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お気に入りの「警察官ゆりさん」のユーチューブで見つけて色々飛んで詳細を知りましたオンライン署名この日本の裁判所の判決おかしない?人権保護はないの?今までにも何度も幼児虐待死が取り上げられてたやん今回のこの事件は、中国人国籍の父親の不倫に苦しんで自殺した母親の母親が孫を守りたいという思いから発覚したそうです。中国人男性は今は不倫相手だった女性と結婚してるけれど、子供たちの養子縁組はしていない理由は女性には連れ子が二人いて、元
署名した。ついでに言うと、夏の参院選では自◯党には投票しないぜ。ここで言う分には構わないよな。もっとも、ではと積極的に入れたい党があるわけじゃないけどさ。
C国人父&継母の虐待で実母を亡くした児童が苦しんでます最近、主に街録chさんで発信されたPTSDに苦しむまだ幼い児童の件を知り、シンプルに「拡散」の底上げ、お手伝いになればと思い記事作成している次第であります日々拡散スピードが加速している件でもあると思われますので、すでに多くの方が本件について認知しているとは思いますがまだご存知ないという方は、ぜひこの機会に直接本件に関する悲痛な叫びをダイレクトに受信してください※以下に元動画を共有しますので、ぜひご視聴くださいm(__)m
『幻』主宰の西谷剛周さんには、法隆寺子規忌俳句大会や斑鳩のげんげ小屋での句会、貞徳忌俳句大会妙満寺などで長年お世話になっています。「船団の会」時代から現在の「窓の会」まで、同じ大津市在住の山本純子さんとは、琵琶湖に浮かぶ沖ノ島への吟行や堅田魚清楼での十六夜句会等ご一緒する機会も多く、昨年はそれぞれに句集を刊行することができたことも、うれしいことでした。西谷剛周さん、幻271へのご掲載ありがとうございました。
山本純子さんの100句の句集『オノマトペ』は、章立ても、オノマトペになっていてリズムカルな楽しい句集です。浜にブイ栄螺くるんと引き出して純子栄螺の中身をくるんと上手に引き出せば、浜に置かれたブイもくるんと転がりそう。風光る焼きそばパンがくすぐったい風光る頃はきららきらきらくすぐったい、そばがはみ出た焼きそばパンだって。靴ひもを踏んだスミレの企みか楚々としたすみれの花の企みだったとは、その意外性が楽しい。トマト冷え切るかがぶりか海見るか最後の「海見るか」でぐーんと世界が広が
純ちゃんの個展に行ってきた。大学に行って日本画を学ぶと言っていたのが昨日のことのようだけど、すでに3年生になっていた。日本画の技法をひとつひとつ身につけて、着実に進化している作品。エネルギーがビシビシと伝わってきて圧倒された。会場の真ん中の棚には、小学3年生の頃に作っていたというフェルトのマスコットがたくさん展示されていた。純ちゃんの原点はここにある。そして、中学、高校、短大、さらにカルチャーセンターを経て、大学に通い、今に至る。そのすべてが純ちゃんの中に蓄積されて
びわ食べて君とつるりんしたいなあ坪内稔典久しぶりに(ちょっと失礼ながらです)熱中して「老いの俳句」を読んでいる(まだ途中である)。爛々と昼の星見え菌生え高浜虚子去年今年貫く棒の如きもの前者が五七五のすぐれた表現がもたらす傑作、後者は月並み句としての傑作。「俳句の傑作」についての判りやすい解説がどうやって「傑作」を生むかと苦労に苦労を重ね、なお、その道すら不明の身に小さな明かりを示してくれる。とくに「爛々と昼の星見え菌生え」は稔典氏の最近の
ホームランフェンスにからむ烏瓜山本純子スポーツのテレビ観戦の日々である。土日はとくに忙しい。プロ野球の阪神やオリックスの優勝から始まってラグビーがあってアジア大会では卓球や水泳やサッカー・・。昼のゴルフはその気になって緊張する。バレーも忘れてはいけない。まだ、忘れてるなあ・・・ということで。今朝は大谷選手のホームラン王獲得。で、掲出の句を見つけた。作者の山本純子さんは詩人である。俳句作品も好きだ。とくにカヌー干すカレーは次の日もうまい山本純子こ
何年くらい前だろう。詩を読む会みたいな会に行って詩人の山本純子さんを見た。それ以前に「カヌー干す」という句集を上梓されていて、気になっていたのだ山本純子さん。そんな縁で詩集を少しずつ読み始めた。山本純子さんの詩集は小学生でも読める優しい詩集なので1時間くらいでササッと読んだり繰り返し読んでるうちになんだかファンになってしまった。「見た」と書いたがだんだん知り合いになった気分になった。で、最近世に出た「カレンダー」。いままでの詩集からもチョイスしてあったりして
「てぶくろ」--こんな題の詩に出会いました。~~~赤いてぶくろがかたほう木のえだにひっかけてある目のたかさのえだにふまれてよごれないようにもどってきた人のかおがあかるくなるようひっかけていった人がいる赤いてぶくろがかたるのはてぶくろのもちぬしのことよりえだにひっかけていった人のこと~~~最後の1行に「あっ」と口が開きました。詩ってすごいですね。作者は山本純子さん。ボクが愛読している月刊教育雑誌『たのしい授業』(仮説社)1
今回も名曲揃いのプログラム11/3(祝)ムラマツリサイタルホール新大阪『山本純子フルートリサイタルvol.8』17時開演16時半開場フルート山本純子ピアノ寺嶋千紘入場料前売り3,000円当日3,500円プログラムメンデルスゾーンソナタf-mollop.4カルク=エラートソナタ・アパッショナータ山田武彦C.ドビュッシーのフルートソナタゴーベールフルートソナタ第2番グリーグソナタF-durop.8
《番組の内容》福井県内外の企業や個人経営のお仕事紹介、採用に関する番組です。企業の魅力や考え方、社長の想い、仕事の内容などをお話ししていただきます。4/7~始まった、ラジオ番組ですがYouTubeチャンネルにて見ることができます。-------------------------7/14.木曜日放送の録画【イラストレーターchunco山本純子さん紹介】ARTで世界をhappyに!似顔絵全国大会1位、世界大会3位の受賞。人の心と心を繋ぐイラストレーターchunco壁
【ポップアップ】冷凍食品ランキングベスト5(春の新作)くろうと番付ポップUP(2022年4月27日)【ポップアップ】冷凍食品ランキングベスト5(春の新作)くろうと番付ポップUP(2022年4月27日)ポップUP(ポップアップ)で放送された冷凍食品ランキングベスト5(春の新作)くろうと番付をまとめ!冷凍食品くろうと番付を紹介します。news123.work
今日はサクラです。事務所の前の桜並木のサクラが一本だけ咲きました。バックは新しい中之島美術館。今日もたくさんの人出です。毎日老老のグループが押し寄せています。いまの催しもう終わり。桜並木のサクラが咲き揃うころはきっと静かになっているでしょう。さて、詩集「ヘロとトパ」第5号。今日は山本純子さんの作品を紹介。わっかわっかわっかがくちをあけているこんな具合に始まる一編。「わっか」がキーワードで続きます。タイトルが「しりょくけんさ」。あ、そうか!と、
これは、びわこ句会の吟行に時々参加して下さる山本純子さんの新刊詩集『チョコレート』です。添えられたお手紙に、「小学生向けの詩集を作りました」とありました。私は小学生の頃、不遜にも「おばあさん」はずっとずっと以前からは、「おばあさん」をやっている人だと思っていました。今、自分がその頃のおばあさんと同じ年頃になって、初めて、あの頃のおばあさんにも、そう誰にだって小学生の頃があったと気づきました。だから、山本純子さんの「小学生向けの詩集」とは、誰の中にもある小学生の心に、そっと語りかけてく
道の駅霊山たけやまから車で移動。旧五反田学校。いい感じの日本の小学校。中之条ビエンナーレは廃校になった学校も多い。ここも複数のアーティストの作品が展示されています。桑山彰彦/市川平「反様−溝」石川洋樹「くすぐられた時間」山本順子「DistantIntimacy」木村吉邦「吾妻の空駕籠」西島雄志「吉祥」この人は旧廣盛酒造でも展示していたな。長い廊下も良い。自分の母校の小学校は鉄筋コンクリートだったからこうゆう校舎は憧れる。再び車で移動して中之条ガーデンズヘ。広い庭園の
晩秋。好きな言葉だ。今日は朝から雨。かなり冷え込む。この花は昨日の夕方見つけた。アメリハナグルマというらしい。またまた花が混乱してきた。秘密基地おじゃましますよ通草まで山本純子ここからは一人で行ける青みかん山本純子句集「カヌー干す」からひいた。詩集「チョコレート」の山本さんは俳句も書くのだ。定型と非定型。そんな野暮な話はおいといて。気持ちがどこか通じている気がする。「・・・・・・雪だるまをボウルに入れて机に置いてうれしいことは
リュック置く月が着水したばかりミルクティー湖面の月へ泡立て器くちびるにハチミツ塗って月天心くちびるがぷるんきのこが木にぷるんエンリギを裂いてみようか宇宙服この作者、琵琶湖を素材にした句を作り続けている。今回の作では着水、ハチミツ、ぷるんをとってもいいと思う。特にぷるんは好きだなあ。唇と茸が同じ存在物になって、この世の奥行が広がった感じがする。次回の作が楽しみだ。
今年2月から突然始まった、「RedBullCrashedIce」への挑戦。日本人アスリートを追いかけたドキュメンタリーシリーズ[RoadtoYokohama/Episode1]がRedBullより公開されました!僕たち安床ブラザーズもそうですが、日本代表として出場しようとするアスリート達全員がそれぞれ違ったきっかけや方向性を持っていて、得意も苦手も一人一人違う中で試行錯誤を繰り返しながら12月7日・8日の横浜戦を目指しています。是非その様子をムービーでご覧下さい!レ
NHKカルチャー梅田教室で「あなたの知らない冷凍食品の世界~簡単・便利なだけ、じゃない!!」を受講してきました。テレビでもお馴染みの冷凍食品ジャーナリストの山本純子さんより知られざる冷凍食品のお話を伺いました。私の中で冷凍食品と言えば、お弁当のおかず、時間がないときに仕方なくチンして食べるモノぐらいでしたが、知らないうちに最近の冷凍食品は驚くべき進化を遂げていたようです。自然解凍のお惣菜、コンビニ弁当に飽きた一人暮らし男子をターゲットに開発されたザ☆シュウマイ、シェフの味を徹底