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三重県民限定の無料招待コンサートに当選しました。ラッキー!イオン創業者の岡田文化財団が、三重県民の芸術・文化振興のために毎年行っているようですね。日時:2025年11月5日(水)15:00開演曲目:ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌロドリーゴ:アランフェス協奏曲ファリャ:バレエ音楽「三角帽子」から抜粋ラヴェル:ボレロ久石譲:人生のメリーゴーランド(ソロ・アンコール)マルケス:ダンソン第2番
過日申し込んだジャーマンブラス。来週公演なのですがまだチケットが届かないので、今回は落選したのかもしれません。ちょっとめんどくさくなっていて(津駅から歩くと半時間かかる)、それならそれでよいのですが、一応HPを見て発送予定日をチェックしたり。今の郵便事情ではまだわからないなという感じ。で、発見!明日からもう1つ募集開始。11月5日15時、スペインADDA交響楽団@三重県文化会館大ホール。7日の夜、サントリーホールで聞くのとまったく同じ内容です。招聘費用は相当なのではな
けさの朝刊に出ていました。何度か応募して当選していますが、無料なので客席環境がよくなかったことも。とくに四日市は散々でした。タダほど怖いものはない(笑)。今回は民度の高い津ですし、平日マチネでもあり、一応応募しておきました。行けなくなったらどなたかに進呈すればよいですし。そう言えば前日は私の誕生日(笑)。公益財団法人岡田文化財団公益財団法人岡田文化財団は、三重県における芸術・文化の発展と振興を目的として様々な事業を行っております。okadabunka.or.j
パラミタミュージアムに行きましたパラミタミュージアムパラミタミュージアム|ミュージアム概要パラミタミュージアムは、鈴鹿山脈を背景に四季折々に美しい町・三重県菰野に位置し、池田満寿夫の陶彫「般若心経シリーズ」をはじめとする多彩なコレクション群と、魅力あふれる企画展を両輪に、展覧会を開催してまいります。share.googleオープンした頃に新聞で読んで行ってみたいけど行きにくい場所だなぁという印象でした今回、偶然近くに宿泊したので、ようやくの機会到来でした岡田文化財団が運営し
3年に一度の舞年だった獅子神御祈祷神事、今年4月12日をもって無事に舞納めました。神社祭典(厄除大祭)で少し舞うことはありますが、次の始動は3年後となります。が、この度、公益財団法人岡田文化財団助成事業として椿をはじめ鈴鹿市内の4つの獅子舞を披露する機会をいただきました10月14日(月祝)、午後1時30分より鈴鹿市の伊奈冨神社にて【鈴鹿四山の獅子】舞をご覧いただけます獅子頭は同じように見えますが
(尾鷲市向井、熊野古道センターにて「野口雨情掛け軸」)尾鷲ニュースです。『尾鷲ニュース』●第7回早田ブリまつりとき:3月30日(土)9:30~ところ:尾鷲市早田町早田コミュニティーセンター、魚市場周辺早田町の定置網で獲れるブリのPRイベントで、コロナ禍により5年ぶりの開催。朝9:30に「テント村(物品販売)」コーナーがオープン。10:30からブリなど鮮魚の販売とブリ刺身や大敷汁の振る舞い(第1回目)、11:00~同第2回目のブリ
雨の朝、お布団の中で音楽の泉を聞く贅沢をしました。けさはハ長調のモーツァルト特集。まず「リンツ」、そして「劇場支配人」と「コジ・ファン・トゥッテ」の序曲。最後はK545のソナタの1楽章と3楽章を藤田真央で。「やっぱりこの人の音も作り方も苦手やわ」とけさも思いました。繰り返すと装飾音を付けるのは音楽史的にもNGだと私は思います。ただただまっすぐなポリーニや憂いを秘めたピリシュがよろし。奥田さんのお話には今回も興味津々。そう言えば先週の、チャイコのバイオリン協奏曲初演
もう外れたのかと思っていました。岡田文化財団の招待コンサート。イオン創業者の文化財団。三重の芸術活動を強力に援助なさっています。今入っている合唱団も時々補助金を頂いているようです。このオケは上手いのもののもうひとつ決定打に欠ける印象ではあります。大きな産科病院が大パトロンというのも少々不可解(お嬢さんが県芸卒で、活躍の場を作りたかった????)。総文のオンステージコンサートでフルートの上野さんの伴奏がステキだった岡田さんのモーツアルトの23番だし、「こうもり」と「春の声」を
あと数日で新年、その数日の中に3日仕事があります。定年までは新年2日から働いていたことを思えばラクなもんですが。さてその1月の予定。13~14日継母・妹と鳥羽旅行←海辺の民宿に泊まります。鳥羽国際に非ず(笑)。26~28日新年初の上京。日フィルと新国「オネーギン」。その上京の支度。まずは行きの新幹線、やっとこさ800ポイント貯まったので、ひかりグリーン。早得グリーンの廃止が腹立たしい。そして東博の、中尊寺展と光悦展のセット券を購入
イオンの岡田文化財団の無料コンサート。来週のサントリーホールのリサイタルの公開リハでしょうね。ピアニストがiPadの立ち上げに手間取っておられ、「ニューテクノロジー」と一言。前半は温まっていないのと先の心配もあり、セーブ気味。曲の最後、高音で伸ばすことはしない。後半はスペインものになって、だいぶん鳴り出しました。アンコールは結局4曲。カンツォーネ2曲と「オーソレミオ」「グラナダ」。スタンディングする人も多数あり、大いに盛り上がりました。やっぱり痛々しい。
岡田文化財団の無料招待。あっさり当選しました。11月5日のサントリーホールの公演のチケットは売れていないようですが、その公開リハといったところでしょうね。
11月5日、サントリーホールでのリサイタル。余程売れないのか、「ぴあ」から何度も宣伝メールが来ます。実は…10月31日、三重県文化会館でも開催されるのです。サントリーのリハというか。イオン創業者の岡田文化財団主催、県民限定で1000人招待という企画。一切宣伝はしないので、ここのHPは時々チェック。以前、ウイーンフィルを津に呼んで無料招待したこともあるのです(笑)。三重県の芸術活動に多大の支援をなさっておられます。私が入っているコーラスも昨年度助成金を頂戴しました。三
イオン創業者が文化貢献する団体。新年度のラインナップが出ました。これ、全部無料。抽選ではありますが。読響が来ます。そしてカレーラス!もう盛りは過ぎている訳ですが、一度はナマで聞いておきたいような。三大テノールでは一番好きでした。公益財団法人岡田文化財団公益財団法人岡田文化財団は、三重県における芸術・文化の発展と振興を目的として様々な事業を行っております。www.okadabunka.or.jp
先日、椿大社へ行った後にはせっかく鈴鹿市まで来たので、車で20分ほどの所にあるイオンの「岡田文化財団」が設立した「パラミタミュージアム」迄足を延ばしました伊勢茶の茶畑通り抜け、湯の山温泉の方面への道沿いにありました。パラミタミュージアムには池田満寿夫さんの常設展を始め、世界に名だたる方の素晴らしい作品が展示されてます。その中でも私が好きなのは、江里佐代子さんの「切金」の美しさ見れば見るほど、ため息
イオン創業者の財団で、三重県の文化活動に大きな貢献をされています。2月18日は四日市にてN響公演。抽選で1000名を招待。私はコーラスの練習と重なり、翌日開催の同じ内容の名古屋定期を購入済み。ストラディバリウスをいっぱい所有して演奏家に貸し出し、桐朋にホールを寄付、そもそも日頃のコンサートも持ち出しらしい宗次さんと言い、ほんとうのお金持ちというのはすごいもんですね。でもまあ宇宙旅行しようとする人よりはよっぽどいいかもなと思います。公益財団法人岡田文化財団公益
朝から上京に向けて台所で奮闘していてすっかり失念していました。脳味噌の劣化は自分でも恐ろしい。いちばん如実に怖いと感じるのは運転です。先行はS席とA席のみで、B席となる真正面のP席の販売はまだです。上手真横のP席で端っこがあったので買ってしまいました。前日、岡田文化財団主催の同内容の無料公演が四日市文化会館で開催されますが私はコーラスの練習が。それにこのホールでは聞きたくない気がします。フルシャのブラ4、楽しみ。コンマスはどなたかな。ホルンセクションの顔触れも気にな
昨晩は0時過ぎから7時過ぎまで一気に激眠しました(笑)。ほんとに楽しかった。復活したスタジオルンデでの葵トリオと重なりましたが、今回はこの選択でよかった。クラシックの室内楽のコンサートに通じます。宗次さんはああいう路線を目指しておられる面もありそう。クラシックのコンサートでも、津の皆さんはお行儀がよく快適ですが、ジャズも同様でした。自分のリズムで身体を動かす迷惑な人もありますが(笑)、手拍子で参加するような時の状況判断も良好。まだ声は出せないものの、ちょっとだけ参加してみた
岡田文化財団はイオン創始者が私財を以て三重県の文化活動の公演をなさっている団体。無料のコンサートもなさいます。数年前にはウィ―ンフィルを津に呼ぶ大盤振る舞い。コロナで中止続きでしたが、今年度復活した模様。行ってみよかなと思うのはフジコさん、そしてN響。今年はちょっとミーハーな傾向を感じます(笑)。公益財団法人岡田文化財団公益財団法人岡田文化財団は、三重県における芸術・文化の発展と振興を目的として様々な事業を行っております。www.okadabunka.or.
岡田文化財団はイオン創始者がなさっていて、三重県の文化活動に多大な貢献を。岡田克也さんが選挙で絶対負けないのはこういうこともあります(笑)。無料コンサートもしばしば。一昨年は、名古屋から大阪へ移動するタイミングのウィ―ンフィル津公演もなさいました。全然知らなくて、あとで泣きの涙にくれた私(笑)。今年は3月の読響桑名公演が中止に。そして、N響津公演@10月、ヨハンシュトラウス管弦楽団桑名公演@1月が中止になったことを知りました。N響は沼尻さん指揮の「巨人」だったと思い
版画展の話ではなく、開催されたパラミタミュージアムについて。写真はHPより拝借した。パラミタミュージアムは、鈴鹿山脈の麓の三重県菰野町(こものちょう)にある。元々は、池田満寿夫の般若心経シリーズを展示するために造られたようである。そのため、パラミタという聞き慣れない名前は、般若心経にちなんで梵語の『摩訶般若波羅蜜多(まかはらみた)』から『波羅蜜多』=『迷いの世界である現実世界の此岸から、覚りの境地である涅槃の彼岸に至ること』に由来しているそうだ。1Fの展示室には、般若心経シ
5月15日、桑名市民会館。メインは運命。イオン創業者の財団。三重県の文化に多大な貢献を。このコンサートも無料でした。新聞で知り、ネットで応募。どうなっているのなとHPを見てみたら、すでに中止になっていました。中止慣れしていることが悲しいです。近江の春が開催されたのは奇跡的でしたね。
12月25日(金)椿会館2階紅白椿の間にて「弦楽五重奏」コンサートが行われます桑名市出身、名フィルでコンサートマスターとしてもご活躍の植村太郎さんをはじめ、プロとして活躍されているみなさまによる贅沢な演奏会です開場は15:30より、16:00開演「17:00終演入場は無料です。※お席には限りがありますのでご了承ください
スタンウェイが2台、ヤマハ・カワイ・ベーゼンドルファーが各1台。軽めの選曲ですが、これだけのピアノが鳴るなんて贅沢!地方のホールがこんなにたくさんフルコンサートを持っているのは、イオンの岡田文化財団のおかげです。何しろ昨秋、どこのエージェントも通さず、ウィ―ンフィルを津に呼んだ財力(笑)。ここに行くのは昨年11月のTOKUさんのライブ以来。楽しんできます!↓メンデルスゾーン:劇付随音楽「夏の夜の夢」より“結婚行進曲”ヘンデル:「水上の音楽」組曲第2番より“アラ・
ティ―レマンではない方の、ハルサイとマラP3。全く知りませんでした。三重県文化会館が全然宣伝してなかった。8日が名古屋、10日が大阪だから、たしかに通り道。理由は、岡田文化財団の主催だったからです。イオンですね。なのでチケットも安かったみたい。仕事も無かったのに。これは抜かりました。まあ、台北で聞いたこともあるし、と負け惜しみ(笑)。
昨日のチャクムルのリサイタルのチケットは、S席でも3000円。安さの秘密は、地元のスーパー「バロー」から助成金が出ていたことのようです。イオンや別格として、アピタやピアゴに継ぐ位置取りかと思われます。少々意外でした。三重はイオン発祥の地なので、音楽と美術に岡田文化財団の資金が豊富に流れています。
パーティ〜でした!お料理も美味しく、地元の方をはじめ東京の方々など、272名のご招待席でした?まず、会長のご挨拶にはじまり、音楽関係の方も多く、その中でも由紀さおりさんのお姉さま、安田祥子さんとご一緒に今度こちらの講演がございまーす!^_^久しぶりの方々とも楽しいひと時でした〜!財団の林さーんAEONができあがるまでのステキな絵本もいただき、AEONがあるから様々な社会貢献ができると、芸術の分野でも沢山応援することができ、皆さんの笑顔が見たいからと会長のお話もステキでした!さ
栄の芸コンにて13時開演。何でまたこんなに早いのやら。曲目は革命と悲愴。昨日のみなとみらいはチャイコの4~6だったそうで羨ましい。でも、ショスタコ嫌いの私でも革命ならまあまあ大丈夫。悲愴も近年好きになりました。昨日の演奏は素晴らしかったようで、今日も期待しています。梅雨明け直後のカンカン照りの中出かけるのかなと思っていましたが、今日も梅雨空。助かったと言うべきでしょうか。津では、イオンの岡田文化財団の読響無料コンサートが。指揮は飯守さん。小山実稚恵さんが皇帝
7月21日15時、三重県文化会館。飯守指揮読響、ソリストは小山実稚恵さんで、ブラ1と皇帝。申込は明日まで。私は、芸コンのボヤンスキー&ロシア交響楽団のチケットを買っていて、断念。岡田文化財団はとてつもなく資金をお持ちで、三重県の音楽、美術に多大な貢献をなさっています。読響を津まで呼んでコンサートをすると、いったいどのくらいの費用がかかるのでしょうか。http://www.okadabunka.or.jp/ticket/
本日午後、三重県文化会館で開催の「岡田文化財団被助成者コンサート」。風邪が治りきっていないのでパスすることにしました。折角招待券を送っていただいたのに申し訳ないのですが。朝からパッパと家事して、午後は休養、夜の授業に備えます。
世間の堅気の皆さんは明日から10連休ですね。私は、いつもと同じ日程で授業があります。ただ、開講から3週間はまだ軽いので、余裕がありますけれど。2日の夜に出講したまま泊まって、翌朝上京、ジュルネに行くのが目玉。夜まで聞いて日帰り。それから6日の出講前に、岡田文化財団被助成者コンサート。その他は、恒例のよもぎ餅作りぐらいで、せいぜいのんびりします。来月半ばには台北行きの予定あり。主人は完全休講です。たまった仕事を片づける、らしい。2日から3日にかけての私の