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婦人公論.jp「女の変さ値」全4回シリーズ第3弾は、女性初のNHKアナウンス室長を務めた山根基世さん編「変さ値」は、人とは違う自分らしさやユーモア。「あなたらしさであり、ほかの誰も持っていない『自分だけの武器』」『女の“変さ値”』(潮出版社)より、女性初のNHKアナウンス室長を務めた山根基世さんのインタビュー記事。女性初のNHKアナウンス室長を務めた山根基世「大役が務まったのは二つの教訓のおかげ。一つは相手の自尊心を大切にすること。もう一つが…」女の“変さ値
こんにちは漢字の世界の皆さん感じて、漢字の世界の続編です。昨日皆さんに紹介した『感じて、漢字の世界』山根基世さんのナレーション、お言葉が沁みたので続編として書き記します。『生』という漢字について感じてみましょう。生、生きる、生まれる、という漢字は、草の生えでる形を表した象形文字です。草の芽が土から出て上へ向かって育つ様子を示しています。生という漢字を感じてみましょう。一つの生と書く一生それは誰もが平等に与えられた一度きりの時間を意味します。周りと比べたり誰かを
『WarBride91歳の戦争花嫁』2023年日本映画79分監督・構成・撮影:川嶋龍太郎企画・エグゼクティブプロデューサー:大久保竜チーフプロデューサー:松原由昌プロデューサー:津村有紀、樋江井彰敏総合プロデューサー:小池博資料提供:桂子Hahn構成:山口智之撮影:山田健オハイオ撮影:MichaelHahn選曲・サウンドデザイン:御園雅也音響効果:田久保貴昭オフライン編集:仁尾俊介EED:伊藤圭汰MA:的池将助監督:オウカエイ、福元拓真出演:
追記6月30日の22時過ぎに文藝春秋PLUSのランキングを見たらアルフィーの記事が1位になっていて「山根さん朗読の262の法則発見」は2位になっていましたが文藝春秋7月号の「つながらない新生活様式」の記事でベストテンに残っているのは羽生選手の記事だけなんです。(2位と5位)16人の有名人が寄稿された中で断トツ読まれたことになりますね🔶6月29日現在文藝春秋PLUSランキング★1位は山根基世の声で読む文芸春秋「262の法則」発見羽
NHKラジオの放送開始は大正14年1925年3月22日今日でちょうど100年です4月から番組改編があるのでしょう土曜日朝のラジオ第一"マイあさ!"7時台の特集コーナーで終わったものも…私は時代劇研究家ペリー荻野さんのコーナー話が面白くて好きでしたペリー式歴史さんぽ「時代劇を見て、街へ出よう!」がキャッチフレーズ毎回ひとりの歴史上の人物を取り上げて解説大河ドラマなどで演じた俳優さんについて語り次に演じるなら誰がよいか?を予想するという奇抜な内容でした知っているドラマ
https://x.com/nhk_Etoku/status/1787253155857871021今週の#ETV特集「汚名#沖縄密約事件ある家族の50年」沖縄返還時の日米密約に迫り、逮捕された#西山太吉記者。裁判では国の問題が、男女関係が絡むスキャンダルへと塗り替えられた。妻・啓子が綴った日記から、夫婦の葛藤を読み解く。出演#澤地久枝語り#山根基世情報源を守らなかった、そして守れなかった報道機関と日本ジャーナリズムの最大の汚名だと思うぞ最低と言っても過言ではないそし
みなさま、こんばんは。大分県別府市ピアノ教室【ムジカント音楽塾】の「あにちゅか」こと竹下杏奈です昨年の4月から1年間「山根基世朗読指導者養成講座」に通いました。そして、少し前の3月23日(土)に発表会があり、講座生全員の29名が朗読を行いました。課題はそれぞれに気に入ったものを。現役のアナウンサーの方や、朗読会で活動している方、図書館で子ども達に読み聞かせをしている方、教員だった方、朗読は全くしたことがなかったなど、実にさまざまな職業の方、さまざまな思いを持った方が
今日のことば山根基世さんの言葉声っていうのはね、耳に届くんじゃないんですよ。肌から心に滲み込むんです。(元NHKアナウンサー)
お誕生日おめでとうございます!1929年草間彌生🖌️、31年ウィリアム・シャトナー(#WilliamShatner)🇨🇦、37年村川透🎥、43年🎸ジョージ・ベンソン(#GeorgeBenson)🇺🇸、47年三田村賢二、48年山根基世(元NHK)、49年逢川亮子、山田明郷、50年堀内正美、山岸伸📷、高坂真琴、52年結城哲郎、53年松井道夫(証券)、57年水樹和佳子✏️、59年矢野明仁、マシュー・モディーン(#MatthewModine)🇺🇸、山口美央子🎤、大島典子(NTV)、幸田直子、春海四方、6
すぐに続きが投稿できず、すみません美味しくて、素敵なランチを楽しんだ後は朗読会へ銀座で開かれた朗読会元NHKアナウンサーの山根基世さんを中心に、元TBSアナウンサーの進藤晶子さん、元TBSアナウンサー佐古忠彦さんという、豪華な読み手です朗読を聞きに行くのは、本当に久しぶり朗読と音楽(と映像)の組み合わせって好きだなと改めて思いました。最近忙しいせいかストレスがたまっていたらしく、とてもいい気分転換になりました!声をかけてくれた友人に感謝山根基世の朗読読本[山根基世]楽天
『半沢直樹』などのナレーションを担当した山根基世さんは元NHKで女性初のアナウンス室長。圧倒的な存在感!!というよりも、包み込むようなやわらかな笑顔でたおやかな雰囲気、とても素敵でした♡朗読が始まると、あの独特の低音ボイスに惹きつけられゆっくりその世界に入っていきました。出演者はほかに元TBSアナウンサーでドキュメンタリー映画監督の佐古忠彦さん。山田太一の『終りに見た街』戦争をテーマに深く。元TBSアナウンサーの進藤晶子さん。夏目漱石の『夢十夜』を奇妙に、ゆ
今日は朗読と音楽を楽しみに「ことばの力を楽しむ会」へ。山根基世さんの主人公を取り巻くすてきな世界がくっきりと浮かび上がるような「ミリーのすてきなぼうし」、佐古忠彦さんの戦時の臨場感がひしひしと伝わる「終りに見た街」、進藤晶子さんのつむぐ妖しい夢の世界に佇んだ「夢十夜」、そして最後に再び、山根さんの優しい眼差しが全編にあふれた「田所さん」。山根さんは朗読読本でいつも勉強させていただいている、あのお声を生で聴けて、その表現を目の当たりにできて感激でした。また、佐古さんも進藤さんも私がTBCにいた
もし興味ある方がいらしたら、と思って、とっておき情報をシェアします。3月2日(土)朗読会のリンクを貼っておきます。心豊かになれる音楽と朗読の会。第16回ことばの力を楽しむ会です。元NHKアナウンサー山根基世さん、元TBSアナウンサー佐古忠彦さん、元TBSアナウンサー進藤晶さんなどアナウンサー陣が出演します。参加無料の朗読会@東京・銀座です。伊藤忠エネクス株式会社www.itcenex.com
今朝の朝日新聞、鷲田清一さんの「折々のことば」が今日の回でもってついに3000回目を迎えた❗(大きな拍手)私のこの拙ブログでは時折鷲田清一「折々のことば」を紹介させてもらっていて、私のこの拙ブログは「折々のことば」とともに歩んでいる。(と、言ったら、かなり鷲田清一さんに失礼だが。お許しを❗)今日の3000回目の「折々のことば」では、ノンフィクションライターの最相葉月(さいしょうはづき)さんの言葉が紹介されていた。私が若き日、「絶対音感」という一冊
ケツの穴で喋るChangeTalk,ChangeListenandLife."話し方を変えたければ聴き方と生き方を変えろ"「話がちゃんと”伝わる人”と話をちゃんと”聴ける人”を増やす」「22世紀に人見知りを社会からなくす」トークスキルだけにフォーカスした自己満足的な解決法に疑問を投げかけるそもそも話し方に悩む人の大半は“聴き手に原因がある”ことがほとんどです約3000人の悩みに寄り添い気付いたこと「話し方」だけを改善しても意味が無い本当に改めるべきは
昨日8日は朗読お稽古はじめでした。樋口一葉「わかれ道」から現代文にもどり向田邦子「花の名前」に取り組んでいます。向田邦子の男女の機微や気持ち等の表現は、他に類をみない巧みさで、その箇所はいつも朗読していて心の中で唸ります。お稽古の途中、「映像の世紀」等のナレーション、元NHKアナウンサー山根基世さんの「腰で読む」が話題に上がりました。以下、長いですが当時記事を引用すると↓60年代のアメリカ公民権運動のシーンを収録した際、体調がずっと良くなかったが、その時流れて
先日、12/6【朗読アラカルト】出演のための〈本読み〉に上京しました。昼間は暑くて、、汗だくでしたわ(^◇^;)〈本読み〉では、演出の先生お二人が中心となって、演出計画のご提案をいただき、読みのアドバイスを受けることも出来ました。練習が足りていなかったせいもあり、緊張の余り、散々な読みをお聞かせしてしまって、かなり凹みました。が、あとひと月!練習あるのみです。そんなこんなと、東京での本番が押し寄せてくる中、札幌での公演も公開となりました。🔸ろうどく紀行スクール発表会渡辺淳一
「絹本著色当麻曼荼羅図」など新たに5件が県指定文化財に-NHKニュースNHKニュース【NHK】14世紀前半につくられ、和歌山市の寺に伝来したとされる「絹本著色当麻曼荼羅図(けんぽんちゃくしょくたいままんだらず)」など5件が新たに県の…展覧会「陶上の華やぎ」奈良・大和文華館で-彩り豊かな“五彩・色絵”の陶磁器を紹介ファッションプレス《色絵康煕写花鳥文八角壺》オランダ・デルフト18世紀大和文華館蔵.展覧会「陶上の華やぎ─五彩と色絵─」では、大和文華館が所蔵する陶磁器作
朝日新聞の朝刊で元NHKアナウンサー山根基世さんの人生回顧録が掲載されています。昨日は1971年8月から3年間NHKFMラジオ時代のことが書かれていました。夕方6時からラジオの音楽番組でDJをされていましたが、当時は地方のNHK女性アナウンサーはほとんどいなかった時代です。1973年秋、この番組に視聴者代表として出演しました。同志社の合唱団演奏会の宣伝をさせていただきました。そんなに聞いている知り合いはいなかったと思っていましたが、合唱団の後輩から「聞きましたよー」と言われたことを
東急リバブル新キャンペーンの新CMがオンエア開始。このCMでナレーターを依頼したのは、山根基世さんです。山根さんは、NHK初の女性アナウンス室長をつとめ、ユーミンと山崎まさよしが紅白初出場をした年の総合司会をされ、2007年に定年退職。NHKのご出身だけあって、通常は、民間CMの依頼を受けていらっしゃらないのですが、祈るように数回のオファーをした後、いろんなご縁がつながり、ついに承諾をして頂けた時にはトイレの中で泣きました。出演者のキャスティングが決
先週末の土曜日、無事に、【春待ち・落語と朗読イイ関係⁉~朗読とハープのアートスケッチvol.3】公演を終えることが出来ました。ご来場くださった皆様、応援くださった皆様、本当にありがとうございました<(__)>ニコニコ笑顔で、「こんなに会場が笑いにあふれる朗読会は初めてだった!」「あ~愉しかった!」「あったまった!あったまった!」「朗読と言っても色々な表現があるんですね~」「落語と朗読、サイコ~❣」と。お客様同士もワイワイと賑やかにお帰りになられる様子をみて、本当に、本当
回転寿司店で、客の迷惑行為を撮影した動画がSNSで拡散を続けている。たららら〜んたらら〜らららん(♪パリは燃えているか)♩♪♫♬♩♪♫♬♩♪♫♬♩♪♫♬♩♪♫♬♩♪♫♬♩♪♫♬https://youtu.be/6QdCsxw16Tg映像の世紀OPテーマ:パリは燃えているかNHKスペシャル映像の世紀より。youtu.be(山根基世さん風に)なぜ寿司は人々を狂わせてしまうのだろうか⁈映像の世紀5回目は、回転寿司店にとって今世
「朗読って、ほんっとうに難しいのよ〜!」チャーミングな屈託のない笑顔でおっしゃるのは、NHKアナウンス室長をなさっていた山根基世さん。東日本大震災後、2014年から始まった「ことばの力を楽しむ会」音楽と朗読でこころをつなぐ素晴らしい空間でした。早朝からの仕事🎤を終え、昨年末から楽しみにしていた13回目の今回のゲストは紺野美沙子さん。「お客様と通い合えるリアルな朗読の場」を50歳になる時に軸足としてゆこうと決めて、活動を続けていらっしゃる
元NHKエグゼクティブアナウンサーの山根基世さんのナレーションで人気の番組である。NHKの番組の中で最も感動する番組の一つである。時代が変われど戦いに終りはない。改めてこの番組を観ると人間の愚かさを感じる。
2023年1月22日日曜日、石川県金沢市の映画館シネモンドで映画「はりぼて」を見ました。ホームページや予告編動画はこちらをご覧下さい。映画「はりぼて」2020年8月16日(日)よりユーロスペースほか全国ロードショー!映画『はりぼて』オフィシャルサイトharibote.ayapro.ne.jp制作は富山県のTBS系、チューリップテレビです。監督は現在、石川テレビでドキュメンタリーの制作などをされている元チューリップテレビアナウンサー・記
遠くに薄っすら白い船寒そうだね、山根基世さん私がまだ40代の頃一緒にお酒をいただく機会があってね、TVで観るハンサムウーマンと言うよりは、優しいおばさまって感じで素敵な女性でしたわ。暮らしの手帳に「こころざしって何だろう?」このタイトルで紹介されていてね、まだ「恥ずかしい」が残っていた私は緊張しながら向かいに座りましたわ。私の「恥ずかしい」は何処へ行ったのやら…ポットの必需品↓レッグウォーマーにもこもこソックス。夏のエアコン冷え、秋冬の底冷
私の言う民主主義は……台所に転がっているような民主主義なの。山根基世ー令和4年9月25日朝日新聞鷲田清一「折々のことば」よりー先日も「自分の灯は自分でつけないと」ヽ(。◕ܫ◕)人(◕ܫ◕。)ノ|あんべさん♪(ameblo.jp)山根基世さんの言葉をご紹介しましたが今回の言葉は「アイデアを語る必要がある」|あんべさん♪(ameblo.jp)かつて村上龍さんが言っていた言葉の裏返しだなと理解しました
https://www.nhk.jp/p/ts/9N81M92LXV/episode/te/GPM5VV597L/月刊ピアノ2022年9月号Amazon(アマゾン)440〜2,860円#映像の世紀バタフライエフェクト「ルーズベルトVSリンドバーグ大戦前夜の大論争」26(月)夜10時〜[総合]#山根基世https://t.co/zDgDyDq1FVアメリカは第二次世界大戦に参戦すべきか。参戦を訴えるルーズベルト大統領に、“空の英雄”リンドバーグは真っ向から
こころざしが胸に生まれれば……自分を照らしてくれる光になるのよ。時間がかかることでしょうけれども、自分の灯は自分でつけないと山根基世ー令和4年9月24日朝日新聞鷲田清一「折々のことば」よりーボクのスマホメモには「志を立てるのに遅すぎるということはない」と記されていますがきっと同じ意味だなと思いましたヽ(。◕ܫ◕)人(◕ܫ◕。)ノ