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夜勤明けに大阪の東洋ショーを観劇し、その後は大阪南港から名門大洋フェリーの新門司行に乗船。夜勤疲れもあって、22時過ぎには寝てしまいました。旅二日目、3月11日。6時10分頃に目が覚めて、テレビを点けるとNHK「おはよう日本」の近藤奈央さんの天気予報をしてました。まだ早いけど、ぐっすり寝たので気持ちいいです。着替えてデッキに出てみましょう。たぶんもう少しで日の出だと思いますが、曇天で暗いです。しばらく航跡を眺めてましたが、6時40分からレストランで朝食が始まるの
京都花月昭和55年4月中席のポスター。看板はカウス・ボタン、露乃五郎、月亭八方の三組で平均的な京都の番組編成。いくよ・くるよが少しずつ位置が上がって来てますが、爆発的に売れるのはこの数か月後。ショート・ショートは林家市染、笑福亭仁福、桂文福の噺家三人と八多恵太。ポケット・ミュージカルスは橋本収構成「飛びだせ春」で、木村進と室谷信雄が出演。吉本新喜劇は中村進作・演出の「燃えてる男」。木村進を座長に、別格副座長の室谷信雄、専科は岡八郎、マドンナに山田スミ子。
進化・進歩を感じることは?▼本日限定!ブログスタンプ孫の成長かな?久しぶりに会うとびっくりする時があります…「ダーウィンの日」日付けは1985年に「種の起源」を著したイギリス🇬🇧の自然科学者チャールズ・ダーウィンの誕生日です。吉本新喜劇の森田まりこさんのリアル・ゴリラは人類の進化です(笑)「ボンカレーの日・レトルトカレーの日」1968年(昭和43年)日本初のレトルト食品「ボンカレー」が発売されました。レトルトカレーの代名詞とも言える「ボンカレー」はロングセラー商品となりました
京都花月昭和55年2月下席のポスター。看板はカウス・ボタン、笑福亭松之助、朝日丸・日出丸で末期の京都と同じような顔ぶれ。いくよ・くるよ、ザ・ぼんちが少しずつ看板が上がって来てますが、まだ売れっ子にはもう少しと言ったところ。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成の「梅と桜の間に」で池乃めだかが主演。吉本新喜劇は2月から3月にかけて、組替えが徐々に進み、池乃めだかが寛平組の副座長に異動してきました。しかしながら当時は間寛平は謹慎中で不在のため、池乃めだかが暫定的に座長になって
京都花月昭和55年1月中席、正月二の替わり興行のポスター。カウス・ボタン、桂小文枝、月亭八方、あい花・喜多代、阪神・巨人と看板が五組もあって、正月興行より豪華な番組編成。トップに出ているいくよ・くるよは、この年の後半から売れっ子になるとは思ってもなかったでしょうね。ポケット・ミュージカルスは藤井賢構成の「京(みやこ)の洛春」で、木村進、室谷信雄、桂小軽が出演。吉本新喜劇はポスターのど真ん中に大きく写真が載っている木村進が座長で、中村進作・演出の「しあわせ家族」。専科は平
京都花月昭和54年12月中席のポスター。師走の京都にしては、まぁまぁいい感じの番組でして、看板は幸郎・幸子、月亭八方、桂きん枝。トップには翌年には売れ出す、紳助・竜介。ポケット・ミュージカルスは橋本収構成の「ハッピー・サンタ!」で、木村進と室谷信雄が出演。吉本新喜劇は三原和人作・演出の「泣き面にハチ」。木村進を座長に、専科は桑原和男、マドンナに山田スミ子。副座長枠に船場組の井上竜夫が出ています。
12月24日水曜日〜その1HDDに録画した、BS11イレブン『サスペンス〜家政婦は見た!』第23話「正義派弁護士おしどり夫婦に衝撃の秘密が…」を見る。吉野よしの役で、山田スミ子姉さんが出ておられるのが嬉しい。(写真)山田スミ子姉さんの宣材。サイン入り。2時半、アユーラメディテーションバスαを使っての入浴。水分補給は、ゆうこう甘酒。
よしもと新喜劇人気ギャグランキング関西人が選んだBEST66#TVerhttps://tver.jp/episodes/ep4cdm1twr?p=573昨夜、テレビでやっていて見入ってしまった。おそらく、関西人の常識、吉本新喜劇のギャグのベスト66。みんな、知っている。でも、最近のが多いかなあ。そう。昔の「やめよかな」の前の高石太の「熱う〜熱う〜」とか木村明の赤ふんスイスイとか山田スミ子の「あかん言うたらあきまへんのや〜!」とかが入ってなかったな。まあ、もう知ってる人少ない
11月9日に録画した【指紋捜査官・塚原宇平生き返った指紋】~キャスト~塚原宇平……橋爪功塚原佐代子……中田喜子谷口雅代……渡辺典子早川純一……布川敏和早川敏江……山田スミ子水島信吾……浜田学麻生翔子……渋谷琴乃額賀憲一……井田國彦山野辺孝志……正希光近藤刑事……赤間浩一小室理恵……木村理恵谷口篤志……吉見一豊五月女貢……石丸謙二郎新田英明……夏八木勲他
京都花月昭和54年9月中席のポスター。全体的に若いメンバーで番組的にもイイ感じで、看板は阪神・巨人、林家小染、月亭八方。まだ売れるまであと少しの、いくよ・くるよ、のりお・よしおも出ています。ショート・ショートの枠には、林家市染、露乃新五、笑福亭仁、桂文福の噺家4人が出演。ポケット・ミュージカルスは海生宏彦構成「秋の京洛」で、木村進と室谷信雄。吉本新喜劇は中村進作・演出の「男盛り」。木村進が座長で、マドンナに山田スミ子、専科は岡八郎と谷茂。新喜劇もなかなかの豪華メンバーで
京都花月昭和50年3月上席のチラシ。当時の京都は大阪二館に引けを取らないような番組があり、この席もそんな感じがしますね。トリは幸朗・幸子、人気のコメディ№1、笑福亭松之助、浪曲の日吉川秋水が看板。アクロバットの内田ファミリーが夫婦だけになり、ザ・ローラーズになっています。トップのザ・ぼんちはコンビ結成二年目ぐらい。ポケット・ミュージカルスは明石禄郎構成の「春一番」ですが、歌手とバンドしか書いてません。吉本新喜劇は中村進作・演出「男の約束」。船場太郎が座長で、マドンナに
京都花月昭和54年8月中席、お盆興行のポスターです。大阪の二館に比べると豪華さには欠けますが、看板三組はそれなりに揃えていて、コメディ№1、月亭八方、桂きん枝。お盆興行恒例の天津龍子舞踊劇団も出演。ポケット・ミュージカルスは橋本収構成「ビューティフルサマー」で木村進が出演。吉本新喜劇はこの時期ならではの幽霊モノで、中村進作・演出の「出た出たお化け」で、木村進を座長を座長に専科は桑原和男、マドンナに山田スミ子。
7月24日木曜日〜その13HDDに録画した、KBS京都テレビ『時代劇アワー〜大岡越前第11部』〜第12話「拾った財布が落とし穴」を見る。此の回のゲストは、山田スミ子さん。おかつ役。(写真)菊水丸コレクションの元吉本新喜劇のマドンナ山田スミ子さんの宣材。サイン入り。アユーラナイトリートバスを使っての入浴。水分補給は、黒あまざけ。22時45分にグー。
京都花月昭和47年12月上席のポスター。番組的になんば花月のような感じで、演芸は洋介・喜多代、桂小文枝、カウス・ボタンが看板。洋介の弟子の島田洋一(現洋七)が団順一(現萩原芳樹)とコンビを組んだB&Bはデビューしたての頃。喜多代の弟子のいくよ・くるよはトップ出番で、まだコンビを組んで2年目。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成「お見合からハネムーンまで」で、伊藤哲三、室谷信夫ら新喜劇メンバーが出演。吉本新喜劇は檀上茂作・演出の「頭の問題」。この年の2月に座長にな
6月27日金曜日〜その7雑事少々。HDDに録画した、BS11イレブン『サスペンス家政婦は見た!』第13話「代議士跡目相続の醜い秘密色、金、欲…女たちの骨肉の争い」を見る。(写真)大沢家政婦紹介所の吉野よしの役で出演の山田スミ子さんの吉本興業時代の宣材。サイン入り。20時、夕食。献立は、スパゲッティバジリコ、サラダ。
6月16日月曜日〜その7HDDに録画した、BS11イレブン『サスペンス〜家政婦は見た!』第11話「命を張った好奇心秋子が惚れた極道の危険な秘密」を見る。(写真)山田スミ子さんの吉本興業時代のカラー宣材。サイン入り。
6月9日月曜日〜その6HDDに録画した、BS11イレブン『サスペンス〜家政婦は見た!』第10話「舞いの名門華麗な一族の秘密したたかな女たちの跡目争い」を見る。大沢家政婦紹介所の主人公の仲間の一人を山田スミ子さんが演じて居られる。(写真)コレクションの山田スミ子姉さんの吉本興業時代のカラー宣材。サイン入り。雑事いろいろ。
京都花月昭和54年5月上席のポスター。ゴールデンウィーク興行ということで、いつもの京都よりは演芸も新喜劇も少し豪華メンバー。看板が四組でチャンバラトリオ、桂小文枝、桂きん枝、阪神巨人。ショートショートの枠には露の新五、林家市染、笑福亭仁扇、桂文福の噺家四人。トップにはザ・ぼんち。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成「春の出来事」で、木川かえる、いくよ・くるよが出演。吉本新喜劇は檀上茂作・演出「うどん繁昌記」。船場太郎を座長に専科は岡八郎、桑原和男。マドンナに山田ス
京都花月昭和54年1月中席、正月二の替り興行のポスター。正月の上席より豪華な番組編成で、トリは三人奴で、林家小染、笑福亭松之助、阪神・巨人が看板。笑ボックス枠には小づえ・みどり、紳助・竜介。ポケット・ミュージカルスは松本俊介構成「ハッピーニューイヤー」で、カウス・ボタンが主演。吉本新喜劇はこちらも松本俊介作・演出「アーウー親父」。なんばの正月興行と同じと思われる豪華メンバーで、間寛平を座長に専科から岡八郎、平参平、マドンナには山田スミ子。
京都花月昭和53年12月中席のポスター。トリは9月下席以来久々の幸朗・幸子。そこに笑福亭松之助と桂きん枝、朝日丸・日出丸。トップにのりお・よしお。ポケット・ミュージカルスは歌手とバンド以外は出演者不明で、構成者も不明の「ハロークリスマス」。新爆笑軍団は海生宏彦構成「笑止千万」で、由利謙、やなぎ浩二、佐藤武司、藤健一、大井文子。吉本新喜劇は年末の京都では豪華で、中村進作・演出「ドラフト人生」。間寛平を座長に、専科は岡八郎と平参平、マドンナに山田スミ子。
京都花月昭和53年11月中席のポスター。なぜか興行日が切り取られていました。看板はWヤング、桂きん枝、阪神・巨人で京都にしたらいい番組で、翠みち代、中山恵津子と女傑も揃ってます。音楽コントのザ・ダッシュ、奇術の天正・小天正、漫談の滝あきらと諸芸も充実。トップにザ・ぼんち。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成の「洛北の晩秋」で、木川かえる、小づえ・みどり。新爆笑軍団は海生宏彦構成「木枯らしの街角」。由利謙、やなぎ浩二ほか新喜劇メンバー。吉本新喜劇は三原和人作・演出の
京都花月昭和53年10月中席のポスター。演芸はWヤングが看板で露の五郎はともかく、ニュー・コメッツがエライ上になってます。まぁ他のメンバーが由紀子・たか志以外は若手が多いので仕方ありません。今や上方落語協会会長の笑福亭仁智もまだ7年目ぐらい。新爆笑軍団は海生宏彦構成の「ドサ」で、由利謙率いる新喜劇メンバーに珍しくザ・ダッシュが入ってます。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成、間寛平主演で「頑張れカンペー!!」。吉本新喜劇は「ツキも実力のうち」で、作・演出は松本俊介。間寛
京都花月昭和53年9月中席のポスター。演芸の看板はカウス・ボタン、桂小文枝、桂きん枝の三組で、まぁまぁの編成。トップにザ・ぼんち、いくよ・くるよも鳴かず飛ばずの時代。新爆笑軍団は海生宏彦構成「ラブ・フィーリング」で、由利謙を筆頭にやなぎ浩二、井上竜夫ら新喜劇メンバー。ポケット・ミュージカルスは橋本収構成、由紀子・たか志主演の「逢い逢い二人笠」で得意の時代劇でしょう。吉本新喜劇は「明日泣こうよ」で檀上茂作・演出。間寛平を座長に、専科から岡八郎と平参平、マドンナに山田スミ子
京都花月昭和53年8月中席のお盆興行のポスター。さすがお盆興行ですね、Wヤング、桂小文枝、桂きん枝、阪神巨人で京都もなかなかのメンバーを揃えてます。演芸は漫才、落語のみで諸芸などなく企画コーナーが多いです。ショートショートは「夏の民謡特集」で林家染二他。新爆笑軍団は「スマイルギャング」で由利謙、やなぎ浩二、藤健一、佐藤武司、藤里美、大井文子。ポケット・ミュージカルスは「亜米利加マジック」で一陽斎蝶一。吉本新喜劇は三原和人作・演出の「隣りの出来事」で、間寛平が座長で専
昭和53年11月4日に大阪厚生年金会館大ホールで行われた、チャンバラトリオ結成15周年とコメディ№1結成10周年の合同記念公演のポスター。第1部は「近藤勇と丁稚どん」と題し、檀上茂作・演出による爆笑喜劇。ゲストに間寛平、木村進、山田スミ子、伝次郎とあるので、「あっちこっち丁稚」ですね。第2部は「爆笑バラエティー」で、浜村淳司会でチャントリの殺陣やコメワンの漫才など。なかなか豪華な催しですが、何故花月でやらなかったんでしょうね?しかも土曜日で二回も公演となると、寛平ちゃん
今回は京都花月昭和48年10月中席のチラシ。トリは大人気の笑福亭仁鶴ですが、13・14日の2日間のみ出演。そしてタイヘイトリオ、すっとんトリオ、中山恵津子ショウと看板に漫才がいませんね。林家小染は「ヤングおー!おー!」のザ・パンダで人気が出だした頃。前年に松竹から移籍してきた、由紀子・たか志のザ・シャネルって何?と思い、当時に詳しい方に聞くとOPテーマ曲があって「ザ・シャネル~♪」と歌ってたそうです。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成「秋雨の詩」で、菊池大助、伴大
京都花月昭和53年6月中席のポスター。京都では珍しく看板がWヤング、露乃五郎、月亭八方、阪伸・巨人と四組出ており、うめだのような番組です。トップにはこれが初舞台の横山ノック門下のアラン・ドロン。5年間活動しコンビ解散後にショーパブを経営して、そこからテンダラーや水玉れっぷう隊が芸人になったのは有名ですね。ポケット・ミュージカルスは橋本収構成「花しぐれ」で、小づえ・みどりが出演。なぜかこのコンビはポケット出番も多くありましたが、さほどコントも上手くはなかったんですがねぇ・・・
2019年に直腸がんのため73歳で死去した、女優の山田スミ子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。山田さんには、不和に注意。社交性があるが、自我が強い。家族縁や家庭運に注意。人の上に立つが、波乱に注意。といった暗示があります。引き続き山田スミ子さんの本名、山田壽美子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。山田さんには、波乱万丈。短命に注意。引き立てがあるが、厄難、病難、家族縁に注意。目下との関係に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
昭和58年8月26日~28日に中日劇場で公演された「あっちこっち丁稚」のポスター。番組終了時期が近づいたとはいえ、人気番組の「あっちこっち丁稚」を1部で上演。「尾張名古屋のういろう騒動」と題して、檀上茂の脚本。出演者は木村進、間寛平、コメディ№1、山田スミ子らレギュラーメンバーに、ゲストではお馴染みのチャンバラトリオが出演。しかし舞台写真は出演してないサブロー・シローや室谷信雄が写ってます。2部はバラエティ・ショーで木村進・間寛平、オール阪神・巨人、ザ・パンチャーズほか。
京都花月昭和53年5月中席のポスター。一見豪華な番組に見えますが、看板4組は日にち限定でして、楽日はその4組は出てないという・・・。11・12日は桂きん枝・月亭八方、13・14日はコメディ№1、15~17日は阪神・巨人、18・19日は久々の京都出番のやすし・きよしが出演。新爆笑軍団は海生宏彦構成の「屋台ウォンテッド」で、由利謙、藤里美ら新喜劇メンバー。ポケット・ミュージカルスは松本俊介構成の「そよかぜ」。やなぎ浩二、池乃めだか、木村明は新喜劇も含めて三本も出てます。