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みさき公園駅から、深日港に向かう途中。名前は知りませんが、南海多奈川線の深日町駅から、海に向かうと出会う公園で。波しぶきが、音階を奏でるような姿に、しばし見惚れてしまいました。詳細は、いずれっ!ジダン今シリーズのカバーガール、大仁田美咲アナウンサーには、大変お世話になりました。岬ランの速報なので。岬ラン、岬、みさき、大仁田美咲さんだったわけです。ありがとう存じます。
旅ネタ切れ~そんな時用の記事をアップしちゃいます。一番古い記憶は2009年11月犬吠埼:千葉県銚子市古すぎて画像見つからず(ちば観光ナビから拝借)2014年1月大瀬崎:静岡県沼津市しか~し、載せたい写真がありませ~ん2018年7月珠洲岬:石川県珠洲市2018年12月大間崎:青森県下北郡2019年9月赤穂御崎畳岩:兵庫県赤穂市2019年9月下立神岩:兵庫県南あわじ市(沼島)上神立岩2019年12月大バエ灯台:長崎県平戸市20
す2026年7月12日(日)またまた長崎へ!今回は、義母の三回忌法要のため、車で長崎へ帰りました。まず義兄と義妹を迎えに、妻の実家がある神ノ島へ向かいます。神ノ島は、その名のとおりカトリック信仰が深く根付いた町です。このことを知ったのは、銀行員時代のことでした。当時、この地区を担当し、漁業補償金の預金獲得を目指し一軒一軒訪問していた際、多くの家庭でイエス・キリストや聖母マリアの御絵を目にしました。その時、この町には信仰が暮らしの中に自然に息づいていることを知ったのでした。ちなみに
【刑部岬(ぎょうぶみさき)は屏風ヶ浦(びょうぶがうら)南端に位置する千葉県旭市の太平洋に突出する岬。岬からの眺望は日本夜景遺産に選定されている。】Wikipediaより7/11(土)車から降りると太陽の光がまぶしくでも風が涼しくて気持ちいい〜キラキラ光る海、真っ青な空と真っ白い雲が目に飛び込んできました「気持ちいい〜」と、大きな声で叫んでしまいました久し振りに見る海に向かって「わ〜ぃ!」と、叫びました「綺麗〜」とも叫びました展望施設からは太平
お晩でございます~北海道は苫小牧のATX840でございます!さて、週末にあった職場の飲み会の翌日、日曜はお天気がイマイチな予報なので土曜一択でライドを計画。どこへ行こうか?今週は東胆振から日高地方の海沿いを走りたい気分、地図と睨めっこしていたら、タイトルの「シノダイ岬」を発見!距離も丁度良いので行先は決定!ヨメには、飲み会の翌日だからやめた方が・・・と言われたのだが、頑固ジジィは言うことを聞かない(笑)そのせいか、トラブル(後述)にあってしまうのだが・・・さて、行先だが苫
ここは、日本で唯一車もバイクも通れない歩行者オンリーのめずらしい国道。その名も階段国道。国道339号線今回は、改めて踏破してみました。先ほどは岬の上から下っていきましたが、今度は昇っていきます。早い話が帰らなければいけないので登るしかないのです。それでは頑張って行きましょう。とりあえず案内看板です。無料駐車場の脇を通り階段までのアプローチです。いざ階段部スタートです。先ほどのお父さんが籠の整備を進めていま
JamesSetouchi2026.6.28(日)中上健次『地の果て至上の時』集英社中上健次全集6(1995年)1中上健次:「和歌山県ふるさとアーカイブ紀の国の先人たち」から。(一部修正した。)1946年(昭和21年)~1992年(平成4年)新宮市生まれ熊野の再生を目指した行動する作家新宮市生まれ。昭和37年和歌山県新宮高校に入学。同級生の中森則夫と知り合い、文学的影響を受ける。文芸部に入部し、機関誌「車輪」の発行に携わり、小説「赤い儀式」や詩を掲載する。昭和40
(2026/6/13)灯台巡り『6/13(33日目)/愛知(知多半島)→岐阜(美濃)』(2026/06/13)車中泊する場合にはキャップ地によって快適さに違いがあります。そして知多半島には道の駅が無いんだよねー苦肉の策として高速道路のパーキン…ameblo.jp知多半島には道の駅はありません。苦肉の策で有料道路の南知多道路のパーキングで車中泊をしました。美浜パーキングエリア(下り)車中泊している車は1、2台だけでした。…朝早く移動…野間埼灯台近くは駐車場がありませんでし
(2026/6/6)灯台巡り『6/6(26日目)/福島(いわき)→茨城(日立・鹿島)→千葉(銚子)』(2026/06/06)塩屋埼灯台の横の浜で車中泊トイレもあって良かったのだが、太平洋の波が荒くて潮吹きがすごいんです。マズイ!車が塩だらけになりました。塩…ameblo.jp茨城県にある国道ステッカーのコンビニから利根川を渡って犬吠埼に向かいました。犬吠埼は千葉県にあります。県境なので水戸ナンバーから千葉ナンバーに代わりました。土曜日の夕方であり駐車場は多かったですねー観光
(2026/6/7)灯台巡り『6/7(27日目)/千葉(香取)→栃木』旅の途中なんで、みなさんのブログを見に行けずすみません🙇🏻(2026/06/07)この日は曇り☁️しかし雨は降ってない道の駅さわらで車中泊しました。広くて快適…ameblo.jp福島県いわき市に来ました。既に夜になってしまったので、福島の海岸にある塩屋埼灯台の近くのトイレのある無料駐車場で車中泊をしました。翌朝、風が強く波しぶきが風にのって車にかかっていました。ここからも塩屋崎に立つ塩屋埼灯台が見えました。
(2026/6/1)灯台巡り『6/1(21日目)/岩手(盛岡・宮古・釜石)』(2026/06/01)岩洞湖レストハウスで車中泊営業時間は午前9時から岩洞湖(がんとうこ)を散策しました。白樺の木九州では見れない風景です。岩洞湖の湖畔桟橋…ameblo.jp魹ヶ埼灯台(とどがさき)は、車では行けない場所にあります。魹ヶ崎の無料駐車場に車を止めて歩いて行きました。ただ、片道1時間かかる登山道であります。往復2時間、1時間の休憩時間も含めると三時間かかります。魹ヶ崎灯台の横には本州最東端
(2026/5/30)灯台巡り『5/30(19日目)/青森(八戸)→岩手』(2026/05/30)ゲートは何のためにある?それは馬のためだった。寒立馬(かんだちめ)と言う天然記念物なのだそれを監視する警備員がいます。観光客が触ったり…ameblo.jp蕪島神社⛩️に参拝🙏したあと(と言うより、うみねちゃん達を見たあと)、ちょっと寄った先があります。鮫角灯台専用無料駐車場から、歩いて10分くらいの距離にありました。鮫角灯台高台にあるのですが、見晴らし台から景色を見る余裕はありませ
(2026/5/30)灯台巡り『5/30(19日目)/青森(八戸)→岩手』(2026/05/30)ゲートは何のためにある?それは馬のためだった。寒立馬(かんだちめ)と言う天然記念物なのだそれを監視する警備員がいます。観光客が触ったり…ameblo.jp前日の5/29に👇下の尻屋崎ゲートまで来ましたが、時間が過ぎていて入れなくなっていました。だから元来た道を戻って、24時間使えるトイレのあるパーキング🅿️で車中泊をしました。尻屋崎近くからの夕陽翌朝、またゲートに来ました。尻屋崎ゲー
(2026/5/29)灯台巡り『5/29(18日目)青森(下北)』(2026/05/29)道の駅よこはまここで車中泊をしました。…野辺地や平内でホタテを探そうと思っていたが、なんとこの横浜で冷凍ホタテがあるじゃないか!す…ameblo.jp津軽海峡フェリー大間ターミナルに先に行ってから、大間崎に来ました。無茶苦茶、風が強い🌪️吹き飛ばされそうだ。大間崎大間埼灯台は島にあるために船がないと上陸できない。だから、大間埼灯台は対岸から見るだけになる。大間崎には大間のマグロがい
(2026/5/27)灯台巡り『5/27(16日目)/青森(津軽半島)』(2026/5/27)道の駅いかりがせき津軽関の庄車中泊をしました。さんきちさんの仕事の前にりんご圃場を見せてもらった。りんごの花前日消毒をしているもんで、…ameblo.jp津軽半島一周日本海側の国道で、ツキノワグマ出没中の警戒発動中の案内板それから十三湖、メロンロードを走りました。そして深浦町に入り『ここが深浦か!』国道101号線を通って黄金崎に到着しました。黄金崎不老ふ死温泉は入らなかったで
(2026/5/27)灯台巡り『5/27(16日目)/青森(津軽半島)』(2026/5/27)道の駅いかりがせき津軽関の庄車中泊をしました。さんきちさんの仕事の前にりんご圃場を見せてもらった。りんごの花前日消毒をしているもんで、…ameblo.jp津軽半島を左回りしています。龍飛岬に来ました。駐車場はどこも無料ですが、駐車場所を間違えると歩くのが大変です。灯台下の龍飛岬駐車場に止めれば良かったのに、かなり下の駐車場🅿️に止めて歩いて行きました。👇これを階段国道と間違えましたが
(2026/5/27)灯台巡り『5/27(16日目)/青森(津軽半島)』(2026/5/27)道の駅いかりがせき津軽関の庄車中泊をしました。さんきちさんの仕事の前にりんご圃場を見せてもらった。りんごの花前日消毒をしているもんで、…ameblo.jp津軽半島を左回りで回ります。平舘灯台から直ぐに高野埼灯台に着きました。駐車場は無料で止めれました。そこから歩いて10分程度でした。高野埼灯台が見えた。赤白の灯台って初めてじゃないかな?👆あれが高野崎なんだ!橋が掛かって竜宮
(2026/5/27)灯台巡り『5/27(16日目)/青森(津軽半島)』(2026/5/27)道の駅いかりがせき津軽関の庄車中泊をしました。さんきちさんの仕事の前にりんご圃場を見せてもらった。りんごの花前日消毒をしているもんで、…ameblo.jpこの日、青森港から津軽半島の国道280号線を通って左回りをしていると、"道の駅たいらだて"でトイレ休憩をしました。その後、案内板が"平舘灯台はこちら"と書いていたので、ちょっと寄ってみた。「へぇ〜こんなところに立派な灯台がある」
(2026/5/26)灯台巡り『5/26(15日目)秋田→青森』(2026/05/26)秋田市内でガソリン満タン⛽️後道の駅に向かった。…道の駅てんのう北日本の朝は早いなぁ〜西日本は夜明け前…男鹿総合観光案内所男鹿市に…ameblo.jpこの日5/26のタイムラインです。この旅、初めての灯台です。新潟県の旅でも灯台はありましたが、寄る機会が無かったです。しかし、半島好きの私としては、入道埼灯台だけは外せません。午前8時に到着しました。おぉ〜カッコいい良い感じの入
こんばんは双明です。今日の朝は道の駅生月大橋で目覚めました。車中泊をして、車の外に出ると昨夜渡ってきた生月大橋が見えました。暗い時には見えなかったものが朝になると見えるので、車中泊は私にとって楽しみな朝となっています。写真は朝6時過ぎに撮ったものです。ちなみに景色は良いのは最高なのですが、昨夜は蚊が車内に潜んでた様で夜中に起きて数カ所刺されてしまい、痒さと蚊の音に寝不足でした。^^車に限らず家でも野外でも、今からの季節は対策をしないとですね。^^身支度をしている間にすっかり明
JamesSetouchi2026.6.14(日)中上健次『枯木灘』河出文庫1中上健次:「和歌山県ふるさとアーカイブ紀の国の先人たち」から。1946年(昭和21年)~1992年(平成4年)新宮市生まれ熊野の再生を目指した行動する作家新宮市生まれ。昭和37年和歌山県新宮高校に入学。同級生の中森則夫と知り合い、文学的影響を受ける。文芸部に入部し、機関誌「車輪」の発行に携わり、小説「赤い儀式」や詩を掲載する。昭和40年、大学進学を目指して上京。予備校に入学するが、ほとんど
(今から綴るのは2022年12月27日~2023年1月5日に出掛けた”年末年始は大分→宮崎→鹿児島→熊本をゆるっと巡る旅”の話です。。。)『道の駅北川はゆま』(延岡市)購入の弁当と唐揚げでガッツリ朝ごはんを済ませたら⇒日向市にある大好きな岬の『日向岬』へ行って早速観光を♪(↑結構歩くので覚悟を~)岬の先端には馬の背に似た”馬ケ背”があり断崖上に続く幅狭~い遊歩道を歩けばまるでペガサスに乗って海上散歩し
中浜万次郎(ジョン万次郎)像「四国遍路」第三十八番札所金剛福寺木下隆行(TKO)がパワハラ問題で、自粛中に自転車で行なった「四国遍路」中に書き記したものと思われます。ちょうど大晦日だったのですね。
だいぶ時間をかけました・・・ついにこの日が来ました。。。北から南まで・・・遠かった長い道のりでした・・・場所がねwwついにこの日が来たぁ~~~~~~~~~。。。宗谷岬から始まり、納沙布岬、神崎鼻、佐多岬とねそして、このようなおまけがあるなんて、お仲間から聞かなかったら絶対に行かなかったことでしょう。。。『証明書』裏返しにすると・・・制覇したどぉ~~~~~~!!******************
4/28(日)『第38回阪南岬子どもまつり』子ども市:報告②子ども達が企画、準備、お当番までを担当する、子ども達が主役の『子ども市』会場の運動場には、地域の団体の模擬店や自然体験コーナー、飲食ブース、中高校生、青年のお店と共に、手作りの看板やルール表、手作りの景品やゲームの仕掛けなど、今年もアイデアの詰まった子ども達の手作りのお店がたくさん並びました「いらっしゃいませ〜」と接客に張り切ったり、ルールや商品を一生懸命説明したり、「きゅうけい中」の看板を置いてお買い物に出かけたり、子ど
ああ…もう四国ツーリングが終わってしまった最終日はフェリーで帰るだけの予定が…疲れすぎて寝すぎたオーシャンビューなベイホテル龍宮…天気がね…ザンネン起きたのが9時!?オレンジフェリーの予約はできないからしてないけど、ホテルから徳島港まで1時間弱8時のフェリーに乗るつもりが10時のフェリーにも間に合わなかった走り始めたら、またしても雨スーパーの軒先を借りカッパ装着天気予報は降水確率0%だったのに!神戸の雨女や横浜の雨男が近くを走ってるんじゃないかと疑ってしまうフェリーは諦め橋を
のちのおもひに立原道造夢はいつもかへつて行つた山の麓(ふもと)のさびしい村に水引草(みずひきぐさ)に風が立ち草ひばりのうたひやまないしづまりかへつた午(ひる)さがりの林道をうららかに青い空には陽がてり火山は眠つていたーーそして私は見て来たものを島々を波を岬を日光月光をだれもきいていないと知りながら語りつづけた・・・夢はそのさきにはもうゆかないなにもかも忘れ果てようとおもひ忘れつくしたことさへ忘れてしまつたときには夢は真冬の追憶のうちに凍
学生時代に柴田翔の小説、1964年に芥川賞を受賞した「されどわれらが日々」や「立ち盡す明日」を読んでいました。時代背景は、僕ら世代より前の時代が舞台であり、戦後すぐ日本共産党に加盟した世代(1955年当時)を描いた青春小説でした。柴田翔さんは、既に東京都立大学で教鞭に立っていた頃に書いたものが、されどわれらが日々でした。実は、先に読んだのが『立ち盡す明日』であり、そのあとにされどーを読んだと記憶しています。されどーは僕が学生時代に映画化され、観に出かけました。青春の愛と挫折、多感な頃の自分に重
ブログ更新!!『【静岡空港発着】八重山諸島4島めぐりと沖縄本島4日間ツアー(2026.1)18』
昨日は、岬の“ミサゴ”の様子を見に行って来ました。(3月31日以来で、今シーズン2回目になります。)着いて、最初巣を覗いた時には、2羽が揃っていて、メスが腰を下ろした態勢で、すでに抱卵を始めていました。“ミサゴ”のペアは、何時も仲良くしていて、他の猛禽とは違って、一緒に巣に居る時間が長いです。しばらくして、オスが巣を飛び出して、向かいの崖から、巣材を運んで来ました。この10分後に、またオスが飛んで、この時は、さっきとは違う方向へ飛