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こんにちは。モカコLAND☆ますみです。8/4に始めた1万捨プロジェクト!『1万捨プロジェクト〜その先に何が見える?』こんにちは。モカコLAND☆ますみです。ブログ離れから急に連続更新(笑)唐突に始まりました、1万捨プロジェクト昨日サロンで読んだ雑誌に断捨離特集があり、その…ameblo.jp昔からシール好き今は種類豊富で、良い時代ですね(笑)100円ショップでウハウハ大人買い〜文房具店だと安くないのにウッカリ魔法にかかって大人買い〜手持ちのシールを1ヶ所(ファイル)
暑さ寒さも彼岸まで..とはよく言ったもので、お彼岸を境に北海道は冷たい空気にすっかり入れ替わりました。二週間ぶりの登山はニセコ連峰の北端の山「岩内岳(1,085m)」です今日は高曇りニセコ連峰から羊蹄山にかけての山の稜線ははっきりクッキリでよい登山日和でしたがニセコ連峰だけでなく、岩内の港を挟んで望む積丹半島も積丹岳、余別岳がすっきりと眺められました。あ~虫の音とススキが群生している景色は“秋”の風物詩としては一番です。旧ニセコ岩内スキー場を基点とした以前の岩内岳
今日は家族で母親のふる里「北海道岩内郡岩内町」に、お盆のお寺参り・お墓参りに行きました‼️お参りが済んだ後は、「青山青果フード」で"つぶ塩辛磯福"を購入しました❗また、岩内バスターミナル近くには日本を代表する画家「木田金次郎さん」の"木田金次郎美術館"も有ります❗️皆さま岩内に足をお立ち寄りの際は是非一度コチラにも足をお運びください❗️一緒の写真は岩内町円山から眺める岩内町と岩内岳です❗️〒045-0001北海道岩内郡岩内町大浜69−6午前8:30〜午後18:30(日曜日定休)
夜明け前チェックアウトは10時、なので6時に登り始め。この灯りは岩内の街。薄明かりが差す。岩内の街と港が見えた。お山も見えた。頂上は雲の中。行けるとこまで行ったら帰って来よ。ゲレンデ跡は白樺の幼木がびっしりで登りにくいので、夏山登山道を使う。旧リフト跡自然に飲まれつつある。城春にして草青みたりって感じ。神社⛩️に寄って、二例ニ拍手一礼する。この辺りで7号目。雪庇に登ってボウル斜面を目指す。なかなか急。雪はサラサラ、多分最高のパウダー。良き斜面。藪に時間を取られて後30
登山部3名と地元ゲストの4名で、海が見える山、岩内岳へ。6合目まではスキー場脇の広い登山道。「ためし坂」を除けばダラダラとした登り。7合目で岩内湾が綺麗に見えてきて、9合目手前から一気に視界が開ける。山頂からは羊蹄山が雲の向こう、目国内岳が逆光だったけど、海側は素晴らしい眺望だった。#北海道#岩内#登山#北海道登山#岩内岳#yamap55
今回は女性メンバー5名を連れて岩内岳登山です。岩内町と言えば、そう、この町は私が生まれた町です。但し、生後1年くらいしか住んでいなかったようです。当然記憶はありませんし、思い入れがあるわけではありません。お天気は雨!予報では朝方に止むはずが、霧雨の中を出発。登山道は整備されて登りやすい。2合目を通過。4合目を通過。登り坂は緩やか。小さく5合目と書いてあります。カッパの上を着用。閉鎖されたスキー場のリフト跡。熊除けに鐘を鳴らします!ここから急登。7合目を通過。遠くに
友人の提案で岩内岳に登ってきた。個人的にノーチェックの山だったけど、本当に素晴らしい山だった!札幌からは約二時間かかるけどが、登る価値あり!TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.com
2日目☁️昨夜から降っていた雨も上がり今日は曇り予報ロッジで朝食を済ませて6時半出発マリンビューの横が岩内岳登山口🌼*・ガスってるけど青空も見えてきてお花もいっぱい咲いていますすぐにためし坂ずーっと登りだけど涼しいから全然しんどくならなくて気持ちいい登山ふりむき坂振り返ると雲海のような景色松風の回廊かわいいお花に癒される🗻岩内岳1086m
相性極悪な岩内岳にやって来た。本日の予定山登って、温泉入って、ビール🍺飲んで寝る。暇だから来たが、家に馬がいるなら出歩かない馬🐴が欲しいやんや、やれやれって道。登山する前にイワナイリゾートの2階に来いってネットで書いてあったから素直にそーしたんだけど。密林の旧リフト線下から出るなとな。(タダで駐車場使ってるんだから反抗できね)かなり上がってようやく密林から解放される。気温は低いが良い天気(麓で−9°だが、微風)密林解放後の登りは良い景色が続く。グリップの効く雪庇に乗って
今月8月は、週末になると天気が崩れる傾向があり、最週末も同じ状況でした(涙)。天気予報とにらめっこして、何とか持ちそうな日本海側の岩内岳へ向かいました。。現地に到着すると、気温は高くながらも強風で、岩内岳はすっかり雲に覆われていました。まあここまで来たら、行けるところまで行くこととし、準備して出発です。駐車場から登山口の砂利道が何気にきついです。登山口にこんな看板が出来ていました。「また待ってます。」なんて、飲み屋の誘い文句みたいですね(笑)。ゆるゆると進ん
目国内岳から岩内岳まで縦走した時に見た花々を紹介します一緒に行った人が詳しかったので、いくつか花の名前を教えてもらいました何度も復唱して覚えたのに、次の日にはすっかり忘れていました残念ですまずは、出発地点で見た花開くとどんな感じになるのかはわかりませんなんだろう?丸くて白いつぶつぶの花が開いてもこもこのツンツンになった花アジサイとの説ありこれが開く前かな?いちごの一種?ヤマアジサ
目国内岳の登山口から延々と歩き、岩内岳までもう少しのところまでやってきましたあ、羊蹄山とアンヌプリが重なってる↓いつの間にか、目国内岳(右)がはるか向こうになりました前目国内岳の左側から赤線のようなルートでここまでやってきました最後は石ゴロゴロの急登をぐっと上がります石が浮いていて転がるけど、今までの道よりずっと歩きやすいです急斜面だけど海が見えるからいい着いたかと思ったら、まだ先があった絶景の中が
目国内岳頂上を目指して岩をよじ登ってきた私達この時はまだ元気でした頂上はこの上らしい大きな岩の間をくぐりますそして・・・到着!!目国内岳、1220mとりあえず、頂上標識の横にあった岩に上りました(高いところに行きたいタイプ)ここの頂上にはかなりたくさんの人がいて、全員に注目されてしまいましたこの岩の上から撮った景色がこちらニセコ連峰と羊蹄山(頂上に少し雲が)一番手前がさっきまでいた前目
(久しぶりにブログの本文幅を変更しました)先週は山の縦走にチャレンジしてきましたその山とはニセコ連峰から岩内へ続く、前目国内~目国内(めくんない)~岩内岳ですここは去年からずっと行きたいと思っていたところでした縦走するためには、出発地点と到着地点両方に車を置いておく必要があります今回は姉も一緒だったので、姉の車を岩内岳登山口に置くことにしました岩内集合ということで、前日から岩内入りをして車中泊をしました当日の朝は雲一つない晴天でした
ちぃねこちゃんの笑顔でみんながホッコリ♪ちぃねこフォトグラファー☆ますみです。穏やかな秋晴れの昨日は岩内岳へ。去年9月は蒸し暑くてバテバテになり、心が折れそうになり…今年リベンジしたいわぁと思っていた山なのです。『岩内岳で味わう奇跡の絶景』読書の知恵を暮らしに活かす♪暮らしの読書コンシェルジュユズです。去年GW明けの神社活で、岩内神社へテクテク歩いていた時に見えた岩内岳↓この週末は山活と帆布屋…ameblo.jp雪山になる前にギリギリ滑り込み葉が落ちて日が差し込む森夏とは印象
紅葉が綺麗です!
とつぜんのかぼちゃおこんばんはお同胞秋分ですね🤲🏻♡妹尾サロンです・:*+(はじめましてお同胞セオです)妹尾サロン(おメインの)ユテュブ🌰せおかな(おサブアカ)ちゃんねる🌰インスタ(ほぼメイン)妹尾サロンはじめからはじめると妹尾サロン9月秋分セレモニー【特別遠隔施術】真実のアーク解放シリーズ日巫女イニシエーションver.《大いなる戦士たちの眼醒め2021》〜日本は全世界、はたまた全宇宙の力を秘めている〜ご参加くださりまっことありがとうございました・:*+本日
(「その1」から続きます。)涼しいのに汗だくになりながら、何とか岩内岳が近づいてきました。ハイマツからガレ場になりました。ケルンのような九合目です。この辺りから風があり、大汗をかいているせいか半袖だと少し寒いです。ガレ場のコブに乗ると、奥にようやく岩内岳のピークが見えました。またハイマツ帯に入りました。鍵のかけられた祠にようなものがありました。以前、この辺に小屋があったような記憶があるのですが・・・。最後の一上り。岩内岳
余市岳の翌日曜日は、午後から天気が崩れそうなので、歩く時間の短い岩内岳をチョイス。雷電山からの縦走以来だから十数年振りになります。しかしどうもモチベーションが上がらず、この日も早起きは出来ず、ゆっくり起きての出発となりました。以前の登山口であったスキー場のセンターハウスへの道は施錠され、キャンプ場の裏側が登山口となっていました。知らなかったので少し焦りました。登山口に先行者は1台だったので2組とスライドしたから、どちらかはキャンプ場からかも。帰路には、上ってくる方と10人位スライド
みなさん、おばんです。今回は岩内岳、雷電山登山です。😎衝撃のラストをお楽しみに。岩内のゆるキャラ、たら丸くん😚夕日の綺麗ないわない高原ホテルへ。翌朝5時から登山開始。前泊だと朝早く動けていいね👍廃リフト。ふりむき坂、後ろをふりむくと、おー、いい景色っしょ!松風の回廊。この辺からは樹木も背が低くなってきますね。内地では2000m級からの森林限界も、北海道だと1000m級からになります。十字架がみえて、山頂と勘違いしましたが、九合目標識でした。😅岩内岳1081m登頂!🎺
寒いから動きたくなかったのですが意を決して外へ🎵あれっ(笑)外の方が暖かい🌞まず昨日のニシンを干して美味しくなぁれ💕窓拭きをして逆に暑くなりました(笑)裏庭の様子も少し点検ん…雑草が…今日はやらないけど頑張ります🎵くつろぐ場所から岩内岳が見えるのが良いですよね❤️お客様も部屋の窓から岩内岳が見えるのが良いね🎵と景色が好きなお客様から言われてました私のくつろぐスペースはしたの部分を中からも外からも見えなくしたので私の視界からは山と🏔️電線しか見えなくなりましたそれ
皆様、大変ご無沙汰しておりました。最近いろいろ忙しくて、なかなか動画編集ができていませんでした💦しかも厳冬期で、あまり天候が安定せず最近は空撮できていなかったというのもありました。最近は天気が悪くても近場の山にも登っているので、ほぼ連日山に登っているような気はしますが(笑)ということで、今後はもう少し動画をアップできるかなと思うので、今後とも宜しくお願いします。==========今回、山友さんから岩内岳のお誘いがあった時、実はさほど景色は期待していませんでした。だって、岩内岳と言
札幌から余市を通り共和町に入るとト¨カンと現るニセコ連峰岩内岳の存在感バツグン岩内漁港からの輸送促進と交通事故の減少を目的に開発された【岩内共和道路】を初めて通る旧国道276号では事故多発していた。知人も事故に巻き込まれた。この道は通りたくなかったから【岩内共和道路】が開通して安心しました前の日から山麓でキャンプイン☆(ゝω・)vキャピさぁさぁ前の日に仁木町の【仁木ファーム】で絶品アップルパイ仕入れてましたから朝から幸せモー二ーーンキャンプ場をトラバースして
異常気象で被害のスパンが短縮してる。。。地球が怒ってるんだな。関東で地震もあったし。ウイルスもおさまってないのに。。。私も日々、見えないウイルスとの闘い。でも考えても仕方ないので出来ることをするだけ!生きるのも大変な状態の人もいるけど気持ちが沈んでばかりもいられない。自分の運命を生きていくさ今日から連休日頃の闘いも休息をっかーーー((*≧ω≦*))ノウニウニウニウニウニウニ毎日の労働に感謝と休息とウニ(°∈°)ちょうど食べ終わった頃にタバコ吸う人が
台風さえ来なければ~、十勝連峰山籠もりツアーを予定していたのだけど、火曜日がダメな日になってしまったので山籠もりは中止9月最終週、歯をガチガチ鳴らしながら山奥で震えて眠る快感が忘れられず、無理してでも行きたかったけど~止めた。その代替え、希望は枯れ野の高原散歩札幌界隈で・・・思いつかない。可能性があるとしたら行った事ない所なので、未踏の目国内から岩内の間の高原を歩いてみましょ。太さ十分、長さも十分、眺望無しのネマガリロードから始まるのは、いつもの事豪雪地帯だから、冬たんまり
2019/5/25ヒラメを狙いにTwitterのJujuさんと岩内港(北海道)へ!人の少ない漁業埠頭で深夜から釣り始めたが小型のエゾメバルらしきアタリがある程度なので、北方面の漁港へ移動するもこの日は岩内周辺以外は強風のため釣り人が集中してるのか混雑状態でヒラメの反応も無い…結局、朝マズメは岩内に戻り東防波堤へ…目の前に広がるケーソン畑を打ちたくなる気持ちを抑えて遠くの砂地のフラットを狙いましたがヒラメの反応は無く、東外防も西防もたくさん人が入っているので南方面の漁港をランガンするが状況
今日も#JAPOWの日でしたね!JAPANのpowderで#JAPOW!なんだってー雪カムイのDannyが教えてくれて。海外からJAPANのパウダーが注目らしい。なので、今年は最後のCATがすごく良くて感謝の気持ちを込めてJAPOWのスイーツを作りましたコレはコレから発想されて。。。スキー場のコースを白くしてみたよ!ブルーの生クリームは海なのーこの時はキウイのソースを🥝かけたら魚泳いでる!キウイはたまたまだけど、面白かったージャパウ食べに来てねー他にストロベリー🍓
地形図を見て、ココは!と思い、夏に下調べにも来た『岩内岳』岩内出身の知り合いにどんな感じか聞いてみるも、『風が凄くていつもカチカチだよ』とのイマイチな評価でも~私の場合、自分で見ないと気が済まないタイプなので、結局ココへやって来た。向かう先の岩内岳は吹雪の中・・・・・一瞬晴れ間が出たので車を降りてパシャリと一枚うわぁーーーすっごい風&寒い(車の温度計は-10℃)今日も地獄スキーなのね(悲)リフトで途中まで楽させてもらおうと思ったのに、1回券とか無いんだっ
天気も悪いし、どうせ濡れるなら海と思ってザプンしたものの、うねる海と揺れる昆布が気持ち悪。水中も激濁りの一歩手前だし、なんだか落ち着かないので早めに海から上がりましょ。1時間足らず泳いだところで、温泉を気持ちよくいただくには、まだまだ修行が足りません。海水ベトベトのまま、雨上がりの山道を登ってみましょ。スキー場跡地の笹の切り分け道を登っていきます。原生林じゃないので、お山らしい空気も感じられず&笹で眺望無し。延々と結構な泥道急登が続く羊蹄山辺りと似た『ザ・修行