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NHKのドラマが面白いのです放送中なのは…その1.夜ドラ"ラジオスター"3週目はとても見応えがありました松下優也さんが登場し流暢な漫才にミュージカル"キンキーブーツ"Wローラの共演でしたそして木曜日の甲斐翔真さんリクトに涙しました作:小寺和久*写真は、番組HPより。その2.BS時代劇「あきない世傳金と銀3」シーズン1から見てますが夫は小芝風花さんを絶賛去年の大河ドラマの花魁役も朝ドラヒロインになって欲しいようです原作:髙田郁脚本:山本むつみ*写真は、番組H
旭川の人なのね。日曜は八重の桜も再放送してたの知らなかった。子どもの時から本が好きで編集部に就職して、nhkのラジオドラマから御宿かわせみの脚本でデビュー、そしてゲゲゲの女房、八重の桜、小吉の女房、あきない世傳金と銀、べらぼうに。時代劇、特に江戸ものの人情や生活の味わいの見事さが、べらぼうだけでなくあきない世傳の方にも。プレーヤー|らじる★らじるNHKラジオラジオ第1(R1)・ラジオ第2(R2)・NHK-FM放送の音声をライブストリーミングで同時提供しています。聴き逃し対象番組は、
新聞広告で知ったのですが去年11月5日に発表されてましたNHKBS時代劇あきない世傳金と銀2全8回4月6日スタート!主演:小芝風花原作:髙田郁脚本:山本むつみ視聴者の皆様から多くの続編希望をいただき、「あきない世傳金と銀」待望のシーズン2を制作します!商いの神髄は「買うての幸い、売っての幸せ」、物の売れない時代に、汗をかき、知恵を絞って商いを成功させる庶民の姿を、江戸時代中期の多彩な風俗を絡め、明るくいきいきと描いた「あきない世傳金と銀」。主人公・幸(小芝風花)と
こちらも、初めての作家さん俳優・向井理の祖母の半生を映像化した珠玉のラブストリーを完全ノベライズ原作芦村朋子脚本山本むつみ脳梗塞で入院した祖母・朋子の頼みで手記をパソコンで入力することになった大学生の理そこに綴られていたのは今まで知ることのなかった祖父母の波乱の歴史と家族への愛情だった何日君再来ホリーシェンサイライ過日の外食ちゃんぽん一鶴大麻店ごちそうさまでしたきょうも、皆さまとともに”いい日”でありますよう
12月1日からNHKのBS放送はBS1とBSPが一つになりNHKBSBS4KはNHKBSP4Kになりました楽しみにしている金曜日のBS時代劇は8日からBSとBSP4Kで新シリーズが始まりました原作:髙田郁脚本:山本むつみあきない世傳(せいでん)金と銀全8回*写真は、番組HPより。あきない世傳金と銀ヒロインは、サスペンスからコメディーまで同世代の中でも最も輝く女優・小芝風花さん。原作は、「みをつくし料理帖」がベストセラーとなった髙田郁さんの「あきない世傳金
今年は、2021年4月に95歳で亡くなられた、脚本家・橋田壽賀子さんの三回忌にあたります。橋田さんは、静岡県熱海市の自宅を拠点に脚本を執筆されてきました。地元の人々からも、その気さくな性格で愛されて、没後には熱海市の名誉市民になられました。熱海市から提供された、橋田さんが愛した海が一望できる場所に『渡る世間は鬼ばかり』『おしん』といった、橋田さんの代表作のタイトルが刻また顕彰碑が建立され、3月には除幕式が行われました。今月9日には、橋田壽賀子さんを追悼し、TBS系列でドラマ
脚本は山本むつみ、プロデューサーは石井ふく子。2023年の春ドラマとして放送されるのかと思っていたのですが、単発のスペシャルドラマだった模様…。橋田壽賀子さんが亡くなり渡鬼スペシャルの続行が不可能となった為、その後継…となるのでしょうか。とりあえず、良いドラマではありましたけど、その一方で何か物足りなかった…という感じ。そういえば、渡鬼のメンバーが一部出演していたのですが、同じ役名で登場した人がいる一方、幸楽については某女優の問題があり、「角野卓造」さんと「
もうすぐ2年の機種変更の時期で、ネットで変更すると、店頭より事務手数料が3000円ちょっと不要になるので、ネットですることにしました。が、何度やっても、最後の最後の申し込みの送信を押すと、「ただいま混みあっています。しばらくしてからもう一度·····。」と、画面が出るのです。明日、電話して聞いてみようかな。でも、混んでて繋がりにくいだろうなあ。郵送もあるらしいから、郵送申し込みしようかな…🤔💭ところで、昨日発表のドラマ「ひとりぼっち·····」の脚本は、山本むつみさん。知らなくて、
日曜日。寝坊...バタバタと色々落ち着かなくてね。慌てて食事をとり、慌ててサミットで買い物して、慌てて洗濯...うぅぅ、時間が...もういいや、書けないし、かといって映画という気分でもなく...HDDの消化に勤しむか。という訳で1月6日、テレビ東京で放送された新春ドラマスペシャルと銘打った時代劇「ホリデイ~江戸の休日~」というドラマを観た。元々は小國英雄脚本で1958年に公開された大映の「江戸っ子祭」という映画の翻案ということのようで、徳川家光が将軍になる前
北京オリンピック、ジャンプ団体。髙梨沙羅選手の失格が話題に。道産子なので熱烈に応援すべきかもしれないが、彼女の容姿の変化にちょっと違和感があり、あまり応援する気になれないでいた。でも、さすがに今回の失格はあまりにも可哀そう。泣き崩れた時は込み上げて来るものがあった。その後オリンピック直後のワールドカップを欠場し、復帰した試合で見事優勝。精神的な成長を感じた。その優勝インタビューを英語で応えていた。I’msonaïve.と言っていたと思う。この動画を探したが私では見つけられなく確認出来な
こてまりさん短期間に2度も命の危機迎えるなんてお店開いて良かったんですかね?山本むつみさんの脚本は相変わらずミステリーにはなってないけど、相棒ぽい話にはなって来たな、とは思います。宮川一朗太くんは3回目のゲスト。毎回違う役での登場で、1回くらいはウッチャンでも良いと思うんだけどね。今回、捜一の出番が少ない代わりに暇か課長率いる組対の出番がちょっと多かったけど〜いつの間にか小松刑事がいなくなって久しいんも気になるトコロも課長の部下は知らない顔ばかりになってしまいました、、。オクラホマ
毒婦演じる西田尚美さん再登場の山本むつみ脚本回。半沢直樹の鉄の女とは正反対な怖い女演じる西田さん、迫力ありました。ガラス越し絵の演出ホラー気味な演出橋本一監督らしいいい意味での嫌らしいトコが活きてました。シャブ山シャブ子を想起させた異常演技も橋本らしさでしょうね、全編女性の怖さで彩られてた印象の回でしたが、女性ライターだから書けた話か?それにしても↑の女優さんもアナウンサー役も後、被害者役も全然美人女優が採用されてなくて、それはそれで現実的なのかもしれないなとは思ったけど、女子アナ
NHKのドラマ、この2本が面白いね「これは経費で落ちません」は金曜夜10時会社の経理部の女子社員の話なんだけどストーリーも面白いけど、それとは別にお勤めしていた頃の懐かしさとかも思い出されていいんだよねそれぞれの部がミニ家族みたいな?グループみたいな私が勤めていた会社(特にうちの部)は、若くてカッコいいあしざわ課長以外、部下たちがの結束が強くて楽しかったせいもある次長はクソ野郎だったけど(`ヘ´)部下に慕われるあしざわ課長の事を僻んでてねー自分のダンナが会社であんなに嫌われてる
いつまた、君と何日君再来を観た。向井理企画7年越しの作品は魅力乏しい。本人はお祖母様の実話映画化感無量かも知れないが、この程度の話なら戦後日本に山ほどあっただろう。美術と衣裳は、昔のNHKスタジオドラマのレベル。小顔長身向井は、ダメ親父にとても見えない。尾野真千子公開初日舞台挨拶号泣は謎。ゲゲゲのヒットが向井理や山本むつみの脚本のお陰では全くなかった事が本作で証明されてしまった野際陽子演じる現在の主人公の回想で展開される時代感を精一杯狙うが、満州の引き上げが、こんな感じ岸本加世子
朝倉あきさん丸顔だったのがシャープになって来ておとなの顔になってきたね。レギュラーになってくれたら嬉しかったのだけど山本むつみさんのシナリオは全然ミステリーでも謎解きでもないんだよ!こりゃ「相棒」じゃないんじゃないかい!って話。以下はあきさんのインタビュー最初にオファーを受けられた時のお気持ちを聞かせてください。A「相棒」という作品に関わることは、すごく大きな喜びを感じると共に、右京さんと亘さんと対峙した時に自分がどういったものを表現できるのか、最初は不安と怖さがありました。
テロリスト公安外来種正義の掟またもや殺人現場に遭遇してまたもアチコチでウザがられる特命法務省に監察にいつものように睨まれる。いつもの「相棒」の「相棒」たる展開。この展開で刑事部長が出て来ないのは不自然。スコットヤードに行ってる陣川くんの名前出て来たけども今期も出演無いんかな?しかも地獄蜂と言う架空の外来種使っての連続殺人?日本に持ち込むのも大変だ😅真野くんのシナリオじゃこんなものだけどねぇ、、。次回は映画ハガレンじゃチョイ役だった「かぐや姫の物語」のヒロイン朝倉あきさ
『いつまた、君と~何日君再来~ホーリージュンザイライ』(2017年・日本・115分・ドラマ)監督:深川栄洋脚本:山本むつみ出演:尾野真千子、向井理、野際陽子、岸本加世子、駿河太郎向井理さんのおばあちゃんの人生を映画化したお話。TVで向井さんがおばあちゃんの手記を映画化しました。って言っているのを聴き耳に残っていたのでレンタルしました。ほんとうにただ普通の家庭の物語でした
二本松少年隊と「八重の桜」「ウィキペディア」に載っている「二本松少年隊」のページに、少年兵たちの年齢は「12歳から17歳」と書かれています。二本松市観光連盟HPの記事などによれば、ほとんどは「13歳~17歳」だったようですが、12歳で出陣した少年もいます。なお、おそらく当時の「13歳」は数え年です。満年齢なら11~12歳になるでしょう。今回の「来てくんちぇ!」で津吹みゆさんは、二本松少年隊の話をしながら、こう言いました。「12歳ですよ。今でいう小学校6年生だから、なんか、考えられない
向井理さんのお祖母様が綴られた手記から生まれた映画いつまた、君と〜何日君再来ホーリージュンザイライ〜観てきました〜とても、よかった昭和15年二人で南京へ戦後引き揚げ船で帰国大変な時代を生き抜いた夫婦吾郎と朋子の物語向井理さんは洗練された雰囲気をお持ちですが、私は「ゲゲゲの女房」の向井さんがずっと心に残っています黒メガネをかけてもっさりしているけれど漫画を描くことには命がけ、一心不乱に原稿に向かう姿が感動的でした貧乏を気にしないところも面白かった
6月24日から映画『いつまた君と〜何日君再来〜』公開されます。監督:深川栄洋脚本:山本むつみ企画:向井理・松本整1シーンだけですが、出演させていただいています。引揚船のシーンです。戦中戦後の波乱に満ちた時代。夫婦と家族の歴史。愛おしい気持ちになる映画です。映画では珍しく、撮影前に全シーンの本読みがありました。私の目の前すぐが、野際陽子さんでした。凛としたお姿。それはそれは美しい日本語で美しさにドキドキしました。感謝いたします。たくさんのお客様に劇場でご覧いただけた