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小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com福来出版から出ている山本健造著の『明らかにされた神武以前』を読んで見ました、読み終わったのは大分前の話なんですが、最近は大きな発見や気づきが多すぎて中々紹介出来ませんでした。<(__)>↑『明らかにされた神武以前』の表紙山本氏はいわゆるスピリチュアル系の人物なのですが、本自体はそんな要素は無く、ちゃんとした研究書になっていました
こんにちはあ先日行きつけの二郎さんに行ったらマスターから最近ハイキングとか行きましたかあ~って聞かれたんで飛騨高山の位山っちゆ~とこに行って来ましたよって言ったらどんなとこなんですかあ~~??いや・・・全国的に有名な山なんだけどオカルト的ではね・・・・ど~ゆ~こと~~??ここではちょっと言えないよ~おもしろそう~ですねえ~どうなんですかあ~??いや・・・ここでは恥ずかしくて言えないなあ~なんでえ~~~ええ~なんて山なんですかあ??
こんにちはあやっと飛騨の旅の最後になりました本当なら2回に分けた方がいいんでしょうけど歳も迫って来たんで無理やり終わらせたいと思います最初はあっさり写真だけ載せりゃいいやのつもりでいたんですけど書き始めたらやっぱり長くなっちゃったんでお暇の取れる方だけでもご笑覧くださいな宜しくお願いしますね日枝神社様荒神社様から15分位で県道89号飛騨そま街道沿いのちょっと脇道に入った所です春におさるの狛犬さんに会いたくて来たんですけど立派な拝殿の中に居られると思って中を
こんにちはあ脳内ではまだまだすずめの戸締まりブームが続いています観終わってから時間が経つほどいろんなシーンがふつふつと思い出してくるんで美しい映像だけじゃなくって深い物語だったんでしょうねえ作業用にBGMとしてYouTubeを聴いているとすずめの映画考察がどんどん流れてくるんでつい聞き入っちゃってまだまだ解放してくれないなあ新作も日々増えているみたいだし映画系ユーチューバーさん達には大イベントなんでしょうねえ今作品は新海誠監督のお好きな神道系なスピリチ
こんにちはあなんとなく東京の疫病もピークを越えたようですね?実行再生産数も1を切り続けているようでこのまま収束に向かえばよいですね7月初旬に伺った記事です今回も石ばっかりですw御魂岩から5分位登山道を下るとこちらの天の岩戸エリアの鏡岩に着きました水無神社様奥宮天の岩戸とご神木11時頃に到着初めてベンチに腰掛けました朝5時頃からずぅっ~っと立ちっぱなしだったねえさすがに疲れましたあお米お神酒天の泉で頂いてきた御神水を供えてお詣りをさせて頂きま
⛩阿多由太神社⛩山本健造氏の本を読んで前々から一般財団法人飛騨福来心理学研究所へ行ってみたいと思っていました。が…あいにく閉まっていました。ついでに近くにある「阿多由太神社」へ⛩この神社も行ってみたい!とずっと思っていました。前日に行った「荒城神社」と合わせて『日本のルーツ飛騨』によると👇とのことです。「阿多由太神社」は曇っていたせいか?「荒城神社」とは全く雰囲気が違いなんとなく幽玄な感じ。石を重ねたお墓のような『祖霊社』は写真を撮るのをはばかられ撮影はし
2020年10月06日の回顧録です位山を下りて水無神社様にお邪魔しました1年ぶりなんですねえ好いお天気になり清々しい境内でしたねえきれいにレーキで整えられたこちらの境内の美しさは変わりませんねえ正面に見える山は実は奥宮の位山ではないところが不思議なポイントの一つなんですけど長くなるから止めときますねえwさっそく無事到着の御礼と日々の感謝をそえてお詣りさせて頂きましたこちら様ではなんと言うのかな?神門が拝殿となっていますその神門のお賽銭箱の両脇にお寺で
オンラインサロン天照で、月に1回猿田彦さんとウエツフミ研究家の藤島寛高さんの対談があって、それがもう、面白くってたまらない😄このウエツフミという歴史文献、豊後の大友家の初代の大友能直(よしなお)が、歴史好きで、地元のご老人達と歴史談義をしていた時に、地元に伝わる秘密の歴史を聞いたことから、古代の文献16冊を全国からかき集めて6人の編集者にまとめさせた書物だ。神代文字の一つの豊国文字で書かれている。能直公は、実は、源頼朝の子供であると言われたりしている😳妻の
修練者の方から、日輪神社のもっと先にある「旗鉾神社」も行くといいですよ!と教えていただいたので行ってみました。神聖な場所ではキリッとした体感が続きます。また、神社のある場所が一段と深い盆地になっていてそのまわりの風景にも圧倒されました。ちょうど明日14日13時〜16時に「くだがい占い」が行われ、お粥も配られるそうです(╹◡╹)くだがい占いの説明書きがありました。画像検索して見てみましたが、見応えありそうです。最近知った『山本健造』氏の本の一部は絶版になっているのか?
【最初に】飛騨の口碑の物語を面白く思い物語にゆかりのある土地を訪ねる旅をしてきました歴史的な真贋は追及しておりません宜しくお願い致します2019年10月8日の旅ですm(__)m年内には完結したいなあ加茂神社様主祭神別雷神(わけいかづちのかみ)摂末社祭神武甕槌神(たけみかづちのかみ)経津主神(ふつぬしのかみ)斎主神(いわいぬしのかみ)姫神大山咋神(おおやまぐいのかみ)岐阜県高山市国府町上広瀬
【最初に】飛騨の口碑の物語を面白く思い物語にゆかりのある土地を訪ねる旅をしてきました歴史的な真贋は追及しておりません宜しくお願い致します2019年10月8日の旅ですm(__)m年内には完結したいなあ荒木神社様をお暇して5分位で到着荒木神社様と阿多由太神社様で三角形の頂点にある感じですかねいつものように神社様と路を挟ん反対側にある福来記念山本資料館の駐車場に車を停めさせて頂き先に参拝をさせて頂きました後程資料館を見学する予定だったのでなれたもんですw資料館に入館しないのな
【最初に】飛騨の口碑の物語を面白く思い物語にゆかりのある土地を訪ねる旅をしてきました歴史的な真贋は追及しておりません宜しくお願い致します2019年10月8日の旅ですm(__)m年内には完結したいなあ荒城神社様大荒木之命(おおあらきのみこと)国之水分命(くにのみくまりのみこと)弥都波能売神(みずはのめのかみ)末社秋葉神社稲荷神社津島神社荒神社岐阜県高山市国府町宮地1464番地の1拝殿本殿の屋根に神紋は勾玉※大荒木之命(高御牟須比命(タカミムスヒ
【最初に】飛騨の口碑の物語を面白く思い物語にゆかりのある土地を訪ねる旅をしてきました歴史的な真贋は追及しておりません宜しくお願い致しますもう12月ですがm(__)m2019年10月8日の旅です阿多由太神社様主祭神大歳御祖神(おおどしみおやのかみ)大物主神(おおものぬしのかみ)摂末社祭神大己貴命(おおなむちのみこと)崇徳天皇(すとくてんのう)家津御子神(けつみこのかみ)早玉之男神(はやたまの
天皇陛下即位の礼行事滞りなく納められおめでとうございます皇居西の在ですが儀式が始まる少し前雨は降っていましたが突然太陽が照り始め瑞兆吉兆とはこういう事なんだろうなあと感激しましたまた災害に合われて生活が元に戻らない方々には引き続きお見舞い申し上げさせて頂きます【最初に】飛騨の口碑の物語を面白く思い物語に関わりのある土地を訪ねる旅をしてきました歴史的な真贋は追及しておりません宜しくお願い致しますm(__)m天照皇太神宮様旗鉾伊太祁曽神社様境内前回の旗鉾神社様
飛騨一宮水無神社様岐阜県高山市一之宮町5323御祭神水無神(みなしのかみ)として御年大神(みとしのおおかみ)主神の外に十四柱の神々が祀られていますまた飛騨国中の主要な神々と産土神などの八十八社を奉斎しています(公式ページより)日本のほとんどの神様がおられるみたい広々とした明るい境内午後になり雨はやんでいますがまだ薄暗い曇天ですがそんな感じですw高山地方の神社様って杜に囲まれ好い意味で薄暗い感じな境内が多いんですがこちら様はちょいと違いま
天孫宮様岐阜県高山市国府町西門前前106番地1大荒城神社様から2キロ程で到着こちら様駐車場が無いので道を挟んだ福来記念・山本資料館の駐車場に車を乗り入れ参拝させて頂きましたこちら様は個人宅の敷地内に開かれています神社と地図表示はされていますが公的な昔からある神社様とは違うようで六次元会という会が管理運営されているとの事です詳細は分かりませんが古い農家さん宅でお稲荷さんや神様をお祀りしている感じかな?入り口の掲示板鳥居をくぐって境内に入った時母
さて定例のラーメン記事wを挟んで前回の日輪神社様の続きです前回https://ameblo.jp/330yen330yen/entry-12463971770.html阿多由太神社様岐阜県高山市国府町木曽垣内1023日輪神社様から30分程で到着鳥居脇のスペースに車を停めましたが前を流れる荒城川沿いに駐車場がありました気付かずにごめんなさいです先程まで小さな鎮守様ばかりでしたんでいきなりの立派な神社様にびっくり事前に調べていなかったんですがかなり歴史のある神
旗鉾伊太祁曽神社様をお暇したあと158号線を高山方面に下り板殿地区の小さな看板を右折右側の山間部に入りましたヘアピンカーブを繰り返すと突然大きな集落が現れ民家の庭先に入るような細い路地が・・・一瞬入るか悩みましたが行き止まりに神社様があるようで進んでみました車を停める場所を探しているうちに鳥居をくぐりいきなり境内に入ってしましました(汗)大丈夫だよね?と神楽殿の脇に車を停め到着旗鉾神社様から15分位だったかな?板殿(いたんど)伊太祁曽神社様御祭神五十猛
旗鉾伊太祁曽神社様乗鞍神社様をお暇したあと158号線に戻り高山方面に10分程下りました(昨年の画像です)旗鉾地区に入るとすぐに左側に大きな石碑が左に入ると鳥居の前に着きますこちらの神社さんには三つの不思議があります一つ目はくだがい神事の占い現在も毎年行われているようです二つ目は日本書紀に出ている神功皇后が三韓征伐前の占いからこちらに戦勝祈願をされ戦勝の報告と御礼に旗をさげた朱塗りの鉾を奉納した事から旗鉾の地名になったとかなぜに?失礼ながら2世紀頃こんな山
6時ごろ雨が弱らないけど158号線安房トンネル平湯料金所を出発高山方面に158号線を下り旗鉾橋を渡りすぐ右折走ってきた158号線の下を立体っ交差でくぐり高山方面に向かい左側に向かう林道を進みました狭いけれど問題なく30分程で乗鞍神社様のそばに到着しました事前に調べた折に地図上での林道入り口が分かりづらかったんですがストリートビュウが公開されていて助かりましたしかも乗鞍神社様周辺の林道までもストリートビュウがW有難うございい~グーグルマップでは神社様が
4回目の高山方面神社旅に行ってきました五月中旬の平日に休みが取れそうだったんで最初は雪が無くなったら独りでもと思っていたのですが独りじゃ危ないし心配だから・・・誰か同行者がいなきゃとダメとカミサンが渋るので古い友人Kを無理やり誘い出発の許可を頂きましたKくん昔登山をやっていたので今回山岳ドライブだし位山ではちょこっと登るよ~と餌を蒔いて無理やり同行させましたw最近定宿化しているパーキング国立府中ICに14時頃入り平湯出口パーキング