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フジTVのドラマ、ラムネモンキーでジュリー登場した女性が1980年頃、美大時代の同級生と意気投合したのは好きなものが似ていたからと語ります。お互いに好きなものは・・宇宙戦艦ヤマト、永井豪、石ノ森正太郎、竹宮恵子、山岸涼子、岡本太郎デビィットボウイ、ジャニスジョプリン、山口百恵・・・(ジュリーの名前が出ないかな~と思いながら聴いていました)ジュリー(おお、ほんとに出た~嬉しい)オタだね~と女の子が。シナリオが、ジュリーファンの古沢良太さん。そりゃあ、好きなも
「人間は本来、爆発するために生まれてきた。」この強烈な言葉を残したのは、芸術家であり思想家でもあった岡本太郎です。爆発という言葉を聞くと、破壊や衝動、危険なイメージを抱く人もいるかもしれません。しかし岡本太郎の言う爆発とは、怒りに任せて何かを壊すことではありません。それは、自分の内側に眠っている可能性を、恐れずに外へ解き放つことです。自分の殻を破り、本気で生きることです。遠慮や体裁や他人の評価に縛られず、命そのものを燃やすことです。私たちは生まれたとき、誰もが無限の可能性を抱えています。幼い子ど
岡本太郎の「太陽」みたいなサーモンいくら丼☀️美味しかった😋芸術は爆発だ💥☀️
抜け出したくなる瞬間は?▼本日限定!ブログスタンプこんばんは【脱出の日】って何かな?キーマンさんが詳しく書いてくだっていました♪↓https://ameblo.jp/key2009man/entry-12957911695.html『今日は脱出の日です!(^_^;)(今日は脱出の日2026)』にほんブログ村は、応援クリックを往復クリックで何卒宜しくお願い致します人気ブログランキングは応援クリックを何卒宜しくお願い致します2月2…ameblo.jpそっか、島
抜け出したくなる瞬間は?▼本日限定!ブログスタンプ残業や延長で抜け出したい。定時で上がりたいから。【記念日】2.26事件、咸臨丸の日、パナマ運河開通記念日、血液銀行開業記念日【今日の誕生日】岡本太郎さん(1911年~1996年1月7日)芸術家竹下登さん(1924年~2000年6月19日)政治家、第74代内閣総理大臣、DAIGOの祖父中山昭二さん(1928年~1998年12月1日)俳優『ウルトラセブン』(TBS系/1967年10月1日【第1話】~1968年9月8日【第49話】)キリ
陽とか陰とかどっちがいいなんてこともない陽じゃなきゃって思うってことは陰がある自分を否定している全くない人なんていないのに今の自分を否定することってつらいなぜなら全然だめじゃないだめだってことが嘘だから不自然不自然は不快な感情を伴う陰でもいいんだ陰のままでいいんだって気づければその純粋さが輝く陽も陰もみんな持ってる陰が強かろうがそのままでいい毒だって持っててもいいじゃないか
ホテルに到着しました~~奥入瀬渓流ホテルといえば!逆光でよくわからん写真になってしまいましたが、岡本太郎先生の作品です。ブロンズ暖炉『森の神話』暖炉暖かいです暖炉の炎って、ずっと見ていられます。こちらのロビーでは、宿泊客はりんごジュースやシードル、アップルティーなどのウェルカムドリンク飲み放題ですロビーでのんびり寛いだ後、お部屋に案内していただきました。ステキ!ステキ!ステキすぎるお部屋~~~!!!景色を眺められるソ
岡本太郎さん岡本太郎(おかもとたろう)1911年2月26日生まれ、1996年1月7日、満84歳没。神奈川県橘樹郡高津村大字二子(現・神奈川県川崎市高津区二子)生まれの芸術家。岡本一平(漫画家)と岡本かの子(歌人で小説家)の一人息子。従兄弟:池部良(俳優・随筆家)戦後、太郎は鎌倉の川端康成宅に1ヶ月ほど居候していた。1969年、1968年から制作が開始されていた巨大壁画『明日の神話』完成。2008年10月から東京都渋谷区の渋谷マークシティ内の京王井の頭線渋谷
1815年2月26日にエルバ島から脱出したナポレオンの話が出てくる#脱出の日牢獄から脱出する映画はいろいろあるけど最近では「モンテ・クリスト伯」(2025)あたりか。獄中で死んだふりをして死体袋に入れられて海へ投棄されるのを利用して脱出に成功する。脱獄のアイデアとしてはかなり古典的だが19世紀に書かれた小説が原作なので無理もない。pic.twitter.com/T0PJLCXnZk—kin_me(キンメ)(@kin_me)February25,2026『巌窟王』は『モン
【壁を破る言葉】下手の方がいいんだ。笑い出すほど不器用だったら、それはかえってたのしいじゃないか。人に理解されたり、よろこばれようなんて思うな。むしろ認められないことを前提として、自分を猛烈につき出すんだ。いつも危険だと思うほうに自分を賭ける。それが生き甲斐だ。人間の生活は矛盾だらけだ。それに耐え、そのマイナス面をプラスの面に転化してゆくこと。それが創ることなんだね。昨日すでにやったこと、人のやったことと同じようなことをやるのでは、まったく意味がない。創り出すこ
「慶應義塾幼稚舎ではクラスの人気者だったけど、成績は52人中52番目だった岡本太郎の生誕日だけど、何か記憶に残っていることとかある?」とボクの記憶の旅案内人・ゴーストが訊いた。「絵の勉強のためパリに行ったんだよね。パリといえば2006年に息子の結婚式でパリに行ったよ」「パリ郊外のマルメゾン城で式を挙げたのよね」「式のあとエッフェル塔のレストランで、新婦の両親と6人で食事したのがいい思い出になったよ」「ところで、岡本太郎は【なぜ絵を描くのか】を知るために、哲学科で学んだそうだけど答えは出
2月26日誕生日のキングを発表します。桑田佳祐さん(70歳)はキングオブエンターテイナー。三浦知良さん(59歳)はキングカズ。岡本太郎さん(生きていたら115歳)は常にショッキングでした。番外編。藤本美貴さん(41歳)も2月26日が誕生日です。ママタレの女王。夫の庄司智春さんはストリーキング一歩手前
おはようございます3時過ぎに起きました。完全、気温が高くなっています機械除雪の雪山もほぼ消滅。消え行く最後の雪は寂しさも感じさせます。新聞配達さんも少し楽になってることでしょう。起きましょう。今日は小学校の絵本読み聞かせ。今年度最後の回はそのクラス担当の2人一緒。子供達を楽しませるべくいろいろ企画して来ましたが、どうだったかな?ウけたのかな?来季はもしかして辞退?一回交代は楽だけどなんだか楽すぎるとも思えます。多くはハルモニ、アジョシは私1人。ま、なるようになります。たった15分のそのまた
2月26日は、サザンオールスターズの桑田佳祐が生まれた日(1956年)だが、芸術家、岡本太郎の誕生日でもある。岡本太郎は1911年、現在の神奈川の川崎市で生まれた。父親は有名な漫画家、岡本一平で、母親は作家、岡本かの子だった。父親は家計をかえりみない放蕩者で、母親は家事や育児を放棄し、夫公認の若い恋人をいっしょに住まわせるという壮絶な家庭で太郎は育った。小さいころから絵を描くのが好きだった太郎は、学校で授業を受けること自体がいやで、学校を始終変わった後、中学を出るとすぐ美術学校に進んだ。18
こんばんは!今日は久しぶりのまとまった雨でした今年は記録的な少雨だそうなので、少しでも解消されるといいなと思います。こちらは午後からの雨だったので、午前中にお買い物を済ませました今日のお目当てはこちら👇青いHARIBO実は、今日からローソンで2月24日(火)から、「しあわせを呼ぶ青いフェア」開催!|ローソン公式サイトいろいろな商品が青くなって登場!www.lawson.co.jp『しあわせを呼ぶ青いフェア』などという大変すばらしいフェアを開催しています青いノアールとか食べて
なんだこれはッ!2025年の大みそか。SNSのトレンドは、『第76回NHK紅白歌合戦』関連のワードであふれた。そんな中、異質なワードがランクインした。それは、サカナクションの歌唱時にボーカル・山口一郎が手にしていたタローマンだ。5分間のテレビ番組から山口一郎の力も借りながら映画まで上り詰め、山口一郎が紅白まで、君=タローマンを連れて行ったわけだ。今回はタローマンに関連した楽曲を紹介したい。(初回投稿:26.2.24)(更新日:26.2.24)爆発だッ!タローマ
芸術は生きることそのものだ。この言葉を残したのは、常識を破壊し続けた男、岡本太郎です。戦後の日本にあって、誰よりも激しく「自分」を生き抜こうとした人でした。彼はただ絵を描く人ではありませんでした。ただ造形物をつくる人でもありませんでした。彼にとって芸術とは、技術でも職業でもなく、命そのものの燃焼でした。若いあなたに伝えたいのです。岡本太郎が言う「芸術」とは、美術館の中だけにあるものではありません。キャンバスの上だけにあるものでもありません。それはあなたの生き方そのものです。朝起きて、迷い、悩み、
大分前から、人間の言霊(概念)が嫌いになってきているので、ブログもついつい放置状態となりがち。今年の正月一日は2月17日だった。季節感のズレた西洋カレンダーは相変わらず不快なだけ。そう言えば、今年のお雛祭りの日(西暦3月3日)は皆既月食らしい。晴れれば、見ることができる。この季節の芳香と言えば、蝋梅と水仙。毎年、場所を変えて見に行く。これは節分前で、通常なら紅白の梅はまだのはずだったけれど、この公園は梅も咲き始めていた。梅花の甘い香りに誘われてメジロたちが飛び回っている。可愛い。
ウソやデマ、不正は、大きくやればやるほど国民はそれに慣れてくる。ショックや怒りは最初だけで、それが当たり前になれば為政者は儲けものなのだ。今度の戦争のときはテーマ曲はなんだろ?ナチスはワーグナーだった。有名なワルキューレ。クラシックに詳しくない時分に、あの曲を聴いた途端、空に戦闘機が飛んでくるところが浮かんだ。効果的だっただろうな。もう、軍歌はないから。あぁ、負けないで、かな。ZARDには悪いが。バカだよな。戦争をやろ
また大阪で万博ができてよかった。
自分のスケジュールとブログの記事の内容の件だが、近々、川崎岡本太郎美術館の常設展に行き、初めて、同時に岡本太郎の絵をたくさん見てくる。自分の絵の哲学、人生哲学に大きな影響を与えた岡本太郎。今、人生の転換点を向かえるにあたり、岡本太郎の絵を見て、爆発してみたい。俺がナンバーワンだ。絵の方もしばらく描いてないので、何らかのインスピレーションを得て帰宅したい。ブログでも鑑賞の感想を上げたいと思う。
おはようございます。人生順風満帆、うまく行きすぎて逆に怖いくらいの幸運児トリです(加齢なるギャッツビーと呼んでください)。自慢するわけではないが、思えばこれまで、挫折の連続であった。英語はもとより、ロシア語やフランス語、ハンガリー語など色々な言語を学んだが、どれ一つとしてものになっておらず、学問も武道もベランダ園芸も中途半端だ。仕事では当然結果を残していないし、そもそも正規雇用になったことがない。このように、挫折しかしたことがないので、それが平常運転であるともいえる。しかし、
岡本太郎さんの言葉には、時代を超えて胸を撃ち抜くような力があります。とりわけ「守りに入るな、恥を恐れるな、今を爆発的に生きろ」という言葉は、閉塞感や不安に揺れる現代の若者にこそ、真正面から届けたい叫びです。岡本太郎という人は、単なる芸術家ではありませんでした。彼は生きることそのものを芸術と捉え、自らの人生を実験の場にし、挑戦の連続の中で燃え続けた人でした。1911年に生まれ、戦争という時代の荒波をくぐり抜け、パリで前衛芸術に触れ、戦後の日本で孤独に闘いながら、自分の芸術を貫いた人です。代表作で
昔の万博の模型がよくできてました。
歴史博物館から国立工芸館は、本来はお隣りで苦労なく行ける。だがこの日は雪に阻まれて諦めかける。ともかく一歩ずつ進んでみよう。雪と風で視界も悪い。この辺りと撮った写真に看板が写ってくれていた。なんとか中に入れた。すると嘘のように静かだ。「ひと能登アート展」から廻ろう。その手前の中庭に作品が面白くなっていた。いつもと姿が違うのが楽しくもある。2階の方か。ポスターがあります。東京国立博物館の予告ポスターもあった。4月にどのように展示するのか興味はある。たぶん観に行けるだろ
芸術は生きることそのものだ。この言葉を残したのは、常識を打ち破り、時代の空気を震わせ続けた芸術家、岡本太郎です。彼の作品は激しく、原色がぶつかり合い、形は叫び、生命が爆発しているかのようです。しかしその激しさの奥には、ただ一つの真実が流れています。それは、生きるとは何かという問いです。岡本太郎は芸術を特別なものとは考えませんでした。美術館の中だけにあるものでも、選ばれた人だけが理解するものでもない。芸術とは、今この瞬間を本気で生きることそのものだと彼は言い切ったのです。絵を描くことだけが芸術なの
1970年の万博、行ってみたかったですね。
こんにちは。うさぎひめです。川崎市岡本太郎美術館で開催されているTARO賞を観に行きました。企画展「第29回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」|川崎市岡本太郎美術館の、第3弾。TARO賞①理解しようとする前に辛くてダメ|うさぎくらぶTARO賞②ただの藤の花ではなかった|うさぎくらぶつづきです。今回で最後だよ~●NewWesternParadise(德本道修)私が好きな作品。彼女たちが奏でている声明が流れています。この女性
先の万博の象徴ですね。
こんにちは、ギャンブル依存症⇒自己破産からAIで人生を立て直そうと奮闘中の福多朗です。少し、聞いてもらえますか。今週、あるサービスの記事を読んでいて、手が止まりました。怖いとか、嫌だとか、そういう感情ではなくて。「あ、これ、笑えない話だ」という感覚です。そのサービスの名前は「RentAHuman」。RentAHumanって、何?簡単に説明します。普通、仕事は人間が人間に頼みますよね。上司が部下に指示する、クライアントが発注する、そういう構造が当たり前でした。RentAHumanはその