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脚本:曽田博久監督:山田稔ゼンカイジャーでチェンジマンのギアが登場し、しかもその中でもチェンジグリフォンのマグマギャラクシーって技がフィーチャーされ、チェンジマンを観てみるコトに。チェンジグリフォンの疾風が主役となる回は次の第4話、キスは戦いの後でなのだけどまぁ仕方ない。2話迄しか未だ観てなかったので順番順番。ギルーク司令官が片腕だった宇宙獣士ゾビーを呼び寄せて暴れさせるのだけど、イマイチ迫力不足w首と身体を切り離して互いが互いを求めて暴れ回るってのはいいネタだと思うんだけど、あっさり元
東映特撮チャンネルで超獣戦隊ライブマンの第11話と第12話を観ました✨ドクターアシュラが武装頭脳軍ボルトの一員になった❗️これからヅノーベースに新たな戦力としてアシュラが加わりますよ☀️ライブマン負けずに頑張れ❗️ビアス役の中田譲治さんとアシュラ役の岡本美登さんは超新星フラッシュマンでもサー・カウラーとボー・ガルダンで敵役のコンビでしたね😃岡本美登さんは電撃戦隊チェンジマンの副官ブーバ役、超新星フラッシュマンの英雄タイタンとボー・ガルダン、光戦隊マスクマンの地帝忍オヨブーなどなど特撮番
脚本:曽田博久監督:東條昭平敵味方入り乱れての忍びバトル。凄すぎて逆に何やってるのかわかんない状態に。ハルカ(永田由紀)とフーミン(久保田香織)が似てるって前にも書いてるけど、そのフーミンにハルカが化けるとゆー、イガム王子の前で一瞬だけその姿を見せるのだけど、ホント一瞬しか映らないのでハルカに見えなかったのかも知れないな、マジで。カズレーザーがネタをやる中で「手応えアリ」って言うのは、このマスクマンのショットボンバーのおもちゃのCMで使われてた言葉だって何かで言ってたなぁ。両刀使いだって
Gロッソの楽屋から客席へ。。横からも入れたのだけど、、レッドに握手してもらいたくて列に並び、、中に入ると、、傾斜のある立派な劇場。。それに始まったらプロジェクションマッピングは美しくアクション凄いっ高さのある演出から奈落に落ちる迫力。それを生で観られる贅沢さは昔から変わらないかな。ただ、ココは違うって思ったのは出演者の皆様登場のスペシャルショー。みんなのセリフの量がすごいっ!わたし達の時はこんなに本格的にお芝居しなかったよーな。。当日台本渡されて何度か練
チェンジフェニックス大石麻衣ちゃんに誘ってもらって田中澄子さん、菊池香理さん、吉川まみさんたちJACメンバーと。初‼️Gロッソ‼️今まで、なかなかタイミング合わずポスターが並んでるとこまでは何度も訪れるも中に入ったこと無く。。ワクワクドキドキ💓公演前に楽屋へ岡本美登さん蜂須賀ご兄弟にご挨拶。岡本さんは超電子バイオマンのシルバシュッとした佇まいと凛とした表情、、惚れ惚れするアクション。。当時は近寄り難かった、、それが楽屋にお邪魔して久しぶりにお会いしたら
今回の記事は東映特撮と美女が好きな人にオススメです。そんな今回の記事を書かせていただいた僕は、下記のものが下記のURLをクリックしても見つかる事を願います。「仮面ライダーBLACK・RX超全集完全版」の電子書籍https://al.dmm.com/?lurl=https%3A%2F%2Fbook.dmm.com%2Fdetail%2Fb600qsgk04012%2F%3Fi3_ord%3D3%26i3_ref%3Dsearch%2F&af_id=y01bl-001&ch=link_to
ライター、タバコを喫う男深夜、捜査一課、電話が鳴り十津川警部(渡瀬恒彦)が取る【警視庁捜査一課】十津川警部、亀井(伊東四朗)、西本(堤大二郎)、日下(若山騎一郎)、中島(山村紅葉)平野栄(松澤一之)だった8年前に逮捕され、先月出所していた“今日、芝公園で、死んだカミさんに会った近づこうとしたらタクシーに乗って行っちまった”■外階段を上る靴音、平野が喉を掻き切られ殺される壁に、“AsktoMonju”現場近くで十津川に近づく女、新聞記者の南条ミキ(斉藤慶子)、壁の写真を持って
脚本:酒井直行監督:諸田敏今回ジャカンジャの宇宙忍者はお休み。代わりにサーガインとフラビージョが出陣。ほんとフラビかわいいのぉー。ゴウライジャーにもシノビマシンがあって、ハリケンジャーのシノビマシンとの対決。カラクリ巨人・轟雷神。カッコよすぎる。おぼろさんが開発したカラクリボール4号のシノビメダルをあっさり横取りし旋風神を打ち破る轟雷神。コレ、ハリケンジャーとゴウライジャーが手を取り合ってジャカンジャに対抗したら話すぐ終わるよなー(笑)
今日は金曜日仕事でいろいろ言われて気分が悪い上手く人を使えないようなところなので、わかりにくいし、結果だけでどうのこうの言うから‥過去、たくさんのベテラン勢続かないはずだしっかり情報は入ってるよ(笑)たった一言、やかましいわ(うるさい)、気分が悪い休憩時間を減らして仕事するしかない、まだ新人なのでそれしかなかった今日から残業が2H、明日も残業というから水泳マスターズのレース直前練習には参加出来ず‥こんな事は初めてだ、マスターズ大ピンチだね↓↓両足の甲は安全靴がまだ会わずに擦
今から30年前の1986年2月1日。大星団ゴズマの副官ブーバが地球で死んだ。というわけで今日は、『電撃戦隊チェンジマン』第52話『ブーバ地球に死す』を紹介する。電撃戦隊チェンジマン第52話『ブーバ地球に死す』放送:1986年2月1日脚本:曽田博久監督:長石多可男予告ゲーターの裏切りで、動揺するシーマ。それを見守り、チェンジマンと最後の戦いを決意するブーバ。レッツチェンジ!電撃戦隊チェンジマン「ブーバ地球に死す」。本編ゲーターが裏切ったことで、星王バズーがスーパーギルークに天
岡本美登&高岩成二!ザクの一番好きなスーツアクターである岡本さんと、平成の仮面ライダーシリーズを一人で背負う高岩さん!夢のツーショット!(^O^)♪☆ものすごーく、つまんなくなって、もはや全然、観る価値の無くなった『アキバレンジャー』のシーズン2ですが、こんなふうに、たまに出るゲストが、スゴい人だったりするので、なかなか切り捨てられないんです(^_^;)堀江美都子とか(^.^)笑■Android携帯からの投稿
戦隊史上、かなり好きな番組です☆レッドマスク、タケルの赤いジャケットが、本気で欲しかったです煜時代は昭和(笑)。思い出してみても、メンバー5人の服装や髪型が、ひじょーに80年代です番組的に一番のウリは、イガム王子&イアル姫の一人二役でしょうか(笑)…誰がどーみたって、イガム王子は女ですよ(笑)タケル&イアル姫の悲恋が物語の軸。…それって、そのまんま「ジェットマン」ですよね溿個人的に一番の魅力は、やっぱ、ブルーマスク、広田一成クンですね。彼の華麗な功夫を毎週観られる、贅