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昨日の飲み会を終え、泊まったのは米子のユニバーサルホテル。ここは、無料で朝晩の食事ができます。さすがに昨夜は飲み会があったので、夕食はパスしましたが、本日の朝食は頂くことに。米子ユニバーサルホテルの朝食バイキング形式の朝食を堪能し、チェックアウトします。まずは、高校生の時に行って以来の米子城趾を目指して出発します。米子城趾の石垣城山は、先日の地震で立入禁止!残念です。仕方がないので次回に回し、鳥取大学医学部附属病院を横目に見ながら湊山公園に向かいます。
今回から三日目。窓から早朝の松江城天守。こちらがリアルタイム旅行記『実刻旅記・伯耆国・出雲国四日目』リアルタイム旅行記三日目。本日は松江、東伯、米子。黄泉比良坂三徳山三佛寺下から見ただけ木が生い茂っててほとんど見えず。来る季節間違えたと思う…山陰歴史館…ameblo.jpまずは再びやってきました黄泉比良坂。いざ、あの世のとの境界へ…おや…?なんか今回は張り詰めた空気も悪寒も感じませんね…近年、黄泉比良坂の紹介記事をよく目にする様になったので訪れる人が増えたん
米子城の御城印を求めて米子市立山陰歴史館まで足を運んだ。外見もかなり年季入ってるが中身もかなり年季入ってた。笑耐震とか大丈夫?在りし日の米子城。山陰の歴史というか米子市の歴史が紹介されてる。因みに扇風機だけなんで結構暑いンよね因みに貸し切りかと思ったらもう1人客が居たチョウザメの剥製。あんまり保存状態良くなさそう…
リアルタイム旅行記三日目。本日は松江、東伯、米子。黄泉比良坂三徳山三佛寺下から見ただけ木が生い茂っててほとんど見えず。来る季節間違えたと思う…山陰歴史館吉川元春奉納の兜米子城湊山米子城飯山宍道湖に沈む太陽部屋からの松江城天守
今日確かサロンカーなにわの廃車回送?Xはあまり上がってなさそうだったが、おとといの岡山日帰り、そして今日もだが日勤だった。今年はこういった臨時列車が中々撮れてない。そもそも臨時列車自体が減っているのもある。先週から続けたあめつちを撮る遠征の今日は最終回。出雲横田から折り返しのあめつちを狙うのだが、結構な待ち時間があるので道の駅おろちの里に向かった。レストランがあるらしいので出雲そば食ってみようと思ったらレストランは閉店していた。テイクアウトのある弁当を買った。コロッケ丼。ありそうで
米子市立山陰歴史館で開催されている令和6年度企画展「再発見資料ーガラス乾板に記録された戦前の米子ー」を鑑賞してきました。山陰放送だったと記憶しているのですが、ローカルニュースで、この展示が紹介されているのを見て興味を持ちました。今日、休みになったので、昼前に行ってきました。車は市役所の駐車場を利用しました。入館すると、受付で観覧料300円を払いました。その際に持ってきた駐車券を専用の機械に通しておきました。これで確か2時間は無料になります。まずはメインの企画展か
旅の備忘録ですフライトまでの時間に立ち寄った旧米子市庁舎を利用した山陰歴史館観覧無料古代から戦国・江戸時代そして鉄道の町として米子の歴史が紹介されてます皆生温泉のおーゆランド(スーパー銭湯)で汗を流し弓ヶ浜公園近くの海岸に立ち寄る清掃されていてゴミが少ない田舎らしい景色が広がってた鬼太郎空港というだけに妖怪のキャラクターだらけ鳥取砂丘コナン空港も多いのだろうか境港の水木しげるロードまで行かなくてもこれで十分お土産はふろしきまんじゅう温泉まんじゅうみたいな感じだ
通りかかることがあっても寄ることはなかった米子。動機がいつもと違いますが、まあそれはそれで。月山富田城から約30分、まさかまた登山になるとは。とはいえ全然比べものにならず、気持ち的には楽でした。街の中心が眼の前、反対側は海。守るにも治めるにも立地条件は抜群。ここに城を造ったのは必然だったのかも。※山陰歴史館でいただきました※よかったらこちらも見学を※気になる看板見つけました※面白かったです
米子城へきましたー!こちらも山の上なんですが。街中にあるので、不思議な感じ。中海や日本海が見渡せます。遠くに鳥取の名峰、大山も見えて見事な眺望。天守台に、柵も何もないので、かなり怖いです💦2週間前に、推しの「虹のコンキスタドール」がツアーで米子に来ていたので、ある意味、聖地巡礼です😅百名城スタンプを押しに行った、山陰歴史館で。企画展「レッツゴー!山陰本線」がやってたので、こちらも堪能。京都駅から山口県の幡生(はたぶ)駅までを結ぶ最長在来線の特集。各駅の紹介や歴史を見ていてら、
山陰線全通の90周年を記念した企画展が、米子市の山陰歴史館で開催されています。私もこの企画展を見学するために、初めて当館を訪れました。企画展を見学するついでに、米子市の歴史に関する常設展示も見てきました。もし企画展の見学をしなかった場合、常設展示は無料で観覧できたのです。企画展の内容よりも、身近にこんな素晴らしい建物があったことに驚きました。ただ、建物があまりにも古く見え、修繕が必要ではないかと感じました。帰宅後、建物の歴史についての情報を求めてホームページを調べまし
明治6年、解体前の米子城ブログに沢山の訪問&いいね、ありがとうございます。今回は鳥取県米子の市内観光のレポになります。米子は城下町として栄えました。米子城は五重の天守閣と四重の副天守閣を持つ山陰随一の名城であったとされます。そのような城下町を辿る旅となりました。羽田~米子鬼太郎空港へ米子はJR岡山から伯備線の特急で2時間程です。伯備線の車窓からの景色はとても素晴らしいのですが時間がかかります。今回は飛行機を利用することにしました。羽田へはJR浜松町で下車、モノレールは改札を出て
2023年8月5日土山陰歴史館隣町の文化施設.
おはようございます小林桃子です。今日も読みに来てくださってありがとうございます昨日のブログにいいねしてくださった13名様、ツイッターやFBでもいいねやRT、リプ、本当に嬉しいです米子公演、昨日無事に終演いたしました!島根方面、岡山方面からお越しの方には、大雨の影響で電車や道路が止まりお運びいただけなかった方もいらして、観ていただけなくて残念でしたが、それでもお運びくださったお客様がいらして、本当にありがとうございました!現地コーディネーターさん、スタッフさんにも沢山お世話になり
2023年5月6日土山陰歴史館隣町の文化施設.
山陰歴史館で購入のグッズ。
3/30~4/1に道外へ出張。以下、その時の記録。~~~~~~札幌→新千歳(快速エアポート)新千歳→羽田(JAL様)羽田→出雲空港(JAL様)出雲空港→松江(バス)松江→米子(特急やくも)米子→高松町(境線)高松町→富士見町(境線)富士見町→米子(徒歩)米子→松江(山陰本線)松江→出雲空港(バス)出雲空港→宍道(タクシー)宍道→岡山(特急やくも)岡山→広島(新幹線)札幌から乗継を重ね広島へ。札幌を始発のJRで出発。始発のJAL様で羽田へ。機
R4年12月8日米子市・山陰歴史館ですどうぞ
R3年8月6日米子市・山陰歴史館ですどうぞ
先日、米子の山陰歴史館で開催されている「大ヘッドマーク展」にお邪魔してきました。山陰歴史館の外観です。レンガ造りのレトロな建物。昭和5年に建てられた、旧米子市役所を再利用したもので、市の有形文化財にもなっています。入り口はご時世柄か、開放状態でした。この扉、私が通っていた小学校を思い出します。ヘッドマーク展の会期は7月25日までと長いので、今からでも十分行けます。ぜひぜひ!受付で300円の観覧料を支払い、いざ中へ。と、すでに上の写真で見
①②境線関係です。私がちょうど高校に入学した歳に、境線に新駅が開業しました。私は境線で通学していたので、便利になったのを覚えています。お魚列車!懐かしいですね。当時は斬新で、高校生ながら「こんなお子ちゃま仕様の列車に乗れるかよ!」って粋がってました(^_^;)今では、「鬼太郎列車」が境線の売りになっていますから、時代は変わるものですw③~⑤「出雲」ですね。今は、「サンライズ出雲」としてスタイリッシュな列車になりました。考えてみれば、SL時代から綿綿と運
ヘッドマーク展のつづき、2回目です。①快速列車の「わかとりライナー」と「しまねライナー」です。今は、「とっとりライナー」と「アクアライナー」だったかな。②それぞれのヘッドマークです。③国鉄からJRに変わる時には、お祭り騒ぎでしたね。私も、3月31日と4月1日に境港駅に出かけて、入場券を購入しました。まだお子ちゃまなのに、深夜まで起きてテレビ中継されていた記念列車の様子などを見ていた思い出があります。④記念入場券ですね。当時欲しかったですけど、お金も
それでは、昨日の「ヘッド-マーク展」の画像の紹介です。恐らく3回シリーズです(^_^;)①甲子園関係の臨時団体列車のヘッドマークを装着した急行型車両です。②これも同じく甲子園団体列車。こちらは、特急型車両です。③こちらは、客車列車で運行された臨時甲子園列車ですね。④キターーーーーーーーー!!!「やくも」です。もう、定番の特急列車ですね。⑤これは、「まつかぜ」号の運行開始を祝う風景のようです。⑥「まつかぜ」山陰本線の名列車です。
①これは、今日の昼メシ。CoCo壱番屋のカツカレーのほうれん草トッピングです。12年前まで住んでいた山口県宇部市に居た頃は、嵌りすぎて週2~3回は通っていました。今回は、3辛です。12年前は、5辛までいけたんですよけどね~。お子ちゃまになりました(^_^;)さて、今日は宿直明けからのお休みの日でした\(^o^)/朝から盛りだくさん。8:00~9:45湊山公園に車を止めて、歩いて「飯山城」巡り。9000歩……残念!1万歩いかず。10:00~10:30オートバックスに
子規の有名な横顔撮影、納屋才兵衛に焦点市博物館で企画展中日新聞明治時代に桑名市で初めて写真館を開いたと伝わる写真師、納屋才兵衛(なやさいべえ)(一八四七〜一九三三年)をテーマにした企画展が、同市...横浜人形の家、企画展「後藤由香子想が重なるひな人形展」開催観光経済新聞なお本展では数量限定にて一部の作品の受注販売をおこないます。©YukakoGoto.□展示概要【イベント...生誕100年飯田龍太特別企画展山梨県立文学館UTYテレビ山梨生誕100年が過