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10月4日~5日は、戸隠山西岳P1尾根のガイドでした🏔時間毎にコロコロ変わりまくる天気予報に翻弄されまくりましたが結果的に程良い天気に恵まれて予定どおりの行程で2日間を満喫していただくことが出来ました☆彡初日は善光寺の裏山的な感じの「謙信物見の岩」で岩登り体験、難易様々なラインにチャレンジしていただきました👏翌2日目は戸隠山西岳P1尾根へ🏔登山口を4時半に出発して先ずはP1尾根を順調に踏破👏、その後八方睨、戸隠山へと縦走して蟻の塔渡りコースを経て下山しました。約12時間行動
9月30日~10月2日は、個人ご依頼で北アルプス槍ヶ岳北鎌尾根のガイドでした🏔今シーズン4回目の同ルートガイド、福岡県からお越しの親子様をご案内させていただきました。3日間最高の晴天☀に恵まれて、何よりクライアント様が強い気持ちで頑張りぬかれて憧れの北鎌尾根を見事に踏破していただくことができました👏これにて今シーズンの北鎌尾根ガイドは終了しました。難所で知られる北鎌尾根ガイドを全4回無事に終えることができてホッとしています☆彡晴天☀の上高地、イザ!北鎌尾根めざして登山開始です✊
ここで写真撮りたくて、2往復目のF公園(笑チャンプの散歩でなければ、こんなに歩けないよねスウェーデンマッサージのhantaさんに差し入れしたら、わんこの高級鹿肉ジャーキーチャンプがいっぱいもらっちゃった。チャンプ大喜びだよ~おかわりももらっちゃった午前中並んだ。。。パン屋さんたちはすでに終了。。チャンプと一緒に公園をぐる~っと回って、得意の岩登りおやつがあれば、がんばっちゃうんだなぁおっとりチャンプだけど、、、意外にやるでしょ。
晴れの日が続いたので鳳来寺山に登るってきた。平日で新緑や紅葉シーズンではないのでガラガラだった。こんなに整備された広い駐車場があるところを見るといかに観光客が多いかが分かる。岩壁の下に鳳来寺の本堂が見える。ネットにこれと同じアングルの写真が載っていた。なかなか素晴らしい紅葉だ。「鳳来山東照宮」「鳳来寺本堂」手摺の下にアオダイショウが朝日を浴びて体を温めていた。爬虫類なので体を温めないとカエルやネズミを追いかけて行けない。鳳来寺山頂上(標高684)に到着した。木々に囲まれて眺望はよくな
登山を始めて50年以上たつ。その間に履きつぶした靴のことを思い出す。高校山岳部時代はキャラバンシューズという布製の靴。柔らかいくせに踵に豆ができ、別名「豆製造機」と呼ばれていた。高二の時、叔父が革製の登山靴をくれた。みんなは豆製造機の中で、自分だけ革製で豆もできず得意だった。大学の時、アルバイトをしてハンスワグナーの革靴を買った。最初から足になじんで、10年以上、夏も冬も通年でこれを履いた。ビブラムソールは2度張りなおしたが、岩登りをしていたため、つま先がすり減り、とうとう
9月24日~26日は、北アルプス槍ヶ岳北鎌尾根のガイドでした🏔最終日こそ小雨🌂の中の下山でしたが、初日の入山と2日目のメイン日はちょうど晴れ☀のタイミングに合わさって今シーズン3回目の北鎌尾根も見事踏破していただくことが出来ました👏クライアント様も持ってる力以上のものを出し切られての完登でした👏バッチリ晴れ☀の上高地を出発~!長い長い登山道歩きを経てようやく水俣乗越に到着~ここから一般の登山道と分かれてバリエーションルートへ突入です。正面に針ノ木岳と蓮華岳を望みな
9月21日は、六甲山ロックハイクのガイドでした🏔ロックハイクというのは僕が勝手に作った造語でロッククライミングをしながらハイキングして山頂をめざすアクティビティです。芦屋川駅を起点に高座の滝から登山を開始して途中に点在する4ヶ所の岩場で初歩の岩登りをしながら荒地山をめざし周回コースで巡りました🏔一日タップリと攀じり、登り、歩いて堪能していただきました👏高座の滝をスタート先ずはゲートロックを登ります。ラインを変えて各自2本ずつ登りました。ゲートロックを後に次の岩
2025年同講習会の様子2022年同講習会報告『鎌倉山岩登り教室』報告|登山ガイド「らっせるまん」のブログ
9月17日~19日は、北アルプス槍ヶ岳北鎌尾根のガイドでした🏔素晴らしい晴天☀とクライアント様の頑張りが実って見事に北鎌尾根を踏破していただくことができました👏久々の晴天☀だったので混雑を予想していましたが登山者は他に1パーティのみ!雄大な北鎌尾根を貸切気分で存分に堪能しながら登りました☆彡体力、技術共に大変ハードなものが要求される北鎌尾根を登り切られてとても満足されたクライアント様でした👏雨が上がってバッチリ青空☀が広がってきました😊イザ!北鎌めざして出発✊新村
9月12日~14日は、北アルプス北穂高岳東稜~大キレット縦走のガイドでした🏔今シーズン4回目の同コースのガイド、今回ばかりはさすがに雨を覚悟しましたが北穂東稜のアプローチで10分位の小雨🌂と下山の明神~上高地間で雨☔に遭った以外は東稜も大キレットも雨に遭わずに順調に踏破していただくことが出来ました👏終始ガスガスで景色を望めなかったのが残念でしたが・・・😢なにはともあれクライアントのお二人様はとてもよく頑張られて目的を達成されたのが素晴らしかったですね👏上高地から入山して涸沢ヒュッテ
9月5日~7日は、北アルプス北穂高岳東稜~大キレット縦走のガイドでした🏔週間予報では☔☁がズラ~ッと並んだ絶望的な天気予報になっていて中止を検討していましたが直前になって晴れ☀予報にガラッと変わったので予定どおり決行🏔2日目は当プランのメインの北穂東稜を素晴らしい晴天☀の下で踏破していただいて後半の大キレット縦走に繋げました。大キレットの中間を過ぎた辺りから霧雨に見舞われましたがクライアント様は余裕を持って歩かれて難なく北穂高岳~大キレット縦走を終えました👏3日目は朝から雨天☔でした
槍ました!槍ヶ岳登頂2026夏は槍ヶ岳に登りたい、と春から計画して来た。当初は、表銀座縦走ルートを企画していたが、中房温泉登山口の土砂崩落で、工事は復旧したもののゲートが設けられ開門時間が平日だと8:00すると登山開始出来るのが8:30大天荘、大槍ヒュッテの二泊三日の予定だったので8:30スタートだとキツイなぁ(しかも雨予報)と断念、上高地ピストンの王道ルートに予定変更。その判断が大正解だった!写真は、槍ヶ岳山荘から見た槍ヶ岳。信じがたいが、この写真の場所槍
今日は休み!右田ヶ岳に登りました今日は3回ですいつもの時間から2回登り昼前から1回登りましたいつもの時間からは1回目は山頂で夜景を楽しみ2回目は朝日を楽しみました山口市方面は雲海が出ていて綺麗でした気持良い朝でした昼前からも右田ヶ岳に登りました勝坂コースのピストンです右田ヶ岳の岩峰を楽しみました岩登りは楽しいです右田ヶ岳で気持ち良い汗をかきました
ボルダリングも楽しむけどロープも勉強している。生身で上れないところを上る、下るために。何が必要なのかは知らない。本を読んだり動画を見て概要を知り家の中の手作りの練習機で練習する。どうしてその機材が必要でどんなロープがあればいいのか、スリングの長さ巾も知識と実際に使ってみるでは大違いなことも理解した。そしてその都度必要に応じて買っている。懸垂下降をするには途中でトラブルが起きた時に上り返しができないとならない。これはよく言われること。下降から上昇
8月30日~31日は、個人ご依頼で北アルプス奥穂高岳南稜~ジャンダルム縦走のガイドでした🏔上高地、穂高一帯は4日間に渡って雨が降り続きましたがようやく待望の晴天☀が戻ってきました☆彡ちょうど晴れにピッタリ合わせたようなバッチグー✊なタイミングで登山していただくことが出来ました👏岳沢に入山。雨後でガスに覆われていますが目指す奥穂南稜方面を眺めます。岳沢小屋に宿泊。美味しい夕飯をいただきました☆彡岳沢小屋を3時に出発してきて南稜に取付きます。下部のルンゼは前日までの
お久しぶりです。pazuuuuuuです。こちらに掲載してます。感覚で体重管理などやってる方は是非一度見ていただけると嬉しいです☺️四段クライマー&3児のパパエンジニアが、自分のために作った「登攀ログ×PFC管理」アプリの話|pazuuuuuu初めまして。Pazuuuuuuと言います。システムエンジニアとして働きつつ岩登りに打ち込み、そして3児の父でもあります。世の中のパパ&ママクライマーさんや社会人クライマーさんもそうだと思いますが、正直に言うと、登る時間はまったく足りてません。ジム
8月22日~24日は、個人ご依頼で北アルプス槍ヶ岳北鎌尾根のガイドでした🏔槍穂のみならず、日本一有名なバリエーションルートの北鎌尾根🏔登山の総合力を持って臨む大クラシックルートです。天気に恵まれ☀、何よりクライアント様の粘り強さと体力、安定した技術と更に山を楽しむ心が合わさってこその見事な踏破でした👏上高地を出発、一路北鎌沢出合へ。前日にガイドした前穂~明神岳主稜にかけて山並みを眺めながら進みます。上高地から徳沢にかけてはちょうどミゾソバの花が満開でした🌺ヤマ
8月20日~21日は、北アルプス前穂高岳~明神岳主稜縦走のガイドでした🏔ワイルドさ満点のなかなかエキサイティングなルートですが頑張って踏破していただくことができました👏上高地を出発して岳沢小屋をめざします。時々雨が降ったりの不安定な天気ですが翌日の登山に期待して・・・夜半まで激しく降り続いた雨も止んで🌂星空の下、岳沢小屋を3時に出発して前穂高岳をめざしました。待望の青空が広がってきました☆彡めざす明神岳の主稜線を眺めながら重太郎新道を登ります。前穂高岳登頂!
8月12日~14日は、個人ご依頼で北穂東稜~大キレット~槍ヶ岳縦走のガイドでした🏔不安定な天気とコロコロ変わりまくる天気予報に翻弄されて実施か中止か迷いまくりましたが実施することに。初日は小雨🌂が降ったり止んだりの中を涸沢入りしましたがメインの2日目と3日目はとても良い天気に恵まれて予定どおりのコースを踏破していただくことが出来ました👏穂高岳を代表するバリエーションルートの北穂高岳東稜を登攀し、更に長丁場で難所の連続するハードなコースを辿っての縦走はなかなか大変なものがありましたがクラ
8月7日~8日は、個人ご依頼で北アルプス前穂高岳北尾根のガイドでした🏔いわずと知れた穂高岳のみならず日本を代表するバリエーションルートの岩尾根ルートです。天気が気がかりな2日間でしたが僅かな好天のチャンスを活かせてクライアント様にとって憧れだった前穂北尾根を登っていただくことができました👏クライアント様の気持ちと努力が実った会心の登攀でした☆彡快晴の上高地を出発して涸沢をめざします。道中に咲く花を観察したりしながらノンビリと入山です。タマガワホトトギスを2日間で一輪だけ発
8月2日~3日は、北アルプス奥穂高岳南稜のガイドでした🏔穂高岳を代表するバリエーションルートで僕の最も好きなルートの一つです🏔下部のブッシュ帯の突破には毎度、毎度苦労させられますが中間部~上部の岩場はスッキリしていて快適そのもの☆彡変化に富んだバリエーションルートを存分に満喫していただきました👏岳沢小屋に泊まって翌日の南稜登攀に備えます。いまや岳沢小屋の名物スイーツの特製ティラミス。美味しさ満点の絶品スイーツです。翌2日目は雨を心配して岳沢小屋を3時に出発して南稜をめざ
7月25日~26日は、個人ご依頼で北アルプス剱岳源次郎尾根のガイドでした🏔初日は室堂を出発して高山植物🌺を鑑賞しながらノンビリと登って剱御前小舎をめざしました。翌2日目は昼前には天気が崩れる予報だったのでそれまでに源次郎尾根を登り切って剱岳山頂からの下山を開始すべく12時に起床、午前1時30分に出発して源次郎尾根をめざしました🏔クライアント様の強い頑張りあって雨の降り出す前に源次郎尾根を登りきって見事に剱岳登頂👏山頂で少し休憩の後に下山開始、下山途中で雨が降り出しましたが剱御前小
7月22日~24日は、北アルプス剱岳源次郎尾根のガイドでした🏔天気に恵まれて☀順調に快適に踏破していただくことができました👏何処もかしこも花盛り🌺で終始、花と展望を楽しみながら登りました☆彡雲は多めですが立山を眺めながら剱澤小屋をめざして室堂をスタート。チングルマがビッシリ~剱澤小屋に到着~めざす剱岳と源次郎尾根を眺めて士気を高めます✊今回のお宿、剱澤小屋🏡翌2日目はメインの源次郎尾根をめざしました。剱澤小屋を4時に出発して源次郎尾根の取付きめざ
さて、アムールトラからゴールデンターキンの親子の元へ一同移動。猛暑でも来る人は来る。こちらはガラスも檻もなく、最近綺麗に整備工事したばかりの庭なので、見やすいです。いたいた!6/11生まれのミナトくんです。初めまして〜!私が多摩でゴールデンターキンの赤ちゃんを見るのは3回目で、最近こちらで過去の赤ちゃんを一部掲載しましたが、『ゴポン・デコポン室内展示』ここで一旦、デコポンの話題を挟みます。先日久々に多摩に行ったら、左側の室内を見れるようになっていました。直前に遠足のガキンチョたちが
7月20日は、京都金毘羅の岩場で岩場技術の実践プラス編の講習でした🏔岩場技術の番外編的な講習で、岩場主体のコースやバリエーションルートを自分達の力でリードする為に必要な技術を身に付けていただく内容としています。とても蒸し暑い一日だったので熱中症には用心に用心を重ねて、朝から夕方までしっかり頑張っていただきました👏先ずは朝イチの足慣らしを兼ねて登り下りトラバースを行います。高いグレードを登ることよりも「絶対に落ちない」登り方が大事なのです。リードをする為に必要最低限の技術を
7月17日~19日は、北アルプス北穂高東稜~大キレット縦走のガイドでした🏔天気予報に翻弄されまくって前日まで中止?実施?で振り回されましたが結果的になかなかの晴天☀に恵まれて予定どおりのコースで辿っていただくことができました☆彡花も沢山見れて充実の3日間でした👏河童橋から望む穂高🏔今夏の北アルプスのガイドのスタートです。涸沢ヒュッテに到着してめざす北穂高岳と東稜を眺めながら涸沢ライフを楽しみました☆彡涸沢を3時30分に出発してきて南稜コースと分かれて東稜をめざします
7月12日は、京都金毘羅の岩場で岩場技術の実践編講習でした🏔実践編講習は実際の登山を想定したシミュレーション行動をメインの内容で行う講習で謂わばプレ山行的な位置付けの講習としていますが、今回は諸々のコンディションを考慮して下降技術の練習を重点的に行いました。日差しも強く暑さの厳しい🥵一日でしたが朝から夕方まで皆さんよく頑張ってくださいました👏岩場下部の易しい場所を使って基本技術の再確認です。登ったり、下ったり、トラバースしたり岩場を縦横無尽の動き回っていただきます。
7月11日は、京都の金毘羅山で岩場技術の基本編講習でした🏔前半は基本の基本的なことをタップリと反復練習して、後半は前半で練習した技術を使って実際の登山を想定したシミュレーション行動で岩尾根を登攀して下山も同じく岩尾根を下降して終了しました🏔蒸し暑い一日でしたがよく頑張ってくださいました👏先ずは「基本のキ」的なことから開始。特に登山で使う岩登り技術を考えた場合に大事なことは、「しっかりと岩場に立つこと」です。というわけで「岩場に立つ」という非常に地味~な練習ですが、じっくりと練習
先日、茨城県奥久慈「男体山(653.9m)」の山登りを楽しんできました🧗健脚コースは、鎖場が続きますよ〜⛓️岩場登り🪨楽しい〜パシャリ📸「大円地」駐車場🅿️トイレあり🚻登山口まで歩いていきまぁ〜す🏃♀️「MAP」赤マルの上級者向登山コースで行くよ〜🏃♀️「健脚コース」は上り専用になっています🏃♀️下山時は、「一般コース」で下りてくるよ〜鎖が出てきた⛓️ストックはそろそろ仕舞おうかな😅真剣になってきたので、写真も撮らなくなりました😅「四阿」山頂で〜す✨✨
今回は、まず、○○浜を目ざしました。この島で、これまで行ったどこよりも悪路でした。道なき道といったところ。やっと、○○浜に出ました。水は、澄みわたり、透明度抜群です。着いた時は雲が多く、日射しが弱くて、エメラルドグリーンに近い色でした。山の上(左上)に、灯台が見えます。だんだん、青空が増えてきて、太平洋らしい青色になってきました。満足して、浜を後にしようとしたのですが、帰り道が、わからない!!なにしろ、道