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県庁にて、各務原市西部および岐阜市東部の自治会連合会の役員の皆さまと県議会議員が集まり、日野岩地大野線をはじめとする都市計画道路3路線の整備促進に関する要望を行いました。県からは県土整備部長、都市建築部長、岐阜土木事務所長などが出席。要望書の手交後、顧問として私からも補足説明を行いました。今回の3路線は、各務原市・岐阜市・岐阜県がそれぞれの事業として整備を進めていますが、県の進捗がやや遅れていることを指摘させていただきました。この道路が開通すれば、県総合医療センターと東海中央病院を結ぶ緊急
本日、「日野岩地大野線他2路線整備促進協議会」の総代会が開催され、来賓として出席させていただきました。この協議会は、岐阜市と各務原市の境に計画されている3つの都市計画道路(日野岩地大野線・金町那加岩地線・岐阜鵜沼線)の整備促進を目的としており、岐阜市の長森校区・日野校区、各務原市の那加第一校区・尾崎校区の自治会役員の皆さんと地域の市議、そして両市選出の県議会議員が参加しています。私からのご挨拶では、木曜日に都市建築部長(まちづくり理事)と行った面談の内容を共有させていただきました。今後の事
朝1番は、産業文化センターあすかホールで行われた消防出初め式、その後総合体育館でのバドミントンのミックスダブルス大会の開会式、そして市民会館での二十歳を祝う会と市の施設を飛び回りました。結構時間もタイトでバタバタしましたが、無事に参加することができてホッとしました。二十歳を祝う会は、数年前に比べて、少子化の影響で参加者が少なくなっており、従来の2つに分けて開催する方法から、全参加者をいっぺんに開催する方法に変えても良いのではと感じました。夕方は、長森東小学校で行われた「日野岩地大野線他2路
午前中に県庁に登庁して、午後からの決算特別委員会の委員長としての議事運営の打ち合わせを議会事務局としました。午後からの決算特別委員会では、2つの小委員会に分かれて審査された案件について、2人の小委員会委員長から報告を受けて審査され、一部挙手採決となりましたがすべての案件について採択されました。そのあと各務原市の道路関係の要望についての会議に参加して、県土整備部及び都市建築部の部長、岐阜土木事務所所長に対して、地元選出議員として意見を述べさせていただきました。都市計画道路岐阜鵜沼線については
「日野岩地大野線他2路線整備促進協議会」の令和6年度総代会が開催されて、相談役として参加してご挨拶の機会をいただきました。都市計画、道路「日野岩地大野線」「金町岩地線」「岐阜鵜沼線」の3路線の整備を推進する協議会で、岐阜市の日野地区及び長森地区、各務原市の那加第一小学校区の連合寺自治会の皆さんで、役員が構成されている協議会です。この3路線の建設推進については、県議会議員になった当初から様々な取り組みを行ってきており、ここに来てやっと形が見えてきたと感じています。各務原市と岐阜市そして岐阜県
県議会議長の計らいで、各務原市選出県議会議員と知事との面談が実現して、各務原市内の県事業について、直接知事に対して要望することができました。議長と私とは同期当選ですが、首長経験もある年長の議長からは、いつも温かいご指導と心配りをいただいています。知事と党派を超えた各務原市の県議会議員が一同に面談するのは稀な機会であり、議長主導で実現したことに心より感謝です。各務原市は、新愛岐大橋建設や川島大橋の架け替え、複数の都市計画道路など大型事業とともに清流木曽川への取り組みに至るまで、長時間の懇談に
友人たちとの年一度の親睦旅行、昨日夕方から遅れて合流、会食しながら貴重な情報交換をして宿泊、今朝一番で琵琶湖から県庁へ登庁しました。県庁での会議にて、各務原市長と共に、県土整備部と都市建築部に対して、各務原市の都市計画道路「岐阜鵜沼線」と「犬山東町線バイパス」についての要望しました。岐阜鵜沼線については地元の計画路線で、他2件の都市計画道路を各務原市と岐阜市が分担しながら進めている経緯を踏まえて、県事業が遅れを取らないように地元議員として強く要望をしました。岐阜市と各務原市の境界地域を通る
各務原市役所にて浅野市長との面談をいただき、市政に関する情報交換と選挙に向けての依頼をしました。岐阜県と各務原市の連携は様々な分野で良好であり、今後の取り組みや方針について、短時間でしたが有意義な意見交換することができました。意見交換の主な項目・航空宇宙博物館の新たな取り組み・木曽川中流域の取り組み・特別支援学校新設と既存校舎の活用・県有施設の活性化・工業団地増設と産業振興施策・岐阜鵜沼線など基盤整備事業午後からは県庁にて、定例会に向けて議案についての説明を事前に受けると共に、
北洞町の高野山真言宗高家寺を大野参議院議員からご紹介いただいたので、訪問してご住職とゆっくりお話しをさせていただきました。節分会の準備で忙しい時にも関わらず時間をいただき、各務原市の歴史や自衛隊、寺子屋のお話などで盛り上がって勉強になりました。午後からは、県庁で行われた日野岩地大野線他2路線整備促進協議会の県要望に同席して、副知事と関係部長に対してその必要性と効果の大きさを説明しました。副知事もご自身がこの路線を走った際に感じた不都合を語られたうえで、今回の要望の必要性と早期完成に理解を示
県庁議会棟会議室において、各務原市長と地元選出県議で、都市計画道路犬山東町線バイパス及び岐阜鵜沼線の早期事業化の要望を行いました。両路線は市の東部と北東部で計画される事業で、各務原市のみならず、岐阜市や関市、美濃加茂市など広域的に大きな効果がある事業であることを改めて県に意見しました。岐阜鵜沼線については、先月の岐阜県副知事をはじめとする幹部職員による「新規公共事業計画委員会」で、令和5年度新規事業箇所として承認されました。新境川の新たな架橋を含む岐阜鵜沼線の1部(全体計画2、5Kmのうち7
午前中に「提出議案に関する説明会」が開催され、上程された件について担当部局から説明と質疑応答が行われました。補正予算関係では、1、テクノプラザにおけるサテライトオフィスの設置支援2、木曽川中流域ならではの新たな体験蔵プログラムの造成3、新境川の防災・減災対策4、岐阜鵜沼線の通学路交通安全施設整備5、県営各務原公園の遊具補修工事など、要望していた各務原市に関する増額補正が多くありました。特に、テクノプラザや木曽川関連については、一般質問で提案してきた施策が、着実に予算化されて推進さ
昨夜から雪の予報で気になって早く目覚めて確認したところ、思ったほどの積雪ではありませんでしたが自宅北側の道路の除雪をしました。抜け道としてよく車が通るので雪解けをしますが、近所迷惑にならない7時には、既にかなりの車が通って踏固まっていました。岐阜での約束があったので車で向かったところ、ノーマルタイヤの非常識な車がノロノロ運転、余裕を持って向かったから間に合ったものの、雪道のマナーは守ってほしいと思いました。追い越す事も出来ずノロノロ運転に付き合いながら、岐阜市と各務原市を結ぶ4車線道路「都
岐阜土木事務所で幹部職員さんと面談して、補正予算の箇所づけの説明を受けながら、各務原市基盤整備の県関連事業について意見交換をしました。各務原市の県関連事業は、昨年5月に橋脚が傾いた川島大橋の架橋事業や新愛岐大橋、都市計画道路犬山東町バイパスなど大型事業が進められています。私の地元では、市と連携して進めている日野岩地大野線と三輪川島線の整備、さらに住民から切望されている都市計画道路岐阜鵜沼線については、今年度予備審査をして事業化するように働きかけています。来年度に向けて一つ一つの事業を確認し
先週、長森東小学校の体育館で開催された「日野岩地大野線外2路線整備促進協議会」の役員の方々と一緒に、県庁にて知事に要望するために面談をしました。日野岩地大野線,金町那加岩地線、岐阜鵜沼線は、岐阜市と各務原市の境界を東西南北につなぐ都市計画道路ですが、それぞれの市の思惑や事情もあって、長年かかっても完成に至っていません。しかしながら5年前に地元の自治会が連合して、促進促進協議会が立ちあがったことによって、2つの路線を岐阜市と各務原市がそれぞれ役割を決めて事業化されました。県の担当役割は岐阜鵜
現在通行止めになっている川島大橋の復旧について、国交省による地元の説明会が行われましたが、長期間の通行止めは住民生活に大きな影響を及ぼします。道路や橋などの基盤整備事業は、街の活性化や利便性・安全性の向上、渋滞緩和は救急医療搬送にも大きく寄与するので、県議会議員として地元の事業推進は重要な役割です。各務原市における岐阜県の行っている基盤整備事業は、東部の「犬山東町バイパス」、中央南部の「新愛岐大橋」西部の「日野岩地大野線及び岐阜鵜沼線」が進められています。基盤整備事業以外にも、都市公園の「
今日も県庁に出向いて、「道路要望」の会議に参加したあと、一般質問に関して担当課と打ち合わせをしました。「道路要望」は、各務原市長と市内選出の県議会議員3人から「都市計画道路犬山東町線バイパス及び岐阜鵜沼線の早期事業化」について、県に対して要望を行いました。地元住民の要望も高まってきており、事業推進のための勉強会などが立ち上がっていることから、明確なスケジュールを示してほしいとお願いをしました。一般質問の打ち合わせについては、「関西圏に対する県産品の販路拡大や観光誘客」について、商工労働部や
県庁のクラブ控室で、商工労働部労働雇用課と障害者就労支援について、都市建築部都市整備課と「都市計画道路岐阜鵜沼線」について、面談をしました。障害者就労支援については、今回の一般質問で取り上げる予定ですが、特別支援学校などで指導していただいている企業の方のご意見を担当課に伝えました。都市整備課とは、都市計画道路の事業化に向けたスケジュールの確認と各務原市との連携について確認をするとともに、早期の事業化について要望をしました。来年度予算に向けて各所から様々な要望が出てくる時期であり、各務原市
県庁の議会棟において、県土整備部と都市建築部に対して、各務原市から都市計画道路の早期事業化について要望が行われました。各務原市からは市長と市内選出の3人の県議会議員が出向いて、都市計画道路「犬山東町線バイパス」と「岐阜鵜沼線」について、必要性と建設効果を発言しました。私からは、岐阜鵜沼線の救急搬送などの「いのちの道路」や災害時の緊急輸送道路としての役割、産業道路や高速道路アクセス向上によるストック効果について発言しました。各務原市は都市計画道路の他にも新愛岐大橋、河川改修など事業が目白押し