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『驟雨』映画トーキー91分白黒昭和三十一年(1956年)一月十四日封切製作国日本製作言語日本語製作東宝製作藤本眞澄掛下慶吉脚本水木洋子原作岸田国士音楽斎藤一郎美術中古智撮影玉井正夫録音藤好昌生照明石井長四郎編集大井英史出演原節子(並木文子)佐野周二(並木亮太郎)香川京子(あやこ)小林桂樹(今里念吉)根岸明美(今里雛子)恩田清二郎(部長)加東大介(川上)堤康久(阿部)堺左千夫(多田)松尾文人
初めて見たのはテレビじゃなかったかな。慣れ親しんだ怪獣モノと大きく違って驚いたら、兄が元々の意味を教えてくれた。作者は戦後の暗い社会をことごとく破壊し、無秩序に陥らせる和製キングコングを作りたかった。「核の落とし子」「人間が生み出した恐怖の象徴」と、人間が生み出した核兵器によって現れた怪獣が人間の手によって葬られるという、人間の身勝手さを表現した作品。僕らが見始めた頃はたんなる怪獣映画で、こういったモチーフだったことは後で知ることになった。大魔神にしろ、このゴジラにしろ、何かしらの教え
J2栃木SCは昨日(6/21)、昨季までトップチームに所属していたMF山本廉選手(25歳)が現役引退したと発表されました。山本選手は秋田県出身で、J2ブラウブリッツ秋田の下部組織育ちで、栃木の下部組織に入ってトップチームに昇格。2020年から22年まで、コンスタンスに試合出場したものの、ケガとかで試合に出場する機会が減ってしまい、昨季23シーズンは出場する試合はありませんでした。昨季で契約満了となって、その後の動向が気になりました。移籍先が決まらなかったのかも知れません。山本選手本人が
Amebaブログがやっと復活したので、一昨日の水曜にソユースタジアムでの天皇杯第2回戦、ブラウブリッツ秋田戦の模様を書こうと思います。火曜日の昼勤の仕事を定時で終わらして、国道4号線をひたすら北上して、秋田県内にたどり着きました。秋田市内の宿泊先のホテルにチェックインして、歩いて30分位にソユスタに到着しました!。今回はメインスタンドでの観戦で、メインスタンド入場待機列に荷物を置いて、飲食売店(今回は1店舗のみ)で生ビールで喉を潤しました笑。メインスタンド前広場?と言うのでしょうか、広場
特撮作品でお馴染みの俳優・山本廉さん(1930~2003)。東宝特撮、ウルトラ、東映など数々の作品に出演した。ウルトラファンには「ウルトラマン」第11話「宇宙から来た暴れん坊」(1966)のギャンゴを生み出してしまう鬼田(作中では名前は呼ばれないと思うが)や「ウルトラセブン」第10話「怪しい隣人」(1967)のイカルス星人の人間体の印象が強いだろう。そんな山本が特撮作品に初めて出演したのが「ゴジラ」(1954)の政治(まさじ)役だった。ゴジラに襲撃された漁船に乗船していたが奇跡の生還を遂げ
一昨日(12/6)はJ2第39節が行われて、我が栃木SCは栃木県グリーンスタジアムでザスパクサツ群馬との北関東ダービーを行われました。自分が推しているMF森俊貴選手に群馬戦でも、ゴールを決めてもらおうと思い、グリスタへ行く前に道の駅もてぎへ行って茂木町名物の源太饅頭を験担ぎとして買ってきました(笑)。今回の群馬戦の冠試合は下野新聞。下野新聞のブースに行くと、栃木の記事が飾ってありました。一般入場となり、ビジターゴール裏は群馬サポさん達が多く集まりました。群馬もグリスタでの栃木戦は約5年
肌寒い雨の中のゲームとなりましたサポーターの皆さんおつかれさまでした!栃木SC1-1松本山雅でした前節の敗戦から「栃木スタイル」を再確認して臨んだ栃木SC「前節のような不完全燃焼感はなくこれが栃木のスタイルだ、というところを今日は出せた」と、試合後の田坂監督一方の松本はこれで3試合負けなし立ち上がりに失点しましたがすぐに追いつき「メンタルの強さを選手たちが見せてくれた」と布監督が話してくださいましたヒーローインタビューは松本山雅・乾大知選手に「あそこにボ
昨日(1/19)の日曜は今季初めてのJ2栃木SCの練習試合観戦しに、さくら市のさくらスタジアムで行われた栃木SCのU-18戦を観戦しました。詳しい試合内容は栃木のホームページをご覧下さい。観戦した感想は、新チームになって12日くらいなので、まずまずかなと思います。それにしても、今季最初の練習試合とあって多くの栃サポさん達が来て観戦していました。多く来ている分、選手達やスタッフさん達が車を停めている駐車場に車を停めたり、テスト生の写真をSNSに載せていると聞きました。栃木のホームページで
今日から仕事始めという方もたくさん居ると思われますが、栃木SCも続々と情報が発表され、今年も本格的なスタートとなりました新加入選手の発表は・・・GK塩田仁史選手※栃木SCのTwitterより塩田選手は大宮アルディージャからの完全移籍加入となります昨年末に話として出ていましたが公式発表待ちでしたね塩田選手はFC東京・大宮アルディージャで16年間プレーしてきた大ベテラン試合出場こそ減っていますがJ1でのプレー経験も多いため、川田選手や大野選手にとっては吸収出来ることが
今日は栃木SCから多くの発表がまずは契約更新選手MF♯41西谷優希選手※栃木SCのTwitterより西谷優希選手は今シーズン夏の移籍で栃木SCに加入し、後半戦の出場機会を掴んでいました今シーズンは初のJの舞台ということでドイツとは違って慣れない部分もあったかもしれませんが、2年目の来シーズンは更に適応・活躍してくれると期待です続いては栃木SCから育成型期限付移籍DF♯39川上盛司選手※栃木SCのTwitterより川上選手は今シーズンJ3の藤枝MYFCに期限付
今日はウルトラセブン第10話「怪しい隣人」放送からちょうど51年です。今回はダメでした。イカルス星人の人間態を演じた山本廉さんを作ってみたのですが、全然似ませんでして。山本さん、ごめんなさいm(__)m。なんか牧師さんみたいなってしまいました。ちょっと改善してみようと思ったのがこちら。山本さんの怪しさが全く出ませんでした。やっぱり人間は難しい。そう考えると第2話の大村千吉さんの個性は凄いなあ。因みに山本廉さんは、第10話では怪しいおトナリさんですが、第25話では地球防衛軍の
0619この度の大阪北部地震で亡くなられた方に心から哀悼の意を表します。facebookなんかで大阪/奈良に住んでいたり仕事でそちらへ行かれている方の無事を確認したりする自分は本当に下衆だなと反省して。報道でレトルト食品や缶詰/ペットボトルの水なんかを備蓄しておくべきだなどと言うんだけど本当に必要な人は誰なのか想像もしない人達が買っちゃう。写真はたまたまです。2018/06/11の日付があります。ハチ食品の激辛カレーS&Bの辛さ増しパウダーを準備したけど全く必要ないほど辛い。108円。値
ここは東京と大阪を結ぶ弾丸道路のトンネル工事現場です中ではたくさんの人が一刻も早くトンネルを完成させようと働いています今夜はこのトンネルの奥で起こったある事件をお伝えしましょうDefeatGomess!初回放映昭和41(1966)年01月02日制作No.12昭和40(1965)年2月〜3月視聴率32.2%怪獣古代怪獣ゴメス原始怪鳥リトラスーツアクター中島春雄脚本千束北男監督円谷一特技監督小泉一ゲスト富田仲次郎(東海弾丸道路・中村作業係
今日の栃木SCからの発表は以下の通りまずは契約更新から育成型期限付き移籍GK♯23川田修平選手※栃木SCのTwitterより川田選手は2016シーズンに大宮アルディージャより期限付き移籍し2017シーズンは完全移籍で栃木SCに加入しましたなかなか出場機会に恵まれず、ベンチ入りも竹重選手が怪我で離脱した後半戦にサブで入るに留まりましたしかしシュートストップ力を買われているので、期限付き移籍先の藤枝MYFCではレギュラー争いで成長して栃木SCに戻ってきて欲しいですね
ウルトラセブン怪しい隣人(二)ウルトラセブン怪しい隣人(三)『ウルトラセブン』「怪しい隣人」テレビトーキー30分カラー昭和四十二年(1967年)十二月三日放送放送局TBS系監修円谷英二脚本若槻文三音楽冬木透出演中山昭二(キリヤマ隊長)森次浩司(モロボシ・ダン)菱見百合子(友里アンヌ)石井伊吉(フルハシ・シゲル)阿知波信介(ソガ)古谷敏(アマギ)中島洋(ア
今日も栃木SCトップチームより発表がありました現在、栃木SCユースに所属する3選手が2018シーズンのトップチーム昇格内定と2017シーズンの残りでJリーグの公式戦への出場が可能となる2種登録されたという発表でした発表のあった3選手は・・・♯40FW早乙女達海選手※栃木SCTwitterより♯41FW本庄竜大選手※栃木SCTwitterより♯42MF山本廉選手※栃木SCTwitterより早乙女選手・本庄選手は栃木県出身山本選手は秋
『曽根崎心中』映画112分トーキーカラー製作国日本製作言語日本語昭和五十三年(1978年)四月二十九日公開製作行動社・ATG原作近松門左衛門脚本白坂依志夫増村保造音楽宇崎竜童撮影小林節雄出演梶芽衣子(お初)宇崎竜童(徳兵衛)橋本功(九平次)木村元(吉兵衛)山本廉(市兵衛)灰地順(勘兵衛)青木和代(お玉)左幸子(お才)監督増村保
『ウルトラセブン』「怪しい隣人」テレビトーキー30分カラー放映日1967年12月3日製作国日本製作言語日本語放送局TBS系監修円谷英二プロデューサー末安昌美脚本若槻文三撮影永井仙吉美術成田亨岩崎致躬照明新井盛音楽冬木透録音松本好正効果西本定正編集柳川義博助監督安藤達己製作主任高山篤製作担当者塚原正弘特殊技術撮影佐川和夫美術深田達郎操演沼里貞重照明小林和