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おはようございます今日も暑そうです2026夏ドラマが賑やかです水)仲里依紗とのんちゃんたちの30代のお話金)★蒼井優のコインランドリーで待ってるやつ日)山田涼介の死体が骨だけのやつ、木)郷敦の入国審査のやつ、日)びばん2、以上5本見始めてますちょっと多すぎなので、もうちょっと絞り込みたい、と思っています3本が理想(★は継続決定)山田涼介の「一次元の挿し木」はキャンセル第一候補だったのに、なんか面白くなってきて困っている(^^;松下由樹や鈴木保奈美の大御所の演技もい
作:兵藤るり演出:本田隆一昨日と今日で残りを一気に観てしまいましたが考えてみたらアマプラで観られるようになってたんでしたわw包丁女の森田想さんは『シナントロープ』の時とは全然違いますねー。ホントに同一人物?って思ったわー。向こうは殺しだって厭わないような冷血女って感じだったけど、こっちは実際に母親殺そうとして(結果命に別状はなかったワケだけど)血塗れの包丁握って子犬のように震えてた。「自分がいつ産んだかぐらい間違えんなよ」みたいに象子が言ってましたが、あのシーン意味分かんなくて、結局は写
6/1から7/23まで放送されたNHK月曜~木曜22時45分からのドラマ「ミッドナイトタクシー」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「ミッドナイトタクシー」は、深夜のミステリアスなタクシードライバーを主人公に、本音を語りだす客たちの人生の一部を描くオムニバスドラマとなっています。脚本は、向田邦子賞を最年少受賞した兵藤るりさん、主演のタクシードライバーは古川琴音さん、共演は竹中直人さん、和
フライデーセレクション『ゴーストライター』第3話再放送「罠か、チャンスか、デビューの甘い誘惑」小説執筆に行き詰った遠野リサ(中谷美紀)に代わり、川原由樹(水川あさみ)がプロットを書くようになってから連載小説の評判が上がり始めた。リサは罪悪感を抱えながらも、由樹のために彼女の才能の扉を開いただけだと自分に言い聞かせてプロットを書かせ続ける。事情を知らない小田颯人(三浦翔平)は、再び神崎雄司(田中哲司)に由樹の原稿を読んで欲しいとお願いする。耳を貸そうとしない神崎だったが、由樹の名前
夜ドラ『ミッドナイトタクシー』最終話30歳の誕生日を迎えた象子(古川琴音)。源(竹中直人)、八雲(中村蒼)、麗華(伊藤万理華)、弥生(和久井映見)らとの何気ないやり取りの中で、彼女は少しずつ自分の人生を受け入れていく。そんな中、母・葉月(山本未來)から思いがけないものが届く。消えない孤独も、精算できない過去も抱えたままの象子が見つけた答えとは。
夜ドラ『ミッドナイトタクシー』第28話東京で深夜タクシーのハンドルを握る主人公・象子(古川琴音)はミステリアスな雰囲気をまとったドライバー。彼女の車に乗った客は、心の殻を取り払われて素の本音を語り出す…世間に八雲(中村蒼)との親密ぶりが知れ渡った麗華(伊藤万理華)は、ある決意を固める。そして、象子は母(山本未來)への複雑な感情を弥生(和久井映見)に打ち明け始める。
夜ドラ『ミッドナイトタクシー』第26話東京で深夜タクシーのハンドルを握る象子(古川琴音)。今週はその親密な関係が世間の知るところとなってしまった八雲(中村蒼)と麗華(伊藤万理華)の行く末、そして偶然、路上で遭遇した母(山本未來)の存在に揺れる象子からも目が離せません。
夜ドラ『ミッドナイトタクシー』第25話東京で深夜タクシーのハンドルを握る象子(古川琴音)。今週はその親密な関係が世間の知るところとなってしまった八雲(中村蒼)と麗華(伊藤万理華)の行く末、そして偶然、路上で遭遇した母(山本未來)の存在に揺れる象子からも目が離せません。
6月11日に録画した【警視・深町征爾2殺人者にラブソングを】視聴キャスト深町征爾……舘ひろし浅倉香澄……山本未來高見沢彰……ベンガル冨樫昌弘……誠直也深町里緒……多岐川華子小西陽菜子……藤井武美小西晃子……沖直未川島友梨恵……塚田帆南川島智子……宮田早苗迫水竜次……正木蒼二八神政也……勝也ハーブショップの店員……一木恵里花飯田美加子……飯沼千恵子立花修三……並樹史朗佐原六助……浅見小四郎平久保篤……斎藤歩神田秀明……池田努岸本丈一郎……中西良太
花影©2007株式会社花影フィルムパートナーズ花影[DVD]Amazon(アマゾン)花影[DVD]Amazon(アマゾン)アンニョン(^^)/いつも読んでいただき、ありがとうございます~前の記事で『キム・レウォンの引越し大作戦』(2002年)について書いたので、その後、キム・レウォンが出演した日本の映画について書かしてください。『花影』という作品で、2008年3月公開の映画です。河合勇人監督の長編デビュー作
5月28日に録画した【警視庁特命刑事☆二人代官山コールドケース】視聴~キャスト~水戸部裕……松重豊朝香千津子……山本未來森末哲平……益岡徹吉田敬三……堤大二郎時田悟……モト冬樹中島翔太……皆川猿時渋川清彦千葉哲也稲荷卓央山中聡水間ロン森下能幸小野しおり加藤久雅阿南健治渡辺航朝香恵子……沢田亜矢子山岸亘……宅麻伸他
「テミスの不確かな法廷」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「テミスの不確かな法廷」は★★-松山ケンイチ主演-発達障害を抱えた裁判官が生きづらさや葛藤を抱えながらも、理不尽な理由で起訴されそうな裁判の真実を解き明かそうと奮闘する物語。発達障害の“特性”がよく描写され、曖昧さが通じないが転じて強引な起訴事実や尋問を目にすると激しい拒絶反応(この場合、貧乏ゆすり)を見せ問題点を忖度なく追求し周囲や場の空気から浮いてしまう裁判官とし
原作:直島翔脚本:浜田秀哉演出:吉川久岳終わりましたね。今朝この最終回を録画していた母親が自分が起きて来た時に丁度観ていて安堂さんが法廷で発達障害についてカミングアウトした辺りから観てました。でもやっぱちゃんと観たくてNHK+でアタマから観ました。結城さんは結局事故ってコトですね。前田さんが逮捕されてはいたけれど。その前田役の角谷良さんは『リブート』で鈴木亮平さんのスタントをされてるとか。確かに結城さんの後ろを歩いているシーンで少しぼやけたように映ってる姿は鈴木亮平さんにそっくりだったも
1/6から3/10まで放送されたNHK火曜22時からのドラマ「テミスの不確かな法廷」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。※画像は公式サイトより【マコ】「テミスの不確かな法廷」は、ASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)と診断されている裁判官を主人公とした法廷ドラマです。直島翔さんの小説が原作で、主演は松山ケンイチさん、共演は鳴海唯さん、恒松祐里さん、市川実日子さん、和久井映見さん、遠藤憲一さんなどと
原作:直島翔脚本:浜田秀哉演出:吉川久岳前橋一家殺人事件とまた別の話になったと思ったらホントに繋がった笑匿名で手紙を送って来た人物は一体誰なんだ?そして何故結城さんはあんなコトに?次回最終回ってもう1回くらい必要じゃない?って思ったりするけど。ブロ友さんが古川さんのオニオンスープを作られてましたが、あんな風にレシピが映し出されたらそりゃあ作りたくなりますなぁ。自分は料理オンチなんで作れませんが笑『パロマ』のマスター、マジでいい人だぁ。
これまで度々モノローグで安堂(松山ケンイチ)は自分のことを「宇宙人」と呼んできました。なぜそう呼ぶようになったか今回わかりましたが、それは痛ましくも切ない父親結城(小木茂光)との思い出につながっていました。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第6話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…富澤昭文これまで小出しにされてきた前橋一家殺人事件。その犯人にされた秋葉(足立智充)は死刑の判決を受け、異例な早さで執行されました。父親の無実を信じる娘の亜紀(齋藤飛鳥)は再審請求をする
『テミスの不確かな法廷』第2話再放送傷害事件を起こした高校バスケ部員・栗田奈央(山時聡真)の弁護を担当することになった小野崎(鳴海唯)。当初は栗田の主張する正当防衛を信じるが、目撃者の証言に違和感を覚え、現場へ調査に向かう。そこで不審者扱いをされていた裁判官・安堂(松山ケンイチ)と偶然に遭遇。二人は同じ疑問に行き着いていたが、その先に待っていたのは被告人・栗田に不利な真実だった。小野崎は依頼人の利益を守るか、真実を取るかで揺れ動く。第3話再放送八御見運送のドライバー・佐久間が、業
「東京P.D.」の2話での利重剛演じる松永理事官もカッコ良かったですが、今回の遠藤憲一演じる門倉部長判事もカッコ良かったですね。「司法を舐めるな!」って一言にはしびれましたね。やはり上層部の絶対的な圧力に歯向かうのって拍手したくなります。牙を抜かれたと思えた伝説の反逆児の復活は実に感動的でした。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第4話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…山下和徳門倉が法曹界の同期会で忌野清志郎を歌うのが伏線になるとは思いも及びませんでした。曲が「
今回は発達障害を抱えて働く人たちのグループケアのシーンから始まりました。そこで話題になったのは職場では発達障害のことをカミングアウトしているかということで過半数がしていましたが、安堂(松山ケンイチ)はしていなくて、それが今回は大きな影を落としていました。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第3話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…山下和徳今回は民事裁判でトラック運転手が人をはね、自らも衝突死した事故で、その運転手の娘、絵里(伊東蒼)が雇い主の運送会社を過重労働で訴えるとい
ドラマ10『テミスの不確かな法廷』第3話再放送八御見運送のドライバー・佐久間が、業務中の事故で通行人も巻き込み死亡。娘の四宮絵里(伊東蒼)は、過重労働が原因だとして会社を相手に民事訴訟を起こすが、会社側は佐久間の過失を主張。四宮の弁護人・穂積(山本未來)は、「伝説の反逆児」と呼ばれた裁判長・門倉(遠藤憲一)の訴訟指揮に期待する。一方、安堂(松山ケンイチ)は自らの特性ゆえのミスで公判に影響を及ぼしてしまい、裁判官を続けるべきか悩みはじめる。
マッサン第3週(#13〜18)住めば都脚本:羽原大介演出:梶原登城濱田マリさん演じるキャサリンは何でキャサリンなん?と思ってましたが、彼女も国際結婚してたんですね。昔観てた時は多分その説明のあった回を見逃してたんやろーなー。優子さんが口先だけじゃなく本当にエリーを認めた一方でマッサンはウイスキーのコトで頭がいっぱいになってエリーのコト考えてあげられないようになってご近所も巻き込んでの大騒ぎに。そこにまた鴨居の社長が絡んでややこしいコトに。でも、そんな中でヤカン製造の佐渡さんからOKもら
ドラマ10『テミスの不確かな法廷』第3話八御見運送のドライバー・佐久間が、業務中の事故で通行人も巻き込み死亡。娘の四宮絵里(伊東蒼)は、過重労働が原因だとして会社を相手に民事訴訟を起こすが、会社側は佐久間の過失を主張。四宮の弁護人・穂積(山本未來)は、「伝説の反逆児」と呼ばれた裁判長・門倉(遠藤憲一)の訴訟指揮に期待する。一方、安堂(松山ケンイチ)は自らの特性ゆえのミスで公判に影響を及ぼしてしまい、裁判官を続けるべきか悩みはじめる。
脚本:根元歳三監督:武居正能なるほどねー、こーゆーコトか。Xで見た投稿で、観測者オメガの話が終わりこれからウルトラマンオメガの物語が始まるって書いてた人が居たけど、正にその通りだったなー。コウセイの目が青くなってメテオカイジュウを操れたのもそーゆーコトかな。12日にフレスポ鳥栖で行われたオメガのショーを観に行きました。アークも出るの?レジェンドたちの姿も。でも出て来たのはジードでした。写真撮ってなかったけど、観覧特典でもらったのはブレーザーのステッカーでした。何かチグハグ。ウル
脚本:足木淳一郎監督:越知靖光波怪獣ガイリュウガ無重力怪獣ペグノス殲滅細胞怪獣ゾメラメテオカイジュウトライガロンメテオカイジュウレキネスメテオカイジュウヴァルジェネス登場年明けにまた鳥栖でウルトラマンのイベントやってくれるらしい。今年は夜勤の入りにカブって諦めたんだよなー。しかも鳥栖市内で何だったか地元のイベントとダブってて混雑とかしたら時間が読めなくなると思ってねー。そう言えば今朝来月のシフトもらったんだった。・・・1月25日休みでした!参戦決定!wブレーザ
ウルトラマンオメガ#22星を見つめる人脚本:根元歳三監督:越知靖水棲毒獣ドグリド甲虫怪獣タガヌラーメテオカイジュウレキネスメテオカイジュウヴァルジェネス登場宇宙観測隊かー。…てコトはM78星雲とかはまるで関係ないのかな?だから他のウルトラマン出て来ないんかな。それはそうと来春福岡でオメガに会えるようで。ウルトラEXPOだっけ?ツブイマの会員は年明け先行チケット買えるそうです。ヤバいな、行きたいな。オメガと写真撮りたいな。ウルトラマンアーク#1未来へ駆ける円弧(アー
ウルトラマンオメガ#20刻をこえて脚本:本田雅也監督:辻本貴則時空漂流獣クロノケロス親子登場Xで今回の脚本担当した本田雅也さんのコト(以前脚本担当された作品)を酷評してる人が居ましたが、全然そんなコトはなく面白かったです。渡り鳥のように大陸を渡るのではなく時空を渡るってゆー発想が面白いです。コレまでの怪獣たちの中に居たかな?時間を行き来するのって?今回ソラトがアユ姉に心マ教わってそれをオメガの姿になってからも親クロノケロスにしてあげてるの“いいな”って思った。奇しくも昨日観たオー
改めて見直すと、当時の新宿歌舞伎町の雑踏を美しく描き出す映像美として非常に優れたカメラワークだったんだなあ、と。冒頭、ステディカムによるモノクロのリアルな映像と、ネオンが煌めく都会の道路を走るBMWのシーンは美しかったなあ。アン・リー監督の父親三部作でおなじみの郎雄と、若き谷原章介さんがいい演技。しかしなんと言っても絶妙なキャスティングである金城武だよなあ。どう考えても彼以外にこのキャラクターを想像できん。当時はまだ結婚前であった椎名桔平と山本未来の共演というのもね。山本未来さんはこの
『相棒』season24を観てますが、ゲスト俳優の面々がウルトラ寄りだったりしましたね。第1・2話・・・青柳尊哉氏第3話・・・細貝圭氏第4話・・・吉満寛人氏(旧芸名:吉満涼太)(細貝氏、吉満氏は戦隊シリーズにも出演されていましたが、とりあえずウルトラシリーズについて話を進めます)青柳氏はジャグラスジャグラー細貝氏はイグニス(トリガーダーク)吉満氏は『ダイナ』の第4話のジオフロント社の技術者ジオフロント社のロゴ、中々かっこいいのですよ(そこ大事?)
ウルトラマンオメガ#17風花脚本:吉上亮監督:越知靖古代粘菌怪獣エドマフィラメテオカイジュウレキネスメテオカイジュウヴァルジェネス登場最初に登場してNDFに倒されたのはパゴスかな?そしてグライムも研究対象として残されてる状態で出て来ました。粘菌ってヤだよなー。ねちょーってなる感じ、やだやだ。タイラさんの言葉にコウセイが燃えた。人を変えられる何かを言える人っていいよな。帰ってきたウルトラマン#26怪奇!殺人甲虫事件脚本:上原正三監督:筧正典昆虫怪獣ノコギリンノ
最近の推しは?▼本日限定!ブログスタンプ『ラブライブ!』高坂穂乃果ちゃん、絢瀬絵里ちゃん、矢澤にこちゃん。『ラブライブ!スーパースター!!』澁谷かのんちゃん、桜小路きな子ちゃん。【記念日】かき揚げの日、ユネスコ憲章記念日【今日の誕生日】池内淳子さん(1933年~2010年9月26日)女優西田敏行さん(1947年~2024年10月17日)俳優、歌手「もしもピアノが弾けたなら」、映画『釣りバカ日誌シリーズ』(1988年~2009年)主演・浜崎伝助役、『連続テレビ小説瞳』(NHK総合