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上諏訪駅から電車で岡谷駅に向かいます。ところが、温泉に入って上諏訪駅へ向かうと、反対方向茅野あたりで集中豪雨があり列車の運転を見合わせているとのこと。困ったなあと心配していると、岡谷方面は少し遅れる程度で運転再開するとのこと。無事にホテルにチェックインできました。チェックイン後コンビニで何か買い物でもと思ってエントランスへ向かうととんでもないゲリラ豪雨、コンビニは諦めてホテル内の自販機で済ませることにしました。とにかくホテルに入る前に雨に合わなくてラッキーでした。
9月8日(月)あずさ3号を岡谷駅で降りて普通列車で飯田駅へ…お席で寛ぐぬいぐるみたち✨(笑)✨可愛い駅✨❤️✨飯田駅✨♡✨飯田駅近くのお店でワンタンメンを頂くけっこう量多かった…✨(笑)✨駅周辺をすこしぶらつきながら特急伊那路の発車時間を待つステキな警察✨(笑)✨
岡谷駅到着にて、お食事処よしのさんで、ランチです。信州諏訪みそ天丼数量限定との事ですので、早速注文しました。揚げたて天ぷらに、信州味噌のタレが掛かって、美味しく頂きました。ステッカーもいただきましたよ。ご馳走様でした。#信州名物#みそ天丼#信州味噌#信州グルメ#ランチ#出張めし
岡谷駅長野県岡谷市の代表駅です。岡谷市は元々「平野村」という村でしたが、そのまま市制施行された全国でも珍しい自治体です。明治・大正時代は製糸業で栄え、昭和時代は時計、カメラなどの精密機器の生産が経済の基盤となっていました。また、伊那谷、名古屋方面へ向ける中央自動車道と松本、長野方面へ向かう長野自動車道が分岐する岡谷ジャンクションがあり交通の要衝となっています。鉄道的にも岡谷は重要な場所であり、中央本線はここで二手に分かれます。元々、中央本線は塩尻峠を迂回するため、辰野の経由し
諏訪リトリート前日に訪れた洩矢神社⛩️にお詣りした際に洩矢神社⛩️でどこからともなく感じた音楽🎵『おんで♪おんで♪"(繰り返しで何回も)』みたいな音楽が流れて踊っているようなエネルギー✨✨✨いやいや、楽しくなってきて、神社⛩️の周囲を周りはじめる。内容は前回のブログ参照『諏訪リトリート前日』2025.4.25諏訪リトリート前日に諏訪湖岡谷駅🚉周辺の神社⛩️仏閣巡りをする。特急あずさで岡谷駅🚉へ。奈良旅で味をしめたレンタサ
2025.4.25諏訪リトリート前日に諏訪湖岡谷駅🚉周辺の神社⛩️仏閣巡りをする。特急あずさで岡谷駅🚉へ。奈良旅で味をしめたレンタサイクルで周辺を回る。岡谷駅🚉を出てすぐ隣の観光案内所で、1日1,000円の電動アシスト自転車を借りて出発🚲(案内所の方が地図🗺️でいろいろ場所を教えてくださいました。…が、メジャーな場所には行かない神社仏閣⛩️巡りのみなので😅申し訳なかったです。)さてさて、今回は諏訪湖西側、岡谷駅周辺をま
今回の【駅】シリーズは、長野県南部、諏訪湖の西岸を占める岡谷市の中心市街地に位置する、中央本線【中央東線】の塩嶺トンネル・みどり湖経由新線と、大八廻りとも言われる辰野経由旧線【辰野支線】の分岐駅であり、辰野駅から辰野支線に乗り入れる飯田線列車の事実上の終着駅でもある、岡谷駅(おかやえき。OkayaStation)です。標高766.2mです。駅名岡谷駅(駅番号なし)所在地長野県岡谷市乗車可能路線JR東日本:中央本線【中
岡谷駅。EF64はパンタを下ろして停留中でした。この頃でも0番台は引退が進み、稲沢機関区では休車の群れが多く見ていましたから現役車はもうわずかだったようです。JR貨物ではなくJR東日本所属機。JR東日本は国鉄から0番台は6両引継ぎました。この39号機は2014年引退。【“ロクヨンゼロ”消滅か】EF6437・1052号機が高崎から秋田へ配給輸送高崎車両センターには数多くの形式の機関車が配置されていましたが、昨今の機関車牽引列車淘汰の動き
岡谷駅で町の地図をデジカメで撮って、映画館へ向けて歩きだした。小生の前をおじさんが一人、同じ方向へ歩いていた。こういう場合、その人と同じ行き先に行くということは経験上まずないけれど、ずっと小生の前を歩き続けて、映画館に入って行った。岡谷スカラ座という映画館に到着。人々が次々に映画館に入って行く。とても賑わっている映画館だ。スクリーンは7つあるので、いわゆるシネコンではあるが、ここだけにしかない映画館だし、大型ショッピングセンター内にあるものとは趣が違う。建屋も3つほ
辰野駅の乗り継ぎに少し時間があったので、駅の外へ出てみた。駅前通り。飯田線にライドして、二つ目の伊那新町で下車した。コンクリート製の、わりと立派な駅舎があった。トイレの入り口に板が打ちつけてあって、入ることができないようになっていた。駅前のようす。駅から天竜川を渡ったところに、荒神山公園というところがあったので、ここから列車を撮影することにした。なかなか雄大な風景が見られた。ここで何本か撮影し、あと1本撮るつもりでいたところ、トイレに行きたくなって
信濃大町駅から大糸線~篠ノ井線~中央本線と乗り継いで岡谷に到着。岡谷駅に近いホテルで1泊しました。秋の乗り放題パス初日は、大阪から高山を経由し富山まで、6930円分乗車し2日目は信濃大町~岡谷という短距離乗車で僅か1170円分しか乗車していませんが2日合わせて8100円、チケット代7850円の元はどうにか取れました。ホテルはこちら。クラウンヒルズ岡谷に宿泊しました。簡単ですが、朝食付きということでチェックアウト前に頂きました。チェックアウト後岡谷駅に向かいます
現在地は長野県の岡谷駅。豊橋から北上しました。さて、二日目は飯田線を走破します。豊橋のホテルをチェックアウトして駅に向かいます。豊橋は飯田線の始発駅になります。ここから長い道のりになります。豊橋から天竜峡行きの列車に乗車。やっと夜明け。秘境駅の小和田。そして、田本駅を通って。3時間かけて天竜峡駅に到着。でも、まだ工程の半分。何かイベントが行われていました。ここで飯田行きの列車に乗り換えて飯田駅でまた乗り換え。飯田近辺は盆地とわかります。豊橋駅を朝の6時に出発して6時
(#10から)岡谷駅からはJR東日本の電車に乗り換え、甲府方面へ🤗クロスシートで風景とるならラッキー車両✌️長かった長野県もこれで終わり😢夕焼け小焼けでちょっとここ降りてみますか😗今日は呑んだし、小腹も空いたし、締めには丁度よいタイミング😉この辺りで終わろうかと、ありがとうございました🙏(終わり)
(#9から)伊那郡を通過すると、飯田線の長い旅も終わりに近づきます😃飯田線の終点、辰野駅に到着🤗飯田行きの反対列車にすれ違いましたが、さすがにおかわりは……😅飯田線はここまでですが、岡谷まで乗りますま、山の風景は期待を裏切らない😄岡谷駅に到着🤗心なしかお尻が痛い😂今度はどこに折り返すのだろう😃水窪あたり😰(#11へ続く)
2024年夏の青春18きっぷを利用して長野県に行った時の写真の記録です(◍•ᴗ•◍)。諏訪湖の花火大会に行くために、色々考えた結果、岡谷駅附近で泊まる事にしました。JR岡谷駅綺麗な駅です。こういう駅名看板を付近の駅のホームでよく見かけました。みどり湖駅と下諏訪駅の間が岡谷駅。諏訪湖をバックにした感じが素敵な駅名看板。(ブリッコ感があるわたぴーのカメラ目線写真が好みです😂✨ww)岡谷駅から愛知県の豊橋駅への電車が止まっていました。JR飯田線への電
こんにちは😊松本からの予定を変更して、向かった先は中央西線の【奈良井駅】(中津川行二両編成の電車)奈良井駅ホームにて【駅名標】と【ホーム待合室】をパチリ📷✨ここは中山道【奈良井宿】の最寄り駅で、外国のお客さんも多く降りて行きました😊薪なんでしょうか?これまた謎です🤔💭改札口(とは言え、窓口には観光案内の係員がいるのみで、実際はフリーに出入り出来ます😊)をパチリ📷✨ちょっとだけヨ?の【奈良井宿】風景をパチリ📷✨駅手前の案内板とお蕎麦屋さんをパチリ📷✨してから元来た道を塩尻まで戻ります(
特急あずさ号に乗り遅れた!でも全然問題なし
7:20現在中央本線は、塩尻~みどり湖駅間でのシカと衝突の影響で、塩尻~岡谷駅間の上下線で運転を見合わせています。
近年だったら、自宅待機や計画運休など優しい天の声があるかも知れない。前日から大雪になっていた信州への所用は予定通りに。2001年岡谷駅甲府から先は特急券無しでもご乗車ください、になった。ローカル列車はかなりの本数が運休、3時間近く遅れて岡谷に着いたが、この先もホームが列車でいっぱい、だからと先に進めず。前日に高校生が作ったのだろう雪だるま。今なら炎上案件になりかねない。一夜明けて撤去しなかった駅員もえらい。
撮影日2022.5.29撮影場所各写真に記載前回に続き一昨年乗車の北陸・中部地方の記事の続きです。小淵沢駅から最終目的地の飯田線の向かいますが、その前に中央本線の旧線区間に乗車する行程でした。その為中央本線を進み辰野駅へ向かいました。(一枚目)・小淵沢駅で待っていると、現在の中央東線の特急の主役、E353系がやって来ました。2015年から導入が開始され、前回紹介のE257系やE351系を置換え、現在定期特急は基本的に本形式で運行されています。本形式はE35
昨夜、更新されたテイチクエンタテインメントの演歌歌手、青山新さんのブログに現在のJR岡谷駅の写真が載せられていて感慨深いものが有りました。岡谷駅と、その近郊は1968年に園まりさん、藤田まことさん主演の映画「愛のきずな」のロケが行われた場所で映画では重要なシーンでした。映画の撮影風景を撮った写真が有りますが駅舎の変遷に時代の流れを感じました。写真の中央のサングラスをかけておられるのが藤田まことさん、その右が監督の坪島孝さんです。
こんばんは!青山新です!先日、キャンペーンで初めてお邪魔した岡谷駅で撮った一枚🎶爽やかな風が吹いていました✨また行きますからね〜!!青山新ホームページOFFICIALFANCLUB『青山新・選組』会員大募集!!https://www.aoyamashin.com/青山新オフィシャルサイト演歌歌手・青山新のオフィシャルサイト。ニュースやコンサート情報をはじめ、メディア出演情報や公式ファンクラブ「新・選組」の入会などをご案内します。www.aoyamashin.com
中央本線(本線)下諏訪駅←岡谷駅→みどり湖駅中央本線(辰野支線)・CD飯田線岡谷駅→川岸駅2024年4月6日(土)に訪問した、中央本線岡谷駅の画像をUPします。単式ホーム1線、切欠きホーム1線と、島式ホーム1面2線の、合計2面4線の地上駅です。中央本線(辰野支線)には、CD飯田線の電車も乗り入れます。駅の西側で、長野自動車道と交差し、近くに、岡谷ジャンクションがあります。照光寺と、テクノプラザおかやと、イルフ童画館と、イルフプラザと、岡谷市役所と、岡谷市民病院と、岡谷スカラ座と、
こんばんは。三好鉄道です。2月17日(土曜日)、1泊2日の東京旅を実行した「三好鉄道」ですが、昨日のブログでは大阪駅から米原駅を経由して名古屋駅まで行き、名古屋駅から長野行き特急しなの9号に乗って塩尻駅に着いたところまでを書き綴りました。今日は塩尻駅から旅の話を再開します。12時53分、塩尻駅に着いた後は1番線ホームへ移動し、13時12分に発車する「岡谷経由飯田行き普通電車」に乗りました。この時乗車した電車はJR東海の313系でした。塩尻駅を発車し、みどり湖駅を
1990年。東京駅を始発の各駅停車で出発。御茶ノ水から総武中央線・各駅停車線に進行、高尾まで文字通り各駅に停車した。鉄道好きには中山道の長野県内はピンと来ない。佐久から下諏訪にかけて望月、立科、和田と鉄道の無い区間を通っているからだろう。その点、甲州街道はわかり易い。新宿駅の南側には甲州街道が通っていて、その後もだいたい併走している。記憶には残ってないが、荷電を付けた山スカは非冷房車。この写真は別な時に撮ったものだろう。上諏訪で一息、今は足湯になっているけどこの時は駅構内温泉だけ
こんばんは。三好鉄道です。旅2日目の9月3日(日曜日)はJR篠ノ井線の松本駅からスタートし、そこから塩尻駅とみどり湖駅を経由して岡谷駅に着いたところまでを昨日のブログに書き綴りました。今日は岡谷駅から旅の話を再開します。6時55分、岡谷駅に着いた後は0番線ホームへ移動し、7時29分に発車する「駒ヶ根行き普通電車(313系)」に乗って辰野駅を目指しました。岡谷駅を発車してから11分後の7時40分、2つ目の駅である辰野駅で下車しました。辰野駅に着いた後は3番線ホームに
こんばんは。三好鉄道です。昨日のブログで「信州松本の旅」の旅1日目である9月2日(土曜日)の行程を書き終えて、今日から旅2日(最終日)である9月3日(日曜日)の話を書きます。9月3日(日曜日)、この日は前日の宿泊地である松本駅からスタートしました。まずは松本駅を6時17分に発車する「塩山行き普通電車(211系)」に乗りました。松本駅を発車してから17分後の6時34分、塩尻駅に着きました。塩尻駅では後からやって来た「東京行き特急あずさ4号」が先に発車するために9分間
こんばんは。三好鉄道です。旅2日目の8月13日(日曜日)はJR身延線の西富士宮駅からスタートし、富士駅経由して豊橋駅に着いた後、特急と普通電車に乗り継いで辰野駅に到着してJR飯田線(豊橋~飯田~辰野、195.7㎞)を「完乗」し、更に岡谷駅まで進んだところまでを昨日のブログに書き綴りましたけど、岡谷駅から塩尻駅へ移動する際、みどり湖駅経由の電車(16時31分発松本行き普通)に乗るか、あるいは辰野駅経由の電車(16時36分発豊橋行き普通)に乗るか、結構悩みました。悩みに悩んだ結果、岡谷
こんばんは。三好鉄道です。旅2日目の8月13日(日曜日)はJR身延線の西富士宮駅からスタートし、富士駅経由して豊橋駅に着いた後、特急と普通電車に乗り継いで辰野駅に到着し、JR飯田線(豊橋~飯田~辰野、195.7㎞)を「完乗」したところまでを昨日のブログに書き綴りました。今日は辰野駅から旅の話を再開します。15時40分、JR飯田線の北側の起点・終点である辰野駅に着いた後は引き続き「茅野行き普通電車(213系)」に乗りました。因みに、辰野駅から先はJR中央本線の辰野支線にな
ありがたい事に宿でクーポンを貰う食べてから宿に入ろうと思っていたけど先に荷物を置きにチェックインして大正解💮上諏訪駅に戻り駅付近に飲食店のある岡谷に駅前の雑居ビルはついに廃業前回来た時はまだ1階だけ営業しており飲食店も何件か入ってましたみんな郊外型になって行くんですね😅以前この中に清水屋さんが出店しておりたまたま入ってうな重を食べたときに店主の奥さんらしい年配の方からどこから来たのか聞かれ北海道と答えたらたいそう驚かれて館内に響くような大きな声で「北海道から来た