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J1・FC東京のMF、山田楓喜選手を、趣味の姓名判断で、占ってみました。山田選手には、活躍する。自我が強いが、引き立てがある。意志が強い。発展するが、不和やねたみに注意。といった暗示があります。頑張って下さい。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
東京こそすべて俺らを熱くする情熱をぶつけろ優勝をつかみとれVAMO東京VAMO東京VAMO東京VAMO東京VAMO東京VAMO東京VAMO東京VAMO東京長年応援しているFC東京が、今シーズンは好調だ。今年の前半は夏→冬シーズン移行のための特別シーズンとなり、現在は2~5月まで「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」が実施されている。昨秋、J1はEASTとWEST各10チームずつに分かれてH&Aの18戦ずつの概要が発表された時は、ここ10年に優勝している4チームのう
2月14日(土)14:00明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドWESTグループ第2節vs.ファジアーノ岡山HOMEエディオンピースウイング広島1-1(PK5-4)でサンフレッチェ広島の勝利1位勝点5得失点差2得点4勝点は神戸、名古屋と並ぶが、得失点差、得点でサンフレッチェ広島が首位スコアの表示画面が変わっていた前半早々、あきとくんがゴールネットを揺らすが、オフサイド判定。その後、セットプレーからの流れで、気が付いたら相手のゴールが決まって
逆転勝ちJリーグブランケットをいただきました恵允のカードもゲットこの日はぽかぽか陽気なので出番なし先日の雪の日に欲しかった試合に先立ち2025Jリーグ最優秀育成クラブ賞贈呈式若手育成はトップレベルみたいですJA宮崎からは牛一頭贈呈長倉は初の古巣対決試合前から長倉チャント2026年2月14日FC東京vs浦和レッズ1-1PK5-3勝ちキックオフ立上がりからパスが良く通り2本連続でコーナーキックを獲得積極的にボールを取りに行ってゴールの
昨日は、先週とは打って変わって、暖かい日差しでサッカー日和でした⚽️浦和を味スタに迎えての、今シーズン2試合目。私はレッズサポな友達と一緒に、南側のミックスゾーンで試合を観ていたのですが、周りはほぼレッズサポばっかりで怖かったです😨前半の入りは、東京ペースで攻めてましたが、いつものゴールが決まらない病が…。そんな中、レッズのFKから先制ゴールが…😱しかし長ーいVARの結果、オフサイドでゴール取り消しとなり、振り出しに戻って0-0で前半終了。ハーフタイムのドロンパに癒されて、後半戦へ。
レッズはJ1百年構想リーグをアウェーの味スタでFC東京と闘い、90分で1対1。久々に導入されたPK戦でFC東京が勝ちました。今まで何度も何度も何度も何度も何度も何度もレッズがファン、サポに見せてくれた終了間際の失点。逃げ切れると思っているのが腹立つけどこういう試合結果の場合。勝ち点1がもらえるんですね。浦和レッズ。身をもって教えてくれてありがとうございます。この試合はこれだけです(苦笑)。PS,味スタを興奮のるつぼに巻き込んだ山田楓喜。ん、どこかで聞き覚えのある名前だな?君のユニフォー
今日明日と出だしたインアウトの情報をまとめていきます。今回はアウトの情報です。原則的に順番通りにまとめていきますが、括りの関係上順不同になることもあります。まずは宮本の期限付き満了についてです。宮本優太選手期限付き移籍期間満了のお知らせ宮本優太選手期限付き移籍期間満了のお知らせ|ニュース|京都サンガF.C.|オフィシャルサイトwww.sanga-fc.jpサンガには2年在籍。完全買取かレンタルバックの2択となりました。まあ浦和との契約年数を残していた段階で復
ふーきくんこと、京都サンガの山田楓喜選手がFC東京に完全移籍するという情報が出た。昨シーズン、出番を求めて東京Vに期限付き移籍。城福監督のもとでいいシーズンを過ごし、U-23アジア杯での優勝を経験、そしてパリ五輪に出場した。実は、そのアジア杯での活躍していたふーきくんが、momoko-mamaがサッカーにはまるきっかけとなった。だから、サンフレッチェの選手ではないのだけど、ずっと気にしている選手の1人だ。アジア杯後の休養とか、その後のオリンピックのバックアップメンバー入り、そして正式にメ
momoko-mamaがサッカーにはまるきっかけになった「ふーきくん」こと、♯27山田楓喜選手(→こちら)。やっと、生ふーきくんに会うことができた。昨シーズンは京都から東京Vに期限付き移籍をしていたので「緑」のユニフォームの印象が強いのだが。ナシオナルの期限付き移籍からシーズン途中に京都に復帰。やっと最近スタメンに名を連ねるようになり、12日のサンフレッチェ戦でもスタメンだった(残念ながら、前半で交代)。海外移籍を経験し、パパにもなった24歳は、少し大人びたように見えた。といっても、プレー中に
サンガは他チームに遅れること1週間、J1も再開することになります。選手には長めのオフもあったかもしれませんが。心配なのは試合勘ですね。公式戦の感覚というのはなかなか掴むのは難しいです。休めるのもプラスもあればマイナスもありますね。いい掴みをしてほしいです。次の中断期間までサンガは3試合しかありませんが、短期的にはそこに向けての戦力強化を行いましたので紹介していきます。レオゴメス選手ジュビロ磐田より完全移籍加入のお知らせレオゴメス選手ジュビロ磐田より完全移籍加入のお知らせ|
ポルトガル1部ナシオナルに期限付き移籍をしていたふーきくんの京都サンガへの復帰が発表された。ナシオナルでは、13試合で1得点2アシスト。チームは1部に残留したが、結局、買取オプションは行使されなかった。10日までだった特別ウインドーで、京都への登録は完了しているそうだ。ポルトガルに行っている間に、パパになったふーきくん。帰国したとき「やはり日本はいい」なんて呟いていたけど、慣れないポルトガルでの生活では、いろいろ大変なこともあったのかな。まあ、子育ては日本でも大変だ。かっこいいパパ
ふーきくんのインスタに赤ちゃんを抱いた写真がUPされた・・・。ポルトガルに行っている間にパパになったことを報告。だから、単身赴任だったんだね。ふーきくん、おめでとー!!きっと子煩悩なパパになるんだろうなあ。がんばれ、新米パパ!!ナシオナルへの期限付き移籍は6月30日まで。かっこいいパパでいるために、突き進む先はどこだろう。どこに行っても応援しています!!
アップされるのは新体制発表日にはなりますが、事前に書いています。放出情報についてはレンタル組が絡みますので、結構多めです。ユース組のレンタルについての去就を中心にまとめていきます。若原智哉選手ジェフユナイテッド千葉へ完全移籍のお知らせ若原智哉選手ジェフユナイテッド千葉へ完全移籍のお知らせ|ニュース|京都サンガF.C.|オフィシャルサイトwww.sanga-fc.jpまずは若原についてです。残念な結果ですが、これも実力かなと捉えるしかないですね。昨季は長崎で1年間
半年レンタル?残留争いのヒーローになれるか。三竿健斗「ポルトガルはビザ取れなくても申請中だけで試合出られるけど、ベルギー移籍したらビザ必要で2ヶ月も試合に出られなかった。」そもそもポルトガルは南米系代理人が幅を利かせていて移籍金も高く設定されていて、移籍するのが難しいらしい。だから藤本寛也も動けないのか。おすすめできない国のようだけど楓喜頑張って。https://www.instagram.com/p/DEf9OITu2Lq/?igsh=eWhrMWs1M3hzNGphClube
どうも、F氏です。今シーズン、京都サンガF.C.から東京ヴェルディにレンタル移籍していたMF山田楓喜選手ですが、レンタル移籍期間を終了し、来シーズンは海外クラブへ移籍することになったそうです。東京ヴェルディ公式HP:山田楓喜選手期限付き移籍終了のお知らせ今シーズンに加入し、J1昇格に貢献し、半年でまた移籍となりましたが、彼と戦えたことは本当に嬉しかったですね。MF山田楓喜選手といえば、去年の2月25日(日)の“2024シーズン明治安田J1第1節vs横浜F・マリノス戦(HOME・
◾️東京ヴェルディ4-5川崎@味の素スタジアムJ2と比べて試合数が少ないので、J1にいると試合間隔が空きます。前節の神戸戦は10日間が空いていました。この試合ではアディショナルタイムでの劇的同点弾で1-1で引き分けとなりました。3戦無敗で残り2試合で6位に位置して迎えたホーム味スタの最終戦に、行ってきました。川崎戦スタメン10日間が空きましたが、前節からのスタメン変更は一人のみ。山田剛綺が外れて、山見大登が入りました。やはり山田楓喜は入っておらず、さらにチアゴアウベスも
◾️東京ヴェルディ1-1神戸@味の素スタジアム前節は新潟を相手に山田剛綺のJ1初ゴールと、谷口栄斗のダメ押しゴールにより2-0で勝利しました。新潟には数えるほどしかチャンスを与えず危なげのない内容で、強さを感じました。今節は残り3試合を6位で迎えました。さらに上位を目指して、万全の態勢で試合を迎えます。神戸戦スタメン前節・新潟戦から2週間空きましたが、スタメンの変更はありませんでした。さらにベンチも稲見哲行から林尚樹に変わった一人のみの変更になりました。控えも含めてメン
◾️東京ヴェルディ0-2湘南ベルマーレ@味の素スタジアム4連勝で迎えた前節はガンバ大阪と対戦してドロー決着となりました。上位チームはやはり強くて、上り調子のヴェルディとは言えいつもの力を発揮することは出来ませんでした。木村勇大にはなかなか良い形でボールが収まらず、G大阪の堅さを感じました。それでもドローでも決着。好調を維持して湘南と対戦でした。味スタまで観戦に行ってきました。湘南戦スタメン前節からスタメン変更は1人。染野唯月が外れて、山見大登が入りました。前節の山見がス
◾️ガンバ大阪1-1東京ヴェルディ@パナソニックスタジアム吹田東京ヴェルディは、前節・サガン鳥栖に勝利氏て2003年のJ1リーグ1stステージ第9~12節以来となる21年ぶりの4連勝を果たしました。すでにJ2降格を気にするような位置にはいません。J1で6位という位置で、今節は5位のG大阪と対戦となりました。さらに上の順位を目指す段階に入っています。ガンバ大阪戦スタメン前節からのスタメン変更は1人。契約上出ることの出来ない山見に変わって染野唯月がスタメン入り。控えも山田剛綺が入っ
さ、さっさと残留決めて、来季の方針の話しをしようじゃないの。ホームにサガン鳥栖を迎えた試合。実はサガン鳥栖さん、味スタでは成績が良いらしい。なぜならば、FC東京の苦手な相手がサガン鳥栖なんですからね。解らないもんです。vs東京ヴェルディの味スタではどうなんでしょ?ちなみにJ1では初対戦だったりもします。本当に最下位なのかな?と疑いたくなるようなサッカーをしている鳥栖。いやぁ〜悪くないサッカーしてるんだよねきっと、おそらく不運もあるんだよね。不運で負ける。ミスして負ける。入るシュートが入らな
◾️東京ヴェルディ2-0鳥栖@味の素スタジアム前節は札幌とアウェイで対戦して2-0で勝利をし、今季初の3連勝となりました。山田楓貴に4月以来のゴール、チアゴ・アウベスに今季初ゴールが生まれました。決めて欲しい選手がゴールを決めて、良い波が生まれています。残りは染野唯月だけ。次は俺が決めたいという意欲が見えていて、見ていて楽しい試合が続いています。鳥栖戦スタメン前節からスタメン変更はなし。3連勝中なので、敢えてスタメン変更の必要はなし。控えの選手も前節より変更はなく、先制し
リーグ戦での低迷が嘘のような札幌。ルヴァンカップのマリノス節を観ましたが、自信が蘇ってきたプレーぶりでした。これは難しい試合になるなと。vs北海道コンサドーレ札幌戦はこう戦え。どうやら札幌対策は完璧だったみたいですね。万全にやりました、後は表現するだけですと。どうやら札幌の守備陣に決まり事が無いみたいですかね。個々の能力的な考えで守備してるみたいに観えました。あーする、こーするが無いんじゃないですかね。新外国人がスタメンじゃないんですね。迷ったら新外国人のデカイ奴に蹴るシンプルな戦術でも
◾️コンサドーレ札幌0-2東京ヴェルディ@大和ハウスプレミストドーム前節はアウェイで柏に3-2で勝利。この試合はシュート7本で3得点。決定力が増しました。木村勇大にゴールが生まれて、山見大登は神がかってきました。代表ウィークで一週空きましたが、勢いそのままにアウェイで札幌と対戦です。コンサドーレ札幌戦スタメン前節からスタメン変更は1人。林尚輝が外れて、谷口栄斗が入りました。一方の札幌は、リーグ前節から先発1人を変更。菅大輝に代えて馬場晴也を起用しました。札幌も3-4-
◾️東京ヴェルディ2-1鹿島@味の素スタジアム上位チームの鹿島をホーム味スタの迎えてオリジナル10同士の対決は、2-1で東京ヴェルディが勝利しました。ヴェルディは8月初勝利となりました。前節の東京ダービーは、スコアレスドローに終わりました。ボールは保持出来なかったものの、チャンスは東京ヴェルディの方が作れていたので、負けに近いドロー。これで3試合連続無失点となり、このままずるずる行くのではという流れの中、鹿島に勝つことが出来ました。鹿島戦スタメン前節からのスタメン変更は3人
◾️FC東京0-0東京ヴェルディ@味の素スタジアム前節・名古屋戦は、0-1で敗れて痛い今季初の連敗となりました。そして2試合連続の無失点です。そして今節は東京ダービー。4月のヴェルディがホームの東京ダービーは、前半をほぼ完璧な2-0で折り返し、さらにFC東京は退場者を出していたのにも関わらず、後半に追いつかれてドロー決着になっていました。ほぼ負けに近い内容でした。味スタまで観戦に行って来ました。初めてのアウェイでの味スタになりました。結果はスコアレスドローで終わりました。ヴ
◾️名古屋1-0東京ヴェルディ@豊田スタジアム前節は、上位の広島にホームで0-1で敗れました。良い内容であったものの広島の堅守に阻まれての痛い敗戦となりました。後半から入った森田晃樹がアクセントを付けて、ヴェルディらしい崩しを見ることが出来ましたが得点には結びつかず。攻撃陣の奮起に期待しています。名古屋戦スタメン。前節広島戦から中3日ですがスタメン変更は1人のみ。山見大登が外れて、山田楓喜がスタメン入り。森田晃樹は今節もサブでスタートになりました。結果は、0-1で敗れました
◾️U-23日本0-3U-23スペインU-23日本代表は、現地時間8月2日の準々決勝でスペインと対戦しました。スペイン戦のスタメン。ヴェルディの山田楓喜は3試合連続でのスタメン。元ヴェルディの山本理仁、藤田譲瑠チマもスタメンに入りました。結果は、0-3で敗れました。それにしても判定が不可解過ぎて、後味が悪い内容となりました。スペインは強かったので、結果は変わらなかったかも知れないのですが、とにかく後味が悪い結果となりました。不可解な判定スペインに早々に失点して
もう2日前だけど😅日本はマリに勝ちノックアウトステージ進出。決勝ゴールは元ヴェルディでヴェルディユース出身の山本理仁。2試合連続。バックアップメンバーだった山田楓喜先発出場。怪我の半田陸のユニフォーム着て(これ着て試合出たわけではない😅)ヴェルディの選手のオリンピック出場はアトランタの広長、シドニーの中澤、ロンドンの杉本健勇に次いで4人目。次戦以降も頼む❗
第33回オリンピック競技大会2024パリグループD、第2節2024年7月27日(土)21時(日本時間28時)ヌーヴォ・スタッド・ドゥ・ボルドーU-23日本代表🇯🇵1-0U-23マリ代表🇲🇱日本スタメン、、、、、、、、11細谷真大10斉藤光毅、13荒木遼太郎、、、20山田楓喜、、、、、、、、、、、7山本理仁、、、、、8藤田譲瑠チマC16大畑歩夢、、、、、、、、、、、4関根大輝、、、、、15高井幸大、3西尾隆矢、、、、、、1小久保玲央ブライアン
やっぱり直前にルール変わった。何回目。混乱させてどうなってるんだ。過密日程なんだから普通に22人23人でいいのに。山田楓喜は東京ヴェルディがJ1中断と出場停止2試合なのでチーム離脱も影響は少ない。誰か怪我しろとは思わないけど試合出られるといいな。直前にまた「試合毎に18人エントリー」の可能性が無いことも無い。https://www.jfa.jp/news/00034150/U-23日本代表バックアップメンバーのチーム帯同決定およびメンバー変更第33回オリンピック競技大会(202