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「大沢温泉山水閣の本館と新館、何が違うの?」結論から伝えると、主な違いは以下の4つです▼本館と新館の違い建物の雰囲気客室タイプ広さ・開放感価格帯「どちらに泊まるのがオススメ?」こんな風に迷ったときは、以下を参考にしてみてください落ち着いた和の空間で、静かに過ごしたい→本館広めの客室で、家族旅行をのびのび楽しみたい→新館>>本館の雰囲気を見てみる(楽天トラベル)>>新館の雰囲気をチェックしてみる(楽天トラベル)この記事では、本館と新館の違い
岩手県大船渡市日頃市町字赤坂西風山1-5日帰り温泉施設10:00~20:00火曜日休み1000円シャンプー類ありドライヤーあり(お風呂の写真は公式HPより)内湯と露天風呂。サウナ・水風呂。泉質:pH10のアルカリ性単純温泉pH10か~!アルカリ度が高い温泉好き~!期待して行ってみたけど、循環消毒ありなのでそれほどぬるぬる感は無かったです。こじんまりとした日帰り施設で落ち着いていて良かったです。こちらのクーポンで100円引きになりました。
岩手県花巻市湯口字大沢「山水閣」「湯治屋」「菊水館」からなる歴史ある温泉宿。日帰り入浴の受付は「湯治屋」にて。7:00~20:30(21:00終了)700円日帰り入浴は山水閣の「豊沢の湯」(男女別半露天風呂)湯治屋の「大沢の湯」(混浴露天風呂)「薬師の湯」(男女別内風呂)「かわべの湯」(女性専用露天風呂)に入れます。「湯治屋」木造の歴史を感じる建物がいい感じ。風呂上がりはこちらのお部屋で一休み。(お風呂の写真は公式HP
岩手県八幡平市松尾寄木日帰り入浴8:30~19:00(受付18:00まで)入浴料金700円久しぶりに行きました。秘湯を守る会の宿泉質:単純硫化水素塩泉加温なし加水なし循環消毒なし源泉かけ流し(お風呂の写真は公式HPより)内湯カランやシャワーは無いので木桶にたまったお湯をすくって体を洗います。シャンプー類あり露天風呂乳白色の硫黄くさいお湯が良いですね~季節的に涼しい風が気持ちよくて入浴中も湯上がりも最高な気分でした。や
岩手県盛岡市下田字生出893-1110:00~22:00(受付21:00まで)日帰り入浴料金700円宿泊施設、食事処、バーベキューサイト、産直売場などがあります。(お風呂の写真は公式HPより)大浴場露天風呂お風呂から岩手山が眺められます。綺麗な施設でした。泉質:単純温泉(低張性弱アルカリ温泉)無色透明循環消毒ありシャンプー類ありドライヤーありSAにあったこの冊子のクーポンで一人100円引きになりました。(入湯日:2025年
1金ヶ崎温泉寿の湯(2000.03.18)☆☆☆2夏油温泉元湯夏油(2000.08.12)★☆☆3雫石温泉雫石プリンスホテル(2000.10.08)☆☆☆4八幡平温泉八幡平ハイツ(2003.02.09泊)☆☆☆5鴬宿温泉南部富士見ハイツ閉館(2003.03.22)☆☆☆6湯川温泉高繁旅館(2003.03.30)★☆☆7真湯温泉真湯山荘
岩手県花巻市にある、【湯の森ホテル志戸平】さんをご存じですか?子連れにぴったり、楽しいホテルで今インスタでもいろんなキャンペーンをやっていて、岩手県民だけではなく県外の人まで大注目の宿まず子どもたちがはしゃぐのは、広~いプール。夏限定の屋外プールには、長いウォータースライダーも!うちの小学生チームも何回滑ったことか(私も付き添うふりしてちゃっかり滑って楽しんできましたw)小さい子向けのすべり台も2つあって、楽しかった〜!監視員さんがし
スマホでブログを書いては、最後まで来たところで消えること◯回目…😭Abemaブログは下書きってできないのかなあ。調べてみたら、できるようなこと書いてあるんだけど、私のだけできない…?よくわからんが、まあゆっくりやっていこー!😅というわけで(?)、温泉ネタを。この前の日曜日、松川温泉の峡雲荘さんへ日帰り入浴へ行ってきました。写真は途中の岩手山。もうすっかり雪化粧。さて、松川温泉は松川荘、松楓荘(後者は閉館)さんへは行ったことがあったんだけど、奥の峡雲荘さんは未湯だったのです。日帰り
岩手県和賀郡西和賀町川尻40地割73-82JR北上線ほっとゆだ駅にある温泉施設。とんがり屋根の時計台がかわいらしい建物です。入浴料440円7:00~21:00(受付20:30まで)第2水曜休み売店は駅と共通でした。(お風呂の写真は公式HPから頂きました)無色透明(少し黄色っぽい)の熱めの湯。あつめ、ふつう、ぬるめ、の浴槽があります。熱めでとても気持ち良いお湯です。泉質:ナトリウム、カルシウムー硫酸塩、塩化物泉源泉かけ流し(消毒あり)浴室には信号機がついていて
やぁこんにちはこんばんはそろそろ雪が降りそうな感じですね今回は岩手県金田一温泉仙養館に日帰り入浴した話です入浴料は500円脱衣所鍵付きロッカー等は無しカゴのみです浴室カラン有りシャンプーボディソープ有り泉質は単純泉加温有り消毒有り循環無しのかけ流し色は透明匂いは微かに土の様な石の様な感じ湯温はやや熱めカリンが置いてありました匂いを嗅いでみたら…カブトムシのエサのゼリーの匂いを思い出しましたw消毒有りとの記載でしたが塩素臭は感じられず気持ちの良い湯浴みを楽しめまし
*東北青森・秋田・岩手・山形・宮城・福島*関東1栃木・茨城・群馬・埼玉*関東2東京・神奈川・千葉*甲信越山梨・長野・新潟*北陸・中部以西静岡・富山・石川・岐阜・愛知・奈良・南紀*東北青森鄙(ひな)の宿20*黒石「青荷温泉」秋田鄙(ひな)の宿8*泥湯温泉「奥山旅館」土産物店(郷土料理)泥湯温泉「奥山旅館」土産物店(郷土料理)・須川温泉「栗駒山荘」(立ち寄り)岩手刻(とき)の宿4*花巻南温泉鄕大沢温泉「大沢温泉菊水館」刻(とき)の宿40*花巻
職場の人と3人でキャンプへ例によってソロキャンのグルキャン3台連なって須川湖キャンプ場に到着しかし生憎の雨2人はそのままキャンプを続行したが、軟弱者の私はすぐ須川高原温泉に電話して一部屋取った湯治部の部屋ガラスはヒビが入っているし、畳は焼けてるしでお世辞にも綺麗とは言えないが、雨中テント泊と比べたら天国だ早速風呂へ行こう部屋から一番近いのが霊泉熱いらしいけどどうでっしゃろぎょえー、熱い!48度の湯、しかもじゃんじゃんかけ流されているもんだから湯が揺れる写真に膝頭が写ってい
蒸し風呂で汗だくになったアンプさん車から着替えを取って向かったのは大露天風呂去年の秋に来たのだが、大盛況だったので入らずじまいだったのだ色々書いた看板お金を払い中へ脱衣所私の他に先客が一人風呂へおお、青みがかった美しい濁り湯栗駒山荘も同じ源泉だが、引湯の距離でこんなにも色が変わるとは湯温は湯口付近で44度、湯尻で42度の適温湯ざわりは滑らか。これはウットリの湯同浴になったおじさん、若い頃はよく消防団でキャンプに来たんだとか「その頃はな、この3倍は大きくてサ、混浴だったし
まんじゅうとは女性器を指し、それを芋のように蒸すのでまんじゅうふかし別名おいらん風呂梅毒にかかったおいらんの治療に使ったとかおどろおどろしい名前に惹かれ、おじさんはおいらん風呂に向かう麓の須川高原温泉でござとビニール袋のセットを買う。380円って、ござというのはそんなに安いものなのかここから10分ほど山を登る須川の源泉地帯を抜けて、灌木をかき分けるように進むと小屋がたっている小屋の中は4つの小部屋に仕切られている誰もいなかったので、一番奥の小部屋に入る人工芝の貼られた床の
「もりやまそうなのか、もりさんそうなのかハッキリしなさいよ!」「おいおいハニー、ホームページのトップに載せてるだろ、俺はもりさんそうだぜ」旅の最後は自分へのご褒美のつもりで国見温泉へ石塚旅館を過ぎてクルマを停める結構お客さんがいそうだ店先には湧水で冷やした飲み物がいっぱいビール!ビール!飲酒運転はダメ!絶対!お金を払い浴場へ真っ直ぐ建物に入ると内湯、青い矢印方向に進むと湯小屋の向こうに進むのだが、そこが混浴露天風呂あと1時間で女性専用時間になるそうなので、まずは混浴露天風呂へ
今年のGW、ここに宿泊しようと電話したのだが、「国見温泉と間違ってませんか?」と尋ねられ、結局コロナで宿泊も立ち寄りも休んでいると断られてしまったマンボウが開けた今、一縷の望みを託して訪れる「ごめんくださーい!ごめんくださーい!」玄関で大きな声で尋ねると、しばらくして女将さんが現れたアン「あの、立ち寄り湯をお願いしたいのですが」女将「えと、うちは国見温泉の石塚旅館じゃありませんよ」むう、皆どんなけ間違ってるんだ立ち寄り湯を快諾して頂き、小躍りして浴場へ浴室へ先客が一人、隣に住ん
岩手県道1号を北上する旅まずは湯本温泉へ私が通っていた小学校のような建物年期が入ってるね質実剛健な入り口浴室へ鼻をつく塩素臭脱衣所に衝撃の貼り紙「排水溝に排泄して黒い網をかけて隠して放置する人がいます。絶対にしないでください。見かけた人はすぐ通報してください」脱糞する人がいるなら強烈塩素臭も仕方あるまいさて、湯船は二つ手前があつ湯、奥がぬる湯熱い方は指が痺れる。45度ぬるい方は43度湯口には白い析出が付着しているが、塩素の匂いにかき消されてわからない湯はがっかりだが
本日の宿は岩手県の湯川温泉湯川温泉というと、先ずは和歌山県の方を思い出すあそことは違って東北の山の中にある新清館は廃業した旅館が多い湯川温泉街にあって元気に営業を続けている数少ない宿の一つここには二つ風呂があり、大きい方は混浴川に面した窓から明るい日差しが差し込む褐色がかったお湯匂いはほとんどしない湯温は46度、大浴場にしたらかなりの高温指先がジンジンする。これは熱いこれではゆっくり浸かれないどころか、普通の人は入れるまいもう一方の風呂へ。こちらは男女別大浴場よりは小さい
この日最後の立ち寄り湯は真昼温泉名前が素敵じゃないか廃タイヤでできた安全戦士タイヤロボを尻目に県道1号を北上集落の中にある小さな温泉受付で440円を払い浴室へ洗い場はカラン2つ、素朴な浴槽が一つ鼻につく塩素臭と、あまり言いたくないがいばりの臭い源泉は蛇口からトポトポ掛け流し投入量は少なめ鼻は慣れてきた。42度の適温の湯はキシキシの湯ざわり暫くすると、地元のお父さんたちが大挙して押し寄せてきた。どんどん湯船に浸かってくる圧迫感にたじたじいたたまれなくなって湯から上がる駐
砂蒸し風呂があると聞き、去年訪れたがコロナのため臨時休業一年越しに念願叶う受付のおじさんに砂風呂を乞うと、なんと千二百円と言われる。五百円玉を握りしめていた一度車に戻り、財布からお金を取り出すお金を払うと浴衣を渡され、説明を受ける「風呂場の奥に扉があって、それを潜るともう一つ風呂場があって、そこも突っ切ると廊下に出るので左に進んでどんつきまで行くと係のものがいますから。あ、タオル一枚持っていってくださいね。え?手拭いでいいかって?ダメですねタオルでお願いしますよ」一気に言われて軽く混
西和賀にあるほっとゆだ駅駅の隣は同名の温泉施設駅と温泉はキヨスクのような売店でつながっている機械のように正確な受け答えをするおばさん(褒めてない)に440円を渡し、風呂場へ丁度R107も通行止めなので客は少なく、独占浴室は室内プールの匂いこの後西和賀の共同浴場を巡ったが、全ての湯は塩素大量投入。老人を守るためだ我慢せよ湯はあつ湯、ふつう、ぬる湯に分かれているあつ湯に湯口があり、湯口から遠ざかるに連れぬるくなる単純明快な仕組み一番端の湯口は硫酸塩の析出がびっしり湯温は45度。ス
えんぶん、えんぶんをくれ…そんなアンプさんの前に現れたのは県境に建つでめ金食堂そう、ご飯を頼めばかのプンプンお焦げ臭の名湯に入らせてくれる日本一ナイスな食堂だナイスな外観、看板の字体がイカす女将さんにお風呂と親子丼を頼むパッと出てきた親子丼をかっこむ。「わーい、えんぶんだ、えんぶんだよ」ああ、細胞が喜んでいる口に米粒をつけたまま席を立ち、女将さんに断って店の奥へ。二度目というのに気分はもう常連さんあのソファに脱いだ服を置くのですさあ、いでよでめきんちゃーんー!!パカっ!
う岩手の日本酒龍泉洞の水で磨かれたという龍泉八重桜まだ、とっておき中です。
温泉探訪(岩手県・金田一温泉おぼない)別の機会に調べ物をして知ったのだが、オボナイというのはアイヌ語で深い川という意味だそうださて、有名な旅館楽天トラベルとかで見ルこの外観の写真確かにそのままなんだが、あまりいけてない(失礼)外観の写真はやめた方がいい中は廊下(きゃー)トイレ(おおお)とても綺麗に手が入れられ、清掃もバッチリ行き届いている「いやあピっかぴかですね」と帳場の女将さんに言うと「毎日一生懸命磨いてますからね!」と自信に満ちた返事素晴らしいですさて、お風呂
暮なずむ台温泉街雰囲気の良さげな旅館で立ち寄り湯を乞う玄関に座っているおじさん向かいで受付済ませてきておくんなせえお、おお誰かのブログで見たよこれ!お金を払いもう一度別館に戻る綺麗な別館ここには温泉しかないのだろうかさて、肝心の温泉(ネットより)まってください!!楽しげに風呂に入るカップルこれぞリア充勿論おじさんの一人旅(ネットより)なかなか風情のある浴槽だが、肝心の湯が鈍っている源泉温度が高いからか、投入量を絞っている写真中央、奥の壁の底に接する部分に切り欠
本日の宿は三右ェ門台温泉の中では大きな規模NDちゃんも屋根付き駐車場で喜んでいるここの風呂は広い&変わった形で中々全容を捉えられない源泉投入口熱湯なので階段状にして冷却効果を狙っているのだろうか、最後は太い塩ビ管に投入されるそして湯の底から源泉が湯船に届く仕組みになっているふふふ、これは中々面白いしかしこれくらいではびくともしないくらい熱い大浴場は43〜4度といったところか長湯できないむう、露天風呂に行こうぎょええええ生命の危険を感じる猛吹雪というのは大袈裟で、みぞ
今週は岩手の台温泉へ狭い地域に宿が連なっているが、一軒一軒の湯が微妙に異なる渋い温泉街まず向かったのは福寿館以前訪れた中嶋旅館の向かいに建つちょうど除雪作業中立ち寄り湯をお願いすると、愛想良く受けてくれた狭いながらも綺麗な脱衣所ガラガラと引き戸を開けると、ふんわり石膏臭4人サイズの小さな湯船アチアチの湯を大量投入してくれる湯口湯口直下は44度くらいのかなりのあつ湯出たり入ったり繰り返していると、先輩二人組が来られた聞けば登山の帰りだというまだ午前中だけど、山というのはそ
藤七温泉彩雲荘(とうしちおんせんさいうんそう)二度目の訪問今回は、霧の藤七温泉駐車場に車をとめたら、目の前が真っ白。今回は、霧が立ち込めて神秘的な雰囲気。訪問したのは10月10日でしたが、寒かった~前回訪問時、湯あみ着を着ているとはいえ、混浴で男女がたくさん入っていることに衝撃年配夫婦が多かったけど、男性も女性も全身泥だらけ。頭からつま先まで灰色になって火星人みたいになってる人も。なんだか幼心にかえって長湯してしみました混浴をこんなに純粋に楽しめるところがあるんだ
ご訪問ありがとうございますご縁に感謝します昨日に続きまして岩手のお話を。人生初の御朱印を盛岡八幡宮でいただいたわけですが、なんと!そのあとすぐに主人の転勤が決まり、岩手を離れることになり。私は、御朱印をいただく窓口に列ができている場合や、参拝しても御朱印をいただき忘れる(←マジです)こともあるため、岩手在住中の御朱印神社編は初詣でいただいた昨日アップした御朱印のみになってしまいました(*_*)でも、気にしないんです。ご縁があればまたいつかその神社には行けますから(笑)(
水曜日は栃木の温泉♨木曜日は岩手の温泉♨金曜日はまたまた栃木の温泉♨昨夜は友人宅にお泊まり1ヶ月振りの再会お菓子を食べながらお喋り三昧今日はどうするかな?