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こんにちはりかです昨日のブログです。お読み頂きありがとうございます。『娘の成人式にかかった総額費用』こんにちはりかです昨日は娘の成人式でした。我が家は転勤族だったので娘は現在住んでいる地域の小・中学校には通いませんでした。なので昨日の成人式…ameblo.jp先日久しぶりに「新宿伊勢丹」へ。お目当てのものは見つかりませんでしたが代わりにこちらを入手いたしました。STAUB(ストウブ)のフライ返しです。先端が薄くなっていて使いやすそうです。
山本容子さん💞同じ「ようこ」同士。
少しでも見せてくれるsora福岡・北九州・zoomでヒプノセラピーセッションやレイキ伝授訪れていただきありがとうございます友達の会話で“今後も色々と挑戦しよう”と言う会話に未来が楽しみになります何をやりたいか?何が出来るか?考えるだけでもワクワクします来年の抱負✨良いXmasをお過ごし下さいませ♪🌟お知らせホームページN_aonあなたの声を聞かせてくださいnaon73.amebaownd.comヒプノセラピーの退行療法臼井式レイキの伝授等を行っております詳しくは
①の続きです。埼玉県立近代美術館の常設展。赤い脚立とスーツケース。水玉じゃないけど草間弥生氏の作品です。いろんな方の作品がゆったり見れます。全く混んでないので周りを気にしなくて大丈夫。(写真は禁止マークのあるものを除き基本OKです)見てると頭が混乱してくる〜山本容子氏の特集。好きな人は好きなんだろうなぁ。こちらはピカソ。屋外展示へ。館内に戻り…吹き抜け部分へ。「ダミアン神父」「枢機卿」「マグダラのマリア」館内の階段の所。まるでガラスを突き破っているようなデザイ
ちょっと気になっていた美術館。8月の終わりに時間ができたので行ってみました。北浦和駅西口より徒歩3分!緑豊かな北浦和公園の中に、埼玉県立近代美術館200円で観てきました山本容子ピカソユトリロモネ草間彌生など…山本容子作の「ピカソ」とそのピカソが描いた作品が一緒に掛けられているのがおもしろい!ほとんどが写真OKなのと作品までの距離が短めなのでいろいろな角度から楽しめました。
今日は芸術のお話でも。先週の日曜日のこと。私は伊勢丹浦和店に出店していた、京都の老舗喫茶店「喫茶ソワレ」さんのゼリーポンチを堪能しました(喫茶ソワレさんのゼリーポンチ)ゼリーポンチを食べた後、せっかくやって来た埼玉県の浦和ですから、私はとある場所へ行ってみることに🚋「そうだ😃💡北浦和にある、アレを見に行こう❗️」と言うことで、私はJR東日本・京浜東北線の浦和駅から1駅だけ乗車し、北浦和駅で下車しました。北浦和駅と言えば、埼玉大学の玄関口になるのですが、私が向かったのは北浦和駅西口か
なんて、太っ腹な美術館なんでしょう!【埼玉県立近代美術館】です。黒川紀章の設計です。(少し前に伺いました)中に入ると・・・何気なく、椅子のCOLLECTION展示があるのですが、まさかの座り放題。こちらは美術館のホームページからお借りしました。【今日座れる椅子】って、こんなのあったのですね。こんな機会はめったにあるものではないので、全部、座っちゃいました。そういえば以前伺ったときにもありましたっけ。そのときは座れるとは思わなかった?!
JR北浦和駅を何度か利用した際に、近くに近代美術館が在るらしいっと、以前から気になって居ました。暑い暑い日曜日、投票の後バスに電車を乗り継ぎ、乗り継ぎ行ってみました。ほとんど利用した事が無かった西口から、徒歩3分。公園の一画に御座います。黒川紀章氏設計の、素敵な建物。ちょいネットで、展示内容をチェックしただけでしたんで企画展の「Nerhol」なるアーティストデュオの作品展に常設展示の両方を。デザイナーと彫刻家の御二人の作品の数々。ん~ん、まさに現代アート。片隅では、係員
そっと開いてみると蛇が出たり数学者が出たりすまし顔の犬が出てきたり隣の短い文章には合点がいったり、謎だったりニヤッとしたりアルファベット順に組まれているのだけど自身の心情なのか解釈も都度変化するのが面白くたまにそっと開いてみるのです。ギリギリ学生だったわたしは当時興味深々だった版画家の山本容子さんと関西で講演される機会を見つけては拝聴していた中原祐介先生によるこの《ALPHABETAлфавит》に出会い勢いで購入奥付に記された225/1000が何故だかとても嬉しか
こんにちは今日はお出かけしていたので、夕ご飯には解凍しておいた豚肉のビール煮を温めていただきました。豚肉は「気」や「血」を補ってくれるので元気がないときや疲れているときに最適な食材ですよ。病後の回復や空咳、便秘、母乳不足などにも効能があります。最近お疲れモードなので豚肉で「気」をチャージ!ビールとスープで煮込むとお肉がとっても柔らかく仕上がります。玉ねぎとしめじも一緒に煮込みました。ホロホ
こんにちは。最近兄が50代なのに白内障の手術をしたと聞き、「白内障って50代でもなるの!?」と驚きました。健康オタクの義妹が言うには、紫外線はお肌だけでなく眼にも大敵らしく、なかでも、最近は白内障と紫外線の関係が注目されているとのこと。そこでさっそく、お手頃なサングラスを探しに、無印良品に行ってきました。無印のサングラスは、かけ心地も軽くて痛くならなくて大満足。レンズの色も濃すぎないので、怖い人になりません。(たぶん・・・)UVも400カットです。おすす
無事に次男が広島、京都の修学旅行から帰ってきました。土産話もいろいろ、家族みんなで根掘り葉掘り聞かれてました。お土産は、八ツ橋などお菓子類が多かったですが、京都で買った🪭が気に入ったようで、仰ぎながら帰ってきて、今年は「これで夏を乗り切る」なんて言っていました😆次男が修学旅行中、私も行きたい所に行こうと思いまして、父のお墓参りと、長男が通う早稲田大学の戸山キャンパスを覗いてきました。長男いわくパンやさんが美味しいと聞いていたので、パン好きの私は買わずにはいられません。何個か購入し、外のベンチで
5月も後半過ぎです。早くも夏日があったりして、夏がおもいやられます。少し涼しかった昨日(23日金)念願の初めての早稲田大学へ行ってまいりました❣️お二人のブロ友様より、(ピーママ様とvingt-sann&magudara様❣️🙏)それぞれから「山本容子展」と「エジプト調査隊の企画展」の情報を頂き、これは行くべき🏃と頭に警鐘鳴り響く。「いや〜も〜楽しかったのなんのって」感謝感謝の訪問となりました❣️早稲田大学には、かの有名な⁈「早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブ
今朝、ふいに目が覚めて、途中から聴く。▽私の人生手帖(ちょう)-ラジオ深夜便▽私の人生手帖銅版画家山本容子▽誕生日の花・番組予告www.nhk.jp大学で銅版画を選んだきっかけのハナシ。見学に行ったら、閑古鳥が鳴いていたそう。なにやら機械を使って作業をしていて、工場のようだったと。なにより、銅版画のことが、なにもわからなかったから興味を持ったそう。わからないって、知りたいと思うきっかけなんだよな。最近、日本語を教えている子どもから、「わからないって、
ヒルマ・アフ・クリント展を観終わってMOMATコレクションも堪能し少々身体も草臥れたので家に帰ろうか?どこか行こうか?東西線で、近くは漱石山房か・早稲田大学か村上春樹ライブラリーではオーディオルームでジャズを聴きながらゆっくりできますコクーン椅子もありますし‥‥早稲田大学構内には、會津八一記念博物館・演劇博物館そして、早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)と一般の人が楽しめる見所がいっぱいの場所です高田馬場で降りてバスで早大正門前に乗っていた私
4月某日、山本容子版画展「世界の文学と出会う〜カポーティから村上春樹まで」@早稲田大学国際文学館に行きました。銅版画家として、ブックデザインや広告、パブリックアートなど、多彩な活動を続ける山本容子の展覧会。今年でデビュー50周年を迎える作家の画業を、世界の文学をテーマに紹介しています。昨年より2期制で展示されており、訪問したⅡ期は『赤毛のアン』や『不思議の国のアリス』といった絵本・児童文学の作品が多く展示。色々な記録を怠っていますが、会期が5月27日までのこちらを
4月25日の金曜日に東京23区ランチ巡りの17回目、新宿区に行ってきました。都の西北早稲田の杜は青天でした。2021年10月に早稲田大学の3号館に開館した村上春樹ライブラリーに初めて行ってみました。早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)早稲田大学国際文学館オフィシャルサイト。国際色豊かな「文学の家」を皆様と創造していきます。www.waseda.jp隈研吾氏のデザイン大学生の頃早稲田大学のインカレサークルに入っていてまさにこの3号館がサークルのラウ
村上春樹ライブラリーへ行ったもう一つの目的★山本容子さんの版画展山本容子版画展「世界の文学と出会う~カポーティから村上春樹まで」銅板画家として、展覧会やブックデザイン、広告、パプリックアートなど、多彩な活動を続ける山本容子さん♥︎今回のこの版画展は、今年デビュー50周年を迎える山本さんの膨大な作品の中から『世界の文学』をテーマに貴重な作品がたくさん展示されていました♪村上春樹さんの山本さんへの厚い信頼が伝わってきます✨「ドン・キホーテ」「あしながおじさん」アト
これは、銅版画家山本容子さんの「ホスピタルアート」と呼ばれる高松赤十字病院に飾られている作品ネットでたまたま見て、もう虜になった何これ、イイめちゃめちゃイイ。結構大きな作品今度、帰省するときには高松によってこれ(原画)を見ようなにか、なにか、自分にも出来る何かがあるんじゃないか、と考えさせられたなぜか俺がわくわくしたアートはオワコンではないんじゃアートが無くなるとき、それは世界の終わりを意味する
続いて、早稲田大学国際文化館(村上春樹ライブラリー)にやってきました。こちらの建物は隈研吾氏の設計です。建物に入ると正面に隈研吾氏らしい木の空間に目を奪われます。閲覧スペースもそこに置かれた椅子もとっても素敵でした。早稲田大学国際文学館は、村上春樹氏所蔵の貴重資料が本学へ寄贈・寄託されることをきっかけに誕生した新しいタイプの図書館。刊行された村上春樹作品を―日本語・日本語以外のものをあわせて―所蔵しています。2階展示室では山本容子版画展「世界の文学と出会う〜カポーティから
「学生街の喫茶店」と聞いて、(あ、ガロ)とすぐ出た方は、人生も黄昏時を感じ始めたお仲間ですな(「とんでもない、まだこれからだぜ!」という反論も聞こえてきそうだけれども)。ちょっとあの歌をなぞるようなことをしてしまった。昭和のヒット曲。今や、あの歌って言われても…という人が多いかもしれないが、乱暴にまとめてしまえば、かつてよく来ていた喫茶店を再び訪れてみるともう「あの頃の歌は聞こえない」し、「人の姿も変わった」ことをしみじみ実感し、その店に一緒に通っていた相手と別れた記憶を振り返る
ちょいとお疲れモードで心身共にARTが必要と感じたので思い切ってlunchを食べながら移動して山本容子の版画を観てきました❣️なんとも自由ユーモアのある作品が昔から好きなのです🩷早稲田内で無料👍撮影も🆗という太っ腹ぶり。やぁ〜久しぶりのART堪能は短いけど癒されました❣️素敵な空間内でそれも楽しめました。お勧めです。ぜひぜひどうぞ❣️
メモ€161*ETC障害…ヤバ午前の上り、観光🚌がズラ〜っ前記録より法輪寺をお参りしてから向かった先は早稲田大学校内へ行ってみました。村上文学はどうも苦手だけども彼のセンスは素敵なんですょね村上radio…猫の頭でもなでながら気楽に聞いて下さい。猫がいない?困りましたね…料理や音楽館内、山本容子版画展も長いビデオもずっと見入ってしまい楽しく鑑賞。地下にはカフェグレイズドドーナツモヒートコーヒーのんびり読書しているとなんとJAZZライブが始まり
京都市立芸大が、沓掛から京都駅東に移転して、もう1年以上。それと同時に、堀川御池から移転してきたのが、ギャラリーアクア。そのアクアで、「レガシー・プリントアーカイブ」との展示がありました。銅板、板木、ポジフィルム、原稿、スケッチなどが、並べられます。弾けたアートは、北白川、岩倉、嵯峨などの学校に任せて、真面目で堅実(?)、時にサプライズ。そんな親しみある大学。ギャラリーがワンフロアになりました。今回は、版画専攻創設55周年記念展です。
早大・村上春樹ライブラリーの前で。たしかに春樹の翻訳物の装画は山本容子が多いかも。戸山公園箱根山にちなむ洋菓子・箱根ロールも長くやってるなぁ。諏訪町公園。ここも山と言えば山。神田神保町、さくら通りのオカメザクラ。ここは長く桜のないさくら通りだったと思うが、これはいつからあるんだ?しかも2本だけ?東中野のスーパー、サミットの林檎の木。よくできてる(笑)文京区春日。こんにゃく閻魔の近くの洋食屋。同じく春日。昔の神保町の古本屋も、みんなこんな感じだった。うなぎ屋わたべ。ここはうなぎより
買い物をしに、久しぶりに原宿へ。目当ての品を購入した後は、散歩がてら渋谷に向かおうと思っていたのですが、、、天気の良い週末で、冗談なのかと思う程の人混み買い物終了後、そうそうに引き上げたのですが、何処へ行こう???これまた久しぶりの早稲田へ。村上春樹ライブラリー(図書館)へ行って来ました。大学入口では、早咲きの桜が開花。地下鉄では、花粉が飛んでいるのかアチラコチラからくしゃみをしている音も聞こえ(笑)あ~、春が来たんだようやく寒い冬が終わったんだと独り浮かれ気味。「単位と和解せ
早稲田大学国際文学館村上春樹ライブラリー古い建物を隈研吾事務所がリフォーム読書室読書ブーススタジオリスニングルームギャラリーカフェ山本容子版画展を開催中カポーティ訳本の挿絵カフェ橙子猫館内も木のループ
そもそもルーカスが入り口になった山本容子氏の世界である。そして、氏の著書がこれほど多いとは思わなかった。そんななかで何気に予約した一冊前回のマリオン・メッシーナ「窒息の街」でフランスの階級社会、そんな中でのパリの立ち位置といったものに複雑な心境になっていたところだったので、おずおずと開いてみたのだが、楽しく気分が軽くなった。それでも容子さん、二十代半ばにパリに行った時には見事に軽くあしらわれてだいぶ気持ちが離れていたというから、けっして低くはないハードルの街のようだ。アーティストとして