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2026.08.07.FRI日光湯元温泉泊まりで太郎山へ。『やさしい山歩き』としてはコロナ前年に悪天中止となったリベンジ、個人的には20年ぶりぐらいかな(^^)湯元温泉の深山さん客室から右端の金精山は昨年登ったよね朝食をおにぎり🍙弁当にしてもらい、山王峠へ一番乗り🚙少し手前に7〜8台の駐車スペースができていたけれど、登山口最寄りの路肩スペース目の前に登山口6:50スタート♪•••山王峠から太郎山ピストンCTは《6:13》とか湯元温泉出発時に15℃なら露濡れ必至かレインウェア
2004年5月15日コース山王峠~山王帽子山~太郎山往復今回は日光ファミリーの一座、太郎山山王峠に車を置いて山王帽子山登山口からスタートです登山道は笹の濃い道で始まる刈り払いはされてはいるが1~2年前にされたという感じで所々、笹が枝垂れこんで煩い感じもする小さなピークを越えて鞍部を過ぎると山王帽子山への上りが始まる思ったよりもキツイ急坂を息を切らして登り上げると山王帽子山の肩に辿り着くここからは北側の展望があり見えているのは奥鬼怒辺りの山々だ
朝5時に家を出て山王峠の登山口に到着したのが7時、それから登り始めたのですが、YAMAP情報に往復5時間半とあったのに、車に戻ったのは午後2時半頃。なんと7時間以上かかったのです。路肩の駐車場には誰の車も止まってなくて我々だけ。妻と2人で登山を開始したのですが、入り口で早くも?マークが。道がクマザサに覆われてしかも露で濡れていました。最初の数百m行くだけでパンツも靴・靴下もびちょびちょになってしまった。太郎山に登るにはまず山王帽子山(2077m)を経由して、一旦そこから鞍部
12月29日からの年末年始営業を昨日の5日に終えました。この期間にご来店いただいた皆様ありがとうございました!皆様にご来店いただいてこそ成り立つ店です。本年もよろしくお願いいたします。しばらく自転車に乗れずブランクがあり11月半ばからぼちぼち再開。ただ平地ばかりで坂はやってなかった。これじゃいかんと12月31日に東峠片道往復。めちゃくちゃきつかった。脚もきついが心肺が半端なくきつい。帰ってから30分以上心臓がバクバク落ち着きませんでした。1月2日に坂再開2発目でまた
お昼頃から11日のツーリングでの汚れを洗車で落とす、水滴を飛ばす為に有間ダムに向かう事に、いつものルートは飽きてしまったので入間63号〜195号線〜53号線〜70号線で有間ダムに、成木峠は日影で若干路面が湿り気味で、FZ750改1000と思われるバイクがUターンして来て後ろに付く、有間ダム手前の信号までランデブー走行する。PM15:30頃に有間ダムに到着するがバイクと車でダムサイドは埋まっていましたので、ロータリーでバイクを止め撮影しました数分撮影した後、川越ナンバーのGSX-R250ヨシ
10:34A.M.涸沼を通過するが、雲の色も暗くなってきた。10:50A.M.山王峠にもどって、自転車の用意。10:55A.M.自転車に乗って、下っていく。汗で濡れたシャツが風に冷やされて、爽快~11:05A.M.光徳の駐車場にもどる。距離14.8キロ。
2024年6/8土晴れ東武日光駅前から湯元行のバスに乗り光徳入口で下車。湯元に向かうバス通りから斜め右手に分岐する林道を歩く。途端に車の数が減る。右手笹原の奥にクリンソウが咲いているのが見えた。ちなみに、この時期、中禅寺湖の西にある千手ケ原ではクリンソウが見ごろになっているそう。バスからも道中、名もない右手の小沢沿いにクリンソウが咲いているのが見えた。光徳温泉の少し先駐車場にあるトイレに寄る。その先で、左手に光徳園への分岐があり、太郎山への分岐はもう少し先かと進むと出てきた分岐
走り続ける生きた道に理由は無ク意味はアルAllOrNothingFightItOut!!4月1日☀️PM12:25森林の駅【もみじ谷大吊橋】Now"塩原ダム湖も堪能"移動【連珠の滝】国道400号線の、旧道にあります帯川が綺麗に"見える道珍しい?"トリプル標識🚥福島県"南会津町へ突入(山王峠"付近)同国道"北上し続けます快走路で、気持ちが良い(*^ー^)ノ♪ッが?!雪"の攻撃を受ける⤵️寒さが一変で怯む"
2024年1月27日(土)晴れ830A.M.奥日光、光徳の駐車場から歩き出す。先週と違って、イイ天気だ。かかとの皮がまだむけたままなので、カットバンを貼ってきた。痛みはほとんどないが、あんまり無理できないべな、、というわけで、山王峠まで登山道で登りたいのだが、それはやめて、車道を上がっていくことにした。スキーの踏み跡が続いている。積雪4,50センチぐらいだろうか?両手にストック、両足にワカンという装備でたどっていく。
【23年9月3日探索・11月29日公開】現在地はたぶんこの辺国道の現道が近づいてきたのは車の音が大きくなってきたのでわかった。そんなあたりに橋が架かっていた。川はほぼ枯れていた。支流なのだろう、河川名は不明だ。橋の名も不明なんだが、竣功を示す銘板だけは残っていて、それによると昭和15年8月竣功となっていた。ただ、山王峠越えの道が戦前からあったのかどうかはわからない。この辺も舗装路のはずなんだが、いろんなものに路面が覆われていて、舗装は見えなかった
【23年9月3日探索・11月28日公開】現在地はこの辺路肩が崩れ、ガードレールの一部もなくなっている場所があった。その先、谷を越える地点でもガードレールは破損していた。大量の水が流れたという事なのだろう。法面が派手に崩れている場所を過ぎ進んでいくと・・・何か黄色いものが落ちているように見えた。よく見たらカーブミラーが倒れていたのだった。自重に耐えられなくなった?下り坂がほぼ終わりに近づいたようだ。もう急こう配はなさそう
【23年9月3日探索・11月18日公開】現在地はこの辺山王峠に着いた。マピオン地図で見ると標高911m、現道の山王トンネルは日光側坑口付近で標高848mなので標高差は60mちょっとだが、ここまでだけでも何回かの急カーブがあったので、走行性は劇的に違っている。ところでこの看板、元のデザインが見てみたいな。隣には比較的近年に描かれたであろう看板もあった。福島県のカントリーサイン、昭和40年代くらいのものだろうか。白看の行先案内も残っていた。
10/26(木)晴117km0430自宅→(10km)0500赤羽駅0520→(輪行)0740東武日光駅0810→(20km)0940華厳の滝1000→(8km)1030戦場ヶ原1115→(8km)1200山王峠1215→(24km)1350瀬戸合峡1410→(46km)1610下今市駅1650→(輪行)2000自宅混雑回避のため紅葉の初期かつ平日、以前からの計画にチャレンジ。いろは坂は45年ぶり、山王峠は初。東武日光駅をスタート。推定13℃だが快晴無風、すぐに上りな
今年は派手な紅葉をまだ見れずそんな時は、やっぱり日光でしょ!ということで、二年ぶりに日光周遊の紅葉サイクリングへ何年もこのコースは走っていますが、近年は登山ばかりなのと年齢からくる体力の衰えで体がもつのか心配。いつも通り「道の駅・日光」からスタート!今年は紅葉が例年より遅れていますね。やっと明智平付近が色づいていました。中禅寺湖付近は見頃竜頭ノ滝は大混雑。私はここは目的ではないので、橋からみる、この楓さんが好きなので、ここだけ撮影して、先に行く。
路面は濡れてるし、落葉もけっこうあるので、下りはかなり気をつけないと、、必死でペダルを漕いでいると、前方をシカが跳ねながら横切っていった。クマでなくてよかった、、この辺はクマさんのテリトリーだ。前回ここを歩いたのは今年の2月、雪道をワカンで歩いたっけ、、、あと2か月余りで、また雪が降るだろう。大汗かいて山王峠(7:50)。車は1台も走っていない。ハイカーもいない。天気が悪いかんな、、、給水して、折り返しだ。下りなのでラクチンだが、汗が風に冷えて寒いべな、、、林
林道奥鬼怒線の入口(7:27)に着く。通り過ぎてきた光徳の駐車場には一台もなかった。夏にはキャンピングカーなどいっぱい停まっていたのだが、、もう山はそろそろ冬支度だかんな、、ここから山王峠まで上りなので、ゼリーを2,3口すする。
前日受付『PEAKSリベンジ奥日光①前日受付w』トリプルクラウンの私が(うるせーw)唯一落としたのが奥日光PEAKS初めてだしまだ友達もいなくて㊨も㊧もわからない状態でま~走れば大丈夫ッショ―!の軽い…ameblo.jpおはよーございますぐぬぬぬぬぬぬー奥日光のフィニッシャージャージ見せびらかしやがってー本番みたいに作ってきたのに制限時間を間違ってたw駅からの増しの部分あるし少し上乗せしすぎちゃったいつも頭の良いのりりんが作ってくれる
DAY3はこちら『【DAY3】BRM503酷1000part3【親不知と熱中症と闇の深さ】』『【DAY2】BRM503酷1000part3【ラーメン餃子チャーハン】』『【DAY1】BRM503酷1000part2【富士山と登坂力と懐かしさと】』走…ameblo.jpいよいよ最終日。山伏峠を越えて後は降るだけ?なコースになっています。ホテルは計画比1時間遅い3:15に出発。グロス15km維持できれば明るくなる4時出発でも余裕かもしれませんが、1時間はバッファとして持つ計画とします。
10:26A.M.ようやく山王峠に着くと、冷たい風が吹いていた。ここから同じ道をもどるのもつまらない。この先の車道まで行ってみっか、、
2023年1月21日(土)会津西街道「田島~大桑」(5)つまみ食い街道の旅(GSV)会津田島駅阿賀野川右岸沿いを、国道121号で南に向かう。右に、「中荒井駅」(南会津町中荒井)「金地川」を渡る。左に、「川島公民館」「荒海郵便局」(南会津町関本)右に、会津荒海駅(南会津町関本)「穴沢川」を渡る。「荒海駐在所の先で、国道121号と分かれ、左折して旧道へ。「古今の六地蔵」(南会津糸沢)国道121号に合流。県道1
今日は、マッキー主催のアルディナ練へ起きたら、路面がウエットだったので、泥除けのレースブレードを装着して出発行き場所は、山伏麓往復今日のお題は千切り合いはせずに、一人3分交代でペース走を行うしかし今日はなんとなくペースが速い気がするしかも、昨日は20kmランの疲労が残っていて、脚が重い山王峠は、着いて行けず遅れながらも、なんとか垂れずに越えるその後も、ローテしながら山伏麓を目指すペースが速く、着いていくのもキツいが、ここで遅れたら追いつけない、とギリギリの有酸素で食ら
地形図を眺めながら次に行く山を考えていた。日光湯元温泉北の於呂倶羅山2020mを登った(2017.1)後に、その北方向の高薙山2180mが気になっていた。登山道はなく、(古道はあるようだが)西沢金山跡から篤志家に登られているようだ。稜線のシャクナゲ藪がひどいらしい。湯泉ヶ岳から念仏平避難小屋の途中の尾根から行く記録もある。雪が深く積もる前に日光湯元温泉から高薙山に行こうかな。刈込湖から2193mpを通って行けば最短距離で行けそう。藪がどの程度あるかが問題。(湯元のライブカメ
皆さんこんにちは。昨日は旦那と朝の6時頃家を出て紅葉を見に行ってきました。最初はいろは坂に向かって有料道路で日光に向かったのですが有料道路が終わった地点から混みだしたのでコースを変更して川俣方面から戦場ヶ原に向かうことにしました。川俣には霧降高原から栗山方面に出て向かいます。霧降の道路は混んではいませんでしたが霧降高原の駐車場にはたくさんの車が停まっていました。多分登山をする人の車のようです。お天気が良いので遠くの山まで見えています。大笹牧場でトイ
10/2晴0710自宅→(36km)0910羽村0920→(26km)→1130山王峠1140(24km)→1330カフェ・ワイズガーデン1440(44km)→1715自宅130km4月に某サークルへ入会し、8月のヤビツ峠以来4回目のラン。ロードバイクはショップでメンテ中だが、強度が高くなさそうだし、10日後のケアンズの練習も兼ねて参加した。フォールディングバイクなのに時間の見通しが甘く、事前にお詫びを入れ、8分遅れで集合場所の羽村のファミマに到着。主催者の方は自宅か
2022年9月9日、会津高原のたかつえそば畑を初めて訪ねました。前から行ってみたいと思っていたのですが、輪行だと最寄りの会津高原尾瀬口駅から国道352号の中山峠を越える必要があります。しかも、またそこを越えないと帰って来られない。同じ道を往復するのが嫌いな上、二度も峠を登るのが何だかなあと思っていました。でも、行って良かった。下郷町の猿楽台地そば畑とはまた違った趣があります。会津高原尾瀬口まで戻ったらまだだいぶ時間があったので、ついでに国道121号の山王峠を越え、隣りの男鹿高原駅
今週天気が良いのは今日だけらしい。そこで久しぶりに日光の太郎山に行ってみた。麓から見た日光の山は雲の中、これはダメかなと思いながらいろは坂を登っていくと、雲を飛び抜けまさかの快晴だった。山王峠に車を止めスタートしたのが10:45。かなり遅いスタートになってしまった。登山口付近は背丈ほどの笹藪が続いた。前はこんなじゃなかったのに。栃木百名山だというのに、ずいぶん荒れた登山道になってしまった。でも空は気持ちのいい青空。標高が高いので涼しい風が気持ちいい。50分ほど樹林
7月30日最近尾根幹方面が連続しているので別方面に輪行も面倒だし早めに帰りたいしてということで吉祥寺を抜けて五日市街道へ武蔵野橋北から国16号は走りたくないので脇道、わらつけ街道へ適当に走っていたら既知感・・東福生駅そこから動物公園通り-前にも通ったを通過して岩蔵街道に出て茶畑が見えました。途中から自転車乗りが増えてきて飯能市に入って原市場方面というのがあったので右折したら登り山王峠でした。多分2回目下って入間川の橋を渡って
6月の半ば、マイカーで友だちと南会津木賊温泉に向かった私は、前泊として塩原温泉郷の門前温泉に泊まり、朝にブロンプトンで尾頭峠のトンネル向う側まで走って戻ってきました。チェックアウトし、朝食を食べるべく、国道400号線を会津とは逆方向へと走り、道の駅「湯の香しおばら」まで戻ります。まだ10時すぎであり、山の中にファストフード店も無いので、地域振興券が使えるここまで来たのでした。但し、食堂やレストランの類は開いていないので、パンと牛乳を購入してオープンテラスの席で食べました。いつもここで観光
スタートは光徳牧場裏手の登山口から。深緑の森を歩く。山王帽子山頂の下方に有る立枯れ木のオブジェ。どっしりと男体山。山王帽子山コイワカガミが急坂に色を添える。キスミレツマトリソウ小太郎山、360度の展望。目の前の男体山、八ヶ岳浅間山、皇海山、日光白根山、平ヶ岳……日光白根山男体山太郎山に向かう細尾根には、様々な花が。ハクサンシャクナゲミヤマダイコンソウコケモモ剣ヶ峰と書かれた表示札。ストックを畳んで岩を登る。ハクサンチドリまたまた岩場。ここで、脚が攣ってしまっ
最近、ブログ友達の方々が相次いで大内宿を訪れている。しかも、ご紹介する御二方共にこの山間の宿場町に自転車で赴いているだけでなく、実際に投宿しているから羨ましい。大内宿は、数十年掛けて整備されたものとは言えその風景が実に素晴らしい。宿にしてみれば観光客で賑わった方が良いのだろうが、武漢コロナ騒動の影響は御多分に洩れず、初夏のこの季節に人影疎らな宿場町の風景は何とも言えない。若い人が今風に言うとエモいってやつだろうか。kanbiさんのブログRide&Sm