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岩黒島へ下りるループ橋の上から、集落を見下ろすループ橋は一車線なので、すれ違えない。だから下端にもゲートがある。通行する車はぜんぜん多くないのだけど。路線バスでやってきたわたしたちは、このエレベーターで下りる。下から瀬戸大橋を見上げる。すごい構造物だ。上を車が、下を電車が走る。電車が通るとき、音でわかるが、ここからは見えない。島にとって瀬戸大橋の圧迫感は大きいだろうなと思ったが、漁港から眺めると、それほどでもない。ほんとうはもう少し離れた場所を通るはずだったが、
2日目、朝起きたときは曇りだったが、出発するころ雨が降り出した。ところが、バスで走っているあいだにやんでしまった。その後、カサが必要になったのは、地元に戻ってきて、駅から駐車場まで移動するあいだだけだった。まったくラッキーだった。北木島へはフェリーを使ったが、岩黒島へは瀬戸大橋を使う。まずは、このあと渡る瀬戸大橋を見渡せる鷲羽山展望台へ。近景をアップで見えている島を示している看板このあと観光バスで瀬戸大橋を通って与島PAまで行く。そこで路線バスに乗り換えて岩黒
香川で行ってない島があったので、行ってみましたというか、今まで行ってなかったのは、行き方が分からなかったからです最初は、瀬戸大橋から車で降りようとしたら、島民以外は車で入れませんというような看板があったので降りれず、そのまま児島まで行ってしまいましたこの島に行くには、坂出駅⇔児島駅間を結ぶバスでしか行けませんせっかくなので、岩黒島と櫃石島両方行こうと思ったら、バスの時刻表とかなりにらめっこしましたとりあえず、坂出駅5時25分発に乗って、岩黒駅6時2分着片道600円で行け
妻ですいつもお読みくださり、ありがとうございます。今日は、瀬戸大橋の話です。瀬戸大橋は、昭和の最後63年(1988年)に全線が開通しました。その年は、知事と私が結婚した年なので、我が家も瀬戸大橋と共に、年月を重ねてきたことになりますちなみに結婚式を挙げたのは高松市のマツノイパレスです!先日、瀬戸大橋を通った際、唯一、マイカーで立ち寄れる島「与島」(よしま)に行きました。下の写真の手前から4本目の橋脚の辺りの島がそうです。その手
瀬戸大橋橋脚の島岩黒島と与島へ路線バスで行ってきました岩黒島バス停で降車バス停横にある階段を下りてトンネルを通って反対側に行きそこからエレベーターで降りエレベーターを降りると岩黒島に上陸です中学生がクマゼミの生態を研究しそれが日本学生科学賞1位になりクマゼミの島といわれる岩黒島岩黒中学校の体育館に描かれた巨大壁画クマゼミ瀬戸大橋を渡る電車の車窓からも見えます6ヵ月前電車の車窓から見ることが出来ましたこの畑で作業をしていた年配の女性が
島へ行くにための交通手段は当然「船」であり、それも有人島であれば原則として「定期船」が交通手段となりうるのだが、稀に定期船が就航していない有人島があったりする。島に橋が架かったり埋め立てなどで地続きになったことで、バスや車で到達可能になってしまったタイミングで定期航路が廃止されたケースがほとんどだ。更に稀なケースで、そもそも人が住んでいる島なのに定期船が就航していない島もあるがそれは今回触れないでおく。埋め立てで地続きになった場合は、インフラ的には本州などと基本的に同等になるため特に問題な
みんなの回答を見る牛島あの赤い灯台目指してまずは歩いてみます島の東側を北に向かって進む感じですお?海沿いに突如出現しますうわっここ穴釣りスポットやな瀬戸大橋ー丸亀から15分でもやっぱり海は綺麗になるね放置されてるブイや網たちなかなかに絵になるあ、お墓埋め墓ではないようです少し歩いたけど、もう行き止まり牛島もぐるり一周はできない様子灯台の近くまで道が延びてます青い海と空、白い雲に、赤い灯台映える〜なかなか立派な灯台です右のおっきいのが与島左が多分岩黒島パノ
今回はバラ積み船「ELENA」です。2009年竣工IMO9336880全長224.86m全幅32.29mGT42647DWT82356t船籍「NASSAU」半逆光ですが、空気がクリアな中やってきました。背景のトラス橋がシルエットになってるでしょう?岩黒島がバックにみえます。この島へは島外の人は車ではいけません。橋の間にスロープが見えるでしょうか?そこにバス停がありまして、バス停で降りたらエレベーターで島に降ります。船名の「ELENA」は女性の名前でしょうか?ググ
朝6時40分児島駅前発のバスに乗っていたのは、あたしの他に30代くらいのお兄さんが一人だけ一番前の席に座ったそのお兄さんも、道中はバス🚌の中からデジカメ📷でパシャパシャしてましたそんなバスに乗り込んでふと外を見たら…児島駅前~与島の路線バスは朝、昼、夕方の一日3往復しかないから、競艇🚤開催日には無料シャトルバスのバス停も兼ねる、バス停の有効活用かしらここでは関係ないけど、旅好き人間の裏ワザとして→金沢競馬開催日に無料バスを乗り継げば、例えば敦賀や輪島から富山までは誰でもタダで移動できます
みんなの回答を見るさて、バスの時間なのでエレベーターで瀬戸大橋の上まで戻ります岡山方面に向かうほうはエレベーターないんやなエレベーターは香川方面側だけかほなどこかで繋がってるよねあーこれやなもすこし時間あるし岡山方面側に行ってみよ今回の島旅では色んな角度から瀬戸大橋見たなぁ渡ってきましたー香川岡山西側本島が見えます香川方面側に戻り、まずは与島まで下電バスに乗車与島で乗り換え、琴参バスへ坂出駅から宇多津駅まで10分も待たずに乗り換えできました坂出駅はち
みんなの回答を見る岩黒島島、一周したので時間がたくさん余ったこの場所で夕日が沈むのを見届けますあーちょうど瀬戸大橋に太陽が重なったーめっちゃ綺麗たまに振り返って太陽を背中に浴びてあたたまる笑太陽でっかいなぁ瀬戸は〜日暮れて〜誰もいないので瀬戸の花嫁ほんまに歌いましたなにもしない贅沢でもね、さすがに17時前はすこーし寒い笑なんとなくおセンチな気分になりますねコロナをすっかり忘れて、島旅をたっぷり堪能しました夕日と瀬戸大橋も最高本島の向こうに沈んでいきま
みんなの回答を見るなんかループ橋ばっかり撮ってますね笑見返すとループ橋だらけでびっくりした笑井戸この井戸は岩黒島開発当初の井戸だそう民家の路地あ、また井戸櫃石島も井戸たくさんあったけど岩黒島でもちょこちょこ見たなぁまた漁港へ戻ってきたさすがに小さい島やった次のバスまでまだ2時間以上ある瀬戸大橋柄見えるこの場所に待機して、夕日が沈んでいくのをのんびり見るとしますか
みんなの回答を見る岩黒島をぐるり一周エレベーターで降りたって、東まわりでぐるり歩きましたあとは民家のあたりに行ってないのでそちらに行ってみましょう初田神社岩黒島の氏神さまです佐栁島の人々に、当時無人島だった岩黒島への移住を勧めた初田助十郎を奉っています春は桜が綺麗だそうですよやはりこの神社もバックは瀬戸大橋秋祭りには獅子舞をするそうです初田神社から坂を登ると再びループ橋の側に出ますこれでほんまにぐるり一周したかな
みんなの回答を見る瀬戸大橋の西側を南から北へ歩きますまずは東側から瀬戸大橋の下をくぐり、西側へこの角度からはなかなか見れんでしょう下から見ても迫力あります!櫃石島でもたくさん見たけどね笑あ、エレベーターがあるループ橋んとこや西側には塩飽諸島の本島と牛島が見えますこの2島もまだ行ってないので行ってみたい丸亀港から船が出てます冬の人が少ない間に行こかな人は住んでるけどだーれもいないし道、貸切瀬戸大橋に沿って北上ときどき振り返る笑ループ橋の横を通る岩黒島の1番北側の
みんなの回答を見る漁港前にある、えびす神社海の守り神、こんぴらさんも祀ってあります島には猫ちゃんいっぱいいましたよよそ者や思てかみんなこっちめっちゃ見る笑公園発見こちらは墓地小与島先に書いた、島民二人の島廃墟ホテルがある島です岩黒島の最南端です岩黒島も瀬戸大橋の下くぐれますうーん岩黒島から見ても瀬戸大橋美しいですねでは次は島の西側を南から北へ行ってみます
みんなの回答を見る学校と漁港の間くらいにある大天狗神社へなぜか手袋が落ちてる笑大天神を祀ってあります普通のおうちみたい笑この狛犬の足に、紐を結ぶとなくしものが見つかるらしいなんかシーサーみたいやな笑再び漁港へ先程は漁港の東側を歩いたので次は西側を歩いて、南に進んでみます小さな漁港やのに、船めちゃくちゃ多い
みんなの回答を見る岩黒島学校から漁港へこぢんまりとしてますがやはり周りの島々が見渡せる美しい漁港ですねこの岩が黒いことから、岩黒島と言うそうですよ漁港からも、瀬戸大橋とループ橋が見えます養殖の牡蠣かな?竜神さまこう見るとわかりますが、ほんま小さい島ですさてさて5時間どう過ごすかな?しばらく瀬戸内海を眺めていてもよいねあちらの島は小与島小与島には1世帯2人が住んでいますポツンと一軒家にも登場しましたよ廃墟マニアにはたまらない、ホテルアクア小与島という数年で閉
みんなの回答を見るこちらもかなりあいてしまいましたが12/11のひとり日帰り島旅のつづき櫃石島旅からの移動です再びバスに乗り、瀬戸大橋を香川方面へ乗客はわたしひとり貸切バス笑数分で到着次は島ではなく、瀬戸大橋上の高速道路で降ろされますまさか橋の上に降りれるとは!ここから行ける島は岩黒島島へ降りれる車は島民だけですバスも降りれませんので高速道路で降車しないといけませんバス待合室岩黒島は与島と櫃石島の間にありますやはり瀬戸大橋の橋脚がある島なんと島へ上陸するのは
コロナ元年も師走に入りましたあっという間の一年でしたが新型コロナウィルスは生活習慣を一変させてしまいましたこれから先はこの環境変化に応した生活様式を身につけねばなりませんがまず頭に浮かぶのは・・・発熱したらどうしようか(;'∀')今シーズンはうっかり風邪もひけないですぞ~先日の愛媛新聞に19日の修学旅行生が乗った小型旅客船の沈没事故関連の記事が載っていました記事によるといち早く駆け付けたのは岩黒島の漁船でした何と言っても幸運だったのは、事故が起
歩渡島(香川県坂出市)瀬戸大橋が通る櫃石島(ひついしじま=香川県坂出市)を数回に分けてご紹介します。今回は、櫃石島の南端に浮かぶ小さな島歩渡島(ぶどじま=香川県坂出市)です。その名の通り"歩いて渡れる島"。地図で場所を確認してみましょう。(^-^)櫃石島(ひついしじま)の南端から東に突き出た全長190mほどの小さな島が歩渡島。櫃石島には原則島民以外の車両は入れず、路線バスは例外的に島のゲートを通過して島内に入ることができ、島
2020年9月27日に瀬戸大橋の橋脚となった島々をバスで再訪ブログ記事では、与島PAバス停より13時09発の下電バス第4便で岩黒島高架橋上にある岩黒島バス停に到着したところですが昨日11月19日の夕方に与島と岩黒島の間の備讃瀬戸で修学旅行の児童を乗せた旅客船が浸水して沈没乗っていた62人は全員無事に救助されたというニュースが飛び込んできました岩黒島から与島漁協所属の漁船3隻が駆けつけて救助にあたったようです旅客船(19トン)には坂出市内の小学6年生52人
こんにちは(≧∇≦)/JR予讃線を利用して伊予寒川駅から坂出駅へ坂出駅北口の坂出駅前バス停より路線バスの瀬戸大橋線で与島、岩黒島、櫃石島と島巡りの第1島めの与島バスの時刻表の関係で、3時間34分と滞在時間の最も長くなった探訪もいよいよ大詰めとなりました今回の島巡りでは、JR坂出駅からJR児島駅まで路線バス乗車中も含めて、ガーミンのForeAthlete235JとiPhoneSE第1世代のジオグラフィカでGPSルートログを記録しておりましたが
路線バスの後半は与島PAから終点のJR児島駅前まで。◆与島PAを出て最初の停留所の岩黒島。ここは島には降りずに自動車道の脇にバス停があって、島にはエレベーターで上り下りするようです。◆続いて橋脚が架かるもう一つの有人島・櫃石島へ。ここはバスで降りていくんですが、ゲートに書かれた「一般車両進入禁止」のゲートを入っていくのはワクワクしますね^^◆櫃石島のバス車内からの風景あれこれ。いたるところ民家や田畑と橋が同時に見える風景があって、この島にとって橋の存在感が常に日常生活と隣り合
コロナ元年の8月もあとわずか二十四節気によると、先日の日曜日、8月23日が処暑で暑さが和らぐという意味が・・・長く厳しかった夏もようやく暑さの峠を越し、朝夕は涼風が吹き始めるはずしかし天気予報をみても、まだまだ残暑厳しそうといっても、日の出は随分と遅くなり午前5時になってもまだ薄暗く、季節は確実に移ろいゆくこの厳しい暑さは人間の冒した温暖化が原因であるとの科学的な裏付けが成されたそうな8月24日、やっと庭のゴーヤが実りだしたO(≧▽≦)Oワー
岩黒島に上陸後、島の南半分を廻り、エレベーターを降りた場所に戻って来ました14:09①この場所には岩黒小中学校の「わたしたちの岩黒島」の地図が設置されてます島の真上にある岩黒島バス停(海抜60m)の上下便を繋ぐ通路に掲示されていたパンフレットの中にも同じ地図が載ってましたが此処の地図には平成18年3月作成と書かれており、作製した10名の生徒名も記載されてるもう14年も前に作られた物だったんですね〜現在の在校生は僅か1名、いつのまにか岩黒島にも廃校の危機が迫って来
岩黒島は岡山県と香川県を結ぶ瀬戸大橋の橋脚となった5つの島のうち人が暮らす3つの島の中では一番小さな島です江戸時代までは無人島で、江戸後期の新田開発に力を注いだ時代に、島の開拓が進められました1797(寛政9)年に20kmほど西の佐柳島(さなぎしま)からの移住が始りましたまた、島内で採れる良質の粘土を使って江戸末期から昭和初期にかけて瓦の生産が盛んだったそうな現在の主産業は、小型底引き網漁と刺網漁業を中心とした沿岸漁業とヒラメの養殖など島内には民宿が3軒あ
令和2年元日の初日(はつひ)は瀬戸内海に正月とは思えない春の様な陽射しを浴びせてます青空の下での3時間の櫃石島の散策はあっという間でした路線バスを降りた時には、きっと時間を持て余すかなぁって思っていたのに・・・魅力溢れる櫃石島島の南部でかなり時間を費やしてしまい(ぼぉ~としてた時間も案外長かったかもw)はっと、思ったときにはもう廻り切れない状況に余談ですが・・・番の洲の瀬戸大橋記念公園にある香川県立東山魁夷せとうち美術館東山氏が祖父の出身地で
遠くに見える大鎚島岩黒島にぶらり旅with末っ子坂出駅からバスに乗り与島PAで一旦降りてバスを乗り換えたらすぐに岩黒島のバス停。岩黒島のバス停は高速道路上にあってそこからエレベーターで島に下りる!港から見たエレベーターエレベーターから見た港約2時間、島を探索。民宿が3件ほどあって小中学校があってあとは特に何もない!!!ぐる〜っと歩き回り、砂浜もほとんどないから岩の上におりてみたり釣りのおじちゃんを眺めてみたり猫がいっぱいいるので猫とおしゃべりしたり肉
瀬戸内海に浮かぶ岩黒島は岩が黒いですw小さな漁村の島です。島へのアクセスは路線バスになります。瀬戸大橋の真上でバスが止まります。瀬戸大橋の真上にバス停があるのは、ここだけです。バス停から島へ降りるルートは1つだけなので反対の車線で降りると道路下のトンネルをくぐり向こう側の車線へ渡ります。で、島へ行くにはエレベーターで降りて行きます。車はループ橋を渡って降りて行きます。ただし一般車は通行不可です。許可車の
6月22日の土曜日に、さかいで三島物語櫃石島・岩黒島編に参加しました。今回は船じゃなくて、坂出駅からバスで出発です。瀬戸大橋・櫃石島橋を降りて、まずは櫃石島(ひついしじま)へ。花見山を歩いて登っていく途中には、瀬戸大橋の鉄道と自動車道の間をくぐりました。平家の姫をまつった三社神社王子神社とキイキ石と落ちない石燈籠瀬戸大橋の工事のために集められた島四国88か所島名の由来となった櫃石には、ロープをもって坂道を上って行きましたよ。櫃石島の端にある今は歩