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1982日本ダービー1着バンブーアトラス岩元布施厩舎★後々の思い出の馬・東高西低がつづくなか、この年は関西馬が優勢の様相だった。黄金の馬ハギノカムイオーを筆頭に、天才サルノキングにテンポイントを近親に持つワカテンザンと役者が揃っていたが、ダービーにたどり着いたのは、ワカテンザンだけだった。・『今年もか⁉︎』1番人気の単枠指定アズマハンターは、1年前のサンエイソロンに引き続き、小島太が鞍上だったが、この年は出遅れ…1年前と同様の後方からの競馬を強いられるのを見た、親の叫び。・「マムシ
今日はワープロソフト「一太郎の日」初代一太郎の発売日にちなんだものです。一太郎の日(8月28日記念日)|今日は何の日|雑学ネタ帳zatsuneta.comひまわり賞3-03藤井勘一郎3-04森裕太朗4-05秋山真一郎2名の「一郎」にサンドされた、4番森裕太朗騎手を狙います。小倉競馬場開設90周年特設サイト、スペシャルクロストークの岩元市三元調教師編で、森裕太朗騎手の名前が出てきます。レジェンドホースマン編③
ひとつ前の投稿では、キャプテン渡辺の「ひとりウインズ探検隊」の夫婦「善哉」から、吉田「善哉」と「1枠1番」に注目しました。『キャプテン渡辺のひとりウインズ探検隊』「キャプテン渡辺のひとりウインズ探検隊」が、6日にひっそりと再開されていました。【キャプテン渡辺のひとりウインズ探検隊】#12意外な方法でまさかの再開!?…ameblo.jpワンモアチャッターという馬と「吉田善哉」、そしてスペシャルクロストークゲストの岩元市三氏からも、「1枠1番」が浮上します。●重賞イ
この記事から【日本ダービー】ワンダフルタウン主戦・和田竜と高橋忠厩舎は“相思相愛”【日本ダービー】ワンダフルタウン主戦・和田竜と高橋忠厩舎は“相思相愛”www.msn.com岩元市三さんなんといってもオペラオー。。。。。昭和ホース好きとしてはラフォンテースラフオンテースahonoora.com阪神3歳Sを牝馬で無敗で勝利直線一気の差し切りの脚当時は凄いホースが出たなと思いましたちなみに本来、馬名はラフォンテーヌ.....
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今日開催の東京、京都競馬のメインレースは共にテイエムオペラオー追悼競走となります。テイエムオペラオーは言わずと知れた七冠馬。しかも、4歳時の2000年には年間無敗の8連勝を達成しました。主戦は和田竜二騎手、岩元市三厩舎の管理馬です。戦績は26戦14勝。私はたまたま、当時、一緒に仕事をしていた方が岩元調教師の弟さんということで競馬ファンの私にテイエムオペラオーの記念品を頂きました。焼酎にお水に年度代表馬記念のテレホンカード。表紙には2000年に出走したレースにテイエムオペラオーの写真。
1999年に皐月賞を勝ち、2000年には重賞に8回出走して全部勝つと言う離れ業を成し遂げたテイエムオペラオーが、17日に繋養先の牧場で心臓マヒのため死んでいたことが今朝明らかになったテイエムオペラオーは「テイエム」の冠号でおなじみの竹園正継さんの所有馬で、竹園さんと同じ鹿児島県出身の岩元市三調教師が管理した。1998年8月、この年は小倉競馬場全面リニューアル工事の関係で真夏に京都競馬が開催されたのだが、その京都競馬の新馬戦で厩舎の主戦騎手だった和田竜二鞍上でデビューした。以後、引退戦となる
中央競馬の2月は別れの月、3月はデビューの月です。騎手の引退は、2月に限らず、年中という感じですが、調教師の引退は2月に集中します(2月以外に勇退する調教師もいる)。今年は、なんと12人の調教師が引退しました。その多くが定年です。中でも岩元市三・小島太・佐藤正雄・柴田光陽の4調教師は、騎手時代も知っていますし、名馬を管理した調教師もいるので、時代の流れを感じますね。以上、アナウンサー&ボイストレーナー岸根正朋でした。
2018年3月1日に開業した安田翔吾厩舎へ移籍した競走馬のうち、パート2として、前所属が加藤敬二厩舎以外からの移籍馬について紹介します。前所属:二ノ宮敬宇(美浦)リンクス(せん5、1000万)前所属:岩元市三(栗東)スーサンドン(牡3、500万)テイエムソレイユ(牝3、未勝利)前所属:目野哲也(栗東)ケイティクレバー(牡3、オープン)前所属:安田隆行(栗東)ダノンシーザー(牡6、1000万)オメガパフューム(牡3、500万)引用元:【引退調教師の転厩馬】目野哲也厩舎のケイテ
競馬の世界では毎年2月末が卒業シーズン今年は12人の調教師が引退・勇退されます私の記憶に残る調教師がたくさんですエルコンドルパサー・ナカヤマフェスタと2頭の凱旋門賞2着馬を管理した二ノ宮師テイエムオペラオーの岩元師和田騎手を乗せ続けた男気最近の、若手騎手を育てる気のない調教師に爪の垢を飲ませたいですグラスワンダーの尾形師超名門を背負ったプレッシャーは、さぞかし大きかったでしょうねオトメノイノリが好きでしたノースフライト・エリモエクセルの加藤師サマニベッピンが好きでした
今週、2月末をもって定年および勇退する調教師が12名http://jra.jp/news/201802/021302.html今年はかなり多いですね(馬房がかなり余るから、メリット制で上位調教師に振り分けられるんでしょう)それぞれの師のイメージを一言ずつ二ノ宮敬宇…エルコンドルパサー勇退理由は鬱病なんですか柴田光陽…ヒゲ池上昌弘…重賞未勝利岩元市三…テイエムオペラオー、元ダービージョッキー今でも馬乗りするのがスゴい尾形充弘…グラスワンダー名門尾形の看板もすたれた
JRAから今年度いっぱいで引退となる調教師が発表されましたが騎手としても一流だった小島太氏やテイエムオペラオーの岩元市三氏など、よく知る名前の方々も多いですね上記の二人は定年ですが、関東の名伯楽・二ノ宮敬宇氏は定年まで5年を残しての勇退病気をされて近年は体調もあまり優れず、それが引退のきっかけにもなったようですけど調教師としてあれだけの実績を残して重要な役職にも就いてらっしゃった二ノ宮調教師の引退は…分かっているけど、淋しいような国内でも多くの活躍馬を出しましたが、エルコンドルパサー、
まいど。鎌田光也ですわ。昨日までのブログでも書いとるように、ワシが所属している「パーフェクトホースマンズ」では、今日の「朝日杯FS」と来週の「有馬記念」で、かなりのエエ結果が見込める状況になっとるんや。でもって、このブログを読んどる皆さんでも、下のリンクをクリックして、簡単な手続きを済ませるだけで、「朝日杯FS」と「有馬記念」の「買い目」を確認できるようになっとります。せやから、「馬券で儲けたい」と考えとる方には、「必ず見た方がエエで」とお伝えしときますわ。【PCの方はこちらから】【
まいど。鎌田光也ですわ。今日は、岩元市三先生の69回目の誕生日ですな。岩元先生は、1974年に布施正厩舎から乗り役としてデビューしとって、ラフオンテースに乗った1979年の阪神3歳S(現在の阪神ジュベナイルF)や、バンブーアトラスに乗った1982年のダービーなど、重賞を29回も勝って、1989年に調教師の試験に受かってから、乗り役を引退しとりました。その年に自分の厩舎を開業してからは、テイエムリズムを使った1990年の小倉3歳Sや、シンホリスキーを使った1991年のきさらぎ賞とスプリング
まいど。鎌田光也ですわ。10月8日(土)の新馬戦を勝ち上がった、矢作芳人厩舎のタイセイスターリー(牡・父マンハッタンカフェ、母スターアイル)は、次走の予定が、11月12日(土)デイリー杯2歳Sになりましたな。この馬は、兄ちゃんが、2014年のNHKマイルCなど重賞を5つ勝っとるミッキーアイル(父ディープインパクト)っちゅう血統なんですわ。せやから、デビュー前から注目を集めとったし、実際、レースでは、直線で鞍上が持ったままでも一気に伸びて、2着のブレイヴバローズをネジ伏せるエエ走りを見せと
全国の競馬ファンの皆さん、おはようございます。小西聖一と申します。今日、10月15日(土)は、池上昌弘先生の69回目の誕生日ですね。池上先生は、1963年に古賀嘉蔵厩舎の騎手候補生になって、1967年に乗り役としてデビューしていました。それからは、松山吉三郎厩舎や、保田隆芳厩舎に所属して、メジロアサマで勝った天皇賞・秋や、トウショウボーイで勝った皐月賞など、9つの重賞を含めて、通算138勝を上げています。そして、1988年に調教師の試験に受かったので、乗り役を辞めて、次の年に自分の厩舎