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たくちお兄さんです今回はお祝いしたいので春名風花ちゃんのお話春名風花ちゃんは女優2001年2月4日生まれ神奈川横浜出身身長162センチ俳優の弟柊夜しゅうやがいる0歳から母のブログに実名で登場雑誌などのスチールモデルをしていた2004年パピコCMであややと共演あのタオル巻いてた子風花ちゃんだったのか2005年第一生命CM2006年9月26日TBSあなたの涙そうそう4時間スペシャルがまんがまん水野あゆ役30日映画涙そうそ
おいおい、雄大が結婚かよ!?あっ、失礼いたしました女優の春名風花さんがご結婚を発表されたということなんですが…このお相手の岩崎MARK雄大さんはまだ彼が20代の頃、何度か共演させていただいたことがありまして…うまくやりやがったなあ、このヤローwまあ雄大の方は、こちらのことはまるっきりお忘れでしょうけど(苦笑)まあ、改めまして春名風花さん、岩崎MARK雄大さん、ご結婚おめでとうございます🎉★★★★★★★★★★★★★★★★★★★イオンシネマ板橋にて、『きさらぎ駅Re:』舞台挨拶
X:春名風花🌸目次春名風花さんとは?“はるかぜちゃん”の魅力と軌跡幼少期からの子役デビュー、声優・女優へ声優&舞台女優としての活動と信頼SNSでの発信力と“はるかぜちゃん”らしさ結婚相手は誰?岩崎MARK雄大のプロフィール“MARK”の由来、年齢や出身地学歴は渋幕→東大!英米文学専攻の才人舞台俳優・英語講師としての多才な活動馴れ初めと結婚発表、その真相は?出会いは舞台共演、友人関係から始まりInstagramのコメントが語る二人の思い年の差婚17歳、SNSでの祝福と
わ2025年5月30日金曜日、13時からの1回のみの公演に、お邪魔いたしました。ルーキーチーム回。舞台『TakeMeOut』20252025年春、剛腕でかつ繊細なレジェンドチームと激戦オーディションを勝ち抜いたルーキーチームの男性俳優陣による豪華競演!www.takemeout.jpタグは、敬称略させていただき、すみません。レジェンドとルーキーチームのどちらを観ようか迷いました。最推しspiさんがご出演なら迷う事はなかったのですが、今回は不在。でも、大好きな作品なので、今回の再々演は
演劇プロデュースカンパニーカクシンハンの『シン・タイタスREBORN』観劇して参りましたカクシンハンの舞台は何度も観させていただいておりますやっぱり今回も…高い期待を上回り…すっごく面白かったさらに古くからの友人や噺家仲間の三遊亭遊かりさんが出演しているのも嬉しいポイントお芝居時代の友人♡岩崎MARK雄大くん竹内さやかちゃん一緒に観劇に行った古津麗ちゃんしーかーもー!麗ちゃんと遊かりさんが古くからの友人だったことも判明したりしかも、噺家になってること知
新大久保のR'sアートコート劇場でネオシェイクスピアシリーズ第一弾「HAMLETハムレット」を観劇。アイエス・フィールドというというプロダクションカンパニーが野口和美に演出を委託、オーディションで選んだ26名の俳優(オールメール)たちによる「ハムレット」。今回のネオシリーズと同じく現代のシェイクスピア劇の上演を続けているカクシンハンの岩崎MARK雄大、流山児カンパニーの木暮拓也、そしてこの舞台を観ようと思ったきっかけの舞踏家奥山ばらば、、、といった名前をチラシに見つけてチケットを
リーディング公演『ローマ帝国の三島由紀夫』2021年12月29日(水)~31日(金)シアター風姿花伝作:古田日出男演出:木村龍之介照明:伊藤孝照明オペレーター:相本美樹音響:大園康司音響オペレーター:若林なつみ美術:乘峯雅寛作曲:平本正宏小道具:新倉満江演出助手:日置浩輔舞台監督:今村智宏フライヤーデザイン:森裕之アシスタント:根本啓司衣裳補佐:柳本璃音制作:斎藤努、加藤恵梨花、阿部藍子配信:ノーミーツ、オンライン劇場ZAフェスティバル・ディレ
ハロウィン研究家パーティー料理研究家まあさっちんのブログご訪問頂き感謝ですキモ料理やプロフィールはこちらのホームページからどうぢょっハロウィンも終わってお仕事もひと段落やっと前から読みたかった本をゆっくり手にとる時間がとれました(我が家の主人や母はどちらかというと活字中毒気味で一年365日ずーっと本がないとダメな人なのですが、恥ずかしながら私は雑誌や写真集みたいなものをペラペラめくってる方が好きで、ガッツリ読書をする時間を日常的にとっている
脚本ウィリアム・シェイクスピア演出木村龍之介出演岩崎MARK雄大/渡部哲成/大山大輔ノーカットで上演すると150分ほどかかるロミジュリを、60分に濃縮して男性3人だけで上演した本作。秋に渋谷でも上演されたそうですが、私はイギリス旅行中だったため観ていません。今回のはその渋谷ヴァージョンとは少し違いがあったらしい。舞台上に、くしゃくしゃに丸められた新聞紙が敷き詰められ、それが舞台奥に行くに従って細長く川のようになっていて、奥の壁にかかるハシゴにまで続いている。新聞紙はいつの時
今日はマチマチ観劇してきましたまずは1つ目のマチネ観劇から・・・朝劇西新宿第2弾『恋の遠心力』を観てきました場所はGLASSDANCE新宿店今日のランチ自家製デミグラスソースのハンバーグ、サラダ、ミネストローネ、フランスパン×2、ヨーグルトベリーソースドリンクはアイスコーヒーです今日はボイルドポークソーセージがなかったな~上演時間:約45分(途中休憩なし)Warning!!以下ネタバ
作ウィリアム・シェイクスピア翻訳松岡和子演出木村龍之介出演河内大和/真以美/のぐち和美/高橋克明/里村孝雄/鈴木彰紀/島田惇平/岩崎MARK雄大/宮田幸輝/遠山悠介/織田伸泰またもや面白かった!400年前と現代とがすごく自然につながったし、思い出せる限りでは、いちばん身近に感じたハムレットだったかもしれません。うがった見方として、宮廷とか国王とか復讐(=殺害)とかいう言葉は、企業、管理者や同僚、パワハラ、仕返し、愛憎絡む喧嘩などに置き換えられ、400年前の悲劇
こんにちは『うさやusa-ya』です皆さんお元気ですか『うさやusa-ya』は、今日も元気ですイキナリですがじゃーん以前ご紹介させて頂いた、四谷絵本塾ホールで行われた舞台『シェイクスピア遊び語り第13弾『空騒ぎ』』から素敵な写真が届きました~この舞台に『うさやusa-ya』のアクセサリーがでているんです『うさやusa-ya』が皆さんのイメージ・好み等で石を選び造ったアクセサリーを出演者の皆さんに着用して頂きました。全て『うさやusa-ya』がハンドメイド
いよいよ開幕、疎開サロン『ワーニャ伯父さん』2017年5月25日(木)〜28(日)会場《SOOOdramatic!》へのご案内です!■会場への行き方を教えて!疎開サロン公式より拝借した会場までの道順を掲載いたします。少しわかりにくい場所にありますが、入り口にオレンジ色の立て看板が出ていますので、それを目指してご来場ください。(上にもこのオレンジの看板があり、その下道沿いに立て看板が出ます)○日比谷線入谷駅より徒歩1分2番出口(出ると右手に「銀だこ」があります)を出て、目の前
毎度お馴染み、オススメシリーズ、今回は疎開サロン『ワーニャ伯父さん』(5/25-28)のススメをお届けします。■毎日の生活に満足、してる?目の前の仕事や、生活のあれこれを1つ1つこなしながら、毎日をそれなりに一所懸命生きていて、色んな不満も口に出すけれど、まあまあ明るく、満足できる生活を送っている。でも、ふと、どこかで何かが違ったら、自分にももっと輝かしい人生があったのではないか、と感じたり。ともするとそんな局面にふと立たされて、もしかしたらここが自分の人生のドラマチックな瞬間かもしれ
■5月出演作、情報解禁!チェーホフ!5月に、久しぶりに、カクシンハン以外の公演に出演します!しかも…チェーホフ作品です!シェイクスピアとは色んな意味で真逆の、一つ一つの場面を長回しでじっくり描く会話劇に、久しぶりに取り組むのが楽しみです。■疎開サロン、そして演出の田丸さん。カンパニーは、疎開サロンという、演出家の田丸一宏さんを中心に、俳優、音楽家、カメラマンの4名が主宰するユニット。(疎開サロンWEBSITEよりお借りしました(^_^;))「普遍的な人間社会のテーマを持つ世界の
作ウィリアム・シェイクスピア翻訳松岡和子演出木村龍之介出演真以美/岩崎MARK雄大/阿久津紘平/葛たか喜代/杉本政志/白倉裕二/加藤慎吾/河村岳司/杉森裕樹/砂原一輝/安川純平/ユージ・レルレ・カワグチダイナミックに突っ走った90分。原作をあそこまで解体し、あのように再構成し、なお且つちゃんと「夏の夜の夢」になっている。夏夢のエッセンスはしっかり抑え、そこに現代的な解釈を加えた知的な演出なんだけど、それを感じさせない柔軟さと遊び心があった、素敵な一夜の夢物語でした。今ま
作ウィリアム・シェイクスピア翻訳松岡和子演出木村龍之介出演河内大和/真以美/岩崎MARK雄大/白倉裕二/塚越健一/鈴木彰紀/東谷英人、ほか今度はどんな舞台を見せてくれるのだろうと、期待値マックス。外れたらヤダなと思い警戒心を持って観たら、のっけから「ほー、そうきたか」と思うような演出で、自然に気持ちがのめり込んでいました。白い体操着みたいな衣装の役者たちが舞台を走って横切っていく。これからスポーツでも始めるみたいに。その彼らがパイプ椅子を武器に戦いを始めます。マクベス(
東京芸術劇場シアターウエストで上演された、カクシンハン『マクベス』を観てきました。カクシンハンの作品を観るのは、『ジュリアスシーザー』『リチャード三世』に続いて3回目です。常識を打ち破るような斬新な演出と、パワフルな演技が持ち味の劇団で、今回も、おもちゃ箱をひっくり返したような賑々しく熱気のある舞台が展開されました。終演後、「おもしろかった!」という声があちこちから聞こえてきて、観客の興奮が伝わってきましたし、客席には若い観客の姿も目立つのは、「シェイクスピアって、なんか、堅苦しそう」