ブログ記事140件
《本日のDVD鑑賞》異例の4戦連続での世界王座挑戦も、8年振りの世界王者に手が届かなかった比嘉大吾選手『観戦記3166』キャリア11戦初の世界王座挑戦だった増田陸選手だが、アマチュアキャリが豊富な増田選手は、元世界王者で30歳の比嘉選手とは2歳差なのも意外な28歳での初栄冠。広島の広陵高から立教大学に進んだ増田選手だが、高校時代は優勝歴など無く才能は開花していなかったみたいだ。しかし、立教大学ボクシング部総監督を務めていた日本ボクシング連盟副会長の井崎洋志さんに見いだされた増田選手は強
7月20日両国国技館:東京◇WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ◇王者岩田翔吉(30=帝拳:16勝13KO2敗)vs挑戦者1位エリック・バディージョ(30=メキシコ:19戦全勝8KO)岩田選手は24年10月、ハイロ・ノリエガ(スペイン)との決定戦に3ラウンドTKO勝ちしてWBO王座を獲得した後、昨年3月の2冠統一戦&初防衛戦でレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に判定で敗れて陥落、そこから再起して今年3月にノックアウト・CPフレッシュマート(タ
両国三大世界戦の一番手。ライトフライ級で2度タイトルを獲得した岩田翔吉が初防衛戦で指名挑戦者エリック・パディージョの挑戦を受ける。サウスポーのパディージョは少し前まで、セルジオ・コルドバに次ぐ評価を得ていたメキシコライトフライ級。昨年行った2試合を見たが、嫌な右ジャブを突く。決して楽な相手ではない。初回、パディージョがプレッシャーをかける。岩田は左右に動きながら素早く踏み込む。ラウンド終盤、岩田の右がヒット。2ラウンド、変わらず追い続けるパディージョ。岩田は動きながら右を当てる。ラウン
【WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ】岩田翔吉(帝拳)VSエリック・バディージョ岩田初防衛戦の相手は技術のある無敗サウスポー、バディージョ。母国開催で岩田有利だが、嫌な予感も漂わせる中ゴング1~3Rまで増田が身体の動き活かした積極的な攻撃。右のモーションも少なく左のバディージョをよく捉える。ただバディージョも流石の技術。4R、左カウンターで増田にキャリア初のダウンを味合わせる。5Rも勢いそのままバディージョが抑えるが、岩田の動きは良く敗北の予感
2日経ちましたが(やっと書ける)20日、両国国技館で「U-NEXTBOXING」が開催されました!トリプル世界タイトルマッチに秋次選手の再起戦と分厚い興行でした!世界戦トップバッターとして出た岩田選手(帝拳)4回のダウンを喫しましたが、そのほかは終始主導権を握っていました。バディージョ選手の変則的な角度のアッパーに手を焼きましたが5回から対応して、攻め手を潰しつつ、これでもかとボディに集めて最後は心を折りました。世界チャンピオンとして、格闘家として
今日は昼間外に出たら熱波に包まれて重力が増した様な湿度に襲われました(;´∀`)今年も無事に夏を終えられる様に気持ちが強いです(笑)7/20両国国技館トリプル世界戦WBC世界Lフライ級タイトルマッチ王者岩田翔吉vs1位エリック・バディージョ岩田選手が初防衛戦で18戦全勝の1位バディージョを迎えましたねWBO王座を初防衛戦で陥落してる岩田選手は初の防衛をしっかり成し遂げたい試合でしたハイライト動画です↓↓↓結果は11回TKOで岩田選手が勝って初防衛岩田選手今回
昨日のU-NEXT興行の感想。まずは岩田vsバディージョ。前回は防衛できなかった岩田。今回は何として防衛したいところ。無敗の指名挑戦者だけに難敵だったと思うが、序盤は落ち着いた立ち上がりだった。4Rにはタイミングよくもらってダウンを喫したが、その後は立て直し徐々に挑戦者にダメージを与える展開。11R、ボディから相手を崩し、見事に仕留め切った。今後に期待感を持たせる、見事なKO防衛だったと思う。わて的には、この日のメイン、寺地vsゴンザレス。不運な形で試合間隔が開いた拳四朗
昨日両国国技館で行われたボクシング3大世界戦はWBC:Lフライ級タイトルマッチは王者・岩田翔吉がエリク・バティジョを11RTKOで初防衛。セミファイナルではWBO:Sフライ級王座決定戦が行われ、元2階級制覇王者の寺地拳四朗が3-0の判定勝ちで3階級制覇を達成。メインのWBAバンタム級王座決定戦は増田陸が、元フライ級王者・比嘉大吾に2-1の判定勝ちしタイトルを奪取。今回2人の帝拳ジムの選手が登場したのだが、対戦相手が向かって来るタイプだったからか白熱の好
こんにちは😊缶詰バー・ミスターカンソ上野御徒町店です!昨晩のボクシングトリプル世界タイトルマッチは、WBC世界ライトフライ級チャンピオンの岩田翔吉選手の初防衛、WBO世界スーパーフライ級王座を獲得して寺地拳四朗選手が3階級制覇。おめでとうございます☺さて、メインのWBA世界バンタム級王座決定戦は、増田陸選手vs比嘉大吾選手。前哨戦で、ドネア選手を倒した増田選手の圧勝かなと思っていたら、比嘉選手が、前に出ていい試合になりましたね。増田陸選手は、チャンピオンおめでとうございます☺比嘉選
寺地拳四朗vsイスラエル・ゴンサレス、岩田翔吉vsエリック・バディージョを両国国技館まで観に行きました拳四朗vsゴンサレスは激闘でしたね、4Rにダウンを奪い、左ジャブも効果的で、優位に進めましたが後半は前評判通り、ゴンサレスのしぶとい追い上げに合いました。最終ラウンドもダウンを奪った拳四朗選手が、見事に3階級制覇を達成しました。追い上げられたのでポイントはどちらに流れているのか?と心配しておりましたが、思ったよりも大差がついてましたね岩田翔吉選手は、序盤からペースを握り、パンチの的中率で
今日はスタメンを見た時から、少し力が抜けた。浦田・松本の名がなかったこと。特に、浦田は使い続けてほしかったが、何より、昨日3安打した吉川尚輝を1番に起用したことにはガッカリ。昨日打ったから1番――そんな単純な発想に見えました。2人に何かしらのアクシデントや疲れが出たなら話は別ですけどね。試合は、初回、ファビアンに外角低めのフォークを完璧に捉えられ、1点を先制されます。先発の井上は、2回にも連打を浴びてピンチを背負いましたが、下位打線に救われて無失点で切
2026720U-NEXTボクシング.6両国国技館やってまいりました‼3連休最終日の月曜日‼僕は例によって夜勤ありますが、ギリギリの20:45までは部屋で生中継観戦いたしますぜ~‼WBC世界ライトフライ級タイトルマッチチャンピオン岩田翔吉✕エリック・バディージョ元WBO世界ライトフライ級チャンピオンでもある岩田選手ですが、2度目の挑戦で得たその虎の子のタイトルを初防衛することは出来なかったのですねそういうわけで、今回の初防衛戦
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ前回戴冠した岩田選手の防衛戦です『ノックアウトCPフレッシュマート対岩田翔吉』WBC世界ライトフライ級タイトルマッチです岩田選手は以前WBO世界ライトフライ級タイトルマッチで敗れています『ジョナサン・ゴンサレス対岩田翔吉』WB…ameblo.jp挑戦者は、WBCとWBOで1位という最強の挑戦者ですね戦績も19戦19勝8KO1R挑戦者はサウスポーなのか岩田選手が巧く距離を取っている感じこのラウンドは両者様
ここ何年かのボクシングの世界戦予想を外していない村松です。本日の夜というか現在16:45分なんで後15分後くらいから両国国技館にて「U-NEXTBOXING.6トリプル世界タイトルマッチ」世界王座を懸けた3大世界戦が行われます。17:00からの興行で最初の世界戦(岩田vsバディジョ)は多分18:30過ぎくらいかな。今夜のトリプル世界戦は…↓↓↓メインイベントWBA世界バンタム級王座決定戦増田
トリプル世界戦は6選手全員が前日計量パス増田陸と比嘉大吾はともに100グラムアンダースポニチトリプル世界戦は6選手全員が前日計量パス増田陸と比嘉大吾はともに100グラムアンダー(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシングのトリプル世界戦興行「U-NEXTBOXING.6」(20日、東京・両国国技館)の前日計量が19日、都内のホテルで開かれ、出場6選手全員が一発でパスした。WBA世界バンタム級news.yahoo.co.jp>プロボクシングのトリプル世界戦興行「U
本日ゴング両国国技館三大世界戦【WBA世界バンタム級王座決定戦】増田陸:53.4kg比嘉大吾:53.4kg両者ともに100gアンダーで一発パス。比嘉はバルガス戦後70kgまで体重が増えたとのこと。南国気質全開だが、これが比嘉のタフネスさの秘密なのかな?「いつもと一緒。いや過去一気合が入っている」と過去3戦の内、一番増田が狙い目と感じているからだと思う。増田も静かに燃えている。スリリングな展開が観られそうだ。【WBO世界スーパーフライ級王座決定戦】寺地拳四朗:
【楽天モバイルをご検討中の方へ】以下のURLより楽天IDでログインしていただくと、従業員紹介キャンペーンへのエントリーが完了します。ぜひご活用ください!https://x.gd/wOoGO2026年7月20日(月・祝)、両国国技館で開催されるボクシングのビッグイベント『U-NEXTBOXING.6トリプル世界タイトルマッチ』が、U-NEXTで独占ライブ配信されます!日本のボクシング界を牽引する寺地拳四朗、比嘉大吾、岩田翔吉、増田陸の4名が一堂に会する豪華3大世界戦。U-NEXT月額会
【楽天モバイルをご検討中の方へ】以下のURLより楽天IDでログインしていただくと、従業員紹介キャンペーンへのエントリーが完了します。ぜひご活用ください!https://x.gd/Y8hTx2026年7月20日(月・祝)、両国国技館で開催されるボクシングのビッグイベント『U-NEXTBOXING.6トリプル世界タイトルマッチ』が、U-NEXTで独占ライブ配信されます!日本のボクシング界を牽引する寺地拳四朗、比嘉大吾、岩田翔吉、増田陸の4名が一堂に会する豪華3大世界戦。U-NEXT月額会
提供元:ボクシングモバイルhttps://share.google/VI7sk8NyL7QzNwQa3【ボクシングモバイルニュース】寺地拳四朗が集大成の世界戦へ!「ボクシング人生の最終章に近い」2026.7.18WBO(世界ボクシング機構)スーパーフライ級王座決定戦の記者会見が18日、東京ドームホテルで行われshare.google7月20日はボクシングファン必見の1日です🥊世界を目指す選手たちの熱い戦いが両国国技館で行われます寺地拳四朗選手は3階級制覇をかけた大一番そして
はいはい「X探偵団」いきます〜とりあえず記者会見の模様はこのXのリンクから飛べるな〜★計量前日記者会見YouTube🔴LIVE!!#UNEXTBOXING6大会2日前公式記者会見https://t.co/FJubx8xATT—U-NEXT格闘技公式(@UNEXT_fight)2026年7月18日ということで7/20開催の両国国技館、トリプル世界タイトルマッチの関連「X」をばぱぱ〜っと貼りまする試合前記者会見ハイライト📸明日は公式計量✨#UNEXTBOXIN
仕事関係でバタバタしていて、ちょっとボクシングと向き合えてなかった7月。楽しみにしていたU-NEXT興行が間近に迫ってきたので、試合予想を。なぜか王者の防衛戦がアンダーになる、岩田vsバディージョ。バディージョを見たことがないので何とも言えないのだけど、無敗のボクサーで前戦ではソトに勝ってる。だけど、今の岩田にはちょっと厳しいかなと。岩田が力まずに試合を組み立てれば、防衛できるかと思う。ただ一発を狙うがあまり・・・という展開になると、思わぬ展開になるかもしれない、という思いもある。
7月20日両国国技館興行各カード予想【WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ】岩田翔吉(帝拳)VSエリック・バディージョ(メキシコ)今年3月念願の世界王座に返り咲いた岩田だが、初防衛戦から難敵。試練の防衛戦となる。バディージョは19勝(8KO)無敗のトップコンテンダー。元WBO世界ライトフライ級王者エルウィン・ソト(メキシコ)も破っている技巧派サウスポー。繰り出すパンチに力感を感じない時間が多いが、実に考えてパンチを放っている。タイミング、当て所を読
今日は湿度がやばかったですね....湿度高すぎて重力がいつもより重く感じました(笑)7/20両国国技館で初防衛戦を戦うWBC世界Lフライ級王者岩田翔吉選手は10日に公開練習やってましたねWBC世界1位エリック・バディージョ(メキシコ)を迎えての初防衛戦、WBO王座は初防衛戦で敗れたので今回は何としても勝ちたいところですね公開練習動画です↓↓↓バディージョは18戦全勝8KO、KO率は44%のサウスポーという事でパンチャーというよりはテクニシャン寄りなのかなと思います上手さが持ち味
はいはい〜「X探偵団」な〜その前に、ちょっと新聞記事を覗いて〜岩田翔吉鬼門・初防衛戦で雪辱宣言「クリアしてこそ真の王者」統一戦へ展望「戦いたい相手がいる。勝ったら発言したい」デイリースポーツ岩田翔吉鬼門・初防衛戦で雪辱宣言「クリアしてこそ真の王者」統一戦へ展望「戦いたい相手がいる。勝ったら発言したい」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース「ボクシング・WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ」(20日、両国国技館)WBC世界ライトフライ級王者の岩田翔吉(30)=帝拳=が
7月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)4日後楽園ホール:東京◇OPBFスーパーフェザー級タイトルマッチ◇王者/WBC9位/WBA13位波田大和(29=帝拳:18勝17
増田陸の次の対戦相手先日ブログにあげた私が推す増田陸次戦の相手が決まったまさかの比嘉大吾だったWBA世界バンタム級王座決定戦トリプル世界戦なのでこの試合の他にケンシロウと岩田翔吉も出る2026.7.20問題なのは放送がU-NEXTだけうーんお試し無料で加入して無料のうちに解約でもいいんだけどめんどくさいきっとYouTubeであるから当日夜中YouTubeを見てみるか最近はサムネに試合結果出してるのが多いんだよねどうしようかしば
最軽量級ながら異例の高評価。PFPボクサーであるオスカル・コヤソ(プエルトリコ)20日自身の持つ世界王座防衛戦(WBAスーパー&WBOミニマム)が予定されていたが、諸々のトラブルでWBOインターナショナルフライ級タイトル戦に変更。まず当初の挑戦者ジョーイ・カノイ(比国)が米国入りのビザ取得が間に合わずに入国不可。何と試合2日前に急遽ネイデル・バルデス(メキシコ)なる挑戦者と対戦することが発表されたが、バルデスがウェイトを作ることが出来ないという事が発覚。コヤソも無理な減
19日、帝拳ジムがホテルメトロポリタンエドモントで会見を開き、主催するトリプル世界戦興行「U-NEXTBOXING.6」の7月20日:両国国技館(東京都墨田区)開催を発表。メインイベントはWBA世界バンタム級王座決定戦、1位増田陸(28=帝拳:10勝9KO1敗)vs2位/元WBCフライ級元王者比嘉大吾(30=志成:21勝19KO3敗3分)。WBAの同級王座は今月13日/日本時間14日、ジェシー“バム”ロドリゲス(米国/帝拳)がアントニオ・バルガス(米)に
昨日は7/20トリプル世界戦WBA世界バンタム級王座決定戦の不可解な点ばかり挙げてしまいましたが他の試合は楽しみです(´∀`)bWBC世界Lフライ級王者岩田翔吉選手の初防衛戦も楽しみです↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/8709d36eda1559f6f7610be6f95496a3d78aca53【ボクシング】岩田翔吉「21年間格闘技をやってきて一番手応えがある」無敗の挑戦者バディージョ戦へ自信7・20・両国WBC世界ライトフライ級
「U-NEXTBOXING.6」7.20両国国技館開催増田陸VS比嘉大吾のWBA世界バンタム級王座決定戦、寺地拳四朗の王座決定戦、岩田翔吉のV1戦サンスポ>帝拳ボクシングジム(東京・新宿区)は19日、主催興行「U-NEXTBOXING.6」を7月20日に東京・両国国技館で開催すると発表した。メインイベントはWBA世界バンタム級王座決定戦12回戦で、同級1位の増田陸(28)=帝拳=と、同級2位に急浮上したWBC世界フライ級元王者の比嘉大吾(30)=志成=が対戦する。WBA世界バンタム