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お疲れ様です。毎日使う携帯。その待ち受けをここ最近ずっとこちらにしていました。↓岡部たかしさん。『最近気になるあの人』おはようございます。いつも見て頂きありがとうございます😊雨ですね…最近気になる人✨それは俳優の岡部たかしさん素敵な雰囲気のある俳優さん✨✨少し陰があって、…ameblo.jpメガネ男子✨✨こっちの写真の方がいいなぁ。。で、ちょっと最近気になる方が…妻夫木聡さん。ハミングのCM私、やっぱりメガネに惹かれちゃいます。笑気になって妻夫木聡さんを待
【「風、薫る」第1週を振り返って今のところ、ちょっとあっさり展開かな?といった趣】タイトル動画については、1週まるまる見てようやく、その意図が見えたような気がします。あの白い鳥、最初は「だいぶ弱ってる」っていう設定で、地面に横たわってたらしいですね?どうやら…なんかそうは見えずただ寝てるだけに見えて異様なんだけど…そして、その弱った鳥が小さな祠(金曜まで視てようやくその存在に気づいたあっしはやっぱ鈍いの…か…な?)の前のお供物台の中に移され、布を布団にして寝かせられた…と…その直
この数年は演劇とか映画の曲を書いている私。演劇はチケット予約して、興行期間しか見られないですよね。最近は期間限定の配信もあったりしますけど、演劇って見るにはちょっとハードルが高いものですね。それが…劇場に行かなくても観られる!WOWOWオンデマンドで私が作曲した音楽が使われている演劇が配信されるようになりました。こちら、2025年11月に神奈川芸術劇場で上演された「勝手に唾が出てくる甘さ」です。山内ケンジ作演出。あえてちょびっと愚痴るなら…この作品、私の変な音楽がなくては成立しない
トキ(髙石あかり)とヘブン(トミー・パストウ)が書き上げた「KWAIDAN」がアメリカから届き、幸せいっぱいの松野家〈以下ネタバレあります〉ヘブンに頼まれて、丈(杉田雷麟)がそれを翻訳。トキは、その夜、読み明かします。しかし、イライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)から送られてきた「KWAIDAN」の批評は「在り来りな民話」ある日、トキはヘブンから心臓病だと打ち明けられ、財産分与についてと葬儀についても指示されます。トキはただ、呆然とするばかり昼寝後、治りましたと言うヘブンでし
2025年9/29か2026年3/27まで放送されたNHKの朝ドラ「ばけばけ」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。※画像は公式サイトより【マコ】「ばけばけ」は、明治期に活躍し、怪談話などで知られる小泉八雲ことラフカディオ・ハーンとその妻セツをモデルにした朝ドラとなっています。ヒロインは高石あかりさん、夫はトミー・バストウさん、共演者は吉沢亮さん、岡部たかしさん、池脇千鶴さん、小日向文世さん、堤真一さん、北川景子さん
ばけばけ第25週「ウラメシ、ケド、スバラシ。」見返して、そうそうこんなだったとクスクスする呼び水用の個人的ツボ記録3/23(月)の回蛇です(渡辺江里子)蛙です(木村美穂)ではじまるのは確か最初の週もそうだったのではあるまいか明治37年9月おクマちゃん(夏目透羽)がどうにか運ぶ重たい荷物中身はパパさんママさんふたりで書いたの本「KWAIDAN」歓声が悲鳴になるのはお約束アメリカでも人気で大層売れてるイラ
朝ドラ「ばけばけ」が終わりました。感想は全く書いてなかったけどもちろん全部見ています。見終わった後にじんわりと余韻が残るような心温まる素敵な作品でした。全体を通して高石あかりが素晴らしくて彼女の弾けるような笑顔とエネルギッシュな演技が作品全体をぐっと明るく引き上げていたように思う。彼女が演じるヒロインの真っ直ぐな明るさがあったからこそ「怪談」という暗くなりそうなテーマも楽しくなったのだ。ラストも、ただ悲しみに暮れるのではなく彼と過ごした時間を慈しむような優しくて温かい光に
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)■2025/9/29(月)〜2026/3/28(土)放送2025年度後期朝ドラ『ばけばけ』この世はうらめしい。けど、すばらしい。没落士族の娘・松野トキ(髙石あかり)と外国人の夫・ヘブン(トミー・バストウ)。怪談を愛し、何気ない日々を歩む夫婦の物語。(「Gガイド番組表」より)■2027年度前期朝ドラ『巡(まわ)るスワン』
【「虎に翼」スピンオフ「山田轟法律事務所」について】普段は、週の振り返りをしている土曜日ですが、「ばけばけ」に関しては最終回の感想であらかた言いたいことを語りつくした感があり、同じ繰り言になっても…という思いもあり、今日はとらつばスピンオフの感想を書きます。(内容のネタバレになる表現はできるだけ避けてあります)とにかく、本編よりずっと重いスピンオフって、朝ドラでは到底見たことがありません。それくらいインパクトが強烈。戦争という状況があってのドラマですが、戦争が無くても差別と格差と偏見が渦
■2025/9/29(月)スタート2025年度後期朝ドラ『ばけばけ』💐クランクアップ集⑴+⑵⑴『⑴【クランクアップ集】朝ドラ『ばけばけ』3/26(金)《最終回》』朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)※更新中(更…ameblo.jp錦織さんの下宿仲間である根岸さんと若宮さんは、松江出身の帝国大学の学生。それまでの封建制度が廃止され、日本が近代国家としての道を
朝ドラばけばけ最終週は、うらめし、うらめし、、、の松野家あらため、雨清水家。思い出してみれば、島根松江から、熊本、東京へとわりと転々としていた松野家。御一新で、武士から没落し、川向こうの長屋暮らしになり、さらに生母たちも養わねばならぬ、おトキちゃんヘブン先生の女中から、妻になるも、ラシャメンと悪評流れ、逃げるように熊本へ。父司之介が、家の金を蒸発させようとしたのに、博打が当たっちゃう!ところが面白くて司之介が貧乏ヒリヒリ暮らしを切望していたとは(
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)※更新中(更新前は前回記事で。)■2025/9/29(月)スタート2025年度後期朝ドラ『ばけばけ』この世はうらめしい。けど、すばらしい。没落士族の娘・松野トキ(髙石あかり)と外国人の夫・ヘブン(トミー・バストウ)。怪談を愛し、何気ない日々を歩む夫婦の物語。(「Gガイド番組表」より)■2027年度前期朝ドラ『
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)※更新中(更新前は前回記事で。)■2025/9/29(月)スタート2025年度後期朝ドラ『ばけばけ』この世はうらめしい。けど、すばらしい。没落士族の娘・松野トキ(髙石あかり)と外国人の夫・ヘブン(トミー・バストウ)。怪談を愛し、何気ない日々を歩む夫婦の物語。(「Gガイド番組表」より)■『ばけばけ』関連番組・イ
【「ばけばけ」第125回(最終回)肩の荷を降ろしたトキ、何気ないスバラシイ日々を一気に語る】とにかくこのドラマ、朝ドラの「定形的文法」が全く効かない極めて異例な構成、最終回直前にあれほど落ち込み情緒不安定なヒロインって、見たことが無いし、一体どうなる事やら…と最終回を視聴させていただきました。イライザに言われたことで負ったトキの深い傷、「ヘブンの文学者としての人生を台無しに…」は今日序盤もまだ、引きずられています。ヘブンとの日々を振り返る中にもすぐに後悔の念がにじむ…これって、後悔の
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)■2025/9/29(月)スタート2025年度後期朝ドラ『ばけばけ』この世はうらめしい。けど、すばらしい。没落士族の娘・松野トキ(髙石あかり)と外国人の夫・ヘブン(トミー・バストウ)。怪談を愛し、何気ない日々を歩む夫婦の物語。(「Gガイド番組表」より)■2027年度前期朝ドラ『巡(まわ)るスワン』✨朝ドラ発表✨
【「ばけばけ」第124回そっか!このドラマの構造自体が実は『思ひ出の記』が軸になってたか】明日最終回となってからようやく気づくっていうあっしのドラマ感度、これまでにも何度も言ってますがやっぱり「蛍光灯」(死語)かも…でもま、せっかく気づいたんだから書き留めておきます。昨日のイライザの攻撃的な態度に色んな界隈で賛否両論(どっちかって言えば「何てこと言う!」という意見が多数)バズってまして、これに塩を撒く池脇さんの「んっ!…んっ!…」というコミカルな小走りまで、「(ごめんね池脇さん)砂かけ婆み
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)■2025/9/29(月)スタート2025年度後期朝ドラ『ばけばけ』2025年度後期連続テレビ小説「ばけばけ」ポスタービジュアル(撮影:川島小鳥)/画像引用:「映画ナタリー」この世はうらめしい。けど、すばらしい。没落士族の娘・松野トキ(髙石あかり)と外国人の夫・ヘブン(トミー・バストウ)。怪談を愛し、何気ない日々を歩む夫婦
【「ばけばけ」第122回イライザの激しい怒り…でも回顧録を求めたことに大きな意味】同僚以上恋人未満、完全なプラトニックだけどトキにとってはかなり引っかかるヘブンとイライザとの仲(まあ史実ではハーンの方がかなり一方的に思いを募らせてた節があるのですが)、ドラマ的にはここで爆発かぁ…「KUWAIDAN」がトキの求めに応じて書かれたものであることを知ったイライザの怒り、シャロやんグッジョブ…トキのショックは大きいようですが、トキが語る回顧録を書くよう丈にアドバイスしたのが実はこのシーンでのキモ
【「ばけばけ」第122回ヘブン、自身の去り際にトキへの思いやりを全開に!】いよいよ、「その時」が来てしまいました。トキと家族で病状の説明の仕方が違う時点ですでに…財産に関する遺書、そして返り咲きの桜を「私にさよならを言うために咲いた」という認識の姿…もうこのへんであっしもウルウル…髙石さんの感情表現も素晴らしかったし、きちんと準備を重ねて静かに去ったヘブンの思いやりも、心に強く残ります。サワや錦織の回収もまた、最終週にふさわしい救済…西日の入る縁側で寄り添う二人の姿に、主題歌の歌詞も
10年が経ち、トキ(髙石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)は東京の大久保で子どもたちと司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)、クマ(夏目透羽)と穏やかに暮らしていました〈以下ネタバレあります〉ヘブンは帝国大学で教師として働き、トキはそんなヘブンを支えながら子どもたちの成長を見守っていますまるで桃源郷にいるような、東京での充実した日々を送るトキでしたが、その裏でヘブンは悩みを抱えていました体調が優れないとイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)に手紙を出します。そんなある日、車夫を
マッサン第10週(#56〜60)灯台下暗し作:羽原大介演出:渡辺哲也また1回見逃してしまった。いよいよウイスキー工場が建設されるコトに。山崎って自分京都だと思ってたんですが大阪なんスね。府境ではあるようでしたが。あの霧の発生してるマッサンとエリーが見惚れていたシーンよかったなぁ。そして2人にも待望のベイビーが。色々苦労して来た2人に幸せが訪れんコトを。ばけばけ第24週(#116〜120)カイダン、カク、シマス。作:ふじきみつ彦演出:泉並敬眞いつ怪談書くの?と話題になっていた
【「ばけばけ」第121回悲しみの足音がひたひたと近づいてきた月曜日】史実では「KWAIDAN」が出て、リアルヘルン氏が亡くなるまでは半年ほどだったそうで、ドラマも最終週、避けられない悲しみが迫って来ています…ふたりで作り上げた「KWAIDAN」喜びに沸く家族の空気の中で、ヘブンは自身の体の変調をトキに話す…先週、「イノチ、ミジカイ」と車夫にぼやいていたヘブン、イライザへの手紙に体調がすぐれないことを明かしていたヘブン、避けられない別れが刻一刻近づいています…別れは悲しいけれど、ふたり
ばけばけ第24週「カイダン、カク、シマス。」見返して、そうそうこんなだったとクスクスする呼び水用の個人的ツボ記録3/16(月)の回10年後、東京あら、ヘブンさん東京は地獄だって言ってたのにおトキちゃんが住みたいってWikipediaによると実際もそうだったようで東京嫌いの八雲に対して東京暮らしが好きだったセツ(=トキ)が再び田舎へ移住することに反対し八雲が気に入りそうな住宅を苦労して探し出したのだそう帝大で
なんかねヘブンさん悩んでいたみたい熊本に居たのにあれから10年経って東京の大久保にいるらしいんどけど帝大に勤めているらしいのにヘブンさんはミルクボールに通っててそれを司之介に見つかって2人の秘密みたいになりますヘブンさんは帝大を首になったのかな?帝大には行ってないらしいそして本も書けずに📖´-いましたそれをおトキちゃんに打ち明けたら泣いております家族も守らなきゃなのに仕事探しも上手くいかず本も書けずにいてそしたらおトキちゃんはゆっくりできるねみたいに言ってヘブンさん本当の事言え
【「ばけばけ」第24週を振り返ってヘブンの文筆の魅力、最後にトキがもう一花咲かせた】「桃源郷」に例えられた東京での暮らしに、どこか違和感のあるヘブンの表情…クビであることを隠していたヘブンに、司之介が助言、ヘブンの『オワリニンゲン』という思いが切ない…ロケの散歩が、今週の重苦しい空気に少し酸素を補給…失職を全然責めないトキたちに、ヘブンの心がどれだけ慰められたか…このドラマ、全体的には「人の絆」の話ですよね。新たな「Kuwaidan」執筆エピが、今週の、そしてヘブンの文筆活動全体
朝ドラ【こぼれ噺】・心にとめておきたいシーン、新作情報など。・なので、お話の内容にふれています。☝️ご注意を。(問題があったら削除します。)※更新中(更新前は前回記事で。)■2025/9/29(月)スタート2025年度後期朝ドラ『ばけばけ』2025年度後期連続テレビ小説「ばけばけ」ポスタービジュアル(撮影:川島小鳥)/画像引用:「映画ナタリー」この世はうらめしい。けど、すばらしい。没落士族の娘・松野トキ(髙石あかり)と外国人の夫・ヘブン(トミー・バストウ
【「ばけばけ」第120回トキ・ヘブン、ふたりで編んだ「再話文学」が一気に花開いた!】リアルの節さん・ヘルン先生が編んだ再話文学、ドラマ開始時からここが二人の仕事のピークであることは史実に照らして十二分に予想されていたことだし、初回には「耳なし芳一」を語るトキの姿もあったので、こうしたエピがかなり豊富に描かれることを予想していましたが、ドラマはこれを今日一回の「超凝縮版」として、ヘブンの失職の失意からの再生と共に描き切りました。気になったのはイライザの反応…原稿を一瞥、『こんな幼稚な』と