ブログ記事21件
2026.02湯布院旅行記ラストになります。山荘わらび野さんの朝食を載せていきますね。由布院温泉山荘わらび野【公式】由布院温泉山荘わらび野は湯布院の風景を継承していくという思いをこめて「由布院の風景を纏う宿」をコンセプトとして2019年リニューアルオープンしました。www.warabino.netこちらのお宿は食事無し朝食のみ夕朝食付きと選べるので旅行プランが広がります。私たちは朝食のみで予約しました。窓が広く朝の日差しがはいってくる明るい個室でいただきましたよ。
2026.02湯布院旅行記の続きです。今回は2泊、月洸樹さん1泊を山荘わらび野さんに泊まる計画を立てました。私たちも年齢的に(笑)3泊とも豪華なお料理を朝夜と、食べていては胃も疲れてしまいそうなので3泊目は朝食のみのプランのあるお宿に決めましたよ。2食のみのプランのお宿も多かったりしますがお部屋も、広くて、とってもシンプルな山荘わらび野さん思っていた通りの素敵で居心地の良いお宿でした。月洸樹さんを11時にチェックアウトしてから近くの湯の坪街道まで送ってもらいお土産探しと食
6月4日九州旅行3日目の朝は、スッキリと青空が広がり、山荘わらび野の広い庭園を抜けて、宿周辺の湯布院町を早期ウォーキング。宿のある周辺は、湯布院の繁華街から少し離れた田園地帯にあるので、とても長閑な景色が広がり、朝日が昇る由布岳全景を望むことができた。ウォーキングから帰り、部屋で朝食時間の8時迄温泉に浸かったりして、まったり過ごし、レストラン中屋敷へ向かった。朝食は夕食の個室とは違いホールの窓際の席に案内された。席に着くと最初に出汁のスープ、オレンジジュース、2人分の彩りの良い野菜サラダが
6月3日九州旅行2日目の宿「山荘わらび野」の夕食は18時にレストラン中屋敷に向かった。レストラン中屋敷は、宿の庭園の中心部にあるモダンな造り。この日は客数が少なかったので、ホールを素通りして奥にある広い個室に案内された。部屋は新緑の庭園に囲まれ、窓越しにその庭園が望めるロケーション。テーブルには横書きのお献立があり、食中酒に焼酎「天使の誘惑」のハイボールをオーダー。そして、食前酒と最初の料理が運ばれ夕食がスタートした。揚げだし茄子とオクラスモークサーモンのサラダ焼甘鯛と豆のスープ
九州旅行2日目の宿は湯布院の山荘わらびの。湯布院町の繁華街から少し離れた場所にあるので、とても静かな杜に佇む名前通りの山荘。駐車場に車を止めて、レセプション棟でチェックイン。山荘わらび野は広大な庭園の中に離れのスイートルームが13室だけの落ち着いた宿。今回予約したのはラグジュアリースイートで、案内されたのは庭園の一番奥にある「槐Enju」。スイートラグジュアリーは85平米あり、開放的な窓とテラス。広々としたリビングに寝室がついたお部屋。部屋には、敷地内の源泉から湧く100%掛け流しの露
5月24日~25日、娘と2人で湯布院へ行ってきました今回宿泊したのは「山荘わらび野」全室離れのお宿で源泉かけ流し温泉付き私たちのお部屋は「檀(まゆみ)」玄関リビングルームウェルカムスイーツは「CARANDONEL(カランドネル)」のカヌレ窓を開け放して半露天で楽しめますテラスお庭をお散歩レストランお夕食も朝食
海外の友達から身体を休めにおいでと招待頂いたのは湯布院の山荘わらび野私が大好きな宿なので有り難いプレゼントですわらび野の料理は上品で手が入れられてますねいつも最高の料理です美味しすぎて〜全品撮るのを忘れてましたご飯の後はゆっくり温泉に浸かり〜疲れやストレスをとることにしました朝からは豪華な朝食を楽しみチェックアウトの11時まで温泉三昧ですスローで最高な時間をいただき感謝しております昼からは山に登り素晴らしい景色に癒されて疲れも吹き飛びました
メインディッシュ『2024旅行記録1月由布院の旅①』今年もあと3ヶ月弱になってしまいました薄れていく記憶の為に旅行記録残そ、と思ってブログ始めたのになかなかすすまない今年はいただきものの旅行券があったのでちょっ…ameblo.jp『2024旅行記録1月由布院の旅②』『2024旅行記録1月由布院の旅①』今年もあと3ヶ月弱になってしまいました薄れていく記憶の為に旅行記録残そ、と思ってブログ始めたのになかなかすすまない今年は…ameblo.jpライトアップに期待もアップ敷地内はライトアッ
『2024旅行記録1月由布院の旅①』今年もあと3ヶ月弱になってしまいました薄れていく記憶の為に旅行記録残そ、と思ってブログ始めたのになかなかすすまない今年はいただきものの旅行券があったのでちょっ…ameblo.jp旅行記の続き山荘わらび野部屋風呂おしゃれ番長のお迎えお部屋に入るとウェルカムスイーツ、カヌレが置いてありました私の中のカヌレの印象はいよっスイーツのおしゃれ番長!て感じまず形が可愛いてっぺんに色々着飾れるし、小さいのにお高くて、気軽に手を出せない外のカリっ、
今年もあと3ヶ月弱になってしまいました薄れていく記憶の為に旅行記録残そ、と思ってブログ始めたのになかなかすすまない今年はいただきものの旅行券があったのでちょっと贅沢なお宿に泊まれてますさかのぼって2024年1月からの旅行記録1月由布院1月に由布院に行きました朝はゆっくり出発してお昼ご飯は大分県中津市にあるお蕎麦屋さんでお昼ご飯旅行になるとやっぱり蕎麦モードになります手打ちそば花ごろも大分県中津市ここの店のお昼のオススメメニューこの内容ならお得だな、と思いましたが
さて、大分市に移動して飲み食いしまくった翌日(5月16日木曜日)『大分へ。』帰省にくっつけてプチ?旅行レンタカーで大分へ。大分駅前に、巨大なこけし嫁さんと比べると、そのデカさが分かります。本日の宿泊はJR九州ホテルブラッサム…ameblo.jpホテルをチェックアウトして臼杵へと移動嫁さんが見に行きたいと言っていた国宝「臼杵石仏」へ61体ある石仏の全てが国宝なかなか素晴らしい迫力でした!ホキ石仏第二群ホキ石仏第一群山王山石
さて2日目の由布院です山椒カレーうどんに満足していると、ポツポツ雨が、、、人力車のえびす屋さんに案内してもらう予定だから、雨はちょっと困ります雨降りの日に人力車は経験無いし、しかも傘がなーい雨脚がどんどん強くなる中、傘をコンビニで買い、えびす屋さんと合流雨の中を笑顔で走る蓮くん由布院では結構有名人らしい雨の日仕様のいでたちですねけっこう降ったけど、途中で止んできました傘要らなかったなカッパを脱ぐと背中には湯布院の文字途中、白馬の辻馬車に遭遇したり、田園風景の中、由布岳を背
山荘わらび野の高田さんによる判定の結果····牧野さんの勝利!となりました。改めて比較して朝日さんの感想が···完全に狙った写真でしたが、アイドリング!!!時代なら相撲企画で見られた様に本気で撮影して負けたらガチで悔しがって、高田さんに何で負けたのか等と色々言って自分に必死な様子が想像出来ます。😅当時からすると朝日さんは随分変わったと思えます。☺️···と言う事で牧野さんテレビで初めての温泉レポです!朝日さんにお湯すら触らせない厳しい牧野さん等のやり取りがありましたが、何
余りの美味しさに見覚えのあるポーズをする朝日さん。😆更にご飯大好き朝日さんは草庵秋桜の自家米のミルキープリンセスでステーキを頂き···🥩その感想が!!!時代にラポルトの食事券で喜んでいた頃が懐かしい···🤗続いての宿に行く前に寄り道です。☺️色々な店がある中で、大分と言えば!···と言う事でこちらのお店へ先程食べたばかりなのにから揚を普通に平らげた2人でした!😋そして続いてのお宿がこちら!😄こちらには温泉があるのですが···♨️何故か不思議な事に、即、察する朝日
朝5時に鳥の声で目覚めました。流石に二度寝して、9時頃に朝食へ向かいました。8時から10時までに行けば良いそうです。昨日とは違うお部屋で、宿泊客と重なる事なく静かでした。個室もある様です。たっぷりのお野菜お魚の西京焼き、だし巻き卵にベーコン、温野菜など…温野菜には茄子味噌を付けていただきました。フルーツに杏仁風のヨーグルトを付けていただきました。チェックアウトは通常12時ですが、熊本に行きたかったので、11時チェックアウトのお得なプランにしました。チェックアウトまでお部屋の温泉
「山荘わらび野」の夕食はレストラン「中屋敷」でいただきました。奥にもお部屋がある様です。クレソンと生うに大分和牛のロースト。ブルーベリーソースが添えられていました。極細の牛蒡が香ります。何枚もいただきたくなるほど美味しかったです。焼き甘鯛のすまし仕立て山椒が香ります。いか、かんぱち、あわび、鯛のお造り鱧と夏野菜。ゴーヤソースでいただきます。鱧は骨切りが丁寧だったので美味しくいただきました。とうもろこし豆腐奥豊後豚のロースと軟骨がローストされていました。左上のガラスの阿田和
山荘わらび野の予約を1週間前にしました。お部屋は入ってすぐから2番目の「椋」でした。手前の方には集合住宅もあり生活感があるので、部屋指定ができるなら奥の方が良いかもしれません。1番狭いお部屋ですが、充分住めます。全室離れといっても殆どの建物はお隣と繋がっています。ドアを開けて正面には洗面所から繋がり、お風呂です。marks&web窓を開けて入ると気持ち良さそう。こちらもmarks&web先日の無量塔も同じものが置かれていました。フロアは石です。ひんやりして気持ちが良いです。
由布院にある「山荘わらび野」へインターチェンジから降りて細い道に入って行くのでやっぱり通り過ぎました。宿泊客が重ならなければチェックインはレセプションでします。レセプションの奥にはショップ。木材のコースターや一輪挿し食品お茶、コーヒー大分のものだけではなく、宮崎のお茶も販売されていました。2階は、お昼はカフェ、夜はbarになるそうです。お部屋へ…由布院温泉山荘わらび野【公式】由布院温泉山荘わらび野は湯布院の風景を継承していくという思いをこめて「由布院の風景を纏う宿」をコ
最後は朝食です。朝食もレストラン棟までとことこ歩いて行きます。晴れていて良かった。滞在中、傘は必要なかったです。広いダイニングルームの横を通って、昨日と同じ個室へ行きます。あ、花が変わっている。たっぷりの野菜サラダこれはカボス水、もっと濃いのかなと思ったけどあっさりしていてちょっと期待外れ。おかずはワンプレートで来ました。蒸し野菜、ベーコン、焼き魚、玉子焼き等々。蒸し野菜にはこのタレを付けていただきます。ご飯はお釜で。デザー
夕食はレストラン棟へ、時間になったら行きます。夜になるとライトアップされます。雰囲気がいいのよね。晴れていてよかった。ここで食事をするゲストはいませんでした。この日、私も含めて、ゲストは二組のみ。天気のせいで、キャンセルもだいぶ出たらしいです。個室に案内してもらいました。個室もなかなか素敵でした。お品書き食前酒は梅酒。玉蜀黍豆腐、とうもろこしの甘さがいい。生ビールをオーダー鱧と茄子のトマト釜目にきれいな一品。おいしい。土台
次は寝室へ行きます。右側が寝室で左側がトイレ、パウダールーム、風呂場となっています。ツインベッドルーム窓からの眺めグレーの方が館内着、ワンピース型で着心地はよかった。部屋着はワッフル地のロングパジャマでしたが、こちらも問題なし。次はパウダールーム広く、すっきりした洗面台。基礎化粧品はMARKS&WEB、バスアメニテイも同じでした。こちらのブランド、なかなか使い心地がいいので好みです。バスマット、バスタオル、フェイスタオルは一枚ずつ。
部屋は下から2番目のカテゴリーのラグジュアリスイートにしてみました。部屋の間取り図私の部屋とは向きが違うけど↓おじゃまします。玄関、正面がリビングルームへ通じる扉左側にはたっぷりのウォークインクローゼット金庫やパジャマ、館内着、ノーマット香取線香、アースジェットなど。虫が多そうだから、これらは必需品でしょ。リビングルーム、座り心地のいいソファ。庭を眺めてもいいし、テレビを見てもよし。ソファの正面にはテレビ、右の扉がベッドルーム、左がトイレ、パウダ
家族の忘備録なので書いておきます8月23日〜24日娘のアルバイトの休みの日に合わせて一泊してきましたいつものように突然主人が「湯布院に行こうよ」と言い出して、娘に許可を貰うというパターン「ママの誕生日もあるから行こうよ」と私をダシにされましたいつもの事ながら宿の名前以外ほとんど何も知らずにサプライズ感覚で到着館内マップ(庭の木の下にあるので木の実がパラパラ)「草門」という建物の1階で消毒、検温を済ませてからチェックインをしました2階はカフェ&BARカウンターの前の窓から由布岳
昨年の由布院旅を計画した時から気になっていたお宿でした。熊本地震で被害を受け、リニューアルされたお宿だそうです。私は以前のお宿の様子を知らないのですが、かなりモダンに生まれ変わったらしいです。最初に案内されたレセプション棟こちらでチェックインの手続きを済ませ、お部屋に案内してもらいます。ちなみにこちらの隣りには売店があります。そしてこの棟の2階にはサロンが「あります。昼はカフェ、夜はバーになるそうです。ちなみにウェルカムドリンクのサービスはありませんでした。
7月に由布院へ行ってきました。今回は由布院駅周辺のみに行ったので由布院とさせていただきます。長野県で例えると、カルイサワかカルイザワみたいな…。ちょっと違うかな(笑)天候の問題もあり、(皆様ご存じの通り、九州では災害級の雨が毎日のように降り続いていた)出発まで迷っていたのですが、この時期を逃すと公共交通機関を使った遠出は出来なくなるかもしれないと思い、決行することにしました。最初はコロナがある程度収束してると期待して、羽田から大分までのチケットを取っていたのですが、まず、大分空