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4月26日(日)に行った愛知県新城市大野の『大野神社例大祭』の続き。花屋台が大野神社に到着。この頃、大屋台は鳳来館の辺りにいました。大野神社例大祭大野神社の神様が神輿に乗ってお旅所の天神社に神幸します。土曜日に大野神社から天神社へ渡御し、日曜日は天神社から大野神社に還御します。神輿に大屋台と花屋台が付随し、花屋台には稚児が乗り、大屋台には囃子が乗ります。大屋台旧別所街道を曳かれます。女性も綱を曳きます
4月26日(日)に行った愛知県新城市大野の『大野神社例大祭』の続き。天神社で神楽の奉納を見た後神事が執り行われます。屋台を見に行きます。屋台の周りに人が集まっています。大野神社例大祭大野神社の神様が神輿に乗ってお旅所の天神社に神幸します。土曜日に大野神社から天神社へ渡御し、日曜日は天神社から大野神社に還御します。神輿に大屋台と花屋台が付随し、花屋台には稚児が乗り、大屋台には囃子が乗ります。大屋台
4月26日(日)は愛知県新城市大野の『大野神社例大祭』に行ってきました。国道と旧道の合流部に屋台が放置されています。大屋台御簾幕は外され骨組みが見られます。梶棒で前輪を操舵できます。小径の車輪操舵時に車輪がフレームに当たりフレームが削れています。横にある棒は梃棒兼輪止め骨組み一段目が高くなっています。乗降口になります。中の様子上層に上る開口が大きいです。曳行中は上に人が上がりません。
きのうは青空今日の昼間は曇り空雨にそなえてビニールかぶせた山車がスタンバイでも、無常の雨が降りましたロックは18歳ごろからお祭りを楽しみました半被も着ました夜店を脇道からながめてどんぐり飴買いましたシニアロックの暮らしはなかなか(すごく)忙しいこの日は注射に行ってからロックの公園に行きますなほちゃ
4月19日(日)に行った豊川市御津町西方区『広幡神社例大祭』の続きです。新幹線の高架下で囃子車と石取祭車が並びます。目の前は国道23号線です。横断時間短縮のため二台並んで横断します。(動画)国道を横断し向かいにあるガソリンスタンド(GS)に曳き入れます。曳き入れ後の太鼓と鉦の早叩きが良いです。GSでは盆踊りのような総踊りをしますがその様子も動画の最後にあります。ENEOS御津で休憩中広幡神社例大祭(西方区祭
4月19日(日)は豊川市御津町西方区『広幡神社例大祭』に行ってきました。初訪問になります。広幡神社祭神は祭神は誉田別命境内は賑わっています。広幡神社例大祭(西方区祭礼)豊川市御津町西方区にある広幡神社の例大祭子供神輿を先頭に囃子車、石取祭車が曳かれます。東三河では珍しい石取祭車これを見たくて訪問しました。境内に昔の祭礼写真が展示されていました。明治時代の写真がありましたが歌舞伎衣装の男性写真があり
山車祭り総集編2026毎年恒例の総集編です。4/26新城市大野神社例大祭→Click4/19豊川市広幡神社例大祭→Click4/18常滑市西之口祭り→Click4/14豊田市ロボット研究ミュージアムからくり人形→Click4/12岡崎市樫山町須賀神社例大祭→Click4/11豊田市足助春まつり→Click4/5豊川市牛久保若葉祭→Click
青柏祭大地主神社(山王神社)石川県七尾市五月四日高さ12メートル重さ20トンのでかい巨大な曳山が三台、青柏祭に奉納されます。七尾市街地を町並みぎりぎりに曳き廻される大きな車輪が地響きを立てて走る姿は迫力満点!辻では特別車輪で直角に回る奉納三町、鍛冶町・府中町・魚町それぞれのでか山は時間ずらして七尾の街を走るでか山日程(平成二十一年度)5月1日むしろ山(試運転)(夜)骨組みが仕上がりムシロを掛けたままの状態で、鍛冶町でか山の試し曳きを行います5月2日人形見
4月18日(土)お祭り訪問しない予定でしたが常滑市の『西之口祭り』へ。昨年訪問していなかったことに気づき夕方から訪問することに。知多の好きな祭りの一つです。西之口祭り(西之口地区祭礼)宵祭り愛知県常滑市西之口地区西之口神明社の祭礼です。二輌の名古屋型の山車が曳かれます。(動画)鉄砲津雷神車西之口に着くと雷神車が踏切の手前で転回し線路沿いに曳かれ白山社に向かうところでした。白山社に到着蝙蝠の水引幕が好みです。
今日の一言「後略、店の前より2」常滑春の山車祭り【常滑地区】の最後(4/12)最後6台目の常石車です寄付のお礼のご挨拶動画です常滑駅への帰り道で初めて見物した常滑春の山車祭り【常滑地区】からでした
大溝祭り日吉神社滋賀県高島市五月三日四日滋賀県高島市勝野の日吉神社、春の例祭で、湖西地方随一の曳山祭で昭和35年(1960年)までは、曳き初めが5月4日、宵宮7日、本祭は8日であったといわれ現在は5月3日(宵宮)5月4日(本祭)が行われる伊勢上野の曳山祭を移したものと言われる五基の曳山「湊」「巴」「宝」「勇」「龍」が、古式にのっとり太鼓・鉦の囃子で町内を巡る。昭和58年(1983)、県の無形民俗文化財に指定される町から歩いて十分くらいの所にある日吉神社宵宮には町内
今日の一言「後略、店の前より」常滑春の山車祭り【常滑地区】の続き(4/12)5台目の世楽車です寄付をされたお店の前に止まって若衆たちがお礼のご挨拶動画ですその4へ続く
今日の一言「中略、橋の下より」常滑春の山車祭り【常滑地区】の続き(4/12)一木橋の上より3台の山車の巡行を見た後、後半は橋の下より見物休憩していた2台目の常山車が動き出しました動画です3台目の保楽車は休憩中動き出した動画です4台目の常盤車動画ですその3へ続く
今日の一言「前略、橋の上より」ちょっと間が空きましたが💦常滑春の山車祭り【常滑地区】へ出かけてきた話題から(4/12)常滑市の各地区で行われる山車祭りですが、6台の山車が町を巡行する常滑地区のお祭りへ最初は陶磁器会館近くの一木橋の上より山車の巡行を見物です1台目の神明車動画です2台目の常山車動画です3台目の保楽車動画ですこの一木橋周辺が25分の休憩場所になっていますその2へ続く
4月12日(日)に行った岡崎市(旧額田町)樫山の『須賀神社例大祭』の続きです。須賀神社例大祭4月の第2日曜日に行われます。岡崎市の山間部にある樫山町に大型の山車が四輌あります。御旅所の神明社に並んだ山車神事が終わり須賀神社に戻ります。(動画)神明社から曳き出される各町の山車町のメインストリートを曳かれます。祭衣装を着ずに笛法被で笛夏山川須賀神社の前を流れる川帰りは休憩を入れず、早足
4月12日(日)に行った岡崎市(旧額田町)樫山の『須賀神社例大祭』の続きです。須賀神社例大祭4月の第2日曜日に行われます。岡崎市の山間部にある樫山町に大型の山車が四輌あります。境内からの坂下ろしが終わり県道に山車が並びます。山あいの田園風景の中山車が曳かれます。(動画)県道から町の中心部へ向けて交差点で90度方向転換チャラボコが賑やかです。前に締太鼓二つ後に長胴太鼓が一つチャラボコの周りには笛
4月12日(日)は岡崎市(旧額田町)樫山の『須賀神社例大祭』に行ってきました。昨年は雨で山車曳きが中止になったので二年ぶりの訪問です。須賀神社須佐之男命を祀る神社境内に山車が見えます。須賀神社例大祭4月の第2日曜日に行われます。岡崎市の山間部にある樫山町に大型の山車が四輌あります。祭礼は江戸時代から続きます。1893年(明治26年)に火災により全山車を焼失しましたが、1895年(明治28年)以降に現在の4台の山車
高岡御車山祭(たかおかみくるまやままつり)高岡関野神社(富山県高岡市)五月一日高岡御車山は天正16年(1588年)太閤豊臣秀吉が、後陽成(ごようぜい)天皇と正親町(おおぎまち)上皇を聚楽第(じゅらくだい)に迎え奉るときに使用したもので、加賀藩初代藩主・前田利家公が太閤秀吉より拝領し、二代藩主・前田利長公が慶長14年(1609年)に高岡城を築くにあたり、町民に与えられたのが始まりと伝えられています。京都祗園の祭礼にならって鉾山に改造され、高岡関野神社の祭礼日に神輿とともに曳廻されている
4月11日(土)に行った愛知県豊田市足助町の『足助春まつり』のつづきです。足助春まつり(重範祭)試楽祭足助神社の例祭です。足助神社は鎌倉時代末期の武将足助次郎重範を祀ります。1331年の元弘の乱で南朝・後醍醐天皇を守り、京都の笠置山で奮戦した重範公を称える祭りです。松栄町花車の町曳きを見た後西町へ向かいます。西町の花車西町は女の子が多く華やか太鼓西囃と書かれた半被西囃子と書かれた半
4月11日(土)は愛知県豊田市足助町の『足助春まつり』に行ってきました。柄澤照文さんイラストの祭礼ポスター足助春まつり(重範祭)試楽祭足助神社の例祭です。足助神社は鎌倉時代末期の武将足助次郎重範を祀ります。1331年の元弘の乱で南朝・後醍醐天皇を守り、京都の笠置山で奮戦した重範公を称える祭りです。かつては、重範公の命日にちなんで5月3日に行われていたそうです。秋の祭礼で山車を出す重伝建の町並みの田町、本町、新町、西
先週末、常滑市常滑地区の春の祭礼が良きお天気の中盛大に開催され、今週は祭りの後のどこか静かな空気が流れる街中です。年一回の山車祭りの諸々の準備などで関係者の方々が忙しく務めておられた一方で、新学期の4月、新入生新入社員の新たな風も吹く賑やかな時でもありました。今週に入ってそれも少しだけ落ち着き、春らしい穏やかな風と変わった気がします。当店前も小学校終わりで学童に向かう子供達の姿が午後の時間、見受けられるようになりました。同じくして臨時休業から営業再
古川祭気多若宮神社岐阜県飛騨市古川四月十九~二十日NHK連続ドラマさくらで一躍有名になった飛騨古川の人々の誇り「古川祭」。古川祭が行われる毎年4月19日・20日は、毎年多くの観光客が訪れ見どころとしては起し太鼓の勇壮さと絢爛豪華な屋台が対照的な所しかし起こし太鼓は雨でも雪ででも行われるそうですが飛騨の匠が造ったご自慢の屋台は悪天候では出ません古川の人々は家の前に提灯を出し祭りの訪れを知らせ神様をお迎えします古川御自慢の屋台試楽祭本楽祭にも出
4月5日(日)に行った愛知県豊川市牛久保の『若葉祭』の続きです。若葉祭牛久保八幡社例大祭うなごうじ祭本祭祭りの名称がいくつかありますが若葉祭がしっくりします。若葉祭には四つの組が参加しておりそれぞれで異なった御車や出し物があります。共通しているのは山車になります。●上若組(上)山車、大山車、かくれ太鼓、囃子車●西若組(下中)山車、大山車、かくれ太鼓、囃子車●神児組(裏町)山車、神児車、神児舞●笹若町(寺町)
おはようございます。。。雲が多いけど晴れ昨日も山車祭りに行ってきたよ。人人人に圧倒されて~チョコバナナといちご飴焼きそばやみたらしなどなど買ってお家で食べたよ。途中つまみ食いシャボン玉買ってもらってお庭で~今朝のぱおれおまだ眠いぱおくんおかぁさんの後をついて回るれおくん2018年4月のもぐちゃんお庭の藤の花満開ヤマブキもかわいい今週も始まり。ぼちぼち行きましょ喫茶店で頼むメニューは?
皆さま、こんにちは!「ひろちゃ」こと、常滑の美容師ヒロコです😊2026年の常滑春祭り、無事に幕を閉じました!今年は本当にお天気に恵まれ、最高の「山車祭り日和」でしたね。そんな中、今年の春祭りは嬉しい出会いがありました。なんと隣町の半田市からも、祭りヘアセットのご予約をいただいたんです!常滑までわざわざ足を運んでくださり、心から感謝です。今回担当させていただいたのは、半田市・成岩(ならわ)地区西組「神車」の若衆なんと、まだ中学生なんです!今の時代、どこのお祭りも人手不足が悩
春の高山祭日枝神社岐阜県高山市四月十四日~十五日16世紀後半から17世紀が起源とされる高山祭。高山祭とは春の「山王祭」と秋の「八幡祭」、二つの祭を合わせ高山祭と言われる高山に春の訪れを告げる「山王祭」は、旧高山城下町南半分の氏神様である日枝神社(山王様)の例祭です。毎年四月十四日十五日、祭の舞台となる安川通りの南側・上町には、「山王祭」の屋台組の蔵より屋台12台(3台がからくり)が登場十四日午後に日枝神社を出発した渡御列は神輿(みこし)を中心に、獅子舞や闘鶏楽(とうけいらく
浄霊師野原花です。昨夜は地域の山車祭りがありました。御神事です。これは朝の模様。夜の部串カツと焼きそばを買って山車と葉桜を撮ったら光が覆っていました。私と主人は今年で山車祭りの見納めです。穏やかな御神事に向かい眺めれた事が何より嬉しかったです。有難うございました。霊鑑定は、こちらからです。浄霊師野原花遠隔浄霊。全国対応。住所とお名前で焦点を当てて鑑定、施術をさせていただきます。鑑定、遠隔浄霊、生霊浄化、他施術、オラクルカード占い他施術のお問い合わせです。宜しくお願い致