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YouTubeの『ニクヨのマナー迷宮』という濃くて深おもろい動画があるその中のある回で、ゲストの岩井志麻子さんが「ダメ放蕩男に『私があなたをそうさせた、私が悪い』と言って自分責めする女」について語ってるのですが。。(最後に動画のリンク貼りました)いわくそうされると「とことん自分が『加害者』にさせられて重圧を感じる」「自分が男だったら『ばかやろー!』っておっとばしてくれる女の方がいい、自分ばっかり加害者ってわけじゃなくなるから」「女に攻撃的なことされた時点で『わー俺も被害者〜
グズ腐敗の総理がでそのクズが国民の総意を潰していく有り様に知名度が高い賢い女性たちが次々と意見してくださることを願う今日この頃...海外出版の表紙の方が作者のイメージと重なって好きです❤️↑桐野夏生さん、ドンドン斬り込んで欲しい....大好きな作家さん♡https://www.news-postseven.com/archives/20260716_2121371.html?DETAIL【桐野夏生氏緊急インタビュー】「昨今の皇室典範をめぐる議論は差別的で、人間の尊厳を踏み躙
今日は元アイドリング!!!6号外岡えりかさんの誕生日ですね。35歳おめでとうございます。今年もやはりこれしかない。9年間の集大成と言っていいかもしれない。しかしグループで活動していた時間よりも、終わってからの時間の方が長くなってしまったか。今は何をしているのかも知らないし、志麻子先生と下ネタで対談も実現しないだろう。最近動く姿を見たのは東映特撮のYouTubeで見た、トッキュウジャー第36駅か。がっつり横浜と絡んでいるなと思いながら見ていたが、なぜかリア
マネーには疎い私ですが、なぜか「ニクヨのマネー迷宮」(YouTube)はよく観ています。ニクヨさんと出演者の方々で繰り広げられるお話が興味深く、面白い。この回のテーマは「終活の哲学」。決して他人事ではないのだ。😅12:20辺りから「八つ墓村」に触れておられます。トーク中に「ショーケン!」を聞いた瞬間、私はただただ嬉しい!🤗😆岩井志麻子さん、サンキュ!🩷
このミステリーがすごい!編集部・編『猫に蹂躙されたい人に贈る25のショートホラー』を読みました。本屋さんで『猫で窒息したい人に贈る25のショートミステリー』と2冊並んで置かれていて、迷った挙句、「ホラー」を先に読んでみることにしました。25名の作家陣……よく名前を知っている作家さんの名前もあれば、初めて目にするお名前もあり、ページを開く前から楽しみでした。帯に「※猫が怖い思いをする作品はひとつもございません」と謳われていて、猫好きが嫌悪する要素は排除されているようで安心(笑)。
こんにちは。みどり塾です。岩井志麻子さん、世にはびこる恋愛至上主義を一喝「恋愛なんかしなくていいし、そんなことにコンプレックスなんか持たなくていい」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース「恋愛って、そんなに重要なものか?と。昔の日本人って恋愛はないというか、そんなものは。色事ですよ、全部」「愛とかそういうのって、黒い船(黒船)とか頭をカッパみたいにした(西洋の)人たちが持ってきたわけでしょ。愛の概念とか。それまで日本になかったの。執着だったの、それは」「恋
2026.6NO.245しんぞくVSそんぞく3/23に京都小6男児行方不明事件が発生した。それを報道するTV局の対応に違和感を覚えた。過去キャンプで女児が行方不明になった時、母親が連日涙ながらに情報提供の協力依頼をしているのを再三映し出していた。今回母親が画面に姿を現わさない。小学校に送ったという父親に取材しているハズだが、それも画面に出てこない。捜索から6日後親族が通学カバンを発見したと報道されたが、その親族(6親等内の血族・配偶者・3親等内の姻族を含む広い家族関係
猫ホラー25篇という題目であり、ホラー味の強い話もあればイヤミス的な話も多く収録されています。いるはずのない猫が恋人の家にいる『瞳孔』、猫と身体が入れ替わった『かわりばんこ』、決して鮪に口を付けない『鮪嫌い』。いろんな作家さんによる、いろんな切り口の猫ホラー。なかでも、最後三篇では澤村伊智・佐藤青南・神永学といったベテラン勢による安定の貫禄が味わえました。特に神永学氏の『猫の箱』は始終ミステリアスな雰囲気を湛えており群を抜いてフェイバリット。もっとも、全編通して猫好きに刺さるかと云うとそうで
こんばんは昨日は新百合ヶ丘にある昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワで開催された小田急ポイントカード×昭和音楽大学AllaCarta『アラ還キャッツアイ・トークショー』に姉と参戦してきました西原理恵子さんの新刊『ねこいぬ漫画かき1』刊行を記念したトークショー出演は漫画家の西原理恵子さん、作家の岩井志麻子さん、編集者の中瀬ゆかりさんによる仲良し同い年トリオの爆笑トークショーTVでは絶対聞けないお話と7割が下ネタトークショー面白すぎました5時に夢中は中学生の時から観てるから岩井
黄緑色の御衣黄桜日が経ち、花びらの中心がピンク色に変わってきたそして一面に花びらが落ち始めた花びら丸ごと散るこの光景を気に入っているさて昨日はトークショーに行ってきた西原理恵子の「ねこいぬ漫画かき1」の刊行記念の「アラ還キャッツアイ・トークショー」漫画家の西原理恵子、作家の岩井志麻子、編集者の中瀬ゆかりの仲良し3人トリオのお下品でアケスケな楽しいお話満載だったワタシは6年前の相模大野での第1回目のトークショーにも行っており、3人のファンなのである実は今回はト
5時に夢中の大好きなメンバーである岩井志麻子さん&中瀬ゆかりさん、それに西原理恵子さんのトークショーイベントその名もアラ還キャッツアイ開演前にトーク内容はSNSにあげないでとアナウンスがあったけどさ、あげられる話がほとんどなかったよねでも、先輩方の話はためになるわ爆笑から失笑まで。質問コーナーで50代のうちにやっておくべきことを聞いてみたかったなぁ。あのレベルに達するには私の教養も経験も全然足りてないけれど、アラ還も楽しそうだと若い人たちに思わせるそんなおばはんに私もな
今日は、ちょっとだけ心の奥にある「本音」を吐き出させてください。毎週日曜日は、兄弟が母を連れてランチに出かける日です。母にとっては外出の楽しみがあり、兄弟にとっては母のおごりで美味しいものが食べられる……。ある意味「ウィン・ウィン」な関係で、母が喜んでいるならそれでいいと自分に言い聞かせています。でも、どうしても「いいわね、何も苦労せずに美味しいものが食べられて」と、少し意地悪な気持ちになってしまう自分がいるんです。💢「もっと作ればいいじゃん」の一言に絶句顔を合わせたとき、つい先週あ
書評『みちのくよばい物語』(光文社)著者生出泰一『広辞苑』によれば、「婚」と書いて「よばい」と読む。「ヨ(呼)バフの連用形から」で、「夜這」は当て字だ。*夜這の実態を知らない人には、この本はあまりにも奇抜だから、こしらえすぎているように思うかも知れないが、私はこれを書くに当って、六十歳以上の、実際に夜這を経験した人々に集まっていただいて、録音したのである。(「あとがきにかえて」)*夜這は、中世あたりから禁止されるようになったらしい。だが、昭和まで密かに続いていた
小野冬美の“営繕かるかや怪異譚”シリーズや土俗的作品で知られる岩井志麻子怪談の存在意義を問う辻村深月作家たちの巧みな想像力により紡がれた悪夢の数々って事ででは早速既読の物もあったけどこのラインナップなら間違いない面白かったです
カテゴリ追加しました、心理系の。正解が無い、又は、無限にありそうな人に関する深い深いことをあーだこーだ考えてるの好きです。心身共に元気な時に限り配信者の子が生放送中に刺されてしまった。という事件が去年ありました。もちろん配信は見てないけどほぼリアルタイムに知って、衝撃過ぎて覚えてます。その時の岩井志麻子さんの言葉の概要。”殺人はダメなんだけど。やった方が悪いけど。”その前置きがあるのは、被害者にも非があったって心では思ってる。被害者の方には悪い成功体験があったんだと
明けて月曜。今日は、伊根の舟屋を案内するという。向かう途中に、浦嶋神社があったので寄ってみた。同行者が浦島伝説について詳しい。神主さんがお話をしていただけるというので、30分ほど歴史をうかがう。もとは「宇良神社(うらのかむやしろ)と言われていた。(あー、ピンクのまわしが目に浮かんでしまう)347年間、常世(とこよ)に行っていた「浦嶋子(うらのしまこ)」のお話が日本書紀から伝わった。(「子」で終わる名前だが、聖徳太子や小野妹子と同じ男性)そこには、亀を助けるという生類憐みの下りはない。2
アルバムを見返すタイミングはいつ?▼本日限定!ブログスタンプ気になりそうな人や久しぶりにあった人や思い出す人がいた時にアルバムを見返します。【今日の誕生日】篠田三郎さん(1948年)俳優『シルバー仮面』春日光三役、『ウルトラマンタロウ』(TBS系/1973年4月6日【第1話】~1974年4月5日【第53話】)主演・東光太郎/ウルトラマンタロウ役、映画『ゴジラvsモスラ』(1992年12月12日公開)深沢重樹役、『ゴジラvsデストロイア』(1995年12月9日公開)国友満役、『ウルトラマン
『怪談五色死相』を読みました。5名の作家さんの短編を載せています。平山夢明氏、我妻俊樹氏、岩井志麻子氏、小田イ輔氏、福澤徹三氏最近ずっとアンソロジーばかりな気がする…短編ごとに作者が書いていなくて別のページにタイトルと作者の名前が書かれてるのが多くて、これ誰の作品?ってなるんですが、今回のはまとめて同じ作家さんのが載っていて楽だった〜別に誰の作品とか気にせず読めばいいんでしょうけど。誰かから聞いたお話を書いてる方がほとんどでした。岩井志麻子氏の作品たちはアジアに関連す
https://youtu.be/OKWFvXVw1ZY?si=waM6xMzxbI4Nir18-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be歯に衣着せぬエロ語彙力には、右に出るもの無しの志麻子節に午前中から大爆笑した愛ある合いの手のニクヨちゃんも良い味だしてる。心温まりました。
ブログを始めてひと月経つのだが、メインのつもりだった読書感想文がなかなか更新できない。ここ数年読んだ本をメモに残していたので、これを肉付けしてリライトすれば、いくらでも書けると思ったのだが、「村上春樹言い回しの迷路」「宮部みゆきファンタジーとしての時代小説」「キング短編では酔えない」「サリンジャー、戦勝国の悲しさ」「司馬遼太郎余談大全集出版企画書」「岩井志麻子と内田百間大手饅頭の皮」カバの寝言のようなひとくちメモがスマホの日記帳とGooglekeep、紙の雑記帳
こんにちは。久々にスパイスカレー食べたくなって、以前行ったことのあるyobareyaに行った。サーモン+でうずら卵アボカドどっちもレモンを搾るんだけど、めちゃくちゃ美味しかった。こんな美味しかったっけ?今まで沢山スパイスカレー屋さんに行ってるけど、お店の人が「クラブたまに行くんだよねー」って感じの、ダルめのお洒落な人が多い気がする。ノリが裏拍というか。という訳でパリピ系が苦手な私達夫婦はいつもちょっぴり緊張するのでしたー。ーーーーーーーーーーーーーーーー私はたまに読書するんですが、
本日は…東京メトロポリタンテレビジョン開局三十周年記念パーティーが、八芳園でありました‼️まずは、開局三十周年おめでとう御座います㊗️東京のローカルテレビ局として始まり30年コツコツと続けて来られた事は本当に大変なご苦労も多かったと思います。私も30周年の半分以上の時を共に過ごさせていただき心より感謝致します。私達夫婦が結婚した年に、開局されてるのでそれも思い入れが強くなる一つです❤️会場に入ったらなんだかお偉い方々ばかりで焦りましたが…松田ゆう姫ちゃんが直ぐにきてくれてホ
武蔵浦和から徒歩1分艶肌エステルーム彩肌saikiアラ還エステティシャンのさとうです今日もご訪問ありがとうございます予約状況を見る・予約する初めてご来店いただく方へメニューアクセスHPインスタグラムフェイスブックページ美しく生きる人浅野裕子熟女の品格岩井志麻子居場所。大﨑洋いい言葉は人生を変える佐藤富雄PRESIDENT世界最強の休み方信じてはいけない健康診断医者クスリ最近「出会い」がなくて、10月はPRESIDENT以
母親からの小包はなぜこんなにダサいのか(中公文庫は74-2)[原田ひ香]楽天市場814円全部で6編の「母からの小包」の話が収められている。どれもみな、学生か社会人でも若手の頃に届く小包(ようは宅配便ですな)の話しである。というところで、ふと考えてみた。大学や会社に入ってすぐのまだビンボーな頃、母がなにか送ってくれたかというと、そんなことは全くなかった。大学の友人が「実家から小包届いた」とか、会社に入っても同じ部署の後輩の女の子が「実家からみかん送
岩井志麻子先生が「体の小さな女は気が強い」とよく言っていました。確かにそうかもしれません。小さな体を気でカバーするような❓おかぁしゃんもよく「気が強い」と言われますが、ルリちゃんには敵いません。気が強いと言えばルリちゃんです。ルリちゃんはオカメ兄弟にも飛び掛かって行きます。オカメインコは優しいので、ルリちゃんが向かって行くと逃げてくれます。シロハラ姐さんか
アンソロジー『七つのカップ』を読みました。七人の作家さんが書いた作品が集まってます。大体いつも同じ作家さんの作品を読んでいって、新しくお気に入りの作家さんを探すときにアンソロジーを読むことが多いんですが、今回はみなさま有名な方でよく読ませていただいてる方々の作品で検索したら出てきた1冊になります。最後の表題作の「七つのカップ」はつい先日読んだ『きのうの影踏み』に入ってたような…調べたら先月の終わり頃でした。作品を読んだか忘れやすいから、と始めたブログでしたが、さすがに1ヶ月も経ってた
コレは「怖い」と評判を聞いて読みたかったヤツ、てか映像化された「インプリント」が観たいのですが未だにそのチャンスが無く先に原作に手を出しました。作者の岩井志麻子は昔、よく「5時に夢中」で目にしていたんですがあの下ネタ好きなおばちゃんがどれほど怖がらせてくれるのか?と半信半疑で読み始めたんですがなるほど「人間怖い!」でした♪表題作の「ぼっけえ、きょうてえ」を含めた4作からなる短編集でしたがそれぞれの作品で人の業、肉欲にまつわるその顛末が人間ってホントに、、、って感じでした。「密告函」は
なんと壮絶な業の話だろう…そして何代にもわたる女系一家を描ききっていた。べっぴんぢごく(角川ホラー文庫)Amazon(アマゾン)992円
岩井志麻子氏の作品、『月夜に鴉が啼けば』を読みました。彼女の作品、たくさん読んでたような気がして、見てみたら意外にも3冊目くらいで。なぜか、『黒焦げ美人』と、『忌まわ昔』と、あとはアンソロジーで何作か読んでいましたが、もっと単著で何冊も読んでると思っていて。多分なんですけど、ホラー小説で検索すると、岩井氏の『ぼっけえ、きょうてい』がほぼ毎回ヒットするからかな…?と思います。➡️『黒焦げ美人』➡️『忌まわ昔』今回、読んだ『月夜に鴉が啼けば』は短編集で、怖いというより、ちょっと不気味?
イキって本を読んでみようと思い133冊目に入りました。今回読んでみたのは「べっぴんぢごく」(岩井志麻子作)。以前読んだ「ぼっけえ、きょうてえ」「でえれえ、やっちもねえ」と同じ作者の小説です。有吉反省会で下ネタを連発してるヒョウ柄の方というイメージしかなかったのですが、小説はとても耽美で幻想的な感じなんですね。ヾ(*’O’*)/岡山の黒アワビ!それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当なあらすじ舞台は明治時代。物乞いの娘、シヲは四国から岡山県に流れついた。