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お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶの続きとなります。6月20日、父の命日に当たります。思えば、一年前の5月22日に右足を骨折して「ハのル=尣」の片足になり、一石何鳥が動くー120「ヤマザキ秋のパン祭り」6月20日に、病院で右足のギブスを外して「ルからハへ」で、再び二本足となり、ヤマト運輸の如く「一歩前へ!」と踏み出したのでございます。一石何鳥が動くー132「トンボのイシを建てる」奇しくも、今から一年前の父の命日に「おわりははじま
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー59「だるまの両眼はどうなった?」の続きとなります。夏草や兵(つわもの)どもが夢の跡関夫妻は、「22を超えてゆけ」を追って、「東入ル・上ル」にて、「蛇の目」へ入りました。アイは地球を掬ぶー1「蛇の目と日の丸」大和朝廷(ヤマト政権)に、蝦夷(えみし)と呼ばれ、「まつろわぬ者」(服従しない者)と呼ばれた古代東北の兵(つわもの)たちと、「東入ル・上ル」者たちとの間には、「山折り・谷折り」の戦いの歴史
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー58「あぁ松島や、四阿の展望」の続きとなります。松島の後は、四寺廻廊の一つである「瑞巌寺」へ10年に及ぶ平成の大修理が2018年に完了したとのことで、境内は整頓された秩序ある世界となっております。一つ問題が残っておりました。この旅の目的は、だるまの両目を開眼させることにもありました。アイは地球を掬ぶー18「御礼参りに行ってくれ」果たして、私たち夫婦は、だるまの両目を開眼できたのか。それは、瑞巌
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー57「北上の開闢」の続きとなります。舞台代わって、日本三大名所の一つと言われる松島へ。「松島やあぁ松島や松島や」でお馴染みの松島です。あ💡東北の旅から帰ってきて、面白いことがありまして。群馬県表記の見知らぬナンバーから電話が掛ってきたんですよ。「足尾大神」「古峯神社」絡みで、栃木県(下野國)が来てたから、今度は群馬(上野國)かって。(吾妻の音姫の場所か・・・)「お電話いただいたので、電話した
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー56「5と6のワが拡がる」の続きとなります。5月3日から始まった東北の旅は、5月6日最終日を迎えました。3日間天候に恵まれつつの4日目の五月雨でございます。金華山・黄金山神社は「待つ理」となりましたのでノープラン・フリーデーです。玉依姫が祀られている賀茂小鋭(かもおとの)神社を目指し、「北上川」沿いに車を走らせておりました。賀茂小鋭(かもおとの)神社の後は、「北上川」をはさんだ向かい側の日孁(
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー55「待つ理は待つ利」の続きとなります。昨日の6月10日は、私の第二の誕生日で、今日は、私にとっての「父の解き=自立」の日です。未明に「諫早湾」「ムツゴロウ」「海里」「花結び」のキーワードで目が覚めまして。これだけメモして、また寝ました。かつての有明海の諫早湾は、広大な干潟が海の幸を生み、その象徴的な存在が「ムツゴロウ」でした。「諫早湾干拓事業問題」により、有明の海苔が取れなくなり、かつての豊
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー54「女の一念ほしわを通す」の続きとなります。配志和神社は、下界とは別感覚。四つの礎石みたいな石が火石輪チック。一関市内では最大級の夫婦杉が本殿の脇を固めています。上りあれば、下りあり。長い階段を下りて下界へ。手水舎&駐車場とは雰囲氣が全く違います。岩手六芒星巡りはこれにて終了。明日はいよいよ、3.11の震源地に最も近かった五大弁才天の一つである金華山・黄金山神社へ入ります。麒麟と黄金
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー53「星和と梅森」の続きとなります。「配志和(ほしわ)神社」の御祭神も「応え」です。日本武尊は、「高皇産霊尊、瓊瓊杵尊、木花開耶姫命」の三神を祀ったとあります。アメノミナカヌシの次に出現したタカミムスヒノカミと、ニニギノミコトとコノハナサクヤヒメです。木花咲耶姫と磐長姫の伝言-85「木花咲耶姫と磐長姫」コノハナサクヤヒメをくるりとするとツインでお願いのイワナガヒメが出てきます。木花咲耶姫と磐長
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー52「龍と鳳凰と磐座と」の続きとなります。「火石輪」は「配志和」で「ほしわ」です。それは、母方の星の九曜紋と繋がりました。アイは地球を掬ぶー30「青葉へ東入ル・上ル」この「配志波梅森明神・ほしわうめもりみょうじん」を見て星和と梅森。あ💡九曜紋と丸に梅鉢宇宙の真ん中で愛智を学ぶー33「弥勒菩薩のとりが動く」「父と母の結び」を思い浮かべたのでした。宇宙の真ん中で愛智を学ぶー33「弥勒菩薩のとり
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー51「ほしわの果て」の続きとなります。東洋の陰陽五行説は「木・火・土・金・水」どちらも天之御中主神が御祭神である、久留里の「水」と千葉神社(妙見本宮)の「土(御神砂)」を持って、配志和神社へ赴きました。岩手の六芒星の真ん中にも持って行きたかったのです。なぜだかはわからないけど、どうしてもです。だから、その想いに従ったのです。「配志和(ほしわ)神社」は、元の名は磐座山に鎮座して「火石輪(ほしわ
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー50「白鳥神社をくるりする」の続きとなります。いやいやいや、配志和神社の参道が長いんですわ。先が見えないの。やっと光が見えてきたと思ったら、小さな社がありまして、見たら「足尾神社」でございました。あの、栃木県の有名な足尾銅山の「足尾」ですよね。「足尾大神」は、仙台の東照宮でも「古峯(峰)神社」と共に祀られておりました。アイは地球を掬ぶー31「東風吹カバ・上ル」こちらでも、背後に「古峯神社(栃
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー49「毘沙門天のアたたかき神意」の続きとなります。達谷窟毘沙門堂(たっこくのいわやびしゃもんどう)この写真を撮った3分後に能登半島では震度6強の地震が起きていました。その5分後に開いたスマホのニュースを見て衝撃を受けました。令和5年5月5日の端午の節句、石川県で地震が起きた。端午の節句は、江戸時代では公儀の祝日とされ、武家では跡継ぎの男子の誕生(これも太郎ですよね)を慶事とし、鎧兜や幟(のぼり
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー48「温泉神社のアたたかさ」の続きとなります。達谷窟毘沙門堂(たっこくのいわやびしゃもんどう)です。一の鳥居を前にして、目に飛び込んで来たものがありました。どうやら蛇の目と日の丸の「アイ」を見つけたようです。こちらの毘沙門堂は、征夷大将軍・坂上田村麻呂公創建という由来があり、毘沙門天も武神でございますから、バリバリの「武」の結界です。この神紋(寺紋)が、氣になり、足留めとなりました。ちなみに八咫
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー47「関流和算の方程式」の続きとなります。残すは「毘沙門堂」と「配志和(ほしわ)神社」のみとなり、心に余裕が出来て、楽になっておりました。任務遂行('◇')ゞみたいな重~いエネルギーを寄せられても、困っちゃうでしょうよ、土地としても。あやちゃんがプラチナ龍から聞かされた2022年7月8日のメッセージです。一石何鳥が動くー134「女人金星へ」日本は「ワ=WA」の國であり、それは「光=7」のことでも
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー46「五芒星に再び魂の火を点けて」の続きとなります。私の葛藤はさておき、鹿島神社へ到着。桜が咲いてる。木花咲耶姫のサイン。「むすひ」は「ひらき」の方が先。(呼吸と同じ)「87す」とは何か。神社の御縁起がありました。征夷大将軍である「武人・坂上田村麻呂」が「夷酋大武丸」を滅ぼした後、鹿島神宮から勧請してきた神社であると。「夷酋大武丸」とは、「悪路王」の弟らしいのですが、「大和の正義」が「奥州
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー45「毛越寺の龍と鳳凰」の続きとなります。2022年4月21日にあやちゃんより伝えられた「情報のプラットフォーム」を作ることも私の役(89)の一つです。一石何鳥が動くー17「空海からの伝言1」龍と鳳凰のことを書いてアップした後に、ふと思い付いて「龍と鳳凰スピリチュアル」と検索してみたら、筆頭(HIT)に江島直子さんのブログが出てきました。日付が2018年11月2日となっておりますので、先達の
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー44「八葉九尊の役に当たる」続きとなります。中尊寺、白山神社へ訪れた私たちが向かったのは「四寺廻廊」にカウントされている毛越寺(もうつうじ)です。四寺廻廊とは。四寺廻廊は、9世紀、仏法を求め日本列島、そして中国大陸を旅した一人の僧・円仁。風景豊かな巡礼の地に築かれた松島の瑞巌寺、山寺の立石寺、平泉の中尊寺と毛越寺四寺の四つの聖地を「四寺廻廊」と言います。17世紀、俳人芭蕉はこの聖地を巡拝し、
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー43「厄を落として亀の役」続きとなります。では、「八葉九尊」とは何か。八葉の蓮華の中央の蓮台部と、八枚の花弁上の九種の仏・菩薩のこと。図にするとこれです。天台宗と真言宗の神仏の配置はそれぞれ違いますが、一つの〇を中心として囲む、八つの〇という「九曜紋」と「八葉九尊」のフォーメーションは同じです。(中尊寺は天台宗で、両部鳥居は真言宗に関りあり)以前、あやちゃんより、私の夫を「台座(蓮の花)に乗せ
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー42「白山での待つ理」続きとなります。中尊寺の白山神社は、石川県の一之宮である白山比咩神社より勧請されておりますそうで。「十一面観音≒白山権現」として祀られております。十一面ということは、「十一⇒土⇒±⓪観音」で十一面観音≒菊理媛(白山権現)でございます。宇宙の真ん中で愛智を学ぶー160「宇宙の為の菊理媛」2020年10月17日新月の日に石川県の「白山比咩神社」へ夫と二人で訪れた時、私は、「9
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー41「節(22・時代)を超えてゆけ」続きとなります。岩手六芒星巡り、白山神社からスタート!ああ、この先に能舞台もあるということですね。前に進むと、茅葺の能楽殿が見えてきました。昨日の正午は「竹生島」、今日の正午は「田村」です。「竹生島」とは、「弁天様」の化身(若い女&翁)がこの世に現れた話で、「田村」とは、「武人・坂上田村麻呂」の化身(少年)がこの世に現れた話です。「竹(タケ)=女性性」と「武(
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー40「南中天へ糸を伸ばす」の続きとなります。潮騒のメモリィ~17歳はぁ~(^^♪寄せては返す~波のよぉにぃ~激すくぅ~♪('◇')来ぃでぇよ~その火を飛び越えでぇ~♪(゚Д゚)すぅなぁにぃ書いたアイミスユゥ~♪(;∀;)今、朝ドラの「あまちゃん」が再放送されておりまして、週末の私は、劇中歌の「潮騒のメモリー」を訛り入りで唄いまくっておりました。こういう何の氣なしな「リフレイン現
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー39「明日は明日の風が吹く」の続きとなります。高らかに自分の南中天、軸と心を合わせ意図(素直な糸、主と繋がる糸)を想い出すことをやります。今、私は、どこのポジション(立ち位置)にいるかの確認ですよね。日本各地の点と点を繋ぐ旅をしているとは、何なのか。意志と意図を、確認しておくこと。むーらんから2018年7月24日伝えられたこのメッセージから始まります。今、地球系の存在と宇宙系の存在が、それぞ
お読みいただきありがとうございます。人生の彩どり師・関みゆ紀です。アイは地球を掬ぶー38「Notおじぃちゃん,butおばぁちゃん」の続きとなります。岩手の六芒星に入る前に、やはり、こちらの出来事が先のようです。2023年5月23日未明、夢の中にこの映像が出てきて、八海山神社へ行くことを示唆されました。ここは、2年くらい前かな?まきちゃんとお詣りした場所で、白い鳥居の方が八海山神社で、赤い鳥居の方が何の神社かは忘れてしまいました。同じ建屋なのですが、二つに分かれているのです