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ドラマ24『ストレンジ-伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-』第7話「中古レコード」幻のレコードを求めてとある屋敷へ忍び込んだ中山(樋口日奈)は、同じ目的を持つ男と出会う。“死者の歌声が刻まれたレコード”を巡り、欲望と狂気が交錯していく――。「顔泥棒」転校生の町田(山﨑七海)は、全く同じ顔をした少女たちと出会う。その一人・亀井は、気に入った顔の相手を見つけるとその顔と同じ顔になる特異体質を持っていた。町田の顔に惹かれた亀井は、執拗につきまとうようになり――。
監督:瀬々敬久出演:黒島結菜山﨑七海湊かなえの同名小説を映画化。複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になった篠宮真唯子。ある日、彼女の教え子の佐伯章子の元に、「20年後のわたし」と名乗る人物から手紙が届く。母の恋人からの暴力や、いじめ、そして信じがたい事実が彼女を追い詰めていく。深い絶望のなか、章子は友人亜里沙と「親を殺す」という禁断の計画を企てる。そんな章子を救おうとする真唯子は、社会の理不尽さに押しつぶされそうになりながらも手を差し伸べる。次々と過去の悲惨
四月の余白他者の痛みが理解できない子供たちを取り巻く問題を題材にしたドラマです。全寮制の更生施設を運営する男が、暴力を繰り返す少年に寄り添おうとする。とっても良かったです。考えされられることが満載で、見終わった後も、消化しきれずに、俺自身、かなり戸惑っています。子育て。人間教育。非行。学校の限界。先生の在り方。更生。もう大変です。この問題は、言われ続けて久しいですが、今の日本の最重要の問題かもしれません。それくらい大事な課題です。
こんばんはきょうは曇ときどき晴でした桜木町へ出かけました桜木町駅前横浜美術館キノシネマ映画「四月の余白」を観ました出演一ノ瀬ワタル夏帆上阪隼人篠原篤占部房子山﨑七海和田庵髙田万作松木大輔小沢まゆパトリック・ハーランあらすじ元半グレで元受刑者の過去を背負う西健吾(一ノ瀬ワタル)は、海の見える地方都市で全寮制更生施設「みらいの里」を運営している実体験を糧に道を
2026年6月公開★あらすじ元半グレで元受刑者という過去を持つ西健吾(一ノ瀬ワタル)は、海の見える地方都市で全寮制更生施設「みらいの里」を運営している。自身の体験を糧に、道を踏み外しかけた子どもたちに体当たりで向き合う西だったが、体罰も辞さない更生方針は教育関係者から批判されていた。ある日、彼は中学校教師の冬子(夏帆)から、手に負えない生徒・海斗(上阪隼人)と鑑別所帰りの悠(和田庵)について相談される。2人に会った西は、一瞬にして海斗の狂気を見抜く。海斗の激しい家庭内暴力に疲れ果てた母
布施明さんのこの曲を聴きたくなった人は間違いなく『ヤマトよ永遠にREBEL3199第六章碧い迷宮』を観た人でしょう「愛よその日まで」/布施明いやぁ、生きてて良かったなぁ!あっ、『ヤマトよ永遠にREBEL3199』は次回『第七章』が最終回です★★★★★★★★★★★★★★★★★★★新宿ピカデリーにて、『四月の余白』舞台挨拶(敬称略左から)山﨑七海、上阪隼人、一ノ瀬ワタル、夏帆、𠮷田恵輔監督ご本人もおっしゃってましたが一ノ瀬ワタルさんがステージのド真ん中に立ってご挨拶す
ツイート転載人は簡単には変われない社会も簡単には変わらせてくれない。極限状況の人々を一同に集め煮詰める吉田恵輔印心理サスペンス最新作はやはり全方位刃突きつけ白黒を容易につけさせないグレーも許さない。痛みを与えた者同士与えられた者同士も対峙させる容赦無さの先にある情と光も監督印。刑務所にも入った元暴力団員の青少年更生施設経営者、サイコパス?ソシオパス?少年、親、教師、施設の少年少女…劇中人物へも目撃している客へも「どう思う?どうする?」を常に問い続け価値観・感情を揺さぶる。あざとさギ
未来『告白』の原作などで知られる湊かなえのミステリー小説を、『護られなかった者たちへ』などの瀬々敬久監督が映画化したものです。複雑な過去を抱える教師が、過酷な環境に置かれた教え子を救おうとする。面白かったです。長い時間の経過の中で、いろんな人間が複雑に絡み合います。時空が行ったり来たりするので、油断すると置いてけぼりになるので注意が必要です。だけど、寝さえしなければ、何とか付いていけると思います!笑いろんな人間がいますね。いろんな親子の関係があり、いろんな友達や恋人
今作は、湊かなえさんの小説が原作📖✨湊さん原作の🎦映画や📺️ドラマが好きで、これまでたくさんの作品を見てきました。タイトルだけ見ると「未来」って前向きなイメージが多いケド、今回はちょっと違いそう…👀そんな気持ちで観に行って来ました。ポスターにも“湊かなえ史上、もっとも過酷で、もっとも切ないミステリー”と書かれていましたが、本当に観ていて、終始、胸が締め付けられて苦しかったです😖💓😢でも、重いテーマだからこそ、目を逸らさずに考える必要があると感じました。大人たちは、子どもたちを守り、未来へと導く
先日,なぁちゃん(西野七瀬さん)が舞台挨拶に登壇するということを知り…運よく当選したので,5月17日(日)に行ってまいりやした!!映画「未来」場所は…TOHOシネマズ日比谷!「なぁちゃんの舞台挨拶がある」その1点だけで行ってみたのですが…行って良かった…本当に,良かったなと。・開演は16:00。・舞台挨拶は上映後。・なぁちゃんは声だけの出演。・映画「未来」の内容…事前学習無し。つまり…上映後に30分ほど…なぁちゃんの話
好きじゃな~いと言いながら観てしまう湊かなえ原作映画(笑)今回も、まんまと乗せられて観てきました。映画「未来」原作:湊かなえ「未来」監督:瀬々敬久脚本:加藤良太出演:黒島結菜山﨑七海坂東龍太細田佳央太松坂桃李北川景子ほか湊かなえワールド以外の何物でもない作品でした。。。小説は「夜行観覧車」「Nのために」「往復書簡」「豆の上で眠る」くらいしか読んでいません。「夜行観覧車」ドラマ化されたのは面白かったけどね~。複雑な環境で育った真唯子(黒島)は、
【監督】瀬々敬久【制作国】日本【上映時間】130分【配給】東京テアトル【出演】黒島結菜(篠宮真唯子)山﨑七海(佐伯章子)野澤しおり(須山亜里沙)北川景子(佐伯文乃)【公式サイト】映画『未来』|絶賛公開中!湊かなえ(『告白』)の集大成、待望の映画化!ー原作・湊かなえ×監督・瀬々敬久による“罪と希望”のミステリーmirai-movie.jp主要登場人物の多くが女性でしたが、家庭でのDV、学校での苛めをはじめ、親による売春斡旋、生活苦によるプチAV出演と
時間軸が何度も交錯して誰が誰?と、頭が混乱しそうになった身に振りかかる不幸を諦めてしまうか、抗うか。救いの手は本当に信用できるのか、できないのか。そもそも、相手にとって自分は不幸の元かも知れない。一緒に未来を見ることが出来る人と出会うことは容易いことではない。色々考えさせられた自分を見失わないそうすれば、未来はそう悪くないかもと思える日が来ると信じたい…坂東龍汰くん、最後まで疑ってかかっていた私は人を信用できないタイプ
この狂った世界に希望を灯す──過酷な運命に翻弄される人たちの痛みと祈りに、Uruの歌声が重なる珠玉のコラボMVが完成しました。「さすらいの唄」はUruが作詞・作曲を手掛けた情緒的なバラード。原作者の湊かなえは「歌声に『祈り』を感じる」と最大級の賛辞を贈り、瀬々監督も「若い人たちが必ず持つ自分への葛藤が表現されている」と信頼を寄せます。瀬々敬久監督が描く「人間の明と暗」が凝縮された映像と、祈りにも似たUruの透き通る歌声。絶望の淵で誰かを守ろうとする者た
先日、映画『未来』を観てきた。ベストセラー作家・湊かなえの集大成と評される同名小説を映画化した作品である。主演は黒島結菜となっているが、物語の核を担うのは実質的に山﨑七海のように感じた。複雑な家庭環境で育ちながらも、教師になる夢を叶えた真唯子(黒島結菜)。ある日、彼女の教え子である章子(山﨑七海)のもとに、一通の手紙が届く。差出人は――「20年後のわたし」。返事を書くことで、父の死や、心を閉ざした母(生前の父は、そのような母を“心がOFFの母”と表現した)との孤独
原作は湊かなえで、監督は瀬々敬久だ。湊かなえのミステリー作品は、原作は「告白」しか読んでいないが、映像化された作品はほぼ見ている。ただ「告白」以外はどの作品も、風呂敷がかなり大きく広げられるものの、最後はうまくたたみ切れていない印象だった。瀬々敬久も作品の出来不出来のブレが大きく、「春に散る」や「少年と犬」などは、ハッキリ言ってまったく評価できなかった。そんな事もあり、この作品も予告編は面白そうだが、実際にはイマイチの可能性もあるかな、と思って観に行った。しかし予想を大きく裏切り、非常
ベストセラー作家・湊かなえの集大成と評された同名小説を、「ラーゲリより愛を込めて」「護られなかった者たちへ」の瀬々敬久監督が映画化したミステリードラマ。複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になる夢をかなえた篠宮真唯子。ある日、彼女の教え子である佐伯章子のもとに、「20年後のわたし」と名乗る人物から手紙が届く。半信半疑のまま返事を書くことで、父を亡くした悲しみや心を閉ざした母との孤独な日々に耐える章子だったが、母の恋人からの暴力や、いじめ、そして信じがたい事実が彼
「未来」を観てきました。ストーリーは、祖母の期待に応えて教師になる夢をかなえた篠宮真唯子。ある日、彼女の教え子である佐伯章子のもとに「20年後のわたし」と名乗る人物から手紙が届く。章子は父を亡くし心を閉ざした母との孤独な日々の中、ある計画を実行しようと動き出すのだが。というお話です。複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になるという夢を叶えた真唯子。ある中学校の教師となった真唯子は病気で父親を亡くした教え子・章子を気に掛けていた。ある日、その章子に一通
観てきました映画「未来」本予告『映画「人はなぜラブレターを書くのか」』久々に映画を観てきました『「あなたの青春のあの曲を、、、SESSION」』『「青春時代のあの曲をSESSION」志木HOLE』お久しぶりです生きていました自分…ameblo.jp約三週間ぶりに映画を観ましたライブがあったので、映画を楽しむ余裕がなかったんですよね他に観たい映画もあったのですが、上映時間でこちらを選びました個人的にはノーマークだったのですが、とてもいい映画でしたとても重い映画で、ラストシーンまでずっ
同じ映画の2回め鑑賞は人生初🏆1回めでそしゃくしきれなかったことがわかってきて優勝🏆真唯子を演じられるのは黒島結菜さん以外いないと思わせる暗い過去を持ちながらも子どもたちにしっかりと寄り添う演技が優勝🏆私に近づかないほうがいい、と言う近藤華さんの不思議な雰囲気を醸しながらの演技が優勝🏆枠にハマってない、と瀨々監督から抜てきされた山崎七海さんのたくましい演技が優勝🏆北川景子さんの人形になっているときの虚無な表情や、章子に「行きなさい!」と言い放つときの迫真の演技が優勝🏆舞台挨拶でほとんどの
監督:瀬々敬久2026年主な登場人物:読み(俳優)役柄【現在】篠宮真唯子:しのみやまいこ(黒島結菜)複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の願いであった教師になる夢を叶えた。過酷な環境に置かれている教え子に手を差し伸べようとする。佐伯章子:さえきあきこ(山﨑七海)真唯子の教え子。ある日「20年後の私」からの手紙が届く。次々に襲いかかる過酷な現実に呑み込まれそうになりながらも懸命に生きる。佐伯良太:さえきりょうた(松坂桃李)章子の父。章子が10歳の時に病気で亡くなる。佐伯文乃:さえ
こんばんはきょうは晴でした今朝のお月さまセンター北へ出かけました白猫と出会いましたセンター北に到着ブラシの木この赤が好きですなぜか魅かれますイオンシネマスクリーン9映画「未来」を観ました出演黒島結菜山﨑七海坂東龍汰細田佳央太近藤華野澤しおり吹越満松坂桃李北川景子【ナレーション】西野七瀬あらすじ複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師に
ベストセラー作家・湊かなえの集大成と評され、デビュー10周年に発表した同名小説を、「ラーゲリより愛を込めて」「護られなかった者たちへ」「春に散る」などの瀬々敬久監督が映画化したミステリードラマ。篠宮真唯子は複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になった。ある日、教え子である佐伯章子のもとに“20年後のわたし”から手紙が届く。半信半疑のまま返事を書くことで、父の死や心を閉ざした母との孤独な日々に章子は耐えていたが、母の新たな恋人からの暴力やいじめに加え、信じがたい事実に追い詰め
【つらすぎて鬱、、】映画「未来」観てきました。WatchedJapanesefilm“湊かなえ原作の小説は未読です。重々しい作品ばかりとる瀬々敬久監督作品。まあまあ楽しみにして劇場へ。◾️おはなしは、、、、、、、、かわいそうすぎて、僕の口からは言いたくないです、、▼公式サイトから抜粋↓↓複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になるという夢を叶えた真唯子。彼女の教え子・章子のもとにある日、一通の手紙が届く。差出人は――「20年後のわたし」。半信半疑の
『渇水』2023年6月2日公開作品(100分)(G)見終わりました。ストーリー日照り続きの夏、市の水道局に勤める岩切俊作(生田斗真)は、同僚の木田(磯村勇斗)とともに来る日も来る日も水道料金が滞納する家庭を訪ね、水道を停めて回っていた。妻(尾野真千子)や子供との関係もうまくいかず渇いた日々。県内全域で給水制限が発令される中、岩切は二人きりで家に残された恵子(山﨑七海)と久美子(柚穂)の幼い姉妹と出会う。父は蒸発、一人で姉妹を育てる母(門脇麦)も帰ってこない。困窮家庭にとって最後のライフ
女優でファッションモデルの山﨑七海さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。山﨑さんには、名誉、利益共に得るが、自我が強い。人生の中頃は、何事も注意。家族縁に注意。結婚運や家庭運に注意。目上に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
年間66本目(2月21本目)2023年公開邦画4位全23本中通算邦画8,918本洋画7,177本合計16,095本今思うと、ジャニーズ事務所はアイドル事務所ではしっかりとした映画も制作していた、もちろん、元ジャニーズの生田斗真の役者への本気度がちがい、他のアイドル事務所がアイドル売り出すを主体のどうでも学芸会映画が多い(まあジャニーズもその手の映画も多いが)中、昔のナベプロ並みしっかりとした映画製作を行っている。本作の制作は藤島ジュリーK.。しかし、
6月某日。映画『渇水』を見てきました。
鑑賞日2023年6月4日(日)製作年2023年製作国日本言語日本語尺100分公開日2023年6月2日(金)レイティングPG12配給KADOKAWAスタッフ監督髙橋正弥原作河林満「渇水」脚本及川章太郎企画プロデュース白石和彌主なキャスト生田斗真:岩切俊作門脇麦:小出有希磯村勇斗:木田拓次尾野真千子:岩切和美山﨑七海:小出恵子柚穂:小出久