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2004年5月15日コース山王峠~山王帽子山~太郎山往復今回は日光ファミリーの一座、太郎山山王峠に車を置いて山王帽子山登山口からスタートです登山道は笹の濃い道で始まる刈り払いはされてはいるが1~2年前にされたという感じで所々、笹が枝垂れこんで煩い感じもする小さなピークを越えて鞍部を過ぎると山王帽子山への上りが始まる思ったよりもキツイ急坂を息を切らして登り上げると山王帽子山の肩に辿り着くここからは北側の展望があり見えているのは奥鬼怒辺りの山々だ
2024年6/8土晴れ東武日光駅前から湯元行のバスに乗り光徳入口で下車。湯元に向かうバス通りから斜め右手に分岐する林道を歩く。途端に車の数が減る。右手笹原の奥にクリンソウが咲いているのが見えた。ちなみに、この時期、中禅寺湖の西にある千手ケ原ではクリンソウが見ごろになっているそう。バスからも道中、名もない右手の小沢沿いにクリンソウが咲いているのが見えた。光徳温泉の少し先駐車場にあるトイレに寄る。その先で、左手に光徳園への分岐があり、太郎山への分岐はもう少し先かと進むと出てきた分岐
日光の太郎山に初めて登ったのは3年前。山頂からの眺めは素晴らしかった目の前にどーんと男体山をはじめとする日光ファミリーが鎮座。そうそうたる景色また登りたいと思える山でした。田中陽希さんも2019年の”300名山ひと筆書き”で、男体山、女峰山、小真名子山、大真名子山、太郎山の日光ファミリーを完登されました。小真名子山、大真名子山まで登るのは凄いなぁ~!ただただ凄い10/4Oさんと日光の太郎山にGO~いろは坂はまだ紅葉前、スイスイ上れます。(紅葉期間
今週天気が良いのは今日だけらしい。そこで久しぶりに日光の太郎山に行ってみた。麓から見た日光の山は雲の中、これはダメかなと思いながらいろは坂を登っていくと、雲を飛び抜けまさかの快晴だった。山王峠に車を止めスタートしたのが10:45。かなり遅いスタートになってしまった。登山口付近は背丈ほどの笹藪が続いた。前はこんなじゃなかったのに。栃木百名山だというのに、ずいぶん荒れた登山道になってしまった。でも空は気持ちのいい青空。標高が高いので涼しい風が気持ちいい。50分ほど樹林
日本三百名山にして栃木百名山の太郎山。男体山ファミリーの長男です。いつか登りたいと思いながら、なかなか行けませんでした。山の日の8月11日、太郎山に登りましょう。南側の志津林道側から登るか、西側の山王林道から登るか迷いましたが、山王帽子山も通過したいので、山王林道から攻めます。周回するという発想はありません。コースタイムは6時間13分。朝2時に目覚まし時計をセットしたのに、20分の二度寝…。最近ダメだな…。朝3時53分に日光市内を通過。雨☂️。先日の前白根山と同じような展開だ。
7月25日日光の、山王帽子山と太郎山を歩いてきました。天気予報が良い時は、何かと用事があり、時間がある時には天気が悪い、間の悪い時は重なるもので、7月になってから思うように山を歩けないでいた。この日は、やっと好天と暇が重なった。日光の山は、40年ほど前になるか?霧降高原から、赤薙山、女峰山、小真名子、大真名子、男体山まで縦走しているし、日光白根山には過去2度ほど登っている。この2座は、以前から気になっていた山で、日帰りでは勿体ないが行く事にした。曇り空、思っていた
スタートは光徳牧場裏手の登山口から。深緑の森を歩く。山王帽子山頂の下方に有る立枯れ木のオブジェ。どっしりと男体山。山王帽子山コイワカガミが急坂に色を添える。キスミレツマトリソウ小太郎山、360度の展望。目の前の男体山、八ヶ岳浅間山、皇海山、日光白根山、平ヶ岳……日光白根山男体山太郎山に向かう細尾根には、様々な花が。ハクサンシャクナゲミヤマダイコンソウコケモモ剣ヶ峰と書かれた表示札。ストックを畳んで岩を登る。ハクサンチドリまたまた岩場。ここで、脚が攣ってしまっ
昨日(11日)は独りで奥日光の戦場ヶ原で脳脊髄液減少症のリハビリ山歩を行って来ました。最初は群馬と栃木の県境付近に行くつもりが長距離運転も出来るようになったし、気持ちの良い晴天だった事もあり、奥日光まで足を延ばして日光連山を観てから帰る事に予定を変更して冬季閉鎖中の赤沼駐車場脇に路上駐車をして周囲を見渡すと今年は余りにも雪が少なく戦場ヶ原を歩くのも予定に無かったのですが普段着でスニーカーでも歩けそうだし、山歩も暫く行っていなかったので健康の為にも行ける処まで歩こうと予定変更です。赤沼をス
今さらだけど趣味の記録として‥2月15日天気がいいのでサクッと登れる雪山ということで日光の山王帽子山へスノーシューハイクに行ってきた。8:00光徳牧場スタートは単独の青年と同時だった。青年は山王帽子山を越え太郎山まで行くという。すごいな、とても太郎山まで行く気はしない。我々は登山道を、青年は林道を進んだ。今年は雪が少なく楽勝ペース。雪もしまっていてつぼ足で進む。9:00山王峠着。ここからスノーシューを履いた。笹の上に雪が積もっているので油断すると膝まで雪に沈んでし
今週も日光へ5:14光徳駐車場スタートキャンプ場の脇を抜け山王峠へ熊が心配で大きめで音楽かけながら6:01山王峠涸沼方面へ木道になってます山王帽子山方面はこのありさま腰ほどの笹薮地獄途中全く踏み跡無くなり途方にくれてGPS確認すると、涸沼方面へのハイキングルートから、奥鬼怒林道の太郎山登山口へ行けるので、藪漕ぎしながら木道に合流して林道へ6:17太郎山登山口笹薮歩きでズボンも靴の中もびしょ濡れ樹林帯か笹薮ばかりの登山道で辛うじて開けた場所6:52山王帽子山山
ミスチルライブの翌日は早起きして山に行きました。我ながら、よくやった…(絶対寝坊すると思った)行き先は日光の太郎山(日本300名山)。山王帽子山経由です。ということで、まずは山王帽子山のレポを書きたいと思います。奥日光の戦場ヶ原を抜けて、光徳牧場方面へ。トイレは光徳牧場の駐車場で済ませます。さらに林道を進んでいくとひっそりと登山口があります。太郎山と書いてあるけど、最初に到達するのは山王帽子山。駐車スペースは路肩です。私達が着いた時にはすでに3台停まってました。車が停まってい
またまた、2週間ぶりの山行になってしまいました。今週も金・土と先週に引き続き飲み会。今朝は、自治会の道路清掃と厳しい日程の中、真っ青な空と山が私を呼んでいます。7時半になってしまいましたが、日光へ向かって家を出ました。目的の山は、32年ぶりの太朗山です。山王林道の登山口に9時半ごろ到着。9時44分にスタートしました。快晴です。連日の飲み会で、胃が弱っているせいか、ちょっとバテバテでしたが、約50分で山王帽子山に到着しました。男体山です。青空がとても気持ちいいです。
11月12日栃木県日光市太郎山(たろうさん)に行って来ました(・∀・)日本300名山で、栃木百名山です。せっかくなので2つある登山道を両方楽しむことができる周回ルートにしました。(^o^)v国立公園光徳駐車場から出発です。向かいにある光徳牧場内から登山道に入り山王峠方向へ。登山道を行き舗装道とぶつかったら、舗装路に出て30mほど光徳牧場側に戻ります。すると太郎山への登山口が現れます(*^ー゚)※ちなみに近くに駐車場が無い為、路上駐車が多くあります。土日は駐車スペースの争奪戦が発
トモです。お盆の大移動の始まり、2回目の山の日ですね。山の日と言って栃木県人なら、作曲家船村徹さんでしょう船村徹さんは偉大な方でした。下野新聞社の「私の好きなとちぎの山」ベスト10発表~1位男体山2位那須岳(茶臼岳、朝日岳、三本槍岳含む)3位日光白根山4位晃石(てるいし)山5位太平山6位高原山7位女峰山8位古賀志山、三毳山10位社山登山者も多くて人気の山ですね。納得です1位の男体山昨日撮った写真です……
関東地方も梅雨入り遂に来ましたねいやな季節が…しかし天気予報を見ると土日にマークが……このチャンス逃す訳にはいかないでしょそんなこんなで初老が向かったお山は…太郎山※画像お借りしました太郎山は奥日光戦場ヶ原の北東部にそびえる独立峰で、太郎山の南には北関東の霊峰男体山がどっしりと構え、その遙か東には女峰山が裾野を広げて優しく佇んでいる。男体山(父)と女峰山(母)に見守られて聳える孤高の独立峰が太郎山(息子)である。それでは行きますかいざ標高2,368mの世界へ…シ
≪新薙近辺からの大真名子山と男体山≫「日光連山(太郎山~山王帽子山)①」の続きです。★★★志津峠まで押し寄せたガスは堰に拒まれたように戦場ヶ原に押し寄せることは結局なかった。浄土か常世か、この世にふたつとない絶景を眼に焼きつけて下山の途についた。来た道を少し戻り、山王峠方面に向かう。悠々自適の日々を謳歌しているという人生の先輩に山頂で出逢った。車で次の山塊に移動してはベースを張り登山と晴耕雨読の生活を送る。雨が降れば読書に耽り、空の機嫌がなおれば、想いつくまま四方の
太郎山(2,368m)/山王帽子山(2,077m)栃木県日程:2017年5月28日天候:曇のち快晴行程:光徳駐車場5:27→7:08登山口→10:00太郎山11:00→11:29小太郎山→12:53山王帽子山13:00→13:32旧山王峠→14:25光徳駐車場■トイレあり/登山ポストなし/駐車場50台ほど≪太郎山山頂から日光白根山を臨む≫こんばんは。ひつぞうです。この週末は日光三山の一座「太郎山」に登りました。山行リストに載せたまま、埃を被った計画になっていましたが