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10月4日の京都大賞典(GⅡ)に吉田隼人騎手で出走確定です当初、予定していた岩田望来騎手が先日のレースで騎乗停止になり昨日の登録時まで、代わりの騎手が発表にならずもしや回避もあるのかと心配しましたが吉田隼人騎手に決まったようです4日は、東京では毎日王冠(GⅡ)があり京都は、上位騎手が手薄で厳しい状況木村先生、オシェア騎手で懲りたのかへデンには、1度乗った騎手または、レース前の追い切りに乗れる騎手以外その後のレースには乗せ
『【JpnII】日本テレビ盃2026予想』9/3020:05船橋11R日本テレビ盃ダート左1,800mコースのポイント4角ポケット発進→最初のコーナーまで約450m。スパイラルカーブでスピード…ameblo.jp本命ミッキーファイト対抗ロードクロンヌわし言うとったよな結果、勝ちましたけど…しょっぱい結果です。やはり、岩田望来騎手は買わんとダメですね。本日もメインレースだけではなく、船橋全レース単複勝負行っております。(1レース各単勝400円、複勝100円)果たして
先週はまさに競馬ウィーク!🏇23日は交流重賞を観に浦和競馬場へお出かけしてきました。もちろん全レース観戦です😁重賞のテレ玉杯オーバルスプリント(JpnIII)🐎は、JRA(中央競馬)からも豪華なメンバーが参戦!川田将雅騎手、戸崎圭太騎手、酒井学騎手、岩田望来騎手と豪華な顔ぶれが揃いました🏇浦和競馬場は「手が届きそう!」と思うくらい目の前でレースや騎手を見られるのが魅力。おかげで酒井騎手や岩田望来騎手を超至近距離でバッチリ見られました😊この日の勝利を収めたのは岩田望来騎手🏆「あ、こ
みなさん、スプリンターズSお疲れ様でした!今回のレース、みなさんはパドックや返し馬をどう見ましたか?私のリアルな振り返り(回顧)を記録しておきます。まずはフリッカージャブ。何回見直しても、パドックでは2人引きで本当に力強く歩いていましたよね!状態の良さはパドックの見た目通り、間違っていなかったと思います。逆に、勝ったピューロマジック。パドックはそこそこかな…という印象だったのですが、返し馬からゲートに入るまでの「発汗」が凄まじかったですね💦もし馬券締め切りに間に合っていたとしても、あの発汗を見て
朝から曇り空が続き、蒸し暑い日となりましたスプリンターズステークスG1)優勝馬ピューロマジック(岩田望来騎手)父アジアエクスプレス母メジェルダ母父ディープインパクトパドックではスプリンターにしては珍しくリラックスして余裕のある感じ馬場入りは良い感じでレースのテンションになってきたように見えました着差はクビだったのですが、かなり離していたように見えるくらい、ピューロマジックの勝利ははっきりしていましたワールズエンドとサウンドモリアーナも猛追してきました
秋の競馬G1シリーズの初戦のスプリンターズステークスが中山競馬場で行われ、9番人気のピューロマジックがG1初制覇しました。稍重まで馬場が回復したものの、枠が大外だったピューロマジックは脚元不安な馬場で好スタートから先頭に立ち、逃げてのゴール!一度も連に絡んだ事がなかった中山競馬場で今夏の上がり馬の勢いそのままにG1初制覇、前走のセントウルステークスで敗れたフリッカージャブにも雪辱し、更にスターアニスやパンジャタワーといった人気馬も負かし、最速女王の座を手に入れました!勢いといえば鞍上の岩田望
レース後のコメント1着ピューロマジック(岩田望来騎手)「正直、こういう馬場はどうかと思っていましたが、継続騎乗させていただいたオーナーに感謝したいと思います。僕が乗ると一歩目はあまり速くないのですが、天性というか、二の脚で何とかハナに立てました。前走より折り合いもついていて良かったですし、直線は何とか粘ってくれ、という感じでした。(GI)初勝利をしてから、すごく長い期間勝てなかったのですが、ここで2勝目を挙げることができて良かったと思います。(騎乗停止の)ペナルティーをもらってし
『おっ♪しっ♪しょっ♪さっ♪まっ♡』『普通にキモイですよ♪悟空♪』『普通にキモイって・・・・「ルンルンでお師匠様~♡」って言っただけなのに・・・・ヒドイっす・・・・』『秋なのに発情期なのかと・・・・』『お師匠様に発情なんてしませんよ~・・・・。』『で?何がそんなにルンルンにさせているんですか?』『遂にあっしもお師匠様を超えたかな~♪なんて思いやしてね~♪』『はっ!?寝言は
☆【スプリンターズS】9番人気ピューロマジックが逃げ切ってGI初制覇・・・・・・秋競馬G1シリーズ初戦はおなじみ中山電撃6ハロン戦。パンパンの良馬場は望めずやや重馬場でしたが、見た目以上に柔らかかったようで人気馬総崩れ。勝ったのは夏競馬の上がり馬、2着に5番人気のワールズエンド、3着に11番人気のサウンドモリアーナで3連単が46万馬券と大波乱のスタートとなりましたwまぁここまで荒れたら別に引きずるものなど何もない。しかし今後は荒天続きの関東地方の馬場はちょっと考慮した方がよさそうだな。
ともに次につながる内容。9/27(日)ジョワリヴレ中山4R2歳新馬4着(1人気)芝1,200m55岩田望来2026/9/27(中山競馬場)馬体重:450「この馬場をもっとこなせるかと思ったのですが、前半進みが悪かったですね。直線入ってなるべく馬場の綺麗なところを選ぶと、坂を上がるあたりからは調教通りの動きができていました。追い切りで跨った時に本番にいってテンション面どうかな、と気にしていた部分に関しては大丈夫で落ち着いて臨めています。今日は馬場が違ってたならってところですね」(
朝から湿度高めな秋田県南部の羽後町西馬音内です。町内では所々で稲刈りも終盤になり、ワラワラと刈っています。また、徒歩2分のところにある町立体育館では何かの大会がおこなわれていて駐車場はほぼ満杯!お隣の道の駅うご端縫いの郷の駐車場も午前10時を過ぎるとほぼ満杯に。そんな皆さん大忙しの中、アタシはと言うとゆっくりと競馬中継を見ておりました(笑)では予想の結果を◎3枠6番ワールズエンド牡5歳津村明秀惜しい2着〇6枠11番ルガル牡6歳鮫島克駿
9番人気のピューロマジック(牝5)がG1初制覇!スタートから先行し、そのまま逃げ切りました。あとからピューロマジックを追加して正解でした。岩田望来騎手も九紫火星の生まれで今日はツキがあったようです。人気の⑬パンジャタワーは直線でずるずる後退し、15着と大敗でした。しかし対抗〇にした⑥ワールドエンドが2着に粘り、連帯を果たしました。人気薄の馬ではナンバーのよい⑦ペアボルックス(13人)に期待しましたが8着でした。しかし、12R(外房S)ダ120
2026年9月27日。いよいよ第60回スプリンターズステークス2026。馬場は稍重。電撃の6ハロン、1200メートル。この短い距離を制するのは、「連覇」なのか、それとも「新王者」の誕生なのか。レース前からワクワクしていました。1番人気は「スターアニス」。堂々の1番人気です。2番人気は「パンジャタワー」。騎乗する松山弘平騎手は重賞連勝中。そして、もう一頭気になっていたのが「ウインカーネリアン」。連覇なるか?いろいろな思いを抱えながら、中山競馬場にGⅠのファンファーレが鳴り響
ダメダメでした〜。★スプリンターズS★結果ピューロマジックを信用出来ずにスターアニスに走った罰が当たりました(笑)スターアニスは4着まで来てますから短い距離でいい活躍すらと思うのですが・・・・仮にピューロ買っても05、06は買えていませんから的中しませんでしたから、同じ事ですね。競馬難しいですよね(笑)
おめでとう・・岩田望来騎手・・・ありがとう➂枠両馬2130円頂きました細かくは土曜日の記事参照・・
来年のスプリンターズステークスでお会いします…皆様、それまでどうかお元気で本当にさようなら…
第60回スプリンターズS(GⅠ)◉スターアニス○ピューロマジック▲ジューンブレア△レイピアオークス12着以来の出走ルメール騎手に乗り替わり坂路でのラスト11.8はさすがだ中山コースは問題ない単純にスピード能力No.1はピューロマジック岩田望騎手も2度めの騎乗前進あるのみ枠の内外で、2枠4番ジューンブレアは有利中山コース4戦3勝2着1回…大得意レイピアは、毎回見どころいっぱいのレースをしてるが、重賞未勝利隣りのスターアニスに着いていくぐらいな感
今週は明日日曜2頭。9/27(日)ジョワリヴレ中山4R2歳新馬芝1,200m55岩田望来2026/9/24(美浦トレセン)23日(水)にWコースで5ハロン67.7-52.5-38.2-11.6を単走で馬ナリに追い切りました。「昨日は美浦にいた岩田望来ジョッキーに稽古をつけてもらっています。先週の段階であらかた仕上がっていたので、内の馬場のいいところを通りながら感触を掴んでもらうことを主題としました。ジョッキーからは『いいスピードがありますね。ゴール板過ぎても余裕があってまだ時計を
競馬の予想精度を高めるため、毎週修行をします。土曜日中山競馬場全レース単勝勝負の結果は…なんとかプラス。続いて、日曜日中山競馬場全レースの単勝勝負の結果は…危なかった。なんとかプラス。日曜日阪神競馬場のおすすめ馬の単勝勝負の結果は…なんとかプラス。続いて、WIN5の結果は…結果は5頭中3頭的中。リサナウトは、負けないと思っていましたが、負け。1,000円負けWIN5は、いつになったら、当たるのやら。そして、今回のメインであるスプリンターズSの結果は…手も足も出ず、負け。や
若い騎手が不祥事で引退に追い込まれたり何かと穏やかでない。騎手だからでなくそれは誰しもやってはいけないことモラルの問題だったりね。本題はそこでなく岩田望来騎手のことまだ9月なのにやたらリーディング争いは熾烈とか気が早いな。クリストフルメールと争っている。ところが制裁をしょっちゅう受けている。で繰り返しすぎで騎乗停止だ。勝つのはだいじだが他に迷惑かけることなく真っすぐ走らせなさい。オヤジの康誠も際どいプレーで勝つことも多かったジェンティルドンナでオルフェーブルにガンガン体ぶつけて勝つ、勝負の上で
今週の上村厩舎の出走馬の結果です(2026年9月19日、9月20日、9月21日)。阪神(日)6R3歳上1勝クラスアルペングロー北村友7着阪神(月)9R新涼特別【2勝】ライトオブヌカタ岩田望4着今週は勝てませんでした…。アルペングローは格上挑戦で、思い切って後方待機策を取り、外目で気分良くレースを進める選択をしたように見えました。直線はいい脚を見せましたが、展開もはまらず7着止まりに…。最後までや
なんとも言えないレースでした(笑)時間があったらレース回顧が出来たらですねレース後のコメント1着ロブチェン(松山弘平騎手)「差はわずかとなってしまいましたが、なんとか勝ち切ってくれて良かったと思います。(直線では)手応えは十分ありましたし、交わせるかなと思いました。本当に長く脚を使ってくれて、強い競馬をしてくれたと思います。返し馬の時から緩さなどは気になりましたし、ゲートの反応などを含めて、もう一段階良くなってくれるなというふうに思っています。今のところ、大きな不安は無いで
本日行われたGⅡ神戸新聞杯は、クラシック3冠を狙うロブチェンが見事勝利し重賞4勝目を挙げ、菊花賞に向けて弾みをつけました最後の直線は、やはり地力の差でしょうか、最後はロブチェンがアルトラムスをハナ差おさえて凌ぎきりました。5着のエムズビギンまで着さはわずか0.1秒差の大接戦、ここを勝ちきったロブチェンはやはり強い馬ですね。ここからさらにギアを上がれば、いよいよ3冠目前です一方残念だったのは、3番人気に支持されたグリーンエナジーです。ここは力を出し切れず9着と敗退、鞍上の戸崎騎手からも
「JRA」は「岩田望来」騎手(26歳、栗東・フリー)を10月3日(土)〜11日(日)の9日(開催4日)間の騎乗停止にすると発表した。同騎手は9月21日(祝・月)の阪神6R(3歳以上1勝クラス、ダート2000m、15頭立て)で「メイショウジンライ」(1着、1番人気、牡3歳、栗東・高橋亮厩舎)に騎乗した際、最後の直線で外側に斜行し、「ジーティーアメリカ」(2着、8番人気、牡4歳、栗東・吉岡辰弥厩舎)の進路が狭くなった事によるもの。このレースでは入線後、「審議」ランプが点灯し、「審議」が行われたが
第74回神戸新聞杯(GⅡ)◉ロブチェン○カフジエメンタール▲アルトラムスとにかくカッコいい走りをするロブチェン3冠に向けて、視界良好…といきたいところだ
昨日のオールカマーは、本命の◎コスモキュランダが11着重馬場も中山もいいので今日は勝ち確と思っていたら、スタートで出遅れ、途中からジワジワと挽回したが4コーナー手前で下がって万事休すでした。レース後の横山武史騎手のコメントでは「レースに気持ちが向いていなかった」そう。久々もあったかもだし、馬体もゆるかったのでこれを一度使われてからですかね。さて今日は台風の接近で中山競馬は22日(火)に延期。今日は阪神だけ。それにしても阪神はいい天気で馬場もいいですね。今日の神戸新聞杯はいい状態でレース
🔒有料配信セントライト記念ラージアンサンブル距離延長はプラス🏇岩田望来騎手騎乗予定まずはすみれSのチェックコメントから。「後方2番手からの競馬。内を通ってましたし、今後の成長によって上を目指せるかどうか。負かした馬が今後勝ち上がるかどうか」7着馬が、その後2勝しています。チェックコメントを見てもピンときません。こうなると皐月賞の内容を精査するしかない。それでは前走チェックです。🏆GⅠ皐月賞中山2000m(Cコース)馬場状態:先行有利スタートよく先行馬を見
昨日はランニング中に痛めた左脚を引きずりながら中山競馬場へ。中山の地下道は長いのできつかった。暑さもこたえました。マイネルアレスが習志野特別に出走しました。岩田望来騎手がラフィアンの出資馬に乗るのは、マイネルラウレア以来です。苦手の右回りを克服して好走を期待しましたが、直線失速して8着でした。4コーナーの勢いから勝ちまであるか?と期待しましたが案外な結果でした。続戦のようなので、東京競馬場での巻き返しを期待します
昨日、「ラストレガシーの勝ち筋を見つける!」という記事を書きました。『9/13(日)ラストレガシーの勝ち筋を見つける!』明日はラストレガシーが出走します!中山12R、3歳以上2勝クラス。ダート1800m。今回の私の馬券判断は、「応援はする。でも馬券は買わない」です😂理由はやっぱ…ameblo.jp結果は6着。出資者としてはもちろん残念です😭ただ、昨日は「応援はする。でも馬券は買わない」と書いていたので、馬券判断としては合っていました。笑せっかくなので、昨日考えた3つの勝ち筋が実
レース後のコメント1着ジョバンニ(松山弘平騎手)「なかなか重賞に手が届いていませんでしたので、ジョバンニとこうして勝利することができて、まずはホッとしています。調教に乗せてもらった時から、今年はとてもメンタル的に成長していることを感じていました。今日もスタートを決めて、少しポジションを取りにいきましたが、そこでしっかり我慢してくれる競馬ができるようになったことが強みだと思います。斤量の58kgは気にはなりましたが、それをものともしない力強い競馬でした。こうしてまずひとつタイトルを取れた