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上記が2年前にサブスクしていたものです。変化はありますでしょうか?現在私がサブスクしているものは下記です。1Grammarlyこちらは継続しております。AIが英文作成・公正を手伝ってくれます。サービスの内容もどんどん良くなっていて、かなり頼れる存在です。Grammarly:FreeAIWritingAssistanceMillionstrustGrammarly’sAIwritingassistancetocommunicatewithc
会社の方針に捕らわれずに独立して医療記事を書くことになった岩永直子さんの生き方に感銘を受けます。
希望。です岩永直子NaokoIwanaga@nonbeepandaお父さんにヌード撮影って最初「え?」と思ったのですが、通しで読んだら理解できた。衣服の記念写真はどこの親でも撮れる。お父さんをプロとしてリスペクトしていると伝えたかったんじゃないかな。小学1年生ぶりに、父の前で真っ裸になった話…https://t.co/MBABMr1RIn2020年06月06日19:42島田彩さんのnoteも読んでね
よく医学教育で「患者さんに共感しなさい」と言いますが、僕は逆だと思う。「簡単に共感してはいけない」とずっと言い続けています。というのは、簡単に共感するのはその人に対する侮辱だと思うのですね。所詮人の気持ちなんてわからないです。むしろ「あなたの仰っていることは、ちょっとよくわからないです」と正直にカミングアウトしたほうが、患者さんは「じゃ、わかってほしい」、理解してもらおうときちんと説明してくれます。安易に「あなたの気持ちがよくわかります」なんて訳知り顔で言えば、「お前に何がわかる」と怒られた
今後、二極化が進んでいって、「全く文章の読めない人たち」と「きちんと考えていく人たち」がますます乖離していくと思います。でも「全く文章の読めない人たち」に対しても、やはり教育は大事で、そのままではダメなんだよということをメッセージとして出し続けなければなりません。そもそも日本は教育力で成り上がった国です。しかし今は国民の教育力を下げることで、国の言うことを鵜呑みにさせようとしている。これは滅びの道です。日本が経済大国になれたのは、一人ひとりの国民の自力が高かったからで、みんな字が読めて
江戸時代に養生について貝原益軒が記した「養生訓」があります。この『新・養生訓』は感染症医の岩田健太郎氏と医療ジャーナリストの岩永直子氏の対談を元に書かれた、正しく情報を読み取る力を身に着けることもあわせた健康関連本の指南書といった感じでしょうか。真贋疑わしい健康(特に栄養)に纏わる様々な本のテイスティング‥といった感じの売りだったようですが表現に踊らされない下地作りをとして興味深い内容でした。学生から「テレビやネットの情報は色々な情報が飛び交っていますが、怪しいものとそ
一流科学誌の査読論文だからと言って、鵜呑みにするのは大変危険です。科学誌といっても、今は出版社の寡占が進み、商業主義・利益追求企業の傘下となっている雑誌が非常に増えました。nature誌は、ドイツの商業出版社Springer傘下にあります。Cell誌やVaccine誌は、世界最大のオランダ出版社エルゼビア傘下です。これらの問題を解説している2つの論説を紹介します。現在の科学技術、医学論文の危うさ、ブランド雑誌信仰の危険を理解するにはよい内容だと思います。(1)JST研究開
村中璃子氏(本名:中村理子)に関する過去のブログのアクセス数が急増しているのですが、彼女の不適切な取材、誤った報道記事、過去のワクチンプロモーション、評判や経歴など、過去記事等をピックアップしました。<村中璃子氏>村中璃子はペンネームであり、本名は中村理子。2009年5月の番組にて37歳とあり、今の年齢は45か46歳と思われます。医師とありますが、厚労省の検索ではヒットしません。ワイス(外資系製薬会社)にて、肺炎球菌ワクチンに関与。その後、WHO職員として、新型インフルエンザの不安をあお
ワクチン広報担当の村中璃子(本名:中村理子外資系製薬会社であるワイス社でワクチンメディカルマネージャーとして肺炎球菌ワクチンに関与)が話題になっているようですが、日本の副反応の調査データについて過去記事をリブログします。2016年12月に発表された祖父江班のデータは、子宮頸がんワクチン副反応の存在と、その過酷な被害を明確に示した調査結果です。メディアの言葉遊びにごまかされてはいけません。関連記事は複数ありますが、まずは下記記事を見てください。↓拡散希望です。
『ウイメンズヘルスリテラシー協会』の設立経緯とその胡散臭さ、そしてハッシュタグに記した周辺人物たちの言動のエセ科学ぶりについては、東北大学田中重人さんの論説、『「ウィメンズヘルスリテラシー協会」とは』が非常に参考になります。
今回のヨミドクターへの批判記事、疑問点について声をあげ、WEBという公の場に公開しておくことの大切さを実感しました。ヨミドクターの記事がわかりにくいかったので、時系列に整理してまとめ、それから批判記事を書いたのですが、結果的には、修正の証拠と、問題点を浮き彫りにした記事となりました。政治家になったり、ジャーナリストになったり、権力者となったり、直接大きな影響力を与えることは、誰にでもできることではありません。しかし、市民一人ひとり、できることはいくつもあります。声を挙げて、いい
読売新聞のヨミドクターが【子宮頸がんワクチン特集】と題した一連の記事を配信しています。それらの記事は、HPVワクチン積極勧奨派の主張や言説に一方的に傾倒したものであり、公正な立場から社会の声を広くすくい上げる「社会の公器」という新聞社の役割と理念は、消え失せた幻想だったと改めて思い知らされるものでした。11月8日に配信された最新記事、『打った後の体調不良に苦しんだ立場から10代後半の女性とその母親』にまつわる疑惑や問題点については、ほたかさんのブログ記事で深く分析、批判されていますので是非
すでに、多くの方が気付いて指摘しているようですが、ヨミドクターの記事が捏造であったようです。中谷康一氏のtwitter(togetter)http://togetter.com/li/1046359修正された記事https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20161108-OYTET50045/ヨミドクター編集長・岩永直子氏の取材記事とのことですが、ガーダシルの製造承認前に、自治体の補助を受けてガーダシルを2度も接種したという作り話でした。
(追記)ヨミドクターの記事は捏造であったようで、訂正コメントもなく、記事内容が変更されています。しかし、岩永編集長がどんな演出で、どの方向へ世論を誘導したいかを読み解くには、最初の記事内容に基づいた考察は意味があるものと考えます。そこで、下記記ブログ記事は、年号の追記のみで、他は修正せずそのままにしたいと思います。(2016.11.10)******************ヨミドクターにおいて、回復者とされる方の取材記事(聞き書き)が掲載されました。https://yomi