団艶ポリスという今とっても人気のある劇団の座長さんです。面白いです。本も書いて演出もして役
第8話見逃した方は、民放公式テレビポータル「TVer」で!https://tver.jp/episode/55666657(2019年4月8日23:54配信終了ですわ)第8話のあらすじ(TVerより引用)物語は一か月後―。週刊誌の事実無根のスクープ、そして世間のバッシングの嵐により、無念の打ち切りを迎えた『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』。番組スタッフは全員、別番組へと散り散りに。そんなある日、ひかり(岡田結実)のもとに、会社を辞めたはずの泉(田辺誠一)が突然現れ、ひかりに“とあるお
第7話見逃した方は、民放公式テレビポータル「TVer」で!https://tver.jp/episode/55422863(2019年3月8日22:00配信終了ですわ)第7話のあらすじ(TVerより引用)突然、妖精おじさん(遠藤憲一)が見えなくなってしまった千葉(城田優)。見えないどころか、その存在まで記憶から失っている様子に、ひかり(岡田結実)は寂しい気持ちと疑念が浮かび始める。あらためて“おじさんって何者なの…?”。問いかけてみるも、おじさんは「ただの妖精だよ」と微笑むばかりで…。そん
第6話見逃した方は、民放公式テレビポータル「TVer」で!https://tver.jp/episode/55042882(2019年3月1日22:00配信終了ですわ)第6話のあらすじ(TVerより引用)謎の美女との濃厚キスのあと、突如、妖精のおじさん(遠藤憲一)が見えるようになってしまった千葉(城田優)。しかし“なぜ見えるようになったのか”、その理由は謎に包まれたまま。翌日から、会社でも家でもおじさんに付きまとわれて、千葉は大混乱。1人虚空に向けてブチ切れる奇怪な姿を見て、馬場(青木さや